梅雨の季節は、毎日ジメジメしてて外に出るのも億劫だ。僕は中学生のショウタ。
学校から帰ってくると、たいてい部屋の窓辺に座ってぼんやりする。うちの家は古い一軒家で、庭に面した窓から近所の景色がよく見えるんだ。
隣の家に住むリコさんは、近所のお姉さんみたいな人。パートで図書館の補助員をしてるって聞いたことがある。
20代後半くらいかな。いつも明るくて、笑顔が優しい。
毎朝遅め、午前中の10時頃に庭に出て洗濯物を干す姿を、僕はこっそり覗き見てる。 リコさんの体は、なんていうか…本当に魅力的だ。
特に、あの胸。巨乳っていうか、爆乳だよ。
服の上からでもわかるくらい、ボリュームたっぷりでGカップはありそう。洗濯物を干すとき、腕を上げるとブラウスがピッタリ張り付いて、ぷるんぷるん揺れるんだ。
僕みたいな中学生には、刺激が強すぎる。 (あぁ、リコさんの胸、触ったらどんな感じなんだろう…柔らかくて、温かくて、沈み込むみたいに…) 毎日、そんな妄想が頭をよぎる。
学校の勉強なんて全然頭に入らない。家に帰るなり窓辺に張り付いて、リコさんの姿を探す。
雨の日だって、晴れの日だって、彼女のルーティンは変わらない。 今日も、梅雨の雨がぱらぱら降る午前中遅め。
僕はカーテンを少し開けて、庭を眺めてた。リコさんはいつものように、洗濯かごを抱えて庭に出てきた。
白いブラウスに、膝丈のスカート。髪をポニーテールにまとめて、雨を気にしながら干してる。
彼女が手を伸ばすたび、胸が重そうに揺れる。雨粒が少しずつ強くなって、ブラウスが湿り気を帯びてくる。
透けそうで透けない、でも輪郭がくっきり浮かぶ。あの谷間、深いな…。
僕は息を潜めて見つめる。心臓がドキドキ鳴ってる。
誰も家にいないし、安心して覗ける。リコさんが干し終わって、家に戻ろうとした瞬間、雨が本降りになった。
「あっ、わ、雨…」 彼女の声が聞こえた気がした。リコさんは慌てて庭を走り、うちの家の門の方へ来る。
え、うち。 どうして。
ピンポーン。チャイムが鳴った。
僕は慌てて窓から離れたけど、心臓が飛び出しそう。ママは買い物で出かけてる。
僕がドアを開けると、そこにびしょ濡れのリコさんが立ってた。 「ごめんね、ショウタくん。
お家の軒下、借りていい。 急に雨が強くなって…」 リコさんは笑顔で言ったけど、服がぐっしょり。
白いブラウスが肌に張り付いて、黒いブラのレースが透けてる。胸の膨らみが、ありありとわかる。
Gカップの爆乳が、重力に逆らって張りつめた布地を押し上げてる。乳首の形まで、うっすら浮き出て…。
「あ、う、うん…どうぞ…」 僕はどもりながらリコさんを家に入れた。リ玄関でタオルを渡す。
彼女は拭きながら、ありがとうって微笑む。その笑顔が、優しくて、僕の胸をざわつかせる。
「今日はママいないの。 私、ちょっとここで雨宿りさせて。
庭干しの洗濯物、濡れちゃったかも…」 リコさんは玄関の近くでタオルを体に当てる。ブラウスが体にぴったりで、胸の谷間が深く影を作ってる。
雨の匂いと、彼女の柔らかい石鹸の香りが混じって、頭がクラクラする。 僕はキッチンで湯を沸かそうとして、でも手が震えて上手くいかない。
リコさんが近づいてきて、僕の肩に手を置く。 「ショウタくん、大丈夫。
顔赤いよ。風邪引かないでね」 彼女の胸が、すぐ目の前。
濡れた布地の下で、柔肉がゆさゆさ揺れる。僕は我慢できなくなった。
心の中で、妄想が爆発する。 (リコさんのおっぱい…触りたい。
揉みたい。こんなに近くて、温かそう…) 頭の中で、シーンが勝手に回り始める。
リコさんが僕を抱き寄せて、ブラウスをはだける。黒いブラから、雪白の爆乳がこぼれ落ちる。
