夏の夜、蒸し暑い空気が街を覆っていた。僕、ヒロトは20代半ばのフリーターで、普段はコンビニのバイトをしながら、趣味でネットの掲示板を眺めている。
女の子と話すのも苦手で、童貞のまま時間が過ぎていく日々だ。そんな僕が、どうしてあの夜、画家美女の家に行くことになったのか。
きっかけはSNSだった。抽象画が好きな僕は、Yumiという女性の作品にハマっていた。
彼女の絵は、色が渦巻くような大胆なもので、巨乳のシルエットみたいな曲線が印象的だった。プロフィールを見たら、地元で活動する20代後半の抽象画家だって。
コメントを残したら、DMが来た。「モデルを探してるの。
あなた、いい体格ね。一度来ない。
」って。僕みたいな冴えない男が、モデル。
冗談かと思ったけど、断れなくて、夏の蒸し暑い夜に彼女の自宅アトリエへ向かった。 Yumiの家は、街はずれの古い一軒家。
表札がないから、迷ったよ。インターホンを押すと、すぐにドアが開いて、Yumiが出てきた。
黒いタンクトップにショートパンツ姿で、髪は無造作に束ねてる。30代前半くらいかな。
でも、顔は可愛らしくて、目がクリッとしてる。でも、何より目がいったのは……彼女の胸。
でかい。いや、爆乳だ。
タンクトップがパツパツで、谷間が深くえぐれてる。Gカップはありそう。
歩くたびに、ゆさゆさと揺れて、僕の視線を釘付けにした。(うわ、こんな巨乳、生きて初めて生で見る……。
想像以上に柔らかそう。) 「ヒロトくん。
入って入って。今日はよろしくね。
」 Yumiは明るく笑って、僕をアトリエに案内した。自宅の二階がアトリエで、広い部屋にキャンバスや絵の具が散らばってる。
窓は開いてて、夜風が入ってくるけど、夏の湿気がまだ残ってる。机の上にワインのボトルとグラスが置いてあって、ほのかに甘い香りがした。
「私はYumi。抽象画を描くの。
今日はボディペイントで、君の体に直接絵を描きたいんだけど……いい。 芸術的なポーズを取ってもらうよ。
」 僕、緊張で喉が乾いた。モデルなんて初めて。
脱ぐのかな、とか妄想が膨らむけど、クールに振る舞おうとした。 「ええ、もちろんです。
僕でよければ。」 Yumiは笑って、僕にTシャツと短パンを脱がせた。
上半身裸になると、彼女は絵の具のついたエプロンを羽織って、僕を部屋の真ん中に立たせた。床にシートが敷いてあって、照明は柔らかいランプだけ。
夜の静けさが、なんだかドキドキを増幅させる。 「じゃ、始めよっか。
動かないでね。まず、君の胸から描くわ。
」 彼女は青い絵の具を手に取って、僕の胸にブラシを這わせた。冷たい感触が肌に染みて、ぞわっとした。
でも、それ以上に、Yumiの体が近い。彼女の巨乳が、作業するたびに僕の腕に軽く触れる。
柔らかい。プニプニって感じで、温かみが伝わってくる。
(ああ、ヤバい。この感触、忘れられない……。
もっと擦れてくれないかな。) 会話が弾んだ。
Yumiは絵の話をたくさんしてくれた。彼女の作品は、人の体をモチーフにしたものが多くて、「体の曲線が好きなんだ。
自然な揺れとか、重みとか。」って言う。
僕はうなずきながら、彼女の胸をチラチラ見ちゃう。Gカップの爆乳が、エプロンの下で重そうにぶら下がってる。
乳首の形がうっすら浮き出てるみたいで、興奮が抑えきれない。 セッションが進むと、Yumiはもっと大胆になった。
「今度は密着して描くよ。私の体も絵の具で汚れてるから、ごめんね。
」彼女は赤い絵の具を自分の腕に塗って、僕の背中に抱きつくみたいに近づいた。彼女の胸が、僕の背中にぴったりと押しつけられる。
