秋の夜は、冷たい風が古い劇場の扉を叩くように感じた。 俺はSora、二十代後半の舞台照明技師見習いだ。 このインディーズ劇団の公演を手伝うのは、業界に入って二年目の俺にとって貴重な経験。 古い劇場は、埃っぽい空気が漂い、天井のランプがぼんやり光る。 夜の公演が終わった後、片付けの仕事で汗だくになった。
劇場の裏側は迷路みたいだ。 照明機材を運び終えて、息を切らしながら廊下を歩いていた。 「ちょっと休憩しようかな」って思って、近くのドアを開けたら、そこは控室の楽屋だった。 中は薄暗くて、鏡の前に座ってる女性の姿が見えた。 彼女はMika、今回の舞台で主役を張るインディーズ女優。 二十代半ばくらいかな、黒髪が肩まで伸びて、秋らしいセーターを着てる。
Mikaは俺の知らない人だったけど、公演中は何度も舞台袖から見てた。 明るい性格で、セリフを投げかける姿が印象的。 でも、俺の視線はいつも彼女の胸元に釘付けだった。 だって、Mikaの胸は尋常じゃないんだ。 セーターの下から、Gカップはありそうな爆乳が重そうに揺れてる。 公演の衣装がピッタリ張り付くたび、谷間が深く刻まれて、俺の心臓がドキドキ鳴った。 (あんな巨乳、触れたらどんな感触なんだろう…柔らかくて、沈み込むみたいに…)
楽屋に入った瞬間、Mikaが振り返った。 「え、誰? ここ、楽屋ですよ?」 彼女の声は柔らかくて、少し驚いた感じ。 俺は慌てて謝った。 「す、すみません! 照明の片付けで迷っちゃって…」 Mikaはくすっと笑って、立ち上がった。 セーターの胸元が少し開いて、ブラのレースがチラリと見えた。 その爆乳が、息づかいごとにゆさゆさ揺れる。 俺は思わず視線を逸らせたけど、股間が熱くなった。
「照明見習いさん? 公演お疲れ様。座って、ちょっと休んでいきなよ」 Mikaはそう言って、俺を近くのソファに促した。 楽屋は狭くて、古い匂いがする。 外の秋風が窓から忍び込み、肌寒い。 俺はソファに座って、彼女の姿をチラチラ見ちゃう。 Mikaは鏡の前でメイクを落とし始めて、時々俺に話しかけてくる。 「今日の公演、どうだった? 照明、きれいだったよ」 俺は照れくさくて、「ありがとうございます…Mikaさんの演技が良くて、映えました」って返した。
会話が弾むうちに、Mikaの爆乳の話になっちゃった。 いや、俺が自然と視線を落とすから。 「私の胸、気になってるでしょ? 女優やってると、よく言われるの」 彼女は笑いながら、自分の胸を軽く持ち上げた。 セーターの生地が張って、乳房の丸みがくっきり浮かぶ。 (うわ、でかっ…この谷間、顔埋めたら息できなくなりそう) 俺は赤面して、「い、いえ、そんな…」って誤魔化した。 でも、Mikaは楽しそうに近づいてきた。 「照明さんみたいな人が見てくれると、嬉しいかも。ほら、近くで見てみて」
そう言って、Mikaは俺の前に立った。 彼女の爆乳が、俺の目の高さでどーんと迫る。 秋の夜の控室で、二人きり。 外の劇場の音が遠くに聞こえるだけ。 Mikaはセーターの裾を少し持ち上げて、ブラの谷間を見せつけた。 深い影があって、肌が白くて柔らかそう。 「触ってみる? 女優の胸、特別サービス」 俺はドキドキしすぎて、言葉が出ない。 (これは夢? こんな爆乳、俺みたいな童貞が見るだけでも贅沢だ…)
Mikaが俺の手を取って、自分の胸に導いた。 指先がセーター越しに触れると、ふわっと柔らかい感触。 Gカップの重みが、手のひらにずっしり。 俺は息を飲んで、軽く揉んでみた。 「ん…優しくね」 Mikaの声が甘くなった。 でも、俺の頭の中はもう妄想でいっぱい。 (このまま、谷間に顔突っ込んだら…乳首、どんな味がするんだろう)
現実では、軽く胸を揉むだけで俺の股間はパンパン。 チンコがズボンの中でビクビク反応する。 Mikaは俺の興奮に気づいて、くすくす笑った。 「照明さん、顔赤いよ。もしかして、興奮しちゃってる?」 彼女は俺の肩に手を置いて、体を寄せてきた。 爆乳が俺の胸に当たる感触、温かくて弾力がある。 秋の冷たい空気の中で、彼女の体温が心地いい。
突然、Mikaが俺の頭を引き寄せた。 「じゃあ、谷間に顔突っ込んでみて。女優のサービスだよ」 俺は抵抗できず、彼女の胸元に顔を埋めた。 セーターの柔らかい生地越しに、深い谷間。 甘い匂いがする、シャンプーと汗の混じった香り。 (うわー、柔らけぇ…この爆乳に挟まれたら、動けなくなる) Mikaの吐息が耳にかかる。 「ふふ、どう? 気持ちいい?」 俺は顔を動かせず、ただうなずく。 谷間の圧迫感が、息苦しくて興奮する。
そこから、俺の妄想が爆発した。 頭の中で、Mikaのセーターを脱がせて、ブラを外す。 Gカップの爆乳が、ぷるんと飛び出す。 乳輪はピンクで大きくて、乳首はぷっくり勃起してる。 (この乳首、舐めたらどんな反応するかな…) 妄想の俺は、Mikaの乳首に口を寄せて、チュパチュパ吸う。 彼女の吐息が熱くなって、「あん、照明さん…もっと」って喘ぐ声。 俺は片手でもう片方の爆乳を揉みしだき、乳首を指でコリコリする。 柔らかい乳肉が指の間から溢れそう。
