梅雨の季節、雨がしとしと降り続く夜だった。 広告会社のクリエイティブスタジオで、俺は新人のアシスタントとして残業をこなしていた。
もう深夜の1時近く。外の窓ガラスに張り付く雨粒が、蛍光灯の光をぼんやり反射している。
周りのデスクはほとんど空っぽで、俺のキーボードの音だけがオフィスに響いていた。 入社してまだ半年の俺は、毎日がプレッシャーの連続だ。
クリエイティブディレクターのミカさんは、30代半ばの厳しい女上司。黒髪をポニーテールにまとめたクールビューティーで、いつもスーツ姿がカッコいい。
でも、彼女の胸元は別次元だった。入社初日に気づいたんだけど、ミカさんのブラウスが張りつめそうなほどに膨らんでいる。
あれは絶対にGカップ級の爆乳だ。歩くたびにゆさゆさと揺れて、俺の視線を釘付けにする。
童貞の俺は、毎晩ベッドでその胸を想像してシコシコしてるよ…(あんなデカいおっぱい、触ったらどんな感触なんだろう)。 そんなミカさんから、突然デスクのインカムが鳴った。
「ユウマくん、今すぐ私の部屋に来て。キャンペーンのレイアウト、相談があるの」 心臓がドキッとした。
ミカさんの声はいつも低くて落ち着いてるけど、俺みたいな下っ端が呼び出されるなんて、ミスを叱られるのかな。慌てて資料を抱えて、彼女の個室オフィスに向かった。
ドアをノックすると、中から「入って」の声。 部屋に入ると、ミカさんはデスクに座ってモニターを睨んでいた。
空調の効いた部屋に、雨の湿った匂いが少し混じってる。彼女のスーツのジャケットが少し緩めで、ブラウス越しにその豊満な胸の谷間がちらりと見えた。
俺は思わずごくりと唾を飲んだ。 「座って。
今回の広告のビジュアル、君のアイデアが良かったんだけど、もっと洗練したいのよね」 ミカさんはそう言って、俺の隣の椅子を指差した。近くで見ると、彼女の肌は白くてすべすべ。
香水の甘い匂いがふわっと漂ってくる。俺は緊張しながら資料を広げ、レイアウトの説明を始めた。
梅雨のせいで窓の外は真っ暗で、部屋の照明が柔らかく彼女の顔を照らしてる。 話が進むにつれ、ミカさんは少し身を乗り出してきた。
彼女の胸がデスクに近づき、布地がきゅっと張る。俺の目が自然とそっちに行ってしまう。
(やばい、見ちゃダメだ…でも、あの膨らみ、近すぎる)。 「ユウマくん、集中して。
ふふ、視線が逸れてるわよ」 ミカさんがくすっと笑った。俺は慌てて顔を上げたけど、心臓がバクバク鳴ってる。
彼女は資料を指差しながら、次第にプライベートな話にシフトしてきた。 「あなたみたいな若い子、仕事熱心でいいわ。
私の若い頃も、残業ばっかりだったのよ。でも、息抜きも大事よね。
この雨の夜、二人きりで何か…」 彼女の言葉が途切れ、部屋に沈黙が落ちた。俺は固まって、息を潜めた。
ミカさんの目が、なんだか妖しく光ってるみたいだ。 突然、ミカさんが立ち上がった。
彼女の爆乳が目の前で揺れ、俺の視界を埋め尽くす。彼女は俺の肩に手を置き、ゆっくりと近づいてきた。
「ユウマくん、実はあなたのこと、気になってたの。いつも私の胸を見て、ドキドキしてるんでしょ。
」 「え、ミカさん、そんな…」 俺の声が上ずった。彼女は微笑みながら、ジャケットを脱ぎ捨てた。
ブラウスがそのGカップの巨乳を強調し、ボタンが今にも弾けそう。雨の音が遠くに聞こえる中、彼女は俺の椅子を引き寄せ、膝をついて俺の前にしゃがんだ。
