夏の夕方、俺は小さな陶芸工房の扉をくぐった。 街はずれの古い倉庫を改装したみたいなところで、外はまだ蒸し暑くて、Tシャツが背中に張り付く。 俺はJun、30代半ばのサラリーマンだ。 仕事のストレスが溜まって、趣味で陶芸を始めてみたんだけど、独学じゃ限界があって、今日はこの工房で体験レッスンに来た。 空気は湿っぽくて、土の匂いが鼻をくすぐる。 棚に並んだ色とりどりの壺や皿が、夕陽の光で柔らかく輝いてた。
カウンターの向こうから、女の人が出てきた。 彼女の名前はYukaさん、工房の主で陶芸職人だって。 20代後半くらいかな、黒髪をポニーテールにまとめて、作業着のエプロンが体にぴったり張り付いてる。 一目でわかったよ、彼女の胸がとんでもなく大きい。 エプロンの下から、Gカップはありそうな爆乳が、息をするたびにゆさゆさと揺れてる。 柔らかそうな谷間が、汗で少し光ってる。 (うわ、こんな巨乳の人が陶芸教えてくれるのか…俺、集中できるかな) 俺は思わず視線を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴ってる。
「いらっしゃいませ。Junさんですよね? 今日はよろしくね。 私はYuka、この工房のオーナーやってます。 陶芸、初めて?」
Yukaさんはにこっと笑って、手を差し出してきた。 彼女の指は細くて、土の匂いがほのかに漂う。 俺は握手して、軽く自己紹介した。 工房の中は静かで、奥の作業スペースに連れて行かれる。 そこはロクロが並んだテーブルで、周りを囲む壁が土埃っぽい。 夕方の陽が窓から差し込んで、床や道具がオレンジ色に染まってる。
「じゃあ、早速始めましょうか。 まずは粘土をこねて、形作るんです。 手伝うから、こっち来て。」
Yukaさんは俺の隣に立って、大きな粘土の塊をテーブルに置いた。 彼女の体温が近くて、甘い汗の匂いが混じる。 夏の暑さで、彼女のエプロンが少し湿ってるのがわかる。 俺は粘土に手を突っ込んで、ぐにゃぐにゃこね始めた。 でも、手が滑って上手くいかない。 Yukaさんが後ろから手を重ねてきて、手取り足取り教えてくれる。 「こうやって、力を抜いて回すの。 泥が滑るでしょ? それが陶芸の醍醐味よ。」
彼女の胸が、俺の背中に軽く触れた。 柔らかい感触が、作業着越しに伝わってくる。 (あっ、巨乳が当たってる…でかい、温かい…) 俺の顔が熱くなって、粘土をこねる手が震える。 Yukaさんは気づいてないみたいで、笑いながら続ける。 「Junさん、上手だわ。 もっとリラックスして。 泥みたいに、自由に形作ってみて。」
レッスンが進むにつれ、俺の興奮が抑えきれなくなった。 夕方の工房は二人きりで、遠くの街の喧騒が聞こえるだけ。 Yukaさんの手が俺の手を導くたび、彼女の爆乳が腕に擦れる。 泥がべっとりついて、滑る感触がエロい。 (この泥、彼女のおっぱいに塗ったらどうなるかな…粘土みたいにこね回せて、形が変わるかも) そんな妄想が頭をよぎって、下半身が熱くなった。
一時間ほど経って、俺の皿の形が少し出来上がった。 Yukaさんは満足げに頷く。 「いい感じ! 今日はこれで終わり? それとも、もう少し練習する?」 俺はもっと一緒にいたいと思って、続けてと頼んだ。 彼女は喜んで、追加の粘土を持ってきてくれた。
