俺はRyo、20代後半のフリーターだ。 この冬の夜、いつもの屋内アスレチックジムに一人で来ていた。
仕事がなくて暇だし、夜遅くまで開いてるこのジムが好きなんだ。 外は雪がチラチラ降ってて、寒いけど中は暖房が効いてて快適。
深夜の時間帯だから、他の客はほとんどいない。 俺はマットの上を転がったり、段差を飛び越えたりして、体を動かしてストレス発散してた。
ジムは広くて、ネットやロープが張られたコースがいっぱい。 壁はクッション材で覆われてて、怪我しにくい設計だ。
俺はTシャツと短パン姿で、汗を少しかきながら楽しんでた。 (こんな時間に一人で遊ぶなんて、俺みたいな童貞にはちょうどいいかもな) 恋愛経験なんてゼロだし、女性の体に触れたことすらない。
だから、こんな運動で体を鍛えて、少しは自信つけたかった。 時計を見ると、もう閉館時間近い。
11時半過ぎだ。 スタッフの人が片付け始めてるはずなのに、今日は遅くまで誰も声かけない。
俺は最後にロープクライミングをやってみた。 手が滑りそうになりながら、なんとか頂上まで登って、息を切らして降りてきた。
汗でTシャツが張り付いて、ちょっと気持ちいい。 突然、足音が聞こえた。
振り返ると、女性が立ってた。 彼女はNanaさん、ジムのコーチだ。
いつも見かけてたけど、話したことない。 20代半ばくらいかな、黒いスポーツウェアを着てて、髪をポニーテールにまとめてる。
でも、一番目立つのはその胸。 スポーツブラの上からでもわかる、でっかい巨乳。
Gカップはありそう、ボリュームが半端ない。 服がピッタリ張り付いて、揺れるたびに形がくっきり浮かぶ。
(うわ、こんな巨乳のコーチが近くにいるなんて、俺の妄想が爆発しそう) Nanaさんが俺を見て、微笑んだ。 「まだ遊んでるの。
もう閉館時間だよ、Ryoくん。」 彼女は俺の名前を知ってたみたい。
常連だからかな。 俺は慌てて立ち上がった。
「す、すみません。つい夢中になっちゃって。
」 声が上ずっちゃう。 女性とこんなに近くで話すの、久しぶりで緊張する。
Nanaさんは首を振って、近づいてきた。 「いいよ、特別に少し付き合ってあげる。
コーチとして、フォームのチェックしてあげるよ。 深夜の特別レッスン、ってことで。
」 彼女の胸が少し揺れて、俺の視線が釘付け。 冬の暖房で少し蒸し暑いジムの中、彼女の肌がほんのり光ってる。
(特別レッスン。 まさか、俺みたいなのに。
巨乳がこんな近くで、息が詰まりそう) Nanaさんはマットの端に座って、俺を呼んだ。 「じゃあ、まずは基本のストレッチから。
私、コーチだから、ちゃんと教えてあげるね。」 俺は頷いて、彼女の隣に座った。
距離が近い。 彼女の体温が伝わってくるみたい。
ストレッチを始めると、Nanaさんが俺の腕を優しく直してくれる。 「ここ、もっと伸ばして。
いい感じだよ、Ryoくん。」 彼女の声は明るくて、優しい。
でも、俺の頭の中はもうエロい妄想でいっぱい。 (この手、もっと下に滑らせたらどうなるんだろう) レッスンが進むにつれ、Nanaさんは積極的になった。
「次は跨がりエクササイズ。 これで下半身強化できるよ。
私が上になって、デモンストレーションするね。」 跨がり。
俺はドキッとした。 彼女は俺を仰向けに寝かせて、腰にまたがってきた。
そのまま、巨乳が俺の胸に当たる。 柔らかい感触が、Tシャツ越しに伝わってくる。
(うおお、でかすぎる…この重み、たまんねえ) 彼女の体重が俺の股間に軽く乗って、俺のチンコがすぐに反応した。 硬くなり始めて、短パンが膨らむ。
Nanaさんは気づいてないみたいで、笑顔で体を上下に動かし始めた。 「こうやって、腰を振るの。
Ryoくんも真似して。」 彼女の巨乳が、俺の顔の近くでプルプル揺れる。
汗が少し出てきて、スポーツウェアが湿ってる。 冬のジムなのに、運動で熱気がこもってる。
俺は息が荒くなって、変な息切れをしちゃう。 「はあ、はあ…Nanaさん、重い…じゃなくて、気持ちいい…あ、いや…」 言葉がぐちゃぐちゃ。
(童貞の俺がこんな状況、夢みたい。でも本物だろ、これ) Nanaさんが動きを止めて、俺の顔を見下ろした。
「Ryoくん、顔赤いよ。 興奮してるの。
