俺はKyo、30代半ばのサラリーマンだけど、休みの日はアマチュア鳥類写真家として森をうろつくのが趣味だ。 特に秋の紅葉が広がるこの深い森が好きで、色づいた葉っぱの間から小鳥のさえずりを聞きながらレンズを向けるのがたまらない。
今日も朝からカメラを首にかけ、午前中の柔らかい陽光が差し込む散策小道を歩いていた。 空気はひんやりと澄んでいて、落ち葉のサクサクという音が足元で響く。
鳥の写真を狙って静かに進む俺の心は、いつものように穏やかだった。 道中、看板に目が留まった。
「森林セラピーガイド:Lumi」。 どうやらこの辺りで自然散策のガイドをしている女性らしい。
俺は鳥の写真がメインだからガイドなんかいらないと思っていたけど、ふと気になって声をかけてみたくなった。 少し先を歩くと、木々の間から柔らかな声が聞こえてきた。
「こんにちは。お一人で散策ですか。
私はLumi、この森のガイドをしていますよ。」 振り返ると、そこに立っていたのは20代後半くらいの女性。
Lumiは明るい笑顔で近づいてきて、俺のカメラに目を細めた。 彼女の服装はシンプルなトレッキングウェアだけど、上半身のジャケットがぴったり張りついて、胸の辺りがとんでもなくボリュームを出していた。
(うわ、なんだこの胸…。Hカップはあるだろ、絶対。
森の木々より存在感がデカい…) 俺の視線が自然とそこに吸い寄せられる。 巨乳がゆさゆさと軽く揺れて、俺の心臓がドクンと鳴った。
童顔っぽい可愛い顔立ちに、長い髪をポニーテールにまとめていて、秋風に似合う爽やかさだ。 でも、何よりあの豊満な胸が、俺の頭から離れなくなった。
「ええ、鳥の写真を撮りに来ました。ガイドさん、珍しい鳥のスポット知ってますか。
」 俺は慌てて視線を上げ、クールに装った。 Lumiはにこっと笑って、道を指さした。
「もちろんです。 私も鳥が好きなんですよ。
一緒にどうですか。 セラピー気分でリラックスしながら。
」 そうして、俺たちは並んで歩き始めた。 午前中の森は静かで、時折風が葉を揺らす音だけ。
Lumiの説明が面白くて、木々の名前や鳥の習性について次々と教えてくれる。 彼女の声は優しくて、俺の緊張が少しずつ解けていった。
(こんな美人で巨乳の人が、こんな近くで話しかけてくるなんて…。夢みたいだ。
) 道は少し険しくなって、根っ子が絡まる場所に入った。 Lumiが先を歩いていたけど、突然足を滑らせて転びそうになった。
「わっ。」 俺は咄嗟に駆け寄り、彼女の腕を掴んで支えた。
その瞬間、Lumiの体が俺に寄りかかってきて、柔らかい胸の感触が直撃。 (おおお、なんだこの柔らかさ…。
Hカップの重みが俺の胸にむにゅっと当たってる。ヤバい、チンコが反応しちゃう…) 彼女の豊かな乳房が、ジャケット越しに俺の体に密着して、温もりがじんわり伝わってくる。
秋の冷たい空気の中で、あのボリュームあるおっぱいの温かさが、俺の理性を溶かした。 「ありがとう、Kyoさん。
危なかったわ。」 Lumiは顔を赤らめて立ち上がり、俺の腕を軽く叩いた。
その仕草でまた胸が揺れて、俺は目を逸らすのに必死。 「いえ、気にしないで。
道、滑りやすいもんね。」 それから会話が弾み始めた。
Lumiは森のセラピーについて熱く語り、俺は鳥の写真の苦労話をした。 彼女の過去の話も出てきて、都会育ちだけど自然が好きでガイドになったんだとか。
俺は自分の地味な日常を話しながら、時々彼女の胸元をチラ見。 (あの谷間、深すぎる…。
指を入れるだけで溺れそう。童貞の俺には刺激が強すぎるよ…) 信頼が芽生えてきて、Lumiの笑顔がどんどん近く感じられた。
