夏の蒸し暑い夕方、俺は大学生の夏休みを利用して、地元の屋内スイミングプールでアルバイトをしていた。 プールサイドの受付でタオルを配ったり、簡単な清掃をしたりするだけの仕事だけど、水の音と塩素の匂いが心地よくて、毎日が少しワクワクする。
特にこの時間帯は、家族連れが減って静かになるから好きだ。 今日はプライベートレッスンエリアの予約が入っていて、俺は補助として待機していた。
夕陽が窓から差し込み、水面をオレンジ色に染める頃、彼女が入ってきた。 名前はSoraさん、スイミングインストラクターで、20代後半くらいの女性。
黒いワンピース水着を着ていて、その胸元がもう、信じられないほど膨らんでいる。 Gカップはありそうな、むちむちの爆乳が水着の生地を押し上げて、谷間が深くえぐれていた。
プールに入る前に軽くストレッチする姿を見ただけで、俺の視線は釘付けになった。 (あんな巨乳が水に揺れたら、どうなるんだろう…俺のチンコ、もう反応しちゃってる) レッスンの生徒は、一人の若い男性で、俺は遠くから見守るだけだった。
でもSoraさんの指導は熱心で、水中に入ると生徒の体を支えながらフォームを直す。 そのたびに、彼女の巨乳が水面に浮かぶように揺れて、俺の心臓がドキドキ鳴る。
アルバイトの合間、俺も少し泳ぎの練習をしようと水に入った。 プライベートエリアの端っこで、自由にバタ足を繰り返す。
すると、Soraさんがレッスンを終えて近づいてきた。 「Harutoくん、アルバイトの合間に練習してるの。
いいわよ、私が少し見てあげる」 彼女の声は明るくて、笑顔が優しい。 俺は慌てて頷き、水の中で向き合う。
Soraさんは俺の後ろから手を回して、腕の動きを直してくれる。 その瞬間、彼女の胸が俺の背中にぴったりと密着した。
柔らかくて、重みのある爆乳の感触が、水の冷たさを忘れさせる。 (うわっ、Soraさんの巨乳、こんなに柔らかい…水着越しでも、乳肉が俺の肌に沈み込んでる) 指導は続いて、俺の腰の位置を調整するって言って、Soraさんは俺の前に回り込んだ。
水中で向き合い、彼女の手が俺の腰に触れる。 俺の視線は自然と彼女の胸に落ちる。
水着の生地が濡れて張り付き、乳輪の輪郭までうっすら浮かび上がっていた。 Gカップの爆乳が、水の抵抗でゆっくりと揺れ、俺のチンコが水着の中でビクビク反応する。
「Harutoくん、集中して。腰を浮かせるのよ」 Soraさんの手が俺の腰を押さえ、俺の体が彼女の方に近づく。
今度は正面から、彼女の巨乳が俺の胸板に押しつけられた。 (やばい、Soraさんの乳首が硬くなってる。
水着の先端が俺の肌に当たってる…これは夢か。) 俺の妄想が暴走し始める。
童貞の俺は、こんな密着なんて初めてで、頭の中がおかしくなりそう。 Soraさんは気づかないふりをして指導を続けるけど、俺の手が自然と彼女の腰に回り、水中で体を寄せ合う形になる。
水の浮力で、彼女の爆乳が俺の手に触れそうなくらい近くて、俺は我慢できずにそっと手を伸ばした。 指先が水着の胸元に触れ、柔らかい乳肉を軽く押す。
Soraさんは少し体を震わせたけど、止めるどころか微笑んだ。 「ふふ、Harutoくん、興奮しちゃってる。
水の中だと、動きやすいわよ…もっと触ってみて」 彼女の言葉に、俺の理性が飛んだ。 水中でSoraさんの巨乳を両手で掴む。
水着越しに、Gカップの爆乳が手のひらに溢れんばかりに収まりきらない。 柔らかくて、プニプニした感触が水中を伝って、俺のチンコを痛いほど硬くさせる。
(Soraさんの巨乳、こんなに重い…揉むたびに乳肉が指の間から零れ落ちる。乳首の位置、絶対ここだ) 俺は水着の肩紐をずらし、直接肌に触れた。
濡れた乳房が露わになり、水滴が乳首を伝って落ちる。 ピンク色の乳首はすでに勃起していて、俺の指で摘むとSoraさんが小さく喘いだ。
水の抵抗がプレイを助けるように、俺たちはゆっくりと体を絡め合う。 Soraさんの手が俺の水着の中に滑り込み、チンコを握る。
「Harutoくん、こんなに固くなってる…我慢汁がトロトロ出てきてるわよ」 彼女の指がカリ首を撫で、俺はすぐに射精しそうになる。 でも水中だから、動きが遅くて、興奮が長引く。
俺はSoraさんの巨乳を揉みしだきながら、乳首を口に含もうとするけど、水面下で息が苦しい。 それでも、彼女の乳肉を顔に押しつけて、チュパチュパと吸う。
(Gカップの爆乳、顔を埋めたら息ができない…でもこの匂い、塩素と混じった甘いミルクみたいな) Soraさんは俺のチンコを手コキし始め、水の浮力でリズムがゆったり。 俺の亀頭が彼女の掌でヌルヌル擦れ、尿道から我慢汁がどんどん漏れ出す。
「もっと揉んで、Harutoくん。私の乳首、強く摘んで」 従うように、俺は爆乳を鷲掴みにして乳首をこね回す。
彼女のおマンコのあたりに手を伸ばすと、水着の股布が熱く湿っていた。 指を滑り込ませ、クリトリスを探る。
Soraさんのビラビラが指に絡み、彼女が体をくねらせる。 (おマンコの中、熱くてヌルヌル…童貞の俺がこんなに触れるなんて、信じられない) 興奮が頂点に達し、俺は水中で射精した。
チンコがビクビク痙攣して、精液が水に溶け出す。 でもSoraさんは止めない。
「まだまだよ、連続でイッてみせて」 彼女の巨乳を俺のチンコに押しつけ、パイズリみたいに水中挟み込み。 爆乳の谷間でチンコが沈み、乳肉の圧迫感がたまらない。
水の抵抗で動きがスローだから、射精の波が何度も来る。 二回目、三回目…俺は我慢汁と精液を混ぜて垂れ流し、Soraさんの手がそれを掻き回す。
彼女のクンニを想像しながら、俺はまた射精。 (Soraさんのおマンコ舐めたい…クリトリス吸ったら、巨乳がもっと揺れるかな) ようやくプールサイドに上がると、俺の体はヘトヘト。
Soraさんは水着を直しながら、妖艶な笑みを浮かべる。 「Harutoくん、今日のレッスン、楽しかったわね。
次回もプライベートで約束よ」 俺は頷くだけで言葉が出ない。 家に帰る道中、チンコがまだ疼いて、水着の感触を思い出す。
夜、ベッドで悶々とする。 SoraさんのGカップ爆乳の感触、水中で揉んだ乳肉の柔らかさ、おマンコの熱さ。
一晩中、オナニーで何度も射精したけど、満足できない。 (またあの水中密着…次は本気のセックスだ) 夏の夜は、興奮の余韻で長かった

































