秋の夕方、学校の廊下は静かだった。 僕は新米の教師助手として、この高校で働き始めて半年になる。 名前は春明。二十代後半の僕にとって、毎日の業務はまだ慣れない。 授業の準備を手伝ったり、教材を運んだり、そんな地味な仕事が中心だ。 今日は遅くまで資料整理に追われて、校舎の奥にある空き教室に逃げ込んだ。
外はオレンジ色の陽が沈みかけ、窓から涼しい風が入ってくる。 埃っぽい空気が鼻をくすぐる。 机の上に広げた紙の山を片付けようと、ため息をついた。
突然、ドアがゆっくり開いた。 入ってきたのは、ベテランの女教師、明日香先生だった。 三十代半ばくらいの、落ち着いた美人。 黒いブラウスに膝丈のスカート姿で、歩くたびに胸元がゆさゆさと揺れる。 ああ、あの巨乳……。 僕は入社、じゃなくて入職したばかりの頃から、先生のことを遠くから見ていた。 ブラウスを押し上げるそのボリュームは、きっとGカップは軽く超えてる。 柔らかそうで、触れたら沈み込みそうな、完璧な爆乳。 生徒たちも噂してるけど、僕みたいな陰気な助手には関係ないはずだ。 (でも、もしあれを近くで見られたら……僕の心臓、止まっちゃうかも)
明日香先生は少し驚いた顔で僕を見た。 「春明くん、ここにいたの? もう暗くなってきたわよ。何してるの?」
僕は慌てて立ち上がった。 「先生、すみません。資料を整理してて……遅くなっちゃいました」 声が少し上ずる。 先生は微笑んで部屋に入ってきた。 近くで見ると、もっとすごい。 胸の谷間がブラウスから覗き、秋の柔らかい光に照らされて白く輝いてる。 息が詰まりそう。
先生は机の端に腰かけて、ため息をついた。 「私もよ。今日の授業で疲れちゃって。ちょっと休憩したくて、ここに来たの」 彼女の声は優しくて、甘い。 僕たちは自然と仕事の話になった。 授業の進め方や、生徒の悩み。 先生はベテランらしく、的確なアドバイスをくれる。 僕はうなずきながら、視線がどうしても胸に落ちてしまう。 (揺れるたび、布地が擦れる音が聞こえそう……ああ、ダメだ、集中しろ)
夕陽が部屋を赤く染め、時間がゆっくり流れる。 会話は少しずつ個人的なものへ。 先生の過去の失敗談、僕の新米の苦労。 「春明くん、君って真面目よね。でも、もっとリラックスした方がいいわよ」 先生が笑う。 その笑顔で胸がまた揺れた。 僕は顔を赤らめて、目を逸らした。
「先生、僕……実は、こんな仕事向いてないかもって思うんです」 本音がぽろっと出た。 先生は優しく手を伸ばして、僕の肩に触れた。 その温かさで、ドキッとする。 「そんなことないわ。君は努力家よ。ただ、経験が少ないだけ。……私みたいに」 彼女の目が柔らかくなる。 部屋の空気が、急に親密になった。
夕暮れの風がカーテンを揺らす。 先生の香水の匂いが、甘く漂う。 僕の心臓が早鐘のように鳴る。 「春明くん、私の胸……気になってるの?」 突然の言葉に、僕は固まった。 先生はくすくす笑って、ブラウスを少し緩めた。 谷間が深く、露わになる。 「ふふ、男の子はみんなそうよね。見て、触りたくなるんでしょ?」
(え、夢? いや、本当だ……この爆乳、すぐそこに) 僕は息を飲んだ。 童貞の僕には、こんな状況は想像の域。 でも、先生の言葉は優しく、責めるようで甘い。 「いいのよ、春明くん。見てごらん。私のこのおっぱい、君のためにあるみたいでしょ?」
僕は手を伸ばした。 震える指が、ブラウスに触れる。 柔らかい布地の下、熱い膨らみ。 先生は僕の手を導くように、自分の胸に押しつけた。 「ほら、もっと強く。君の初めてのおっぱい、感じて?」 ああ、沈む……この感触、夢みたい。 Gカップ以上の重みと柔らかさ。 乳房が指の間から溢れそう。 僕は我慢できず、ブラウスをめくり上げた。 黒いレースのブラジャーが現れ、乳肉がはみ出してる。
