高校を卒業してから、俺は地元のコンビニでフリーターをやってる。20代半ばの毎日で、特別な出来事なんてない。
秋の風が少し冷たくなり始めた頃、近所の学生アパートに引っ越してきた女の子と顔を合わせるようになった。 彼女の名前はアスカ。
大学生らしく、朝早くから大学へ行く姿をよく見かけた。黒髪のロングで、笑顔が柔らかくて、俺みたいな陰気な男でも目がいくタイプだ。
最初はエレベーターで鉢合わせしただけ。俺が荷物を運んでる時に、「重そうですね、手伝いますか。
」って声をかけてくれた。あの瞬間、彼女の胸元が目に入った。
白いブラウスが少し開いてて、谷間が深くて、まるでGカップはありそうな爆乳が揺れてるのがわかった。柔らかそうで、触れたら沈み込みそうな、そんな想像が頭をよぎった。
それから、何度か挨拶を交わすようになった。俺のアパートと彼女の部屋は隣同士で、ゴミ出しの時とかに話すんだ。
「秋ですね、紅葉きれいですよ」なんて、彼女が笑うと、俺の心臓がドキドキする。彼女の体はムチムチで、特にあの巨乳が服の上からでも存在感たっぷり。
風が吹くと、薄手のセーターが張り付いて、乳首の位置までうっすらわかる日もあった。俺は童貞だから、そんなの見ただけで夜に一人で悶々とするんだ。
(ああ、こんな爆乳、揉んだらどんな感触なんだろう…) ある秋の早朝、いつものように俺が起きて外の空気を吸おうとベランダに出ると、アスカがドアを開けて出てきた。まだ薄暗い朝の空気で、彼女はパジャマ姿。
ゆったりしたトップスが、寝起きのままの巨乳を強調してる。乳房の重みで布地が引っ張られて、形がくっきり。
「おはよう、ジュンペイさん。早いんですね」って、彼女が微笑む。
俺は慌てて「お、おはよう」って返すけど、目が彼女の胸に釘付けだ。 「実は、ちょっと相談があるんですけど…入ってくれますか。
」アスカがそう言って、俺を自分のアパートに招き入れた。心臓が爆発しそう。
リビングはこぢんまりしてて、ソファと小さなテーブルだけ。秋の朝の光がカーテン越しに差し込んで、部屋が柔らかく暖かい。
彼女は俺をソファに座らせて、向かいに座る。でも、距離が近い。
彼女の巨乳がテーブル越しに迫ってくるみたいで、俺の股間が少し反応しちゃう。 話は、大学の課題で疲れてるってことだった。
「一人でいると、なんか寂しくて…おしゃべりしたくて」って、アスカがため息をつく。俺は相槌を打つだけで精一杯。
彼女の声が優しくて、時々髪を耳にかける仕草で、胸が少し揺れる。空気は少し甘酸っぱい匂いがして、彼女のシャンプーの香りだ。
秋の朝の静けさが、なんだか二人きりの世界を作ってるみたい。 徐々に話が弾んで、彼女が立ち上がってキッチンでお茶を入れてくれる。
後ろ姿を見てるだけで、腰のくびれと尻の丸みがエロい。(こんな女の子が隣に住んでるなんて、夢みたい…)お茶を持って戻ってきたアスカが、俺の隣に座る。
ソファが沈んで、彼女の肩が俺に触れる。慌てて体を引こうとしたけど、彼女が「動かないで」って、手を俺の腕に置いた。
その瞬間、アスカが俺の耳元に顔を寄せてくる。息が温かくて、耳たぶに当たる。
「ジュンペイさん、実は前から気になってたんです…」って、囁く声が低くて甘い。俺の体が固まる。
彼女の巨乳が俺の腕に密着してくる。柔らかくて、温かくて、Gカップのボリュームが俺の二の腕を押しつぶすみたい。
布地越しでも、乳房の弾力が伝わってきて、俺のチンコが一気に硬くなる。(うわ、こんなに密着…この感触、ヤバい…) アスカの唇が、俺の耳に軽く触れる。
囁きが続く。「もっと近くで話しましょう。
」って。俺は頷くしかなくて、彼女が俺の顔を自分の方に向ける。
目が合って、秋の朝の光が彼女の瞳を輝かせる。次の瞬間、彼女の唇が俺の唇に重なる。
柔らかいキス。最初は軽く、でもすぐに深くなる。
舌が俺の口に入ってきて、絡みつく。唾液の味が甘くて、俺の頭が真っ白だ。
キスしながら、アスカの巨乳が俺の胸に押しつけられる。重みで俺の体が後ろに傾く。
