リビングの柔らかい間接照明が、秋の夜の静けさを照らしていた。郊外の高級一軒家を購入したばかりの俺は、今日が休日だということもあって、人事部の部長であるミユを自宅に招いた。
入社して半年、ミユはいつも冷静で、会議室では鋭い目つきで部下を仕切る存在だったが、今回は彼女から「新人の家の雰囲気を見てみたい」と軽く誘われた形で実現した。ドアを開けたとき、ミユは秋の夜に似合う薄手のタートルネックのセーターにタイトスカート姿だった。
セーターの胸元が、想像以上に豊かな膨らみを押し上げていて、第一印象で息を飲んだ。黒髪を後ろでまとめ、香水のほのかな甘い香りが、玄関からリビングへ続いていた。
「リョウくん、こんなに広い家に一人で住んでるの。 秋になって夜が長くなってきたから、ちょっとお邪魔したくなるわね」 ミユはソファに腰を下ろし、グラスに注いだワインを少し口にしながら微笑んだ。
俺は隣に座りながら、彼女の胸元が目について仕方なかった。セーターの生地が張りつめていて、巨乳の谷間がわずかに覗いている。
秋の夜風が窓から少し入ってきて、室内の温度が心地よく下がっていた。ミユは時折、俺の目線に気づいたように、ゆっくりと体を前へ傾ける。
そのたびに、柔らかい肉の感触が服から溢れ出しそうだった。 「部長、今日は本当に仕事の話じゃなくて……リラックスしに来た感じですよね。
」 「ええ、そうよ。リョウくん、最近の仕事のペース、よく頑張ってるわ。
人事の目から見ても、飲み込みが早いから安心してるの。でも、家に招かれるのは初めてだから、ちょっとドキドキしちゃうかも」 会話が弾むうちに、ミユは少し体を寄せてきた。
ソファのクッションが沈み、彼女の太ももが俺の足に触れる。布越しに伝わる温かさと、タイトスカートのひっつき具合が、密着感を強調した。
彼女の吐息が近く、ワインの香りと混じって甘く感じられる。俺は視線を逸らせず、彼女の巨乳が呼吸とともに上下する動きを追っていた。
「ミユさん……そのセーター、なんか今日、いつもより……」 ミユは笑みを浮かべて、ゆっくりと上半身をこちらへ傾けた。すると、セーターの首元が少し緩み、豊かな胸の膨らみが一気に視界に入ってきた。
柔らかく、形の整った巨乳が服からはみ出すようにして、ブラウス越しに白い肌が露わになる。彼女はそれをわざとらしく、片手で押さえながら、もう片方の手で俺の膝に触れた。
「気づいちゃった。 実はこのセーター、少し小さめなの。
リョウくんの家に来る前に、ちょっとわざと……。どう。
人事の部長が、こんな胸で誘惑してるの、変じゃない。」 「変じゃないです……すごく、興奮します。
ミユさんの胸、すごく大きいんですね……触れたら、どんな感触なのか……」 ミユは俺の手を優しく引き寄せ、自分の胸の上に乗せた。指先が沈むほどの柔らかさ、熱を帯びた弾力、布越しでもはっきりわかる乳首の先端。
彼女は目を細めて吐息を漏らし、耳元で囁いた。 「いいわよ、リョウくん。
触っていいから。秋の夜、こんな広いリビングで二人きり……もっと近くに来て。
」 俺はミユの指示に従い、両手でその巨乳を包み込んだ。重みがあり、指が沈むたびに彼女の吐息が乱れる。
ミユはさらに体を寄せ、俺の股間に手を伸ばしてきた。ジーンズの上からでも、すでに硬くなった部分を優しく揉みしみながら、唇を俺の耳に近づける。
「もうこんなに……。リョウくん、ミユの胸、気に入った。
授乳みたいに、吸わせてあげるから……その代わり、ミユもリョウくんのここを、優しくしてあげる」 彼女はセーターを少しずらし、ブラを外して巨乳を完全に露わにした。白く大きな乳房が、夜の明かりに照らされ、乳首が硬く尖っている。
ミユは俺の頭を優しく抱き寄せ、その乳首を口元へ導いた。 「吸って。
そのまま、ミユの乳を咥えて……」 俺は乳首を舌で転がしながら吸い始めた。甘いミルクのような香りがし、ミユの吐息が荒くなる。
彼女は片手で俺のズボンのファスナーを下ろし、硬くなったものを握り、ゆっくりと上下に扱き始めた。もう片方の手で自分のもう片方の乳を揉み、時折俺の口に押しつける。
「んっ……いい、リョウくん……もっと強く吸って。ミユの乳、こんなに硬くなってる……手コキ、気持ちいい。
リビングのソファで、こんなことしてるの、興奮するでしょ。」 ミユの手の動きは熟練していて、指の腹で亀頭を刺激しながら、リズムを変えてしごく。
俺が乳を吸うたびに、彼女の吐息が熱く耳にかかる。秋の夜の静寂の中で、二人の吐息と肉が擦れる音だけが響いた。
ミユはさらに体を重ね、巨乳を俺の顔に押しつけながら、手の動きを速めていく。指が湿り気を帯び、熱い肉感が伝わってくる。
「リョウくん、もう少し我慢して……ミユの乳、もっと味わって。部長が新入社員を、こんなふうに扱くなんて……興奮する。
」 「ミユさん……気持ちいい……乳、すごく柔らかくて、熱い……手も、すごく上手で……」 ミユは笑みを浮かべて、速度を上げながら、もう片方の乳を俺の唇へ押しつけた。乳首を舌で刺激されながら、彼女の手が根元から先端まで丁寧に扱く。
肉が擦れる音が、吐息と混じって官能的に響く。俺は巨乳に顔を埋め、吸いながら腰を軽く動かした。
ミユはそれを察して、さらに密着し、胸を押しつけながら囁く。 「いいわ、動いていいのよ……ミユの体、全部使ってあげるから。
秋の夜、こんな密室で、二人きりで……もっと吐息、聞かせて。」 手コキの動きが激しくなり、彼女の乳を交互に吸う。
巨乳の感触、温かい舌の感触、指先の圧力、すべてが混じり合って頭がぼうっとする。ミユの息遣いが俺の耳で聞こえ、汗の匂いが混じってきた。
彼女はときおり乳首を俺の唇から離し、巨乳で俺の顔を覆いながら、手の動きを緩めたり強めたりする。 「リョウくん、イキそう。
でも、もう少し……ミユの乳、もっと吸って。手コキ、こんなに熱くなってるの、感じる。
」 俺は必死に耐えながら、乳を吸い続け、ミユの手を感じた。彼女の吐息が熱く、巨乳の重みが体にのしかかる。
リビングの空気が濃密になり、二人の体温が混ざる。ミユは最後に速度を上げ、俺のものをしごきながら、耳元で囁いた。
「いいわよ……出して。ミユの胸に、全部……」 絶頂を迎え、俺は大きく体を震わせた。
ミユは優しく微笑み、手を止めずに最後の刺激を与え、吐息を漏らした。 行為が終わったあと、ミユは俺を抱きしめ、巨乳で温めながら囁いた。
「リョウくん、今日は楽しかったわ。部長と新入社員の秘密、ちゃんと守ってくれる。
」 「もちろんです、ミユさん……また、こんな夜に……」 ミユは服を整え、優しくキスを残して帰っていった。秋の夜の静けさが、再びリビングに戻ってきた






















































