夏休みに入ってすぐ、俺は高校教師の補助として忙しい毎日から解放されて、海辺のビーチハウスを借りたんだ。 場所は静かなビーチ沿いで、波の音が心地いい。20代後半の俺は、普段は生徒たちの面倒を見て疲れ果てるけど、この夏は一人でリフレッシュしたかった。 朝、早起きしてコーヒーを淹れてると、外から明るい笑い声が聞こえてきた。
隣のビーチハウスから、女性が出てくるのが見えた。 彼女はサーフボードを抱えて、ビーチに向かう準備をしてた。 名前は後で知ったけど、ミカさん。30代くらいのサーフショップのオーナーだそうだ。 肌は日焼けした健康的な小麦色で、髪は肩まで伸びたウェーブがかかった黒髪。 でも、何より目がいったのは彼女の胸。 水着の上からでもわかる、でっかいおっぱい。Gカップはありそうな、プルプル揺れる爆乳。 ビキニのトップがパツパツで、谷間が深くて、俺の視線を釘付けにした。
(うわっ、こんな巨乳の人が隣に住んでるなんて…。童貞の俺には刺激強すぎるだろ)
ミカさんは俺に気づいて、笑顔で手を振ってきた。 「こんにちは! あなたもこの辺に泊まり? サーフィン一緒にどう?」
俺は慌ててコーヒーカップを置いて、外に出た。 「え、あ、うん。俺、Shoです。サーフィンは初心者だけど、ビーチ散策くらいなら…」
ミカさんはサーフショップのオーナーらしく、ボードの扱いが上手い。 一緒にビーチを歩きながら、彼女の話が弾んだ。 夏の海の風が気持ちいい朝、波が優しく寄せてくる。 ミカさんはビキニ姿で、歩くたびにおっぱいがゆさゆさ揺れて、俺の心臓がドキドキした。
「このビーチ、朝が一番いいのよ。波も穏やかで、サーフィンしやすいわ」
ミカさんはそう言って、ボードを砂浜に置いた。 俺たちは海に入って、水しぶきを上げて遊んだ。 冷たい海水が体を包む感触が、夏の始まりを感じさせた。 ミカさんの笑顔がまぶしくて、俺はただ見てるだけで幸せだった。
でも、だんだん俺の頭の中が変な方向にいっちゃった。 水着が濡れて、ミカさんの巨乳が透けそうになる。 乳首の形がうっすら浮き出て、ピンク色っぽいのが想像できた。 (ああ、こんなおっぱい、触ったらどんな感触なんだろう。俺、童貞だから想像しかできないけど、柔らかくて温かくて…乳首吸ったら、甘いミルク出そう)
ビーチで遊んでるうちに、俺の妄想が止まらなくなった。 ミカさんが波に飛び込んで、俺を呼ぶ。 「Sho、こっち来て! 一緒に波乗りしようよ!」
俺は水に浸かりながら、彼女に近づいた。 濡れた体が密着しそうで、興奮が募る。 ミカさんの爆乳が水面に浮かんで、まるで二つの大きなスイカみたい。 俺のチンコが、水の中で固くなり始めてた。
(我慢できない…。このまま抱きついて、乳首吸いたい。ミカさんの乳首、でっかくて勃起して、俺の口にぴったり収まるんだろうな)
遊んでる最中、大きな波が来て、俺たちは転がった。 ミカさんが俺の上に倒れ込んで、巨乳が俺の胸に押しつけられた。 柔らかい感触が、直撃。 俺は本能的に、彼女を抱きしめてしまった。
「わっ、Sho…ちょっと、びっくりした」
ミカさんは笑いながら体を起こそうとしたけど、俺の腕が離さない。 濡れたビキニから、彼女の肌の匂いがした。海水と日焼け止めの甘い香り。 俺の顔が、彼女の谷間に近づく。 (今だ…吸うんだ。童貞の俺が、初めての巨乳を味わうチャンス)
俺は我慢できず、ミカさんのビキニトップをずらした。 ぽろん、と大きなおっぱいが露わになる。 Gカップの爆乳、白い肌にピンクの乳輪。乳首はすでに硬く勃起して、俺を誘うように立ってる。 俺は顔を埋めて、乳首に口を付けた。
チュパ…。
柔らかい乳首が、俺の唇に吸い付く。 俺は夢中で吸った。 舌で転がして、歯で軽く甘噛み。 ミカさんの体がびくっと震えた。
「あんっ…Sho、何してるの? こんなところで…」
ミカさんは驚いた声を出したけど、拒否はしなかった。 むしろ、手を俺の頭に回して、押さえつけてくる。 (やばい、興奮しすぎ。ミカさんの乳首、最高だ。甘くて、ちょっとしょっぱい。もっと吸いたい、ずっと吸ってたい)
