秋の夜は冷たい風が木の葉を震わせるけど、俺の心臓はそれ以上にドキドキしてた。 30代半ばの俺は、音楽制作の助手として細々と仕事をしてる。
名前はサトシ。 本当はもっとクリエイティブな仕事がしたかったけど、今は裏方専門だ。
そんな俺が、インディーズのミュージシャン、レイナさんの新曲セッションを手伝うことになった。 隠れ家みたいなスタジオは、街外れの古い倉庫を改造した場所。
深夜に訪れるなんて、ちょっとワクワクした。 スタジオの扉をノックすると、中から柔らかい照明が漏れてきた。
レイナさんが迎え入れてくれた。 彼女は20代後半くらいの、ミステリアスな美女。
長い黒髪をポニーテールにまとめて、黒いタンクトップ姿。 その瞬間、俺の視線は釘付けになった。
彼女の胸元が、信じられないくらい膨らんでる。 Gカップはありそうな、プルプルした爆乳。
タンクトップの生地が張りついて、谷間が深く刻まれてるんだ。 歩くたびにその巨乳がゆさゆさ揺れて、俺の喉がカラカラになった。
(うわ、こんなデカいおっぱい、生きて初めて見たかも…) 「サトシさん、遅くにありがとう。 準備できた。
今日のセッション、特別な音響プレイに挑戦したいの。」 レイナさんの声は、マイクを通したみたいにクリアで甘い。
俺は慌てて機材をセットアップした。 スタジオは狭くて、壁に防音材がびっしり。
マイクスタンド、ミキサー、アンプ。 秋の湿った空気が、かすかに埃の匂いを運んでくる。
レイナさんは椅子に座って、ヘッドフォンを調整しながら話しかけてきた。 「私の曲は、音で感情を刺激するの。
サトシさんの耳、敏感かな。」 彼女の笑顔に、俺はドキッとした。
普段、女性とこんなに近くで話すことすら少ない。 助手なんて、地味な仕事だからな。
レイナさんはギターを軽く爪弾きながら、ボーカルの練習を始めた。 そのたびに、巨乳が楽器に軽く触れて、微かな振動が伝わってくるみたい。
俺はミキサーの前に座って、音をチェックした。 非エロな作業のはずなのに、彼女の胸のシルエットが視界に入るたび、集中できない。
セッションが本格的にスタートしたのは、午前0時を回ってから。 レイナさんがマイクに近づき、囁くようなボイスで歌い始めた。
「ん…はあ…サトシさん、聞こえてる。」 マイク越しに、彼女の息づかいがアンプから響く。
スタジオのスピーカーが、低い周波数で振動して、俺の胸にまで伝わってきた。 それはただの歌じゃなくて、誘惑のささやきみたい。
(なんだこの感じ…耳が熱い。 おっぱいの振動が、音に乗ってる。
) レイナさんの声が徐々にエロティックになる。 「ふう…んっ…もっと近くに来て…」 ヘッドホン越しじゃなく、直接スタジオに音が広がる。
秋の夜の静けさに、彼女の吐息が混じる。 俺の体が、勝手に反応し始めた。
股間がムズムズして、チンコが少し硬くなってくる。 彼女の巨乳は、歌うリズムで上下に揺れ、マイクスタンドに当たるたび、プニプニした音が想像できた。
「サトシさん、音響効果を調整して。 私の声が、君の体に響くように。
」 俺はミキサーをいじりながら、レイナさんのほうを見た。 彼女のタンクトップが汗で少し湿って、乳首の形がうっすら浮かんでる。
Gカップの爆乳が、息をするたびに波打つ。 詩みたいに、柔らかい丘が月明かりの下で輝いてるようだ。
セッションが進むと、レイナさんは立ち上がって、俺の隣に寄ってきた。 「これ、感じる。
私の声の振動が、君の耳から体に染み込むの。」 彼女の巨乳が、俺の肩に軽く触れた。
その瞬間、柔らかい感触が電流みたいに走った。 音響プレイのせいか、レイナさんの胸が楽器の振動を吸収して、俺の体に伝わってくる。
「はあ…ん…サトシさん、興奮してるの、わかるよ。」 マイクに息を吹きかけながら、彼女が耳元で囁く。
スタジオの空気が熱を帯びてきた。 非日常のこの空間で、俺の妄想が膨らみ始める。
徐々に、身体的な接触が増えていった。 レイナさんが俺の椅子に寄りかかり、巨乳を俺の腕に押しつけてきた。
「音を近くで感じて。 私の胸の振動、直接伝わるでしょ。
」 彼女の爆乳は、温かくて弾力たっぷり。 タンクトップの下で、乳房が俺の肌に密着する。
歌声が続く中、振動が胸の奥から響いて、俺のチンコをビクビクさせていた。 (ヤバい…こんなデカいおっぱい、触っちゃダメなのに… でも、柔らかすぎて、止まらない) レイナさんはマイクを握ったまま、俺の耳に唇を近づけた。
「んっ…あん…サトシさんの息、荒いね。 私の声で、濡れてる。
」 彼女の喘ぎ声が、スタジオに反響する。 それは歌じゃなくて、ただのエロい吐息。