柔らかい肉の塊が、温かく沈み込む。夏の夜の汗が混じって、ぬるぬるした感触。
(うおお、巨乳が直撃。 この重み、夢みたい。
僕の背中が沈む……もっと押して。) 僕の息が荒くなった。
ポーズを取ってるはずなのに、体が熱くなって、下半身が反応しちゃう。Yumiも気づいたみたいで、彼女の呼吸が少し乱れてる。
「ヒロトくん、興奮してる。 芸術だよ、芸術。
」って囁くけど、声が甘い。 ポーズを変えるたび、彼女の巨乳が僕の体に擦れる。
腕に、腹に、時には太ももに。絵の具の匂いが混じって、頭がクラクラする。
視界の端で、Yumiの谷間が揺れる。深い影があって、中のピンクのブラが見え隠れ。
乳房の重みが、毎回波打つように動く。(この揺れ方、たまらない。
童貞の僕には刺激強すぎる……。おっぱいが生き物みたいにうねってる。
) 1時間くらい経ったかな。Yumiが突然、僕の前に回り込んで、正面から抱きつくポーズを取らせた。
彼女の顔が近くて、ワインの香りと汗の匂いがする。胸が僕の胸板にムニュッと潰れる。
柔らかさが、骨まで染みてくる。「こうやって、体の融合を描きたいの。
」Yumiの目が潤んでる。僕の股間が、彼女の太ももに触れそうで、固くなってるのがバレバレ。
(もう我慢できない……この巨乳の感触、芸術じゃなくて、ただの誘惑だろ。) Yumiの息が熱い。
彼女が主導で、僕の唇にキスしてきた。柔らかい唇が、ねっとり絡みつく。
舌が滑り込んで、唾液の味が甘酸っぱい。キスしながら、彼女の巨乳を両手で掴んだ。
重い。ずっしりしたGカップの爆乳が、手のひらに溢れる。
揉むと、指が沈み込んで、弾力のある肉が跳ね返る。乳首が硬くなって、布地越しに感じる。
(ああ、こんなに柔らかいのに、芯がある。乳輪の大きさ、想像以上……。
) Yumiはキスを続けながら、僕の短パンを下ろした。僕のチンコがビンッと飛び出して、彼女の腹に当たる。
「ふふ、ヒロトくん、固いね。芸術の効果。
」って笑うけど、目は本気。彼女は自分のタンクトップを脱ぎ捨てた。
ブラジャーが露わになる。黒いレースで、Gカップの谷間が妖しく光る。
夏の汗で、肌がテカってる。 「触っていいよ。
私の胸、好きに。」 僕は夢中でブラを外した。
ぽろんと落ちる爆乳。重力で少し垂れ気味だけど、それがエロい。
乳輪はピンクがかって大きく、乳首はこっくりした赤い。僕は顔を埋めた。
谷間に鼻を押し込んで、深呼吸。ミルクみたいな匂いがして、興奮MAX。
(この重み、顔が潰れそう。柔らかい肉の壁に囲まれて、天国だ……童貞の僕、こんなの耐えられないよ。
) Yumiは僕の頭を抱きしめて、巨乳で顔をマッサージするみたいに擦りつけた。胸の肉が、頰を包み込む。
温かくて、ぬるぬる。僕は舌を出して、乳首を舐めた。
チュパチュパ吸うと、Yumiが喘ぐ。「あん、そこいい……もっと強く。
」乳首を口に含んで、歯で軽く甘噛み。彼女の体がビクッと震える。
下半身を触られると、Yumiの手が僕のチンコを握った。絵の具まみれの手で、ゆっくりシゴく。
ぬるぬるした感触が、チンコの皮膚を滑る。「ヒロトくん、太いね。
脈打ってる。」僕は我慢できず、腰を振った。
巨乳を揉みながら、手コキの快感に身を任せる。カリの部分を指でこね回されて、すぐに限界。
「出る、出ちゃう。」大量の精子が、Yumiの腹に飛び散った。
白いのが、彼女の肌に絵の具と混ざる。 「早いね。
でも、可愛い。」Yumiは笑って、僕を床に押し倒した。
彼女は上に乗って、騎乗位の体勢。巨乳が僕の顔の上にぶら下がる。