それから数日後、俺はまた工房を訪れた。 夏の夕方はいつも蒸し暑くて、工房の空気が重い。 Yukaさんは前回より親しげで、「Junさん、成長早いわね」と褒めてくれる。 二回目の今日は、ロクロの練習。 彼女が俺の腰に手を回して、体勢を直してくれる。 その時、泥だらけの手が彼女のエプロンに触れて、胸の辺りにべっとり付いた。 「わっ、泥がついちゃった。 ごめんね、Yukaさん。」 俺は慌てて拭こうとしたけど、手が滑って、彼女の爆乳に直接触れてしまった。
柔らかい肉の感触が、手のひらに広がる。 Gカップの重みが、指の間に沈み込む。 (うおお、でかくて柔らかい…本物の巨乳だ…) Yukaさんは少し驚いた顔をしたけど、笑って許してくれた。 「大丈夫よ、陶芸だもん。 泥は日常茶飯事。 拭いてあげるから、じっとしてて。」 彼女は自分の手でエプロンを拭き始めたけど、泥が広がって、胸の谷間が茶色く汚れる。
その瞬間、俺の妄想が爆発した。 (この泥んこ巨乳、俺がこね回したら…粘土みたいに形作れるぞ。 おっぱいをぐにゃぐにゃ変形させて、俺のチンコみたいに尖らせて…) 下半身が疼いて、ズボンの中でチンコが固くなった。 Yukaさんは気づかないで、作業を続ける。 でも、俺は我慢できなくて、トイレに逃げ込んだ。 個室でズボンを下ろすと、チンコがビクビク脈打ってる。 泥の感触を思い浮かべて、激しくしごいた。 (Yukaさんの爆乳に泥塗って、揉みまくる…谷間にチンコ突っ込んで、泥まみれパイズリ…) あっという間に射精した。 白い精液が床に飛び散って、息が荒い。
三回目の訪問は、一週間後。 夕方の工房はいつも通り静かで、Yukaさんが待っててくれた。 「Junさん、最近ハマってるみたいね。 今日は自由に作ってみて。私も一緒にやるわ。」 俺たちは並んでロクロを回す。 泥が飛び散って、二人の服が汚れる。 Yukaさんのエプロンが泥でべっとり、爆乳の形がくっきり浮かび上がってる。 汗と泥が混じって、彼女の肌がテカテカ光る。
作業中、俺はわざと手を滑らせて、彼女の胸に触れた。 今度は遠慮なく、指を沈め込む。 「Yukaさん、ごめん…手が滑っちゃって。」 彼女はびっくりしたけど、目を細めて微笑む。 「ふふ、Junさんったら。 そんなに私の胸、気になってるの?」 (マジか、気づいてたのか…でも、止まらない) 俺は大胆になって、泥だらけの手で彼女の爆乳を掴んだ。 柔らかい肉が、指の間から溢れ出す。 Gカップのボリュームが、手のひらを埋め尽くす。
Yukaさんは抵抗せずに、俺の手を自分の胸に押しつけてきた。 「泥で汚れちゃうけど…いいわよ。 陶芸みたいに、こねてみて。」 俺の心臓が爆発しそう。 夕方の陽が沈みかけて、工房が薄暗くなる中、俺たちはテーブルに寄りかかった。 泥の感触が、彼女のおっぱいを滑らかにする。 俺はエプロンをめくり上げて、ブラウスの中に手を入れた。 ブラの上から、巨乳を揉みしだく。 (でかい…重い…泥が塗れて、ぬるぬる滑る…)
ブラをずらして、ナマのおっぱいに触れる。 ピンク色の乳首が、泥で少し汚れてる。 俺は指でつまんで、こねるように回した。 Yukaさんが小さく喘ぐ。 「あん…Junさん、優しくね。」 でも、俺は止まらない。 両手で爆乳を鷲掴みにして、粘土を形作るみたいに揉みまくる。 谷間に泥を塗りたくって、ぬちゃぬちゃ音がする。 彼女の胸が、俺の力で変形する。 上から下へ、ぐにゃっと押しつぶして、弾力で戻る感触。 (これだよ、妄想通り…巨乳を泥んこでこね回すの、最高…)
