梅雨の時期だったけど、雨が降りそうで降らない曇り空の下、学校の遠足でビーチ沿いのプライベート屋内プール施設に来ていた。 俺はカズヤ、30代前半のアマチュア水中写真家だ。
今回は学校の先生に頼まれて、水中での子供たちの写真を撮るために参加したんだ。普段は趣味で海やプールでシュノーケリングしながらカメラを構えるのが好きだけど、今日は大勢の生徒たちに囲まれてちょっと緊張した。
施設はビーチに面した屋内プールで、ガラス張りの壁から波の音が聞こえてくる。午前中だからまだ空気がひんやりして、プールの水面がキラキラ光っていた。
生徒たちは水しぶきを上げて遊んでいて、笑い声が響き渡る。 そんな中、担当の女教師、リョウコ先生が目に入った。
彼女は20代後半くらいで、黒髪をポニーテールにまとめ、優しそうな笑顔が印象的だった。制服じゃなくて水着の上に薄いシャツを羽織ってるんだけど、その胸元がすごい。
シャツの下から、まるで二つの大きなスイカみたいな巨乳がこぼれ落ちそうなくらい膨らんでいて、Gカップはありそうだ。歩くたびにゆさゆさと揺れて、俺の視線を釘付けにした。
童顔っぽい顔立ちに、そんな爆乳が乗っかってるなんて、反則級の魅力だ。 リョウコ先生は生徒たちを上手にまとめていて、時々俺の方を見て微笑んでくれた。
遠足の準備で顔を合わせたことはあったけど、こんなに近くで話すのは初めて。俺はカメラを握りしめながら、子供たちの泳ぐ姿を撮っていた。
「カズヤさん、ここの光がいいですね。子供たちの表情が生き生きしてて、素敵な写真になりそう。
」 突然リョウコ先生が隣に来て話しかけてきた。彼女の声は柔らかくて、梅雨の湿った空気の中で心地いい。
シャツの隙間から、巨乳の谷間がチラッと見えて、俺の心臓がドキドキした。 「あ、ありがとうございます。
リョウコ先生も、水辺がお似合いですよ。」 俺は慌ててカメラを構え直した。
会話が弾んで、遠足の話から趣味のことに移った。彼女は小学校の先生で、休日は本を読むのが好きだって。
俺は水中写真の面白さを熱く語っちゃったけど、中身はそんなに深くない。外は雨がぽつぽつ降り出して、生徒たちは少しずつ集まって休憩タイムに。
すると、先生が言った。 「みんな、ちょっと疲れたみたい。
カズヤさん、少しプライベートエリアで休みましょうか。 ここ、貸し切りみたいに静かですよ。
」 そうして、俺たちはプールの端っこの仕切られたスペースに移動した。ガラス越しにビーチが見えて、波の音がBGMみたい。
二人きりになって、急に空気が親密になった。リョウコ先生はプールサイドに座って、足を水につけている。
シャツが少し濡れて、巨乳の形がくっきり浮かび上がっていた。 (こんなところで二人きりなんて、夢みたい。
彼女の胸、触れたらどんな感じなんだろう…) 俺はカメラを置いて、隣に座った。話は自然と個人的なことに。
リョウコ先生は、教師の仕事が大変だけど、生徒たちの笑顔が励みだって。俺は彼女の目を見てうなずきながら、信頼できる人だなと思った。
軽やかな笑い声が混じって、梅雨のジメジメが忘れるくらい心地いい時間。 ふと、リョウコ先生が体を寄せてきた。
「カズヤさん、ちょっと寒くないですか。 ここ、風が強いかも。
」 彼女の手が俺の肩に触れて、次に優しい抱擁みたいに胸元に引き寄せられた。柔らかい…。
その瞬間、俺の顔がリョウコ先生の巨乳に埋まるように当たった。シャツ越しに感じる温かさと、ふわふわの感触。
Gカップの爆乳が、俺の頰を優しく包み込む。息が熱くて、甘いシャンプーの匂いが漂う。
波の音と混じって、心の奥が揺さぶられた。 「リ、リョウコ先生…」 俺の声が震えた。
彼女は微笑んで、抱擁を少し強めた。巨乳の重みが俺の胸にのしかかって、興奮が一気に湧き上がる。
でも、信頼が先にあって、ただの欲じゃなかった。彼女の目には優しさがあって、俺を引き込むようなロマンチックな空気。
「大丈夫ですよ、カズヤさん。もっと近くで感じてみて。