彼女の息が耳元に戻って、「ジュンペイさんの体、熱い…」って囁く。俺は我慢できなくて、手を彼女の背中に回す。
トップスを握ると、巨乳の側面が俺の胸板に当たる。揉みたい衝動が抑えきれなくて、そっと手を下ろす。
彼女の乳房に触れた瞬間、柔肉が指に沈む。Gカップの爆乳は、まるでゼリーみたいにプルプル揺れて、温かさが直に伝わる。
(ああ、でかくて柔らかい…これが本物の巨乳か…) アスカがキスを止めずに、俺の耳元でまた囁く。「もっと触って…いいよ」って。
俺の理性が飛ぶ。トップスの中に手を入れて、ブラの上から揉み始める。
乳房の重さが掌にずっしり。乳首が硬くなって、布地越しにコリコリ感じる。
彼女の息が荒くなって、キスが激しくなる。舌が俺の歯茎をなぞって、唾液が混じり合う音がリビングに響く。
秋の朝の静けさが、こんなエロい音を際立たせる。 彼女が俺のシャツをめくり上げて、俺の胸に手を這わせる。
俺は興奮しすぎて、チンコがパンツの中で痛いくらい張ってる。アスカの巨乳を揉みながら、俺は彼女の首筋にキスを返す。
耳元で「アスカの爆乳、最高…」って呟くと、彼女がくすくす笑う。「もっと強く揉んで…」って囁き返してくる。
ブラをずらして、直接乳首を指でつまむ。ピンク色の乳輪が大きくて、乳首は勃起してビンビン。
俺の指が滑る感触がたまらない。 キスが止まらなくて、アスカが俺の耳を甘噛みする。
「ジュンペイさん、チンコ硬くなってるの、わかるよ…」って、囁き声が妖艶。彼女の手が俺のズボンに伸びて、股間を撫でる。
俺はもう限界。ズボンを下ろすと、チンコがビンと飛び出す。
先走りが糸引いて、亀頭がテカテカ光ってる。アスカの目が輝いて、「大きい…触っていい。
」って耳元で。彼女の指がチンコを握る。
温かくて、ゆっくり上下に動かす。俺は巨乳に顔を埋めて、乳首をチュパチュパ吸う。
ミルクが出そうなほど吸いたくなる妄想が頭を駆け巡る。(この乳首、甘い味しそう…ずっと吸ってたい…) リビングのソファで、俺たちは体を重ねる。
アスカが俺の上にまたがって、巨乳を俺の顔に押しつける。谷間に鼻が埋まって、息が苦しいけど興奮MAX。
彼女の股間が俺のチンコに当たる。おマンコの熱気がパンツ越しに伝わって、湿ってるのがわかる。
「入れて…欲しい。」って耳元囁き。
俺は頷いて、彼女のパンツをずらす。おマンコはびしょ濡れで、クリトリスがぷっくり膨らんでる。
指で触ると、ヌルヌル滑って、彼女の喘ぎ声が漏れる。 アスカが腰を落として、チンコをおマンコに導く。
亀頭がクリトリスを擦って、熱い肉壁に包まれる。入った瞬間、締めつけが強くて、俺はすぐにイキそう。
「アスカ、ヤバい…おマンコ熱い…」って言うと、彼女が耳元で「我慢して…もっとキスしよう」って。キスしながら腰を振る。
巨乳が俺の胸でバウンドして、乳首が擦れ合う感触がエロい。ピストンするたび、おマンコの汁が飛び散って、リビングに湿った音が響く。
秋の朝の空気が、汗と体臭でムワッとする。 クライマックスが近づいて、俺は巨乳を両手で鷲掴み。
乳肉が指の間から溢れて、揉むたび彼女の喘ぎが大きくなる。「ジュンペイさん、中に出して…」って耳元囁きがトドメ。
俺は耐えきれず、チンコがビクビク痙攣して、大量の精子をおマンコにぶちまける。熱い液体が混じって、彼女の体が震える。
キスが続き、舌が絡みつく中、余韻に浸る。 事後、アスカが俺の胸に頭を預けてくる。
巨乳の重みが心地いい。秋の朝日がリビングを照らして、二人を優しく包む。
「また、来てね…」って彼女が囁く。俺は頷いて、彼女の乳房を優しく撫でる。
(この興奮、忘れられない…アスカの体、俺のものみたいだ…)外の風が窓を叩く音が、静かな余韻を残した。あの朝から、俺たちの関係は少しずつ深まっていった



























