ふふ、特別レッスンだから、もっと本気でやりましょうか。」 彼女はさらに腰を密着させて、巨乳を俺の胸に押しつけた。
柔らかさが広がって、息ができない。 俺は我慢できなくて、手を伸ばした。
Nanaさんの巨乳に触れる。 (でけえ…この感触、想像以上。
揉んだらどうなるんだ。) 指が沈み込む。
Gカップのボリュームが、手のひらから溢れそう。 Nanaさんは驚いた顔をしたけど、すぐに微笑んだ。
「大胆だね、Ryoくん。 でも、いいよ。
コーチとして、満足させてあげる。」 彼女は上着を脱ぎ始めた。
スポーツブラだけになって、巨乳が解放される。 乳輪が大きくて、乳首がピンと立ってる。
汗でテカテカ光って、俺の視界を埋め尽くす。 (うわ、こんなエロいおっぱい、初めて見た。
童貞の俺、鼻血出そう) 俺は興奮で息を切らして、Nanaさんを押し倒す妄想が膨らんだ。 でも、現実では彼女が主導権を握ってる。
Nanaさんは俺の短パンを下ろして、チンコを露出させた。 俺のそれは、もうビンビンに硬くなって、先走りが滴ってる。
「わあ、Ryoくんのも立派だね。 これで跨がってみよっか。
」 彼女は再び腰を落として、俺のチンコをおマンコに擦りつけた。 熱い感触。
彼女のおマンコはすでに濡れてて、ヌルヌル滑る。 クリトリスが俺の亀頭に当たって、電気が走るみたい。
「はあっ…Nanaさん、熱い…」 俺は喘ぎながら、巨乳を両手で鷲掴み。 揉みしだくたび、ミルクみたいな柔らかさが指の間から零れる。
Nanaさんは腰をグラインドさせて、俺のチンコを刺激。 汗だくの体が密着して、冬の空気なのに蒸し暑い。
彼女の汗の匂いが、甘酸っぱくて興奮を煽る。 「Ryoくん、もっと感じて。
私の巨乳、好きでしょ。」 彼女は巨乳を俺の顔に押しつけた。
谷間に顔が埋まって、息苦しいけど最高。 (フガフガ…この匂い、柔らかさ。
俺のチンコ、爆発しそう) Nanaさんが体勢を変えて、俺の上に跨がったままおマンコを俺のチンコに沈めた。 一気に根元まで入る。
熱くて締め付ける感触に、俺は変なうめき声を出した。 「うおおっ…おマンコ、キツい…Nanaさん、動いて…」 彼女は腰を上下にピストン。
巨乳が激しく揺れて、俺の視界でバウンドする。 汗が飛び散って、俺の体に落ちる。
パンパンという音がジムに響く。 深夜の静けさが、余計にエロく感じる。
俺は耐えきれなくて、巨乳の乳首を口に含んだ。 チュパチュパ吸う。
Nanaさんの乳首は硬くて、甘い味がする。 彼女も喘ぎ始めて、おマンコがキュッと締まる。
「Ryoくん、吸うの上手…あんっ、もっと…」 俺のチンコは限界。 童貞の俺、こんな快感知らなかった。
(イキそう…この巨乳跨がり、夢みたい。 汗で滑る肌、最高) クライマックスが来た。
Nanaさんが腰を速めて、俺のチンコを激しくしごく。 おマンコの奥が痙攣して、俺も射精した。
大量の精子が彼女の中にドクドク出る。 「出るっ…Nanaさん、受け止めて…」 彼女も同時にイッたみたいで、体を震わせた。
巨乳が俺の胸に押しつけられて、息が詰まる。 汗でびしょびしょの体が絡み合って、余韻に浸る。
動きが止まって、Nanaさんが俺に覆い被さった。 「ふう…Ryoくん、すごかったね。
特別レッスン、満足した。」 俺は息を切らして、頷く。
「うん…Nanaさんの巨乳、忘れられない…」 彼女は笑って、キスをしてきた。 柔らかい唇の感触。
(これがセックスか…童貞卒業。 でも、妄想みたいだったな) その後、Nanaさんは服を着て、俺を片付けてくれた。
ジムを閉めて、外の雪景色を見ながら別れた。 「また来てね、Ryoくん。
次はもっと本格的に。」 俺は家に帰って、ベッドで今日のことを思い出す。
巨乳の感触、汗の匂い、おマンコの熱さ。 チンコを握って、オナニーした。
一晩で3回イッたよ。 今でも、あの深夜の跨がりをオカズに、毎日思い出してる。
恋愛はまだ無理だけど、この興奮は本物だ。 (でも、Nanaさんみたいな巨乳女性にまた会えるかな… 俺の変な息切れ、笑われてなかったかな) 冬の夜の記憶が、俺の心を熱くする。
きっと、またジムに行くよ



































