「春明くん、かわいいわね。興奮してるの、わかるわよ」 先生の言葉責めが、耳元で囁く。 甘い声が、僕の股間を熱くさせる。 ズボンの中で、チンコが痛いほど硬くなる。 (こんなの、初めて……おっぱいに触ってるだけで、イキそう)
先生はブラを外した。 ぽろんと飛び出す爆乳。 ピンク色の乳首が、ぷっくり立ってる。 重力に逆らわず、ゆったり垂れ気味だけど、それがエロい。 僕は両手で掴んだ。 柔らかくて、温かくて、揉むたびに波打つ。 「先生……でっかい……ヤバい」 言葉が漏れる。 先生は笑って、僕の耳を甘噛みした。 「ふふ、ヤバいのは君のチンコよ。こんなに固くして、かわいい童貞さん」
彼女の言葉に、興奮が頂点に。 僕は乳首に口を寄せた。 チュパチュパと吸う。 甘い味が舌に広がる。 先生の息が荒くなる。 「いいわ、春明くん。もっと吸って。私の乳首、君のものよ」 僕は夢中でしゃぶる。 一方の手で、自分のズボンを下ろした。 チンコがビンと飛び出す。先走りが糸を引く。 先生の目が、そこに注がれる。 「まあ、こんなに太くて長い……。童貞なのに、立派ね。でも、すぐイっちゃうんでしょ?」
(うわ、恥ずかしい……でも、興奮する) 先生の手が、僕のチンコを優しく握る。 温かい掌が、ゆっくりしごく。 「ほら、感じて? 私の手で、君の初めての快楽」 言葉責めが、甘く響く。 僕はおっぱいを揉みながら、腰を振った。 でも、すぐに限界。 「先生、出ちゃう……!」 びゅるびゅると、大量の精子が噴き出す。 先生の手にべっとり。 白い液が、滴り落ちる。
先生は笑わない。 代わりに、優しくキスしてきた。 柔らかい唇が、僕のものを溶かす。 「まだよ、春明くん。もっと繋がりましょう」 彼女はスカートをまくり、パンツを脱いだ。 露わになったおマンコ。 黒い陰毛が湿って、ピンクの割れ目が光ってる。 クリトリスがぷっくり膨らんで、蜜が滴る。 「見て、私も興奮してるの。君のせいよ」
僕は膝をつき、顔を近づけた。 クンニなんて知らないけど、本能で舌を伸ばす。 ぬるぬるの感触。 塩辛くて甘い味。 先生が喘ぐ。 「あん、春明くん、上手……もっと舐めて」 僕はクリトリスをちゅぱちゅぱ吸う。 おマンコの奥から、汁が溢れ出す。 指を一本入れて、かき回す。 きゅっと締まる壁。 (こんなに熱い中、チンコ入ったらどうなるんだろう……想像だけでまた硬い)
先生は僕を立たせ、机に手をつかせた。 後ろから、チンコを導く。 おマンコの入口に、ぬぷっと当たる。 「入れて、春春明くん。私の爆乳教師のおマンコに、君の童貞チンコを」 言葉に押され、腰を押し込んだ。 ずぶずぶと沈む。 熱くて、締めつける。 おマンコの肉壁が、チンコを包む。 「うわあ、先生……気持ちいい……」 僕は腰を振る。 ぱんぱんと音が響く。 先生の爆乳が、後ろから揺れて背中に当たる。 柔らかい感触が、興奮を倍に。
「春明くん、もっと激しく。君のチンコ、奥まで感じてるわよ」 優しい言葉責めが、僕を駆り立てる。 僕は手を回して、おっぱいを鷲掴み。 乳首を摘まみながら、ピストン。 おマンコが痙攣し始める。 「い、いくわ……春明くん、一緒に!」 先生の声が甘く叫ぶ。 僕も限界。 どぴゅどぴゅと、中に射精。 熱い精子が、おマンコを満たす。
事後、僕たちは机に寄りかかって息を整えた。 夕闇が部屋を包む。 先生は僕を抱きしめ、爆乳に顔を埋めさせた。 「春明くん、君の孤独、私もわかるわ。教師なんて、みんな一人ぼっちよ」 僕は頷いた。 初めての感情的なつながり。 (この温もり、ずっと忘れない)
「また、こうしましょう。約束よ」 先生の言葉に、僕は微笑んだ。 空き教室のドアを閉め、二人は夜の校舎を後にした。 秋風が、僕たちの秘密を優しく運んでいく。





























