夏の朝、近所の公園はいつも通り静かだった。俺は地元のパン屋を一人で切り盛りしてる三十代半ばの男で、毎朝早起きして店を開けるんだけど、開店前にちょっと息抜きでこの公園のベンチに座るのが習慣だ。
木々の葉が風に揺れて、蝉の声が遠くから聞こえてくる。汗ばむ空気が肌にまとわりつくけど、朝の涼しさがまだ残ってるのが心地いい。
その日もいつものようにベンチに腰掛けて、空をぼんやり見上げてた。パン屋の仕事は忙しいけど、独り身だからそんな時間くらいは贅沢に使ってる。
ふと、視線を感じて横を見ると、ベンチの端に座ってる女性がいた。三十代ぐらいかな、優しげな顔立ちで、黒髪をポニーテールにまとめてる。
パートの家事代行をしてるって噂は近所で聞いてたけど、名前は愛子さんだって。彼女は白いブラウスに膝丈のスカート姿で、朝の散歩中らしく、手に水筒を持ってた。
(あれ、胸が…でかいな) 思わず目がいっちゃう。ブラウスが張りつめて、豊満な胸の谷間がくっきり浮かんでる。
夏の暑さで少し汗ばんでるみたいで、布地が体に密着して、まるでGカップはありそうなむっちりしたシルエットが強調されてる。俺みたいな童貞上がりには、こんなの見たら心臓がドキドキしちゃうよ。
慌てて視線を逸らしたけど、彼女がにこっと笑って話しかけてきた。 「こんにちは。
おはようございます。いつもこの公園で見かけますね。
パン屋さんのご主人さんですよね。」 俺はびっくりして、慌てて返事した。
「あ、はい。おはようございます。
ええ、そうです。愛子さんですよね。
近所でお見かけしますよ。」 彼女は笑顔で頷いた。
「ええ、家事代行のパートやってますの。朝の空気、気持ちいいですよね。
夏なのに、まだ涼しい時間帯が好きで。」 そこから自然と会話が弾んだ。
俺はパン屋の日常を話して、彼女はパートの仕事や家族のことを少し。夫はサラリーマンで忙しいらしく、子供もいないって。
共通の話題で、近所のスーパーの話とか、天気の愚痴とか。彼女の声は柔らかくて、聞くだけで癒される。
だけど、俺の目は時々彼女の胸元にチラチラいっちゃう。ブラウス越しに揺れるむっちりした膨らみが、息をするたびに波打ってるみたいで、想像が膨らむ。
(触ったらどんな感触なんだろう…柔らかくて、沈み込む感じかな) 一週間ほど、そんな朝の公園で顔を合わせるようになった。最初はベンチで少し話すだけだったけど、だんだん時間が長くなって。
ある朝、彼女が持ってきてくれた手作りのクッキーを分けてもらったり。俺はパン屋の新作のパンを焼いて持ってったり。
夏の陽射しが強くなる中、公園の木陰で汗を拭きながら笑い合う時間が、俺の毎日の楽しみになった。 (愛子さんの胸、近くで見ると本当にすごい。
Gカップどころか、もっとボリュームありそう。乳首の形まで想像しちゃうよ…) そんな妄想が頭をよぎるけど、俺は必死にクールに振る舞ってた。
童貞の俺には、こんな優しい人妻と親しくなるなんて夢みたいだ。でも、彼女の視線も時々優しく俺を捉えてる気がして、心がざわつく。
ある蒸し暑い夏の朝、いつものベンチで話してると、彼女がため息をついた。「最近、夫が遅くて寂しいんですよね…。
家に一人でいるの、退屈で。」 俺は勇気を出して言ってみた。
「じゃあ、俺の店に寄ってみませんか。 パン焼きたてののんびり試食とか、どうです。
家事代行の合間に。」 彼女は少し考えて、微笑んだ。
「いいですね。でも、今日は家でお茶でもどう。
公園のベンチ裏で、ちょっと休憩しましょうよ。私の家、すぐ近くだし。