重みが頰に落ちて、息が詰まる。(この眺め、最高。
乳房の裏側まで見える。血管が浮いてて、生々しい……。
) Yumiは自分のショートパンツを脱いだ。おマンコが露わになる。
毛が薄くて、ピンクの割れ目が濡れて光ってる。クリトリスがぷっくり膨らんで、蜜が滴ってる。
彼女は僕のチンコを掴んで、おマンコに導いた。ぬぷっと入る感触。
熱くて、きつい。処女膜がない僕のチンコが、初めての膣内に飲み込まれる。
(うわあ、こんなに締まるのか。童貞卒業、巨乳美女のおかげで……でも、動き方が下手くそで恥ずかしい。
) Yumiが腰を振る。グチュグチュ音が部屋に響く。
巨乳が上下に揺れて、波打つ。乳首が弧を描いて、僕の視界を埋める。
僕は手を伸ばして、両乳を鷲掴み。指の間から肉が溢れ、揉むたびYumiが喘ぐ。
「あっ、ヒロトくん、強い……おっぱい、好き。」僕はうなずいて、もっと激しく揉んだ。
乳房の重みが、手にずっしり。汗と絵の具で、べっとり滑る。
彼女の動きが速くなって、おマンコが痙攣する。僕も限界。
チンコの先が熱くなって、中でビクビク。「Yumiさん、一緒に。
」精子がドクドク出て、おマンコを満たす。Yumiもイッたみたいで、体が震えた。
巨乳が僕の胸に落ちて、温かい余韻。 でも、止まらない。
Yumiは体勢を変えて、パイズリを始めた。爆乳の谷間にチンコを挟む。
柔らかい肉のクッションが、チンコを包む。彼女が胸を寄せて、上下に動かす。
ぬるぬるの感触で、乳首がチンコの先をこする。(この挟み方、ヤバい。
巨乳の重みがチンコを押しつぶすみたい。皮膚の細かいシワまで感じる……引くほど詳細だけど、興奮止まらない。
) 僕はまたすぐにイキそう。Yumiの舌が、谷間からチンコの頭をチロチロ舐める。
唾液と精子の混じった味が、彼女の口に。「おいしいよ、ヒロトくんの。
」パイズリの摩擦で、2回目の射精。白いのが、谷間に噴き出して、巨乳を汚す。
Yumiはそれを指で塗り広げて、笑った。 次は彼女がクンニを求めた。
僕を寝かせて、おマンコを顔に乗せる。蜜の匂いが強くて、興奮。
舌を割れ目に這わせると、塩辛い味。クリトリスを吸うと、Yumiの巨乳が僕の頭に触れる。
重い乳房が、額を覆う。(おマンコの形、こんなに複雑。
ビラビラが震えてる……僕の舌、下手だけど、がんばる。) Yumiがイッて、蜜が顔にかかる。
その後、バックで挿入。彼女の尻を掴んで、突く。
おマンコの奥が当たる感触。巨乳は前でぶらぶら揺れて、床に擦れる。
僕は手を回して揉む。乳首を摘まむと、Yumiが鳴く。
「もっと、壊れるくらい。」3回目の絶頂。
チンコが脈打って、精子を注ぐ。 夜が更けるまで、続いた。
お風呂でソープみたいに体を洗い合って、またお風呂場でフェラ。Yumiの口がチンコを咥えて、喉奥まで。
巨乳を膝に乗せて、揺らしながら。4回目、5回目……一晩で6回イった。
体中が絵の具と精子と汗でぐちゃぐちゃ。 朝方、Yumiは僕を抱きしめて言った。
「またモデル来てね。芸術の続き、しよう。
」僕はうなずいたけど、心の中では(この巨乳の感触、忘れられない。童貞だった僕が、こんな夜を過ごすなんて……でも、きっとまた妄想みたいに繰り返すよ)。
今でも、あの夏の夜を思い出すたび、チンコが固くなる。Yumiの爆乳の重みと柔らかさ、芸術を通じた誘惑が、僕の心を掴んで離さない



































