「ふふ、童貞くさい反応ね。いいわ、教えてあげる。
女の身体の秘密を」 ミカさんの手が俺のズボンのベルトに伸びた。俺は抵抗できず、ただ呆然と見つめるだけ。
(これ、夢。 現実。
ミカさんの手、温かい…)。 彼女は器用にベルトを外し、ズボンを下ろした。
俺のチンコが、すでにパンツの中でビンビンに張りつめてる。ミカさんはそれを露わにし、目を細めて観察した。
「まあ、こんなに固くなってる。かわいいわね。
まだ経験ないんでしょ。 私が、優しくしてあげる」 彼女の息がチンコにかかり、俺は腰を浮かせた。
ミカさんはブラウスをはだけ、ブラジャーをずらした。そこに現れたのは、想像以上の爆乳。
Gカップの白い乳房が、重力に逆らわず柔らかく垂れ、ピンク色の乳首がぷっくり立ってる。血管がうっすら浮き、汗ばんだ肌が照明に輝く。
あの谷間は深くて、俺のチンコが飲み込まれそうな予感。 (デカい…本物の巨乳だ。
触りたい、埋まりたい…) ミカさんは両手で自分の巨乳を寄せ集め、俺のチンコをその谷間に挟み込んだ。柔らかい肉の感触が、チンコ全体を包み込む。
温かくて、ぬるぬるした汗と肌の摩擦がたまらない。彼女はゆっくりと胸を上下に動かし始めた。
「どう。 パイズリ、気持ちいい。
私の爆乳で、君のチンコを擦ってるのよ」 「う、うあっ…ミカさん、ヤバい…柔らかすぎる…」 俺は喘ぎ声を上げた。ミカさんの巨乳は、まるでゼリーみたいにプルプル揺れ、チンコの先から根元までを優しく締め付ける。
彼女の乳首が時折俺の腹に触れ、硬くて熱い感触が走る。雨の湿気が部屋に満ち、彼女の胸の谷間に汗が溜まって、ぬちゃぬちゃと音を立てる。
ミカさんは目を潤ませ、俺の反応を楽しむように動きを速めた。巨乳の重みがチンコを圧迫し、俺の我慢汁が谷間に塗りたくられて滑りが良くなる。
彼女の息が荒くなり、乳房が俺の太ももに当たる感触がエロい。 「もっと感じて。
君のチンコ、熱くて脈打ってるわ。私のGカップで、搾り取ってあげる」 俺はたまらず、ミカさんの頭を掴みそうになったけど、童貞の俺はただ震えるだけ。
(おっぱいの海に沈む…この感触、忘れられない。もっと、強く挟んで…)。
彼女はリズムを変え、時折巨乳を離してチンコの先を乳首でつついた。ピンクの乳首が俺の亀頭をこすり、ビリビリした快感が背筋を駆け上がる。
俺のチンコは限界で、玉袋がキュッと縮こまる。 「ミカさん、もう…出そう…」 「いいわよ、出して。
私の爆乳に、全部かけて」 ミカさんが囁き、巨乳を激しく上下させた。ぬるぬるの谷間がチンコを高速で刺激し、ついに俺は爆発した。
ドピュドピュと大量の精液が噴き出し、彼女の胸の谷間に白く飛び散る。一部は乳首に絡まり、糸を引く。
ミカさんはそれを指で掬い、舐め取った。 「ふふ、たくさん出たわね。
童貞の精子、濃いわ」 俺は息を切らし、椅子に崩れ落ちた。ミカさんは満足げに巨乳を拭き、ブラウスを直した。
でも、彼女の目はまだ熱っぽい。 それから、俺たちは何事もなかったように仕事に戻った。
でも、ミカさんは時折俺に視線を送り、意味深な笑みを浮かべるようになった。この禁断の夜が、俺たちの関係を少しずつ変えていく。
残業のたび、心臓がバクバクするけど、ミカさんの爆乳の感触を思い出すだけで、俺はまた興奮してしまう。 梅雨の雨はまだ止まない。
でも、俺の心の中は、熱い何かで満ちていた








































