巨乳の近所のお姉さんに妄想で乳をしゃぶりまくって何度もイッちゃった話

2026/4/14
巨乳の近所のお姉さんに妄想で乳をしゃぶりまくって何度もイッちゃった話
内容

梅雨の季節は、毎日ジメジメしてて外に出るのも億劫だ。僕は中学生のショウタ。

学校から帰ってくると、たいてい部屋の窓辺に座ってぼんやりする。うちの家は古い一軒家で、庭に面した窓から近所の景色がよく見えるんだ。

隣の家に住むリコさんは、近所のお姉さんみたいな人。パートで図書館の補助員をしてるって聞いたことがある。

20代後半くらいかな。いつも明るくて、笑顔が優しい。

毎朝遅め、午前中の10時頃に庭に出て洗濯物を干す姿を、僕はこっそり覗き見てる。 リコさんの体は、なんていうか…本当に魅力的だ。

特に、あの胸。巨乳っていうか、爆乳だよ。

服の上からでもわかるくらい、ボリュームたっぷりでGカップはありそう。洗濯物を干すとき、腕を上げるとブラウスがピッタリ張り付いて、ぷるんぷるん揺れるんだ。

僕みたいな中学生には、刺激が強すぎる。 (あぁ、リコさんの胸、触ったらどんな感じなんだろう…柔らかくて、温かくて、沈み込むみたいに…) 毎日、そんな妄想が頭をよぎる。

学校の勉強なんて全然頭に入らない。家に帰るなり窓辺に張り付いて、リコさんの姿を探す。

雨の日だって、晴れの日だって、彼女のルーティンは変わらない。 今日も、梅雨の雨がぱらぱら降る午前中遅め。

僕はカーテンを少し開けて、庭を眺めてた。リコさんはいつものように、洗濯かごを抱えて庭に出てきた。

白いブラウスに、膝丈のスカート。髪をポニーテールにまとめて、雨を気にしながら干してる。

彼女が手を伸ばすたび、胸が重そうに揺れる。雨粒が少しずつ強くなって、ブラウスが湿り気を帯びてくる。

透けそうで透けない、でも輪郭がくっきり浮かぶ。あの谷間、深いな…。

僕は息を潜めて見つめる。心臓がドキドキ鳴ってる。

誰も家にいないし、安心して覗ける。リコさんが干し終わって、家に戻ろうとした瞬間、雨が本降りになった。

「あっ、わ、雨…」 彼女の声が聞こえた気がした。リコさんは慌てて庭を走り、うちの家の門の方へ来る。

え、うち。 どうして。

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ピンポーン。チャイムが鳴った。

僕は慌てて窓から離れたけど、心臓が飛び出しそう。ママは買い物で出かけてる。

僕がドアを開けると、そこにびしょ濡れのリコさんが立ってた。 「ごめんね、ショウタくん。

お家の軒下、借りていい。 急に雨が強くなって…」 リコさんは笑顔で言ったけど、服がぐっしょり。

白いブラウスが肌に張り付いて、黒いブラのレースが透けてる。胸の膨らみが、ありありとわかる。

Gカップの爆乳が、重力に逆らって張りつめた布地を押し上げてる。乳首の形まで、うっすら浮き出て…。

「あ、う、うん…どうぞ…」 僕はどもりながらリコさんを家に入れた。リ玄関でタオルを渡す。

彼女は拭きながら、ありがとうって微笑む。その笑顔が、優しくて、僕の胸をざわつかせる。

「今日はママいないの。 私、ちょっとここで雨宿りさせて。

庭干しの洗濯物、濡れちゃったかも…」 リコさんは玄関の近くでタオルを体に当てる。ブラウスが体にぴったりで、胸の谷間が深く影を作ってる。

雨の匂いと、彼女の柔らかい石鹸の香りが混じって、頭がクラクラする。 僕はキッチンで湯を沸かそうとして、でも手が震えて上手くいかない。

リコさんが近づいてきて、僕の肩に手を置く。 「ショウタくん、大丈夫。

顔赤いよ。風邪引かないでね」 彼女の胸が、すぐ目の前。

濡れた布地の下で、柔肉がゆさゆさ揺れる。僕は我慢できなくなった。

心の中で、妄想が爆発する。 (リコさんのおっぱい…触りたい。

揉みたい。こんなに近くて、温かそう…) 頭の中で、シーンが勝手に回り始める。

リコさんが僕を抱き寄せて、ブラウスをはだける。黒いブラから、雪白の爆乳がこぼれ落ちる。

乳輪はピンクがかって大きく、乳首はぷっくり勃起してる。僕は顔を埋めて、むしゃぶりつく。

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(チュパチュパ…リコさんのおっぱい、ミルクみたいに甘い匂い。乳首、固くて、舌で転がすとリコさんが喘ぐ…「あん、ショウタくん、もっと吸って…」) 妄想が止まらない。

