秋の夕方、海岸の岩場は少し肌寒くて、波の音が静かに響いていた。俺はToshi、30代半ばの独身男で、貝類を集めるのが趣味だ。仕事は地味な事務員で、平日のストレスをこの荒れた海岸で発散するのが楽しみだった。今日もいつものように、ブーツを履いて岩の間を歩き回り、潮風を吸い込んでいた。
波が寄せては返す音が心地いい。空はオレンジ色に染まり始めていて、遠くの水平線がぼんやりと霞んでいた。俺はしゃがみ込んで、小さな貝を探す。指先が冷たい潮に触れる感触が好きだ。そんな中、ふと足音が聞こえた。振り返ると、近くの岩陰から一人の女性が出てきた。
彼女はRika、地元の漁師の妻で、手伝いもしているらしい。俺は時々この海岸で見かけたことがある。30代前半くらいかな、黒髪をポニーテールにまとめて、作業着みたいなシャツとズボンを着ていた。でも、何より目を引いたのはその胸元。シャツのボタンが今にも弾けそうに張っていて、Gカップはありそうな爆乳がゆさゆさと揺れている。秋風にシャツがはだけて、谷間がチラチラ見えるんだ。俺は思わず息を飲んだ。(ああ、なんてデカいんだ。あの重そうな乳房、触ったらどんな感触だろう)
Rikaは俺に気づいて、笑顔で近づいてきた。
「こんにちは。貝拾いしてるの? 珍しい人だね、ここはあまり来ない場所なのに」
俺は慌てて立ち上がった。心臓がドキドキ鳴ってる。彼女の声は明るくて、潮の匂いが混じった体臭がふんわり漂ってきた。
「ええ、まあ。趣味で。あなたは漁師さん?」
「うん、夫の手伝い。網を片付けてたの。秋になると貝も美味しいよね。一緒に探さない?」
Rikaはそう言って、岩の近くにしゃがんだ。すると、爆乳が重力に逆らわず、前に突き出るように揺れた。シャツの生地がピンと張って、乳首の形までうっすら浮かんで見える。俺は視線を逸らせようとしたけど、無理だった。(我慢できない。こんなところでこんな巨乳見せられたら、チンコが疼くよ)
俺たちは少し話しながら貝を探した。Rikaは夫の話や、海の暮らしについて語ってくれた。彼女の肌は日焼けしていて、健康的。太ももはズボン越しでもムチムチで、座った時に布地が食い込むのがわかった。夕陽が彼女の胸を照らして、影が谷間に落ちる。俺は生唾を飲み込んだ。非モテの俺にとって、こんな美女が話しかけてくるなんて夢みたいだ。
時間が経つにつれ、風が強くなってきた。Rikaが立ち上がって、岩に寄りかかった。
「ちょっと寒くなってきたね。少し休もうか」
彼女はそう言って、俺の隣に座った。肩が触れ合う距離。爆乳の横側が俺の腕に当たる感触が、柔らかくて温かい。俺の股間が熱くなった。(ヤバい、勃起しちゃう。彼女の太もも、触れたらどんなに柔らかいんだろう)
Rikaは海を眺めながら、ため息をついた。
「夫はいつも遅いんだよね。寂しい時もあるよ」
その言葉に、俺の想像が膨らんだ。童貞の俺は、こんな状況で頭がいっぱいになる。彼女の爆乳を揉んだら、指が沈み込むだろう。乳首はピンク色かな、固くなるかな。
突然、Rikaが俺の太ももに手を置いた。
「あなた、緊張してる? リラックスしてよ」
彼女の手が温かくて、俺の体が震えた。Rikaは笑って、俺の膝を軽く叩いた。でも、それがきっかけだった。彼女の太ももが俺の脚に触れ、ゆっくりと寄せてくる。ズボン越しでも、ムチムチの肉感が伝わってくる。
(ああ、太ももの温もり。海風に冷えた体が溶けそう)
Rikaの目が妖しく光った。夕陽が彼女の顔を赤く染めている。
「ここ、誰も来ないよ。少し、遊ぼうか」
彼女はそう囁いて、俺の股間に目を落とした。俺のチンコはもうパンツの中でビンビンに張りつめていた。Rikaはズボンのファスナーを下ろし、俺のものを露出させた。冷たい風が当たって、余計に硬くなる。
「ふふ、元気だね。こんなに太くて、熱い」
Rikaの指が俺のチンコを優しく握る。経験豊富な手つきだ。ゆっくり上下に動かす。俺は喘いだ。波の音がBGMみたいに響く。
でも、それだけじゃなかった。Rikaは自分のズボンを少し下げ、太ももを広げた。白い肌が露わになり、内ももが柔らかく光る。彼女は俺のチンコをその太ももの間に挟み込んだ。
(うわっ、太ももの谷間。温かくて、ヌルヌルした感触。射精しそう)
太ももの肉が俺のチンコを包み込む。Rikaは脚を軽く締めて、擦り始める。波打ち際の岩場で、潮水が足元を濡らす。彼女の爆乳は動きに合わせて揺れ、シャツのボタンが一つ外れた。谷間が深く、汗が光っている。
「どう? 気持ちいい?」
Rikaの声が甘い。俺は頷くしかなかった。チンコの先から我慢汁が溢れ、彼女の太ももを濡らす。ヌチャヌチャという音が、海のざわめきに混じる。
想像が暴走した。童貞の俺は、こんな状況で頭が真っ白になる。Rikaの太ももは、まるでオマンコみたいに柔らかくて締まる。もっと奥まで押し込みたい。彼女のおマンコ、どんな形かな。毛は濃い? 濡れてる?
