秋の夜風が少し冷たい中、俺、ユウイチは郊外の隠れ家みたいなリゾートホテルに着いた。 書籍編集の仕事で毎日デスクに張り付いて、目がしょぼしょぼする毎日。
30代半ばの俺は、彼女もいないし、こんな休みを一人で取ったのは久しぶりだ。 ホテルのロビーは静かで、木の匂いがふんわり漂ってる。
チェックインを済ませて、部屋で荷物を置いたら、早速貸切露天風呂の予約を確認した。 夜の貸切時間、誰もいないはずのプライベート空間で、ゆっくり湯に浸かって疲れを癒すつもりだった。
外はもう真っ暗で、星がちらちら見える。 露天風呂はホテルの裏手、竹林に囲まれた小さな庭にあった。
脱衣所で服を脱いで、タオルを腰に巻く。 (よし、誰もいないよな。
のんびり入ろう) 石畳を踏んで湯船に近づくと、湯気がもわもわ上がってる。 秋の空気と熱いお湯のコントラストが、肌に心地いい。
俺はそっと湯船に足を入れ、肩まで浸かった。 ああ、生き返る……。
でも、次の瞬間、湯気の向こうから人の気配がした。 え。
貸切なのに。 目をこすると、向かいの端に女の人が座ってる。
ミユキ、って名札みたいなのが見えたけど、気のせいか。 彼女は30代ぐらいかな、柔らかい表情で湯に浸かってる。
パートタイムでフラワーアレンジメントの講師やってるらしい、後で聞いた話だけど。 人妻だってことも、最初は気づかなかった。
(マジか、シェアかよ。予約ミス。
でも、静かにしてればいいか) 彼女がこっちに気づいて、軽く会釈した。 「こんばんは。
予約が被っちゃいましたね。ごめんなさい」 ミユキの声は穏やかで、湯気の湿った空気に溶け込むみたい。
俺は慌ててタオルを確認しつつ、 「いえ、こっちこそ。ユウイチです。
ゆっくり入ろうと思って」 って返した。 会話はそこで止まるかと思ったけど、彼女の方から話しかけてきた。
「こんな夜遅くに一人で。 仕事の疲れかな。
私も最近、夫が忙しくて一人で来ちゃったんです」 人妻か……。指輪が湯の中できらっと光ってる。
(人妻の肌、なんかエロい匂いがする。いや、妄想すんなよ俺) 湯船の中で、俺たちは少しずつ距離を縮めた。
秋の夜風が竹林を揺らす音が、遠くに聞こえる。 ミユキはフラワーアレンジの話をしてくれた。
花の色合いが心を癒す、とか。 俺も編集の仕事の愚痴をこぼした。
締め切り地獄で、孤独を感じる日々。 「私も、結婚してからもなんか寂しいんです。
花をいじってる時だけ、落ち着くんですよ」 ミユキの目が少し潤んでるみたい。 湯気が顔にかかって、汗と混じって頰が赤い。
(この人、優しそうだ。話してて、なんか心が軽くなる) 時間が経つうちに、信頼みたいなものが生まれた。
互いの孤独を共有してる感じ。 でも、俺の視線は自然と彼女の胸元にいっちゃう。
湯の中で浮かぶ、信じられない巨乳。 Gカップはありそう、でっかくて柔らかそう。
水面に揺れて、湯気が絡みついてる。 (うわ、でか……。
人妻の爆乳、触りたくなる。いや、ダメだろ) ミユキは気づいてるのか、照れくさそうに笑った。
「視線、感じちゃうんですけど……。恥ずかしいですね」 俺は慌てて目を逸らしたけど、心臓がドキドキ。
「す、すみません。つい……」 ミユキは湯の中で少し近づいてきて、 「いいんですよ。
女の体、気になるんでしょ。 私も、こんなところで話せて、嬉しいかも」 彼女の声が甘くて、湯の熱さと混じって体が熱くなる。
(マジで。 人妻がそんなこと言う。
夢みたい) 恥ずかしがりながらも、ミユキが俺の手を取った。 湯の中で指が絡む感触、ぬるぬるで柔らかい。