妄想は止まらない。 Mikaが俺をソファに押し倒して、騎乗位になる。 彼女の爆乳が俺の顔の上でゆさゆさ揺れる。 「おマンコ、湿ってるよ…照明さんのチンコ、入れて」 妄想Mikaの言葉に、俺のチンコがビンビン。 彼女のおマンコは熱くてヌルヌル、俺のチンコを根元まで飲み込む。 腰を振るたび、爆乳がバウンドして、俺の手に当たる。 (この巨乳揉みながら、ピストンしたら…イキまくりだ) 俺は妄想の中で、何度も腰を突き上げて、Mikaの乳首を舐め回す。 舌で乳首を転がして、吸って、甘い味がするみたい。 彼女のおマンコが締まって、俺のチンコを絞る。
現実に戻ると、Mikaが俺の頭を谷間から引き剥がした。 「ふふ、夢中になってるね。でも、現実で少し遊ぼうか」 彼女は俺のズボンの上から、股間を撫でた。 チンコが即反応して、ズボンの中で先走りがにじむ。 (ヤバい、もうイキそう…こんな巨乳女優に触られて、童貞の俺が持つわけない) Mikaは笑いながら、自分のセーターをまくり上げた。 ブラの谷間が露わに。 「乳首、覗いてみたいでしょ?」 彼女はブラのホックを外し、爆乳を解放した。
ぽろんと飛び出したGカップ。 重力に逆らって張りがあって、乳首は茶色っぽいピンクで硬く立ってる。 俺は目が離せない。 Mikaが俺の手を再び胸に当てて、揉ませる。 「もっと強く…んっ」 俺の指が乳肉に沈み込む感触、温かくてプニプニ。 乳首を指でつまむと、Mikaの体がビクッと震えた。 「照明さん、意外と上手いね。でも、もっとエロくして」
俺は我慢できず、顔を近づけて乳首に口付けた。 現実で、初めての乳首舐め。 舌でチロチロ舐めると、Mikaの吐息が荒くなる。 「はあ…いいよ、そこ…」 乳首の味は少し塩辛くて、固くて弾力がある。 俺は夢中で吸って、チュパチュパ音を立てる。 (この爆乳の乳首、最高…おマンコも舐めたい) 妄想がまた混ざって、頭の中でMikaの股間に顔を埋める。 おマンコはピンクで濡れてて、クリトリスがぷっくり。 クンニで舌を這わせて、彼女が腰をくねらせる。
Mikaは俺の頭を押さえて、もっと深く谷間に押しつけた。 爆乳の圧迫で、息が詰まるけど興奮MAX。 彼女の手が俺のズボンに滑り込み、チンコを直接握った。 「わ、固い…照明さん、こんなにビンビン」 Mikaの指が上下に動く、手コキの感触がヤバい。 俺のチンコは太くて、亀頭がパンパンに張ってる。 先走りが糸引いて、彼女の手に絡む。 (もうダメ、イキる…この巨乳に囲まれて、手コキで射精とか、童貞の夢だ)
でも、Mikaは止まらない。 「まだイっちゃダメ。私の爆乳で遊ぼうよ」 彼女は俺を立たせて、パイズリを始めた。 Gカップの谷間にチンコを挟む。 柔らかい乳肉がチンコを包み込んで、温かくてヌルヌル。 Mikaが胸を寄せて、上下に動かす。 「どう? 女優のパイズリ、気持ちいい?」 俺は腰を振って、乳首をまた舐めながらうなずく。 視界いっぱいに爆乳、匂いが濃厚。
妄想の連鎖で、俺はまた騎乗位を想像。 Mikaが上に乗って、おマンコでチンコを咥え込む。 「照明さんのチンコ、太くてお腹に当たる…」 腰をグラインドさせて、爆乳を俺の顔に押しつける。 俺は乳首を吸いながら、腰を突き上げて中出し。 熱い精液がおマンコに注がれて、彼女がイッて震える。 でも、現実ではパイズリだけで限界。 「Mikaさん…もう…」 俺の声が震える。 彼女は笑って、スピードを上げた。 チンコが乳肉に擦れて、快感が爆発。
ドピュドピュと、大量の精液が谷間に飛び散った。 即イキしちゃった俺、膝がガクガク。 (うわ、こんなにすぐ…引かれるかな、でもこの爆乳のせいだ) Mikaは精液まみれの胸を拭きながら、優しく笑った。 「ふふ、早かったね。でも、可愛いよ。照明さん」 彼女は俺の頰にキスして、セーターを直した。 楽屋の空気が甘く、秋の夜風が窓から入る。
その後、Mikaと連絡先を交換した。 「また劇場で会おうよ。照明のおかげで、胸張って演技できた」 俺は頷いて、控室を出た。 外は冷たいけど、心は熱い。 (この絆、続くかな…巨乳の記憶が、俺を変えるかも) 公演後の劇場は静かで、俺の足音だけが響く。 Mikaの爆乳の感触が、夢みたいに残ってる。 あの夜から、俺たちは時々連絡を取るようになった。 再会を約束した心理的な絆が、秋の夜に生まれたんだ。
(でも、正直、まだ妄想ばっかり。現実の続き、早く欲しいな…) 劇場の灯りが消えゆく中、俺は家路についた。 あの谷間の温もり、忘れられない。
























