」 リョウコ先生の言葉に導かれて、俺は自然と手を伸ばした。シャツのボタンを外すと、黒いビキニトップが現れて、二つの巨大な乳房が解放されるように膨らんでいる。
肌は白くてすべすべ、頂点の乳首はピンク色で少し硬くなってる。俺は恐る恐る触れてみた。
柔らかすぎて、手が沈み込む。まるで雲みたいな感触で、揉むたびに波打つように揺れる。
(あぁ、これが本物の巨乳…。俺、こんなの想像しかしたことなかったのに…) リョウコ先生は小さく息を漏らして、俺の頭を巨乳に押しつけた。
俺は顔を谷間に埋めて、チュパチュパと乳首を吸い始めた。彼女の体が少し震えて、甘い吐息が耳にかかる。
俺の股間が熱くなって、チンコがパンツの中でビンビンに張りつめていく。Gカップの重みを両手で持ち上げて、乳首を舌で転がす。
彼女の乳輪は広くて、舐めると塩辛い汗の味がした。 「カズヤさん、優しいんですね…。
もっと、強く吸ってもいいですよ。」 彼女の声に促されて、俺は我慢できなくなった。
ビキニをずらして、ダイレクトに巨乳を鷲掴み。揉みしだくと、指の間から乳肉がこぼれ落ちる。
リョウコ先生は俺の首に腕を回して、キスしてきた。唇が柔らかくて、舌が絡みつく。
ディープキスしながら、彼女の手が俺の水着に滑り込む。チンコを握られて、ゆっくり手コキされる感触。
俺のそれは太くて血管が浮き出てる状態で、先走りがぬるぬるしてる。 プールの水音が、俺たちの息遣いを隠してくれる。
俺はリョウコ先生をプールサイドに横たえて、巨乳を交互にしゃぶった。乳首を歯で軽く甘噛みすると、彼女のおマンコがビキニから湿り気を出してるのがわかる。
俺は手を下に伸ばして、ビキニを脱がせた。おマンコは毛が薄くて、ピンクのビラビラがぷっくり膨らんで、愛液でテカテカ光ってる。
クリトリスは小さく突起して、触るとビクッと反応した。 (おマンコ、こんなに濡れてる…。
俺の指で中に入れたら、どうなるんだろう。童貞の俺が、こんな美女のここを…) 指を一本入れてかき回すと、リョウコ先生が喘いだ。
「あんっ、カズヤさん…気持ちいい…」 俺は興奮して、二本目に増やした。中は熱くてきゅうきゅう締まって、Gスポットを刺激すると潮みたいな汁が溢れ出す。
彼女の巨乳が上下に揺れて、俺のチンコをさらに硬くする。 次に、リョウコ先生が体勢を変えて、俺のチンコを口に含んだ。
フェラチオの感触がヤバい。温かい口内で、舌がカリ首を舐め回す。
俺は耐えきれず、巨乳を揉みながら腰を振った。彼女の唇がチンコを包んで、ジュポジュポ音が立つ。
抜き差しするたび、唾液が糸を引く。 「リョウコ先生、俺、もう…」 我慢の限界で、俺はチンコを引き抜いて、巨乳に射精した。
白い精子がGカップの谷間に飛び散って、乳肉を汚す。彼女は笑って、それを指で拭って舐めた。
「カズヤさんの、熱いですね…」 そのまま、俺たちはプールの中で繋がった。リョウコ先生が俺の上にまたがって、騎乗位。
彼女のおマンコがチンコを飲み込む感触は、ぬるぬるで最高。巨乳が俺の顔の前でぶるんぶるん揺れて、俺は両手で掴んで揉みながら突き上げた。
中はヒダヒダが絡みついて、クリトリスを指でこねると彼女がイッた。おマンコが痙攣して、俺もすぐにフィニッシュ。
大量の精子をおマンコ深くに注ぎ込んだ。 その後も、クンニで彼女のおマンコを舐め回したり、パイズリで巨乳にチンコを挟んでシゴかせたり、何度も繰り返した。
一晩じゃなくて午前中の短い時間だけど、俺は5回くらいイッちゃった。リョウコ先生の爆乳は、柔らかく俺を包み込んで、信頼と興奮が混じり合うロマンスを生んだ。
生徒たちが戻る頃、俺たちは服を整えて笑い合った。遠足は無事に終わったけど、あのプライベートプールの記憶は、今でも俺の心を温かくする。
リョウコ先生とは時々連絡を取って、また会う約束をした。巨乳の柔らかな誘惑が、俺の人生に新しいページを開いたんだ





