」 ベンチ裏。 公園のベンチの後ろの木陰かな、と思ったけど、彼女は立ち上がって家の方を指差した。
俺の心臓が鳴り響く。家に招かれるなんて、予想外だ。
夏の朝日が差し込む道を、二人で歩く。彼女の後ろ姿、腰のくびれとその下の丸いヒップが揺れて、胸の重みで少し前かがみ気味。
汗でブラウスが湿って、ブラのレースが透けて見えそう。 彼女の家は小さな一軒家で、リビングに通されると、涼しいエアコンの風が迎えてくれた。
テーブルに冷たいお茶を出してくれて、座る。会話は公園の続きみたいに和やかだったけど、部屋の空気が少し甘く感じる。
彼女が前かがみになってお茶を注ぐ時、胸の谷間が深く覗けて、俺の視線が釘付け。(うわ、乳房の白い肌が見える…柔らかそう、揉みごたえありまくりだ) 「Hiroshiさん、いつも優しく聞いてくれてありがとう。
夫には言えない話も、なんだか安心して話せちゃうんです。」 俺はドキドキしながら、「俺も、愛子さんと話すの楽しいですよ。
毎日が明るくなる。」 その瞬間、彼女の手が俺の手に触れた。
柔らかい感触。目が合って、時間が止まったみたい。
彼女の瞳が潤んで、ゆっくり近づいてくる。唇が重なった。
キスだ。最初は軽く触れるだけだったけど、彼女の舌が俺の唇をなぞって、ディープキスに変わる。
甘い唾液の味が口に広がって、俺の体が熱くなった。 (夢みたい…人妻のキス、こんなにエロいなんて) 俺は我慢できずに、彼女の肩を抱き寄せた。
キスを続けながら、手を胸元に。ブラウス越しに、むっちりした巨乳を掴む。
でかい、重い。Gカップのボリュームが手に沈み込んで、指が埋まる感触。
柔らかくて、弾力があるのに、揉むとプルプル揺れる。彼女の息が荒くなって、キスが激しくなる。
「ん…Hiroshiさん…」 彼女の声が甘く漏れる。俺はブラウスを脱がせようとボタンを外した。
白いブラが現れて、乳房がこぼれ落ちそう。ブラを外すと、ぽよんと飛び出す巨乳。
乳輪はピンクがかって大きく、乳首はすでに硬く尖ってる。俺は両手で掴んで、揉みまくる。
柔らかい肉が指の間から溢れ出て、夏の汗で少し湿ってる肌が滑る。詩みたいに、美しい曲線を描く胸の谷間、触れるたびに波打つ白い波。
(たまんねえ…このむっちり巨乳、俺のものだ) 彼女をソファに押し倒して、乳首に口を寄せる。チュパチュパと吸う。
甘い匂いが鼻をくすぐる。彼女の体がビクビク震えて、手が俺の頭を押さえる。
「あっ、気持ちいい…もっと吸って…」 俺の股間はもうパンパン。ズボンを脱いで、固くなったチンコを露出。
彼女の目が輝いて、手を伸ばす。細い指が握って、ゆっくりしごく。
カリの部分を親指で撫でられて、俺は我慢汁を垂らす。「愛子さん、チンコでかい…固いわ…」 彼女は跪いて、口に含んだ。
フェラチオだ。温かい口内がチンコを包んで、舌が絡みつく。
ジュポジュポ音を立てて、根元まで咥え込む。俺は巨乳を下から持ち上げて、揉みながら見下ろす。
乳房が揺れて、フェラの動きに合わせて波打つ。(人妻の口マンコ、最高…吸い付く感じがヤバい) 数分で限界。
彼女の口内に射精した。ドクドクと精子が溢れて、彼女はごくん吞み込む。
「おいしい…Hiroshiさんの精子、熱い…」 息を整えずに、俺は彼女のスカートを捲り上げる。パンティはすでに湿ってる。
黒いレースで、おマンコの形が浮き出てる。脱がせると、ぷっくりした大陰唇が露わに。
クリトリスが膨らんで、ピンクの割れ目から愛液が滴る。俺は指を入れてかき回す。