「はあ…はあ…もっと聞きたい。 私の巨乳の音、感じて…」 振動が強くなり、レイナさんの胸が俺の頰に触れる。
プルンとした感触が、音と一緒に体を震わせる。 俺は我慢できなくなって、レイナさんの腰に手を回した。
彼女は抵抗せずに、俺の膝の上に座ってきた。 巨乳が俺の胸板にドスンとはねる。
「サトシさん、君のチンコ、硬くなってるの、わかるよ。 マイクで囁くね…んふふ…固くて、熱い…」 彼女の声がアンプから低く響き、俺の耳を犯す。
詳細すぎる喘ぎが、非現実的な妄想を掻き立てる。 「はあっ…あっ…私の爆乳、揉んでいいよ。
振動が、君の体に伝わるから…んんっ。」 俺は震える手で、レイナさんのタンクトップをめくり上げた。
露わになったGカップの巨乳。 白くて、血管がうっすら浮かぶ肌。
乳輪はピンクで大きく、乳首は勃起してツンと立ってる。 (うわあ…こんなエロいおっぱい、夢みたい。
童貞の俺が、こんなのに触れるなんて…) 俺は両手でその爆乳を掴んだ。 柔らかくて、重い。
指が沈み込んで、乳肉が溢れ出す。 レイナさんがマイクに向かって喘ぐ。
「あんっ…はあっ…サトシさんの手、熱い… もっと強く揉んで…んふぅ…」 振動が、胸から俺の手に伝わる。 彼女の心臓の鼓動みたいに、ドクドクと。
俺のチンコはズボンの中でパンパンに張りつめて、先走りが染み出してる。 レイナさんは俺の耳元で、詳細に喘ぎを続ける。
「はあ…はあ…私の乳首、舐めて。 音で感じて…チュパチュパって、吸うの…あっ。
」 俺は言われるがまま、乳首に口を寄せた。 口に含むと、甘い味がする。
舌で転がすと、レイナさんの体がビクッと震える。 「んああっ…いい…サトシさん、君の舌、上手… でも、もっと激しく…はんっ。
」 喘ぎ声がスタジオに満ちる。 マイクがそれを増幅して、俺の頭の中を埋め尽くす。
非現実的な音の渦。 レイナさんの巨乳を枕に、俺は横たわった。
彼女の胸に顔を埋めると、柔らかい谷間に沈む。 「サトシさん、耳元で囁くよ… 私の喘ぎ、直接聞いて…んっ…あんっ…君のチンコ、触ってあげる。
」 彼女の手が俺のズボンを下ろし、チンコを握った。 固くて、血管が浮き出た俺のペニス。
カリ首が敏感に震える。 レイナさんの指が、ゆっくり上下に動く。
「はあ…固い…サトシさんのチンコ、ビクビクしてる… 私の巨乳の振動、感じてる。 んふふ…お漏らししちゃうね…あっ。
」 耳元で、そんな言葉責め。 詳細すぎて、引くくらいのエロさ。
俺は巨乳に顔を押しつけ、乳首を吸いながら耐える。 振動がチンコにまで伝わり、快感が倍増。
(もうダメ…こんな音と胸で、頭おかしくなる… おっぱいの匂い、甘くてたまんない) レイナさんは体をずらし、俺のチンコを巨乳で挟んだ。 パイズリだ。
Gカップの爆乳が、ペニスを包み込む。 柔らかい乳肉が、上下に擦れる。
「んっ…あんっ…サトシさんのチンコ、私のおっぱいに埋もれてる… 振動で、感じて…はあっ…熱い精子、出したくなるでしょ。」 喘ぎが激しくなる。
マイク越しに、彼女のおマンコの湿った音まで想像させる。 実際、レイナさんの股間は熱気を帯びて、ショーツが湿ってるのが見えた。
俺は我慢の限界。 巨乳の谷間に、チンコを突き立てる。
振動と音が、射精を促す。 「レイナさん…もう…出そう…」 「出して…んああっ…私の爆乳に、全部かけて… はんっ…あっ…イッちゃう…私も…。
」 彼女の喘ぎがクライマックス。 詳細に、喉の奥から絞り出すような声。
「い、いくっ…あぁぁんっ。 サトシさん、一緒に…はあっ…はあっ…」 俺は爆発した。
大量の精子が、レイナさんの巨乳に飛び散る。 白い乳房に、熱い液体が垂れ流れる。
振動が止まらず、体が痙攣する。 彼女のおマンコも、指で触れるとびしょ濡れ。
クリトリスがぷっくり腫れて、敏感に反応。 「サトシさん、すごかった… 私の声と胸で、イカされちゃったね。
」 セッションの余韻が、スタジオに残った。 秋の風が窓から入り、汗ばんだ肌を冷やす。
レイナさんは巨乳を拭きながら、微笑んだ。 「また手伝って。
この音響プレイ、癖になるでしょ。」 俺は頷くしかなかった。
(こんな体験、二度とないかも… でも、毎晩思い出して、オナニーしちゃうんだろうな) それ以来、俺はレイナさんのスタジオに通うようになった。 音楽の助手なんて、ただの口実。
巨乳の振動と、耳を犯す喘ぎに溺れる日々。 現実か妄想か、わからないけど、俺の人生は変わった

























