Yukaさんは俺の首に腕を回して、キスしてきた。 唇が柔らかくて、泥の味が少し混じる。 舌を絡めて、ディープキス。 俺のチンコが痛いほど固くなって、ズボンを押し上げる。 彼女の手が下に伸びて、ファスナーを下ろす。 「Junさん、こんなに硬くなってる…興奮してるのね。」 Yukaさんは泥だらけの手で、俺のチンコを握った。 ぬるぬるの感触が、亀頭を刺激する。 俺は彼女の爆乳に顔を埋めて、乳首を吸った。 チュパチュパ音を立てて、泥の粒を噛み込む。
「Yukaさんのおっぱい、泥で味が変わる…エロい…」 俺は夢中でしゃぶる。 彼女は手コキを速めて、俺をイカせようとする。 でも、俺はもっと欲しかった。 Yukaさんをテーブルに押し倒して、エプロンを脱がせる。 下着姿の彼女の体が、泥で汚れてる。 パンツのクロッチが湿って、マンコの形が浮かんでる。 俺は泥を塗りたくって、パンツをずらした。 (おマンコ、ピンクで濡れてる…毛が少し生えてて、泥が絡まる…)
指を一本入れて、かき回す。 ぬちゃぬちゃ音が工房に響く。 Yukaさんが腰をくねらせる。 「あっ、Junさん、そこ…クリトリス、触って。」 俺は親指でクリトリスをこすった。 小さな突起が、泥で滑る。 彼女の喘ぎ声が大きくなる。 夕方の工房、外の虫の声が聞こえる中、俺たちは泥んこプレイに没頭した。
俺はチンコを彼女の谷間に挟んだ。 泥まみれのパイズリ。 爆乳がチンコを包み込んで、ぬるぬる上下に動く。 Gカップの重みが、俺を圧迫する。 (あぁ、粘土みたい…おっぱいをこねて、チンコを溶かす…) Yukaさんが乳首を寄せて、締めつける。 俺は我慢できなくて、大量の精液を谷間にぶちまけた。 白いのが泥と混じって、どろどろ流れる。
でも、まだ終わりじゃない。 Yukaさんを四つん這いにさせて、後ろからマンコにチンコを挿入した。 泥の潤滑で、スルッと入る。 熱い肉壁が、俺を締めつける。 「Yukaさん、マンコきつい…泥が入って、変な感触…」 俺は腰を振りながら、背中の爆乳を後ろから揉む。 おっぱいがぶるんぶるん揺れて、泥が飛び散る。 彼女の尻を叩いて、ピストンを速める。 クリトリスを指で弄りながら、Gスポットを突く。
Yukaさんが絶頂に近づく。 「い、いく…Junさん、一緒に…」 俺も限界で、二回目の射精。 チンコがビクビク脈打って、マンコの中に精液を注ぐ。 熱いのが溢れて、泥と混ざる。 (連続射精…妄想が現実…巨乳と泥の融合、ヤバい…)
その後も、俺たちは工房で何度も会った。 四回目、五回目と、夕方のレッスンがエロプレイに変わる。 泥を体中に塗りたくって、クンニしたり、フェラしてもらったり。 Yukaさんの口にチンコを突っ込んで、泥の味でイカされる。 彼女のおマンコを舐めると、泥と愛液の混じった味がする。 爆乳を泥でこね回すのがクセになって、毎回揉みまくる。 時にはロクロの上でセックス。 粘土が体に絡まって、感覚が共有されるみたい。
でも、関係はセフレ止まり。 Yukaさんは「Junさん、陶芸上手くなったわね。でも、恋人にはならないよ」と笑う。 夏が終わる頃、彼女は他の街に工房を移すって言って、別れた。
今でも、俺はあの泥んこの巨乳を思い出して、オナニーする。 チンコをしごきながら、Yukaさんの爆乳を妄想。 (あの感触、忘れられない…泥と混じったおっぱい、永遠にこね回したい) 恋愛はできないまま、毎晩のオカズだ。














