僕は彼女の腰に手を回して、爆乳を両手で鷲掴み。柔らかいのに弾力あって、指が沈む。

乳首を摘まんで、こね回す。リコさんの股間に手を伸ばすと、おマンコが熱くて湿ってる。

クリトリスを指で撫でると、彼女の体が震える。 (リコさんのおマンコ、ぬるぬるで、僕の指を飲み込む。

チンコ、硬くなってるよ…リコさん、僕のチンコ、握って…) 心の中の僕は、リコさんを床に押し倒す。彼女の爆乳を交互にしゃぶりながら、手でパイズリ。

チンコが谷間に挟まって、乳肉の温かさに包まれる。リコさんが手コキみたいに胸を寄せて、上下に動かす。

僕のチンコ、先走り汁でべっとり。 (あぁ、イキそう…リコさんのおっぱいに、精子ぶっかける…ドピュドピュ。

) でも、まだ終わりじゃない。妄想は続く。

リコさんが僕の上に跨がって、騎乗位。おっぱいが顔に当たるたび、揺れてパンパン音がする。

彼女のおマンコがチンコを根元まで咥え込んで、締め付ける。クリトリスが僕の体に擦れて、リコさんがイキまくる。

(リコさん、もっと激しく…おっぱい、揺らして。 乳首、吸わせて…チュパチュパ、んぐんぐ…) 僕は窓辺の椅子に座ったまま、股間が熱い。

リコさんがすぐそばにいるのに、妄想が現実を塗り替える。彼女の濡れたブラウスから滴る水滴が、胸の曲線をなぞるみたい。

息が荒くなって、ズボンの中でチンコがビクビク。 リコさんが心配そうに僕を見る。

「ショウタくん、どうしたの。 具合悪いの。

」 その優しい声と笑顔が、余計に妄想を煽る。心の中でまたシーンが変わる。

リコさんが僕のズボンを下ろして、チンコを露出させる。彼女の爆乳で挟んで、パイズリ開始。

乳肉の柔らかさが、チンコを溶かすみたい。乳首が僕の亀頭に触れて、ゾクゾクする。

(リコさん、フェラも…お口でチンコ咥えて、舌で舐め回して…おっぱい見せながら…) 妄想のリコさんが、クンニをねだる。僕が彼女の脚を開いて、おマンコに舌を這わせる。

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ビラビラがぷっくりして、蜜が溢れてる。クリトリスを吸うと、リコさんが腰を浮かせる。

「あぁ、ショウタくん、上手…もっと、奥まで…」 僕はもう限界。心の中の射精が、現実に連動する。

ズボンの中で、チンコが脈打って、熱い精子が噴き出す。ドクドク、何度もイッちゃう。

パンツがべっとり濡れて、臭いが広がる。 「あっ…う…」 小さな声が漏れた。

リコさんがびっくりして、僕の顔を覗き込む。「ショウタくん。

大丈夫。」 僕は顔を真っ赤にして、うつむく。

恥ずかしくて、死にそう。でも、リコさんは優しく背中を撫でてくれる。

「ふふ、男の子だもんね。秘密だよ。

私も、昔そんなことあったかも…」 彼女の笑顔が、温かい。雨の音がまだ降り続く中、僕たちは少し話した。

リコさんの仕事のこと、僕の学校のこと。胸のことは触れなかったけど、彼女の存在が、僕の心に少しずつ根を張るみたい。

それから、雨が止むまでリコさんはいてくれた。家に帰るとき、彼女はまた笑って手を振った。

僕は窓辺に戻って、彼女の後ろ姿を見る。妄想はまだ頭に残ってるけど、今は少し違う。

リコさんとの信頼が、芽生え始めた気がする。 でも、夜になるとまた、あの爆乳の感触を思い出して、オナニーしちゃうんだ。

リコさん、ごめん…でも、好きだよ

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