クチュクチュ音が響いて、彼女の腰が浮く。「あんっ、そこ…クリトリスも触って…」 クンニに切り替えて、舌でクリを舐め回す。
しょっぱい味の蜜が口に広がる。彼女のおマンコは締まりが良くて、舌が入るたびにヒクヒクする。
巨乳を片手で揉みながら、俺は興奮の極み。(おマンコの匂い、むわっとエロい…童貞の俺がこんなことできるなんて) 「もう…入れて…Hiroshiさんのおちんちん、欲しい…」 彼女を仰向けに寝かせて、正常位で挿入。
チンコがぬるぬるのおマンコに沈む。熱くて、きつい。
子宮口まで届く感触。腰を振ると、彼女の巨乳が上下に激しく揺れる。
俺は両手で掴んで、揉みしだく。乳首を摘まんで、ピンチするたび彼女の喘ぎ声が高くなる。
「あっ、あっ、深い…巨乳、好きに揉んで…」 ピストンを速めて、中出しの衝動が来る。ドピュドピュと精子を注ぎ込む。
おマンコが痙攣して、俺のチンコを締め付ける。彼女もイッたみたいで、体を弓なりに反らす。
「中に出して…熱い精子、感じる…」 一回じゃ終わらない。体位を変えて、バック。
彼女のむっちりした尻を掴んで、再挿入。おマンコは精子で溢れて、泡立つ。
巨乳を後ろから回し込んで揉む。乳房が重力で垂れて、揺れる感触がたまらない。
(バックで巨乳揉むの、最高の眺め…お尻の肉もプニプニ) 二回目の中出し。精子が逆流して、大陰唇を汚す。
彼女の声が部屋に響く。「もっと…壊れるくらい、突いて…」 今度は騎乗位。
彼女が上に乗って、腰をグラインド。巨乳が俺の顔に迫って、谷間に埋もれる。
息苦しいけど、柔らかい肉の感触が夢みたい。俺は下から突き上げて、乳首を吸う。
チュパチュパ音と、腰のぶつかるパンパン音が混じる。彼女のおマンコがチンコを飲み込んで、クリトリスが俺の体に擦れる。
(この巨乳、顔絞めみたいにエロい…汗とミルクみたいな匂い) 三回目、彼女がイキながら中出し。体液が混じって、シーツを濡らす。
休憩挟んで、四回目は立ちバック。壁に手をつかせて、後ろから。
巨乳を下から鷲掴みにして、揉みながらピストン。おマンコの奥が熱くなって、俺のチンコを溶かすみたい。
五回目はソファで対面座位。抱き合って、キスしながら。
彼女の巨乳が俺の胸に押しつけられて、乳首同士が擦れる。ゆっくり腰を動かして、互いの息を感じる。
「Hiroshiさん、好き…この関係、秘密よ…」 六回目、興奮がピークで、狂ったように腰を振る。中出しの快感が体を震わせる。
七回目はもう力尽きそうだけど、彼女のフェラで復活。お風呂場に移って、ソープごっこみたいに体を滑らせて挿入。
シャワーの水音と、滑る巨乳の感触。最後の中出しで、俺たちは倒れ込む。
事後、ベッドで横になって、汗だくの体を寄せ合う。彼女の巨乳が俺の腕に沈み込んで、温かい。
息を整えながら、彼女が囁く。「今日のことは、二人だけの秘密ね。
夫には絶対言えないわ…でも、Hiroshiさんとなら、続けたい。」 俺は頷いて、彼女の乳房を優しく撫でた。
「俺もです。愛子さんのこの体、忘れられない…」 夏の朝から始まった関係は、こうして禁断のものになった。
以降、公園のベンチ裏で合図を送り合って、家で会う日々が続く。巨乳の触感と、中出しの余韻が、俺の日常を彩る。
童貞だった俺の妄想が、現実になったみたいだ。でも、時々思う。
この過剰な興奮、引かれるかな…でも、止められないよ。 (毎回、このむっちり巨乳を揉みしだいて、中出しするの、夢のようだ…)


































