少し進んだところで、大きな木陰を見つけた。 紅葉の葉が地面を覆い、陽光が斑模様に差し込む幻想的な場所。
Lumiが足を止めて、深呼吸した。 「ここ、いいセラピースポットよ。
座って休みましょうか。」 俺たちは木の根元に腰を下ろした。
肩が触れ合う距離で、Lumiの胸の膨らみがまた視界に入る。 会話が途切れ、沈黙が訪れた瞬間、俺の心臓が爆発しそう。
(もう我慢できない…。この巨乳に触れたい、匂いを嗅ぎたい…) 突然、Lumiが俺の方を向いて、手を握ってきた。
「Kyoさん、今日会えてよかった。あなたみたいな人、珍しいわ。
」 その言葉に、俺の理性が飛んだ。 自然と体を寄せ、Lumiを抱き寄せた。
彼女も抵抗せずに、俺の胸に寄りかかる。 あのHカップの巨乳が、俺の体にぴったり密着。
柔らかくて、重たくて、温かい感触が全身を駆け巡る。 (うわ、むにゅむにゅだ…。
おっぱいが俺の胸板を包み込んでるみたい。チンコがビンビンに硬くなってる…) 互いの息遣いが混じり合い、Lumiの吐息が俺の耳にかかる。
甘い森の香りと、彼女の体臭が混ざって、頭がクラクラ。 俺は我慢できず、Lumiの顔を引き寄せてキスをした。
最初は軽く唇を触れ合わせるだけ。 でも、Lumiが応じてきて、すぐに激しくなった。
俺の舌が彼女の唇をなぞり、Lumiの口内に滑り込む。 チュパチュパと音を立てて、舌を絡め合う。
(キスってこんなに気持ちいいのか…。唾液が混ざって、甘酸っぱい味。
Lumiの舌、柔らかくてヌルヌルだ…) 彼女の巨乳を、俺は無意識に両手で掴んだ。 ジャケットの上から揉むと、ボリュームが手に溢れんばかり。
Hカップの乳房は、指が沈み込むほど柔らかく、弾力がある。 Lumiが小さく喘いで、俺の首に腕を回す。
キスは止まらない。 何度も何度も、唇を重ねては離し、舌を深く差し込んでかき回す。
Lumiの息が荒くなり、胸の上下が激しくなるたび、俺の体にその重みが当たる。 (夢中だ…。
この巨乳の感触、キスの熱さ。俺のチンコ、ズボンの中で痛いくらい勃起してる。
もしまだ進めば、おマンコに挿入したい…) 俺はジャケットのファスナーを少し下げ、ブラウスの中に手を忍び込ませた。 ブラの上からHカップのおっぱいを直に触る。
乳肉が手のひらに収まりきらず、溢れ出す。 乳首の位置を探り、指でつまむと、Lumiが体を震わせた。
「んっ…Kyoさん…」 彼女の声が甘く、俺の興奮を煽る。 キスを続けながら、俺は乳首をコリコリと弄った。
Lumiも俺の背中を撫で、時折俺の股間に触れそうになる。 (ヤバい、こんなところで射精しそう。
童貞の妄想が現実になってる…。このクリトリスを舐めたい、フェラされたい…) 森の風が木陰を抜け、落ち葉が舞う中、俺たちは夢中で体を重ねた。
舌の絡み合いが激しく、唾液が糸を引く。 Lumiの巨乳を揉みしだく手が止まらず、彼女の喘ぎがキスに溶け込む。
どれだけ時間が経ったか。 ようやく唇を離すと、互いの顔は赤く上気していた。
Lumiの目は潤んで、俺を見つめる。 「あっという間だったわ…。
また、会いましょうね。」 俺たちは立ち上がり、道を引き返す。
別れ際、Lumiが俺の頰に軽くキスをして去っていった。 森の小道を一人歩きながら、俺の体はまだ熱い。
あのHカップの感触、激しいキスの余韻が、胸に残る。 (また会えるかな…。
あの巨乳に溺れたい。今日のことは、一生の宝物だ。
) 秋の陽光が優しく差し、俺は満足げにカメラを構えた





