乳輪はピンクがかって大きく、乳首はぷっくり勃起してる。僕は顔を埋めて、むしゃぶりつく。
(チュパチュパ…リコさんのおっぱい、ミルクみたいに甘い匂い。乳首、固くて、舌で転がすとリコさんが喘ぐ…「あん、ショウタくん、もっと吸って…」) 妄想が止まらない。
僕は彼女の腰に手を回して、爆乳を両手で鷲掴み。柔らかいのに弾力あって、指が沈む。
乳首を摘まんで、こね回す。リコさんの股間に手を伸ばすと、おマンコが熱くて湿ってる。
クリトリスを指で撫でると、彼女の体が震える。 (リコさんのおマンコ、ぬるぬるで、僕の指を飲み込む。
チンコ、硬くなってるよ…リコさん、僕のチンコ、握って…) 心の中の僕は、リコさんを床に押し倒す。彼女の爆乳を交互にしゃぶりながら、手でパイズリ。
チンコが谷間に挟まって、乳肉の温かさに包まれる。リコさんが手コキみたいに胸を寄せて、上下に動かす。
僕のチンコ、先走り汁でべっとり。 (あぁ、イキそう…リコさんのおっぱいに、精子ぶっかける…ドピュドピュ。
) でも、まだ終わりじゃない。妄想は続く。
リコさんが僕の上に跨がって、騎乗位。おっぱいが顔に当たるたび、揺れてパンパン音がする。
彼女のおマンコがチンコを根元まで咥え込んで、締め付ける。クリトリスが僕の体に擦れて、リコさんがイキまくる。
(リコさん、もっと激しく…おっぱい、揺らして。 乳首、吸わせて…チュパチュパ、んぐんぐ…) 僕は窓辺の椅子に座ったまま、股間が熱い。
リコさんがすぐそばにいるのに、妄想が現実を塗り替える。彼女の濡れたブラウスから滴る水滴が、胸の曲線をなぞるみたい。
息が荒くなって、ズボンの中でチンコがビクビク。 リコさんが心配そうに僕を見る。
「ショウタくん、どうしたの。 具合悪いの。
」 その優しい声と笑顔が、余計に妄想を煽る。心の中でまたシーンが変わる。
リコさんが僕のズボンを下ろして、チンコを露出させる。彼女の爆乳で挟んで、パイズリ開始。
乳肉の柔らかさが、チンコを溶かすみたい。乳首が僕の亀頭に触れて、ゾクゾクする。
(リコさん、フェラも…お口でチンコ咥えて、舌で舐め回して…おっぱい見せながら…) 妄想のリコさんが、クンニをねだる。僕が彼女の脚を開いて、おマンコに舌を這わせる。
ビラビラがぷっくりして、蜜が溢れてる。クリトリスを吸うと、リコさんが腰を浮かせる。
「あぁ、ショウタくん、上手…もっと、奥まで…」 僕はもう限界。心の中の射精が、現実に連動する。
ズボンの中で、チンコが脈打って、熱い精子が噴き出す。ドクドク、何度もイッちゃう。
パンツがべっとり濡れて、臭いが広がる。 「あっ…う…」 小さな声が漏れた。
リコさんがびっくりして、僕の顔を覗き込む。「ショウタくん。
大丈夫。」 僕は顔を真っ赤にして、うつむく。
恥ずかしくて、死にそう。でも、リコさんは優しく背中を撫でてくれる。
「ふふ、男の子だもんね。秘密だよ。
私も、昔そんなことあったかも…」 彼女の笑顔が、温かい。雨の音がまだ降り続く中、僕たちは少し話した。
リコさんの仕事のこと、僕の学校のこと。胸のことは触れなかったけど、彼女の存在が、僕の心に少しずつ根を張るみたい。
それから、雨が止むまでリコさんはいてくれた。家に帰るとき、彼女はまた笑って手を振った。
僕は窓辺に戻って、彼女の後ろ姿を見る。妄想はまだ頭に残ってるけど、今は少し違う。
リコさんとの信頼が、芽生え始めた気がする。 でも、夜になるとまた、あの爆乳の感触を思い出して、オナニーしちゃうんだ。
リコさん、ごめん…でも、好きだよ





