俺は交互に両方の乳首を吸いまくった。 右の乳首を口に含んで、強く吸う。 チュパチュパ、音がビーチに響く。 左のおっぱいを手で揉みしだく。 指が沈むほどの柔らかさ。乳肉が溢れ出る。
ミカさんの息が荒くなって、 「はあ…Shoのバカ、急にそんな…でも、気持ちいいかも」
彼女の言葉に、俺の妄想がエスカレート。 濡れた体で、ビーチの砂の上にミカさんを押し倒した。 波が足元を洗う中、俺はビキニのボトムを脱がせた。 ミカさんのおマンコが露わになる。 毛が薄くて、ピンクの割れ目が濡れて光ってる。 海水と、彼女の愛液が混ざって、ねっとりした匂いがした。
(おマンコだ…本物の女性のおマンコ。童貞の俺が、触れるなんて)
俺は指を伸ばして、クリトリスを撫でた。 ミカさんが体をよじる。 「あっ、そこ…優しくね」
俺のチンコはパンツの中で痛いほど勃起。 俺はズボンを脱いで、固くなったチンコをミカさんの太ももに押しつけた。 熱い感触。 ミカさんは俺のチンコを掴んで、ゆっくりしごき始めた。 「Shoの、太いね…固くて、熱い」
俺はまた乳首に吸いついた。 今度はもっと激しく。 舌で乳首を舐め回し、吸うたびミカさんの体が跳ねる。 おっぱいの重みが、俺の顔を包む。 (この爆乳、俺のものだ。乳首吸いながら、おマンコにチンコ入れたい)
ミカさんが俺を押し倒して、上に乗ってきた。 騎乗位の体勢。 彼女の巨乳が俺の顔の上で揺れる。 俺は下から乳首を捕まえて、吸う。 チュッチュッ、音を立てて。 ミカさんは腰を振って、俺のチンコをおマンコに導いた。
ずぶっ。
熱いおマンコが、俺のチンコを飲み込む。 初めての感触。きつくて、ぬるぬる。 「うわっ…Sho、入っちゃった…あんっ」
ミカさんが動き始める。 おっぱいが上下に弾む。 俺は両手で掴んで、揉みながら乳首を指でつまむ。 ミカさんの喘ぎ声が、海風に混ざる。
(最高…童貞卒業だ。おマンコの中、俺のチンコを締めつけてくる。乳首吸ったら、もっと感じてるみたい)
俺は体を起こして、ミカさんを抱きしめた。 顔を谷間に埋め、乳首を交互に吸う。 彼女のおマンコが、俺のチンコを絞る。 波の音と、俺たちの息遣いが響く。
ミカさんは俺の耳元で囁く。 「Sho、もっと吸って…おっぱい、好きにしていいよ」
俺は夢中で吸った。 乳首を口に含み、舌でこね回す。 ミカさんの体が熱くなって、愛液が溢れ出す。 俺のチンコが、ビクビクし始める。
「出そう…ミカさん!」
俺は乳首を強く吸いながら、腰を突き上げた。 どぴゅっ、どぴゅっと、大量の精子をおマンコの中に射精した。 ミカさんも体を震わせて、イッたみたい。 「ああんっ…熱いのが、入ってくる…」
息を切らして、俺たちは砂浜に倒れ込んだ。 濡れた体が絡み合う。 ミカさんの巨乳が、俺の胸に押しつけられて、柔らかい余韻。
でも、俺の妄想はそこで終わらなかった。 ミカさんが笑って、 「Sho、まだ元気そうね。続き、ビーチハウスでしようか」
俺たちは手をつないで、ビーチハウスに戻った。 朝の陽光が差し込む部屋で、俺はまたミカさんの乳首を吸い始めた。 今度はゆっくり、丁寧に。 乳首を唇で挟んで、優しく吸う。 ミカさんが俺の頭を撫でる。
(この夏、ずっとこの爆乳に溺れたい。童貞だった俺の妄想が、現実になった)
その後、俺たちは何度も体を重ねた。 お風呂でソープまみれになって、パイズリしてもらったり。 ミカさんの巨乳でチンコを挟む感触、ぬるぬるで最高。 乳首を舐めながら、俺はまた射精。 ミカさんのおマンコをクンニしたり、指でクリトリスを刺激したり。 彼女の愛液の味、甘酸っぱい。
夏休みの間、俺たちは毎朝ビーチで遊んで、夜はエロいことばっかり。 ミカさんの爆乳は、俺の妄想を何度も叶えてくれた。 でも、夏が終わると、ミカさんはショップの仕事で忙しくなるって。 俺は教師補助に戻る。
今でも、あの乳首の感触を思い出すだけで、チンコが固くなる。 ミカさんの巨乳に狂った夏の思い出。 童貞の俺が、こんな美女とあんなことできるなんて、夢みたいだ。
波の音が、遠くで聞こえる。 また来年、ビーチハウスで会えるかな。 ミカさんの乳首、吸いたいよ…。
(終わり)






















