Rikaは俺の反応を見て、笑った。
「まだ我慢して。もっと遊ぼうよ」
彼女はシャツをはだけ、爆乳を解放した。Gカップの乳房が、重く揺れて飛び出す。乳輪は薄いピンクで、乳首はコリコリに立っている。秋の冷たい風に触れて、乳首がさらに硬くなる。
俺は手を伸ばした。(触る、触るんだ。こんなデカいおっぱい、夢みたい)
指が沈み込む。柔らかくて、弾力がある。Rikaの乳房は、揉むたびに形を変え、波のように揺れる。俺は乳首を摘まみ、引っ張った。彼女が小さく喘ぐ。
「あん、優しくね。でも、好きにしていいよ」
Rikaの太ももが俺のチンコを強く挟む。擦る速度が速くなる。チンコの血管が浮き、皮が剥けやすい。射精寸前だ。潮の匂いと、彼女の汗の匂いが混じって、頭がクラクラする。
でも、Rikaは止まらない。彼女は太ももを離し、今度は爆乳で俺のチンコを挟んだ。パイズリの始まり。乳房の谷間にチンコが入り、温かい肉の壁に囲まれる。
(ああ、乳肉の圧力。チンコが溶けそう。乳首が当たる感触、ヤバい)
Rikaは両手で乳房を寄せて、上下に動かす。ヌルヌルした汗と我慢汁が潤滑油になる。チンコの先が谷間から覗き、彼女の顎に触れる。Rikaは舌を出して、チロチロ舐めた。
「美味しい? 私のミルク、飲みたい?」
彼女の言葉に、俺の妄想が爆発。童貞の頭で、こんな下品な想像。Rikaのおっぱいを吸ったら、甘い味がするかな。乳首を噛みたい。
俺は我慢できず、Rikaの乳首に口を寄せた。チュパチュパと吸う。硬い乳首が舌に絡む。Rikaは俺の頭を抱き、爆乳に顔を埋めさせた。
「もっと吸って。夫はこんなことしてくれないの」
彼女の太ももがまたチンコに絡みつく。脚全体で締め上げ、擦る。波打ち際で、体が揺れる。冷たい水が足を洗う感触が、興奮を増す。
今度はRikaがズボンを完全に脱ぎ、俺を誘った。おマンコが露わになる。黒い陰毛に覆われ、ビラビラがピンクで濡れている。クリトリスがぷっくり膨らんで、触れたい衝動に駆られる。
「入れてみて。でも、優しくね」
童貞の俺は震えながら、チンコをRikaのおマンコに押し当てる。熱くて、ヌルヌル。入口が窄まって、ゆっくり入る。壁肉がチンコを締めつける。
(おマンコの中、温かくて、蠢いてる。童貞卒業? でも、想像通りじゃなかった。もっと気持ちいい)
Rikaは腰を振る。騎乗位みたいに、俺の上にまたがる。爆乳が顔の前で揺れ、乳首が俺の唇に当たる。俺はクンニしたくてたまらないけど、今は挿入中。
彼女の手が俺の尻を掴み、深く突かせる。チンコの根元まで入る。子宮口に当たる感触が、ビクビクする。
「もっと激しく。海の波みたいに」
Rikaの喘ぎ声が、夕陽に溶ける。俺は限界だった。チンコが膨張し、精液が込み上げる。太ももで挟まれた時から、ずっと寸前。
「出る、出ちゃう!」
大量の精子がRikaのおマンコに注ぎ込まれる。熱い脈動が続く。彼女の内壁が痙攣し、俺のチンコを絞る。
Rikaは満足げに微笑んだ。
「いっぱい出たね。気持ちよかった?」
俺は息を切らして、頷いた。爆乳が俺の胸に押しつけられ、温もりを感じる。波の音が、余韻を包む。
でも、終わった後、Rikaは服を整えて立ち上がった。
「楽しかったよ。また貝拾い来てね。でも、夫には内緒で」
彼女は笑って去っていった。俺は岩場に座り、夕闇が迫る海を見つめた。チンコはまだ疼いていた。非モテの俺にとって、これは夢だった。でも、現実か? 家に帰っても、Rikaの爆乳と太ももの感触を思い出すだけで、オナニーしそう。
秋の海岸は静かだった。潮の匂いが、俺の体に染みついていた。あの射精寸前の興奮、忘れられない。
それから数日、俺はまた海岸に行った。でも、Rikaは見当たらなかった。夫の船が出たらしい。俺の頭の中は、彼女の巨乳でいっぱい。太ももの挟み方、おマンコの締まり、すべてが鮮やかだ。
童貞の頃の妄想みたいに、下品で詳細な記憶。現実だったはずなのに、引くような自分の興奮を振り返る。きっと、俺は一生この思い出で生きていくんだろう。
(ああ、Rikaの爆乳。また触りたい。太ももで挟まれて、射精寸前になるあの感覚)
海風が冷たく、俺の頰を撫でた。秋の終わりが、近づいていた。



























































