秋の陽射しが柔らかく差し込む公園のベンチに、俺は座っていた。 都市の喧騒から少し離れたこの場所は、いつも通り静かで、風が落ち葉を優しく舞わせる。
30代半ばの俺、小売店の店長をやってるKentoだ。 毎日同じルーチンで疲れ果てて、昼休みにここで息をつくのが習慣みたいになってる。
今日は特に、朝から客のクレーム対応でイライラしてた。 ベンチの木陰に体を預け、目を閉じて深呼吸する。
木々のざわめきと、遠くの子供たちの笑い声が、耳に心地いい。 そんな時、足音が近づいてきた。
軽いハイヒールの音で、女性の気配。 俺はなんとなく目を開け、横を見る。
そこに立っていたのは、信じられない人影。 Miaだった。
高校の同級生で、俺のクラスメイト。 あの頃、俺はこのクラスで一番の影の薄い男だった。
勉強も運動も平均で、友達も少なく、女の子とはろくに話せなかった。 Miaは逆に、クラスの人気者。
明るくて、いつもみんなの中心にいた。 でも、何より俺の記憶に焼きついてるのは、彼女の体。
高校生の頃から、Miaの胸は目立ってた。 制服のブラウスがパツパツで、歩くたびに揺れるあの爆乳。
今思い返せば、Gカップくらいあったんじゃないか。 いや、もっとでかいかも。
あの頃の俺は、童貞で経験ゼロ。 授業中にチラチラ見て、夜に一人で想像してた。
Miaの胸を揉む妄想。 柔らかくて、温かくて、俺の手に収まりきらない。
そんな馬鹿げた夢見て、オナニーばっかりしてたクズ野郎さ。 今も変わらず、非モテのまま。
彼女なんてできたことないし、セックスなんて夢のまた夢。 Miaは俺に気づいて、目を細めた。
「え、Kento。 久しぶり。
」 彼女の声は、昔と変わらず明るい。 今はイベントプランナーやってるらしい。
20代後半の彼女は、仕事着のブラウス姿で、相変わらずのスタイル。 いや、むしろ成熟して、胸のボリュームが増してる。
ブラウスが張りつめて、谷間がくっきり。 Gカップ、いやHカップ級の爆乳が、息をするたびに上下に揺れる。
俺の視線が自然にそこに吸い寄せられる。 (ああ、でかい…あの胸、触れたらどんな感じなんだろう) 俺は慌てて目を逸らした。
「Miaか…ほんと久しぶり。こんなところで会うなんて」 ベンチの端に少し体をずらして、彼女を座らせる。
Miaは迷わず隣に腰を下ろした。 木陰の涼しい風が、彼女の甘い香水の匂いを運んでくる。
秋の空気と混じって、俺の鼻をくすぐる。 俺たちは自然と高校時代の話になった。
あのクラスの思い出、共通の友達のこと。 Miaは笑いながら話す。
「Kento、昔から静かだったよね。いつも一人で本読んでたっけ」 俺は苦笑い。
「まあね。目立たない方が楽だったよ」 会話は弾む。
でも、俺の頭の中は、彼女の胸でいっぱい。 座ってるだけで、肩が触れそうなくらい近くて、ブラウスからこぼれそうな谷間が視界の端で揺れる。
風が吹くたび、布地が擦れる音が聞こえる気がする。 (我慢できない…このまま触れたら、柔らかいんだろうな。
ミルクみたいな白い肌で、重たくて、揉んだら指が沈む) Miaはイベントの仕事の話をしてる。 忙しいけど楽しい、とか。
俺は小売店の店長の日常をぼそぼそ話す。 客の文句、シフトの調整、在庫の管理。
地味で退屈な話に、Miaは相槌を打つ。 でも、だんだん彼女の視線が、俺の顔をじっと見つめるようになる。
突然、Miaのトーンが変わった。 「ねえ、Kento。
高校の時、覚えてる。 私のこと、いつも見てたよね」 俺の心臓がドキッとする。
「え、何言ってんの…そんなことないよ」 嘘だ。 見まくってた。
特に胸を。 Miaはくすくす笑う。
木陰のベンチで、周りは人もまばら。 昼の公園は静かで、落ち葉のサクサク音だけ。
彼女は体を少し近づけて、耳元で囁く。 「嘘つき。
私のこのおっぱい、チラチラ見てたでしょ。Hカップの爆乳、君みたいな童貞くんにはたまらないよね」 俺は固まった。
言葉責め。 何だこれ。
Miaの息が耳にかかる。 温かくて、甘い。
「Kento、君の股間、固くなってるよ。私の胸見て、興奮してるんでしょ」 彼女の手が、俺の膝にそっと触れる。
ズボン越しに、太ももを撫でる。 俺の体がビクッと反応する。
