梅雨の午前中、街はしとしと雨が降り続いていた。俺、ユウマはフリーランスの動画編集者で、最近仕事が詰まって頭がパンクしそうだった。
締め切り続きで徹夜続き、目がしょぼしょぼする毎日。ストレス溜まりまくりで、たまにはリラックスしようと、街中の隠れ家スパを訪れたんだ。
このスパはプライベート混浴ゾーンが売りで、予約制の小さな浴槽がいくつか並んでる。観光客も少ない穴場で、俺みたいな地元民が静かに浸かれる。
受付でタオル貰って更衣室で服を脱ぎ、湯気の立ち込める通路を歩く。雨の音が外から聞こえて、なんか心が落ち着く。
浴槽に浸かると、熱いお湯が体を包んで、肩の凝りが少しほぐれた。隣の浴槽は仕切りで少し離れてるけど、声が聞こえる距離。
俺は目を閉じて深呼吸してたんだが、ふと女性の声が響いた。 「こんにちは、雨の日は温泉いいですよね。
あなたもストレス発散。」 目を開けると、隣の浴槽から笑顔の女性が顔を覗かせてた。
サクラ、って後で知ったんだけど、当時30代前半くらいのパートタイムイラストレーター。髪をアップにまとめ、濡れた肌が艶やかで、胸元がタオルで隠れてるけど、そのボリュームが半端ない。
谷間が深くて、まるでGカップ級の爆乳が湯に浮かんでるみたい。俺の視線が自然にそこに吸い寄せられた。
(で、でけえ…このおっぱい、触ったらどんな感触なんだろう) 「え、あ、うん。仕事で疲れてさ。
あなたは。」 俺は慌てて目を逸らして答えた。
サクラは明るく笑って、 「私もイラストの締め切りで大変。共通点ありそうですね。
よかったらおしゃべりしませんか。」 軽いナンパみたいな感じで会話が始まった。
イラストの話から動画編集の苦労話へ。お互いクリエイティブな仕事で、雨の日のモチベーションの上げ方とかで盛り上がった。
サクラの声は柔らかくて、湯気の匂いと混じって心地いい。30分くらい話して、名刺交換までした。
別れ際に「また来たら声かけて」とウインクされて、俺の心臓がドキドキした。 それから数日後、またストレスでスパへ。
運よくサクラがいた。今回も午前中で雨続きの梅雨。
浴槽で再会して、 「ユウマさん、来てくれたんですね。嬉しい。
」 今度は仕事の愚痴を超えて、プライベートな話に。サクラは独身で、趣味のスケッチを温泉でリラックスしながらやるんだって。
俺も動画のアイデアが浮かぶって言ったら、共通の話題で笑い合った。2回目の訪問で、軽く肩を触れ合うくらいの距離感。
お湯の温かさと彼女の笑顔で、毎日の疲れが飛ぶ気がした。 3回目、4回目と通ううちに、信頼みたいなものが生まれた。
サクラは俺の編集スタイルを褒めてくれて、俺は彼女のイラストの情熱に惹かれた。雨の音がBGMみたいに、会話が深くなる。
ある日、サクラがそっと囁いた。 「ユウマさん、今日は特別なリラクゼーション、試してみない。
私の胸で…マッサージ、みたいなの」 心臓が止まりそうだった。(マジかよ、巨乳マッサージ。
こんなところで。)湯船の熱気が高まって、俺の体が熱くなった。
サクラは仕切りのないプライベートゾーンに移動を提案。予約してた特別浴槽で、二人きり。
お湯がチャプチャプ音を立てる中、彼女はタオルを少しずらして、爆乳を露わにした。Gカップの谷間が湯に濡れて光り、乳首がピンク色でぷっくり立ってる。
柔らかそうな白い肌が、波打つように揺れる。 「触ってみて。
リラックスできるよ」 俺は震える手で手を伸ばした。指が沈み込む感触、ふわふわなのに弾力あって、(ああ、夢みたい…このおっぱい、俺のチンコを包んだらどうなるんだろう)興奮が抑えきれず、下半身が固くなった。
サクラは俺の反応を見て、くすくす笑う。「固くなってるね。
私の谷間で、挟んであげる」 彼女は湯船の中で正座みたいに体を寄せて、俺のチンコを優しく引き寄せた。お湯の温かさに混じって、谷間の柔肉がチンコを包む。
ヌルヌルした感触が、根元から先端までを優しく擦る。パイズリの動きはゆっくりで、爆乳の重みがチンコを押しつぶすみたいに心地いい。
「どう。 私の巨乳、気持ちいい。
」 「サクラ…ヤバい、でかすぎて…チンコが溶けそう」 俺の声が上ずる。彼女の乳房が上下に揺れて、谷間に泡立つお湯と混じり、チンコの皮膚が引きつる快感。
乳首が時々俺の腹に当たって、ピリピリする。サクラは谷間を両手で寄せて、スピードを上げる。
チンコの先から我慢汁がにじみ出て、彼女の肌を滑らせる。 (ああ、こんなの想像したことあったけど、現実はもっとエロい…おっぱいの匂い、甘くて湯気の混じった匂いが鼻をくすぐる) 興奮が頂点に。
サクラの息が熱くて、 「もっと強く。 イっちゃいそう。
」 「うん、クリトリスみたいに敏感になってる…パイズリ最高」 俺は妄想みたいに体を震わせた。谷間の圧力が強まって、チンコの血管が脈打つ。
彼女の爆乳が波のようにチンコを飲み込み、ついに大量の精子が噴き出した。お湯に白い糸が広がって、甘い余韻が体を包む。
サクラは優しく微笑んで、俺の頭を谷間に埋めた。「リラックスできた。
また来てね」 その後、俺たちは定期的にスパで会うようになった。ナンパから始まった関係が、こんなに親密になるとは。
梅雨の雨音を聞きながら、巨乳の温もりを思い出すだけで、仕事のストレスが吹き飛ぶ。サクラの谷間は、俺の心を永遠に掴んで離さないんだ

































