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俺は秋の夜、出張先のビジネスホテルで長い打ち合わせを終え、疲れ切った体でフロアの会議室へ向かった。夜の十時過ぎ、季節は肌寒い風が吹き始める十月。ビジネスホテルの会議室は予約が空いていて、資料の最終チェックをするために借りていた。白いシャツにネクタイ、黒のスラックスという出張スタイルのまま、鍵カードで扉を開けた瞬間、そこにユミコの姿があった。
ユミコはプロジェクトマネージャーで、以前別の案件で知り合ったセフレだ。巨乳が特徴で、今回の出張で偶然再会した。彼女は白いブラウスにタイトな黒スカートを着ており、胸元が大きく張り出しているのが一目でわかった。第一印象は相変わらず圧倒的で、柔らかそうな胸の谷間がブラウスから覗き、秋の室内燈光に照らされて艶やかだった。彼女はソファに座り、脚を組んでこちらを見て笑った。「マサユキ、遅かったわね。待ってた」。
部屋の空気は静かで、冷房の音だけが響いていた。俺はカバンを置いて近づき、「ユミコ、どうしてここに?」と聞いた。彼女は立ち上がり、ゆっくり近づいてきた。香水の甘い香りが鼻を突き、彼女の息遣いが少し熱を帯びているのがわかった。「打ち合わせの資料、君に渡したくて。夜遅くまで一人でいるのも寂しいから」。その声は低く、誘うようなトーンだった。
俺は違和感を覚えながらも、彼女の体温が近づくにつれ興奮が込み上げてきた。彼女のブラウス越しに感じる胸の重みが視界に入り、むっちりした柔らかさが想像された。ユミコは俺の胸に手を置き、「ここ、会議室だけど、誰も来ない時間よ」と囁いた。触れられた瞬間、彼女の指の感触が鮮明で、軽く握る力加減が伝わってきた。俺は「ユミコ、ここで本当に?」と聞き返した。彼女は笑って答え、「怖い? それとも興奮してる? 君の目、さっきから私の胸ばっかり見てるわ」。
彼女はさらに体を寄せ、巨乳を俺の腕に押しつけてきた。ブラウス生地の感触と、その下の柔肉の重みが直に伝わる。秋の夜の会議室は換気が悪く、彼女の体臭が混じった甘い匂いが充満し始めた。俺は喉を鳴らし、童貞時代から抱き続けていた過剰な妄想が頭をよぎった。彼女の乳房を顔に押しつけられ、授乳されるようなシーンを何度も想像していた。ユミコはそれを察したように、「触ってみる? 今夜は君だけの特別よ」と言いながら、ボタンを一つ外した。
展開は急速に進んだ。彼女は俺の手を取り、自分の胸に導いた。ブラウス越しでも、豊満な乳房の輪郭と弾力が手に伝わる。触覚が鋭敏になり、指を沈めると柔らかく包み込まれる感触が強烈だった。彼女の息が荒くなり、「もっと強く、いいのよ」と促した。俺はもう片方の手で彼女の腰を抱き、密着した。スカート越しに感じる太もものむっちりした感触と、彼女の鼓動が俺の体に響く。会話が続き、「マサユキ、こんなところでセフレごっこ、興奮するでしょ?」「ユミコの胸、大きすぎて離せない……」と交わした。
ユミコは俺をソファに座らせ、自ら膝立ちになった。ブラウスをさらに開け、黒いレースのブラジャーを露わにした。巨乳が溢れんばかりに収まっている様子が視覚的に強く印象づけられ、彼女はブラジャーをずらし、乳首を露出させた。乳輪は淡く、乳首はすでに硬く尖っている。「見てるだけじゃつまらないでしょ? 吸ってみて」と彼女は言った。俺は顔を近づけ、彼女の乳房を両手で包み込んだ。触った瞬間、柔らかさが予想以上で、指が沈む感触に息が止まった。乳房を顔に押しつけると、彼女の体温と甘い乳臭が鼻腔を満たした。味覚的に想像される柔らかい感触を追い、乳首を口に含んだ。
クライマックスはここから本格化した。ユミコは俺のズボンを下ろし、すでに硬くなったものを握った。彼女の手コキが始まりながら、巨乳を俺の顔に押しつける。授乳手コキの始まりだ。乳房の重みが顔全体を覆い、息苦しさと興奮が同時に襲う。彼女の乳首を吸うたび、彼女の吐息が「んっ……もっと強く吸って、マサユキ」と漏れた。手の動きは巧みで、亀頭を刺激しながら下を締め付ける感触が鋭い。聴覚的に彼女の荒い息と、肉が擦れる音が会議室に響く。俺は彼女の背中を指で這わせ、むっちりした腰の感触を楽しんだ。
パイズリへ移行する瞬間、ユミコは乳房を俺のものに挟み込んだ。両方の乳房で包み込む温かく柔らかい圧迫感が強烈だった。彼女は上下に動かし、乳房の谷間で摩擦を生む。視覚的に自分のものが巨乳に埋もれる光景と、触覚としてのぬるぬるした感触(彼女が少し唾で濡らした)が混ざり、興奮を加速させた。彼女の息遣いが「はぁ、はぁ、マサユキの熱いのが挟まってる……気持ちいい?」と絡み、俺は「ユミコの乳、すごい……離したくない」と返した。五感すべてが刺激され、乳房の形が変わる様子、彼女の汗ばんだ肌の匂い、乳首を舌で舐める味覚、彼女の手が残す熱がすべて連動した。
行為はさらに続き、彼女は手コキとパイズリを交互に繰り返した。乳房を大きく揺らしながらのリズム、俺のものを乳首で刺激する遊び心、彼女の舌が時折俺の耳を舐める感触まで。<|eos|>



















