(ヤバい…こんなところで) でも、動けない。 過去の因縁が蘇る。
高校の時、俺はMiaの胸を想像して、何度もオナニーした。 あの柔らかい膨らみ、谷間の影。
今、目の前に本物があって、しかもこんな言葉を。 Miaの声が続く。
「想像してたんでしょ。私のHカップおっぱいを揉むこと。
柔らかくて、プルプル揺れるの。君の小さいチンポ、こんな爆乳に挟まれたら、すぐイっちゃうよね」 彼女の指が、俺の股間に近づく。
ズボンの上から、軽く押す。 俺のチンポが、ビクビクと反応。
すでに勃起して、痛いくらい。 「ほら、感じてる。
Kentoのチンポ、熱くて固いよ。私の言葉だけで、こんなに」 俺は息を荒げて、ベンチに体を預ける。
木の感触が背中に冷たい。 周りの風が、俺の汗を冷やす。
Miaは止まらない。 「高校の時、君はいつも私の後ろの席だったよね。
授業中、私のブラウスが張ってるの見て、チンコ握ってたんじゃないの。童貞の君が、私のおマンコ想像して、オナニー三昧」 彼女の手が、ズボンのファスナーを下ろす。
昼の公園なのに。 木陰で人影がないのをいいことに。
俺は抵抗できない。 パンツ越しに、チンポを握られる。
熱い手。 「わあ、Kentoのチンポ、ビクビクしてる。
私の爆乳思い浮かべて、興奮MAXだね」 Miaの胸が、俺の腕に触れる。 柔らかい。
重みのあるHカップが、布地越しに圧迫。 (ああ…本物の感触。
夢みたい) 彼女の言葉が、耳を犯す。 「想像して。
私のHカップおっぱい、君の顔に押しつけてあげる。谷間に埋もれて、息もできないくらい。
乳首はピンクで、固くなって、君の舌で舐め回して」 俺のチンポが、脈打つ。 パンツの中で、先走りが染み出る。
Miaはゆっくり、上下に手を動かす。 ズボン越しじゃなく、パンツの上から。
「ほら、言葉だけでイキそう。 私のクリトリス、君のチンポで擦ってあげるよ。
おマンコは濡れてて、熱くて、君の童貞チンポを締めつける」 視界がぼやける。 俺は彼女の胸を凝視。
ブラウスが揺れ、乳輪の輪郭がうっすら。 (揺れてる…あの爆乳、俺の精子で汚したい) クライマックスが近づく。
Miaの囁きが激しくなる。 「Kento、射精しなさい。
私のHカップ爆乳見て、言葉責めでイケ。君の惨めなチンポから、白い精子出して。
公園で、みんなに見られながら」 手が速くなる。 チンポの先を、親指で押す。
尿道が熱い。 「私のフェラ想像して。
口いっぱいにチンポ入れて、喉奥まで。クンニされたい。
私の濡れたおマンコ、君の舌でほじくり返して」 俺の体が震える。 (もうダメ…Miaの胸が、頭の中いっぱい) 爆発した。
パンツの中に、ドクドクと精子が噴き出す。 熱い液体が広がる。
Miaは笑う。 「イッちゃったね。
早いよ、Kento。童貞くんらしい」 でも、彼女は手を止めない。
「まだ終わりじゃないよ。私の言葉で、何度もイカせてあげる」 二度目の波が来る。
彼女の胸を思い浮かべる。 Hカップの重み、揉みしだく感触。
「パイズリしてあげる。爆乳でチンポ挟んで、ヌルヌル動かす。
君の精子、谷間にぶっかけるの」 また、射精。 パンツがびしょびしょ。
臭いが広がる。 木陰の風が、俺の汗と混じる。
三度目。 Miaの声が、妖しい。
「お尻もいいよ。私のデカ尻に、チンポ押しつけて。
騎乗位で、Hカップ揺らしながら腰振る」 俺は喘ぐ。 体が痙攣。
精子が尽きそう。 でも、止まらない。
彼女の心理プレイに、俺は溺れる。 ようやく、Miaの手が離れる。
俺はベンチにぐったり。 息が乱れ、心臓が鳴る。
彼女はブラウスを直し、微笑む。 「楽しかったね、Kento。
また会おうよ」 立ち上がって、去っていく。 俺は一人、公園のベンチに残る。
パンツの中の湿り気。 秋の風が冷たい。
(あれは夢だったのか…でも、俺の妄想以上の現実) 今でも、あの言葉責めを思い出して、オナニーする。 MiaのHカップ爆乳が、俺の心を支配してる。
非モテの俺は、きっと一生、こんな興奮で生きるんだろう



































