それから、雰囲気が変わった。 ミユキはゆっくり立ち上がって、俺の前に来た。
湯が彼女の巨乳を包んで、滴がぽたぽた落ちる。 「ユウイチさん、緊張してる。
私でよければ、癒してあげましょうか」 彼女の爆乳が、目の前で揺れてる。 乳首がピンクで、湯に濡れてつやつや。
(おっぱい、でかすぎ。挟まれたら、チンコ溶けそう) 俺は頷くしかなくて、ミユキが優しく俺のタオルを外した。
俺のチンコが、興奮でビンビンに勃起してる。 湯の中で、熱くて脈打ってる。
ミユキは跪くみたいに俺の前にしゃがんで、巨乳を寄せた。 「これ、好き。
柔らかいですよ」 彼女の爆乳が、俺のチンコに近づく。 柔らかい肌が、湯のぬめりと混じって、触れる前から想像が膨らむ。
(人妻のおっぱいパイズリ、童貞の俺には夢のまた夢……いや、今本物だ) ミユキの手が自分の巨乳を支えて、俺のチンコを谷間に挟み込んだ。 ああ、柔らかい。
温かくて、むにゅっと沈む感触。 Gカップのボリュームが、チンコを完全に包み込む。
湯気が周りを包んで、汗と女の匂いが鼻をくすぐる。 彼女はゆっくり上下に動かし始めた。
「どう。 気持ちいい。
」 ミユキの声が、息づかい混じりで甘い。 俺のチンコの先から、カウパー液がにじんで、彼女のおっぱいの谷間を滑らせる。
ぬるぬるの感触が、たまらない。 (うわ、チンコが溶けそう。
おっぱいの肉が、チンコを揉んでるみたい) 俺は震えながら、 「ミユキさん、ヤバい……柔らかすぎる」 って呟いた。 彼女は微笑んで、もっと強く挟む。
爆乳の重みが、チンコの根元まで圧迫して、快感が波みたいにくる。 湯の中で、水音がぴちゃぴちゃ響く。
ミユキの乳首が、俺の太ももに擦れて、彼女も少し喘いでる。 「ユウイチさんの、固くて熱い……。
私のおっぱい、好きに使って」 (人妻の爆乳、こんなにエロいなんて。クリトリスみたいに感じてるのかな、彼女も) 俺は我慢できなくて、手を伸ばしてミユキの巨乳を直接触った。
むにむにの感触、手のひらに収まらないボリューム。 乳房の重さが、ずっしり。
指で乳首を摘むと、ミユキがびくっと反応した。 「あんっ……優しくね」 パイズリが激しくなる。
ミユキの動きが速くなって、谷間が俺のチンコを激しくこすってる。 湯の熱さと、おっぱいの柔らかさが混じって、頭が真っ白。
(おマンコより気持ちいいかも。いや、経験ないからわかんないけど) 興奮のあまり、俺の体が震える。
ミユキはそれを見て、優しく微笑んだ。 「イキそう。
いいよ、出して」 彼女の言葉に、俺は耐えきれず射精した。 大量の精液が、谷間にどぴゅっと飛び出す。
白いのが、彼女の爆乳に絡みついて、湯に溶けていく。 息が荒いまま、ミユキは俺を抱き寄せた。
巨乳が俺の胸に押しつけられて、温かくて柔らかい。 「ふふ、震えてる。
かわいいですね」 湯気の中で、互いの汗が混じって、感情が深まる。 孤独だった心が、彼女の優しさに溶けていくみたい。
(こんな体験、忘れられない。人妻の爆乳パイズリ、最高) その後、俺たちは湯船で少し話した。
ミユキは夫のことを少しだけ触れて、でも今は幸せだって笑った。 俺も、仕事の疲れが吹き飛んだよ、って。
別れ際、彼女は指を唇に当てて、 「また、どこかで会えたら」 って囁いた。 露天風呂を出て、夜風が冷たい。
でも、心は温かかった。 あの柔らかいおっぱいの感触、今でも体に残ってる。
一人でベッドに横になって、俺はまた妄想に浸った。 ミユキの巨乳、永遠にオカズだ








































