春の昼下がり、近所の通りを歩いていると、鮮やかな花の香りがふっと鼻をくすぐった。花屋の店先には、色とりどりのチューリップや桜の枝が並んでいて、柔らかい風が花びらを軽く揺らしている。
俺は会社からの帰り道で、ふと立ち寄ってみることにした。店内に入ると、カウンターの奥から女性の声が聞こえてきた。
「いらっしゃいませ」。その声の主は、店主らしいアヤカという女性だった。
白いエプロン姿で、胸元が大きく膨らんだTシャツの上にエプロンをかけている。黒髪を後ろでまとめて、笑顔がとても親しみやすかった。
第一印象は、気さくな感じのする人だな、というもの。花を選ぶ俺に、彼女は「今日はどんな花をお探しですか。
」と声をかけてくれた。俺は少し迷いながら、「母へのプレゼントで、春らしいものを」と答えた。
アヤカは「じゃあラッピングも一緒に教えますよ」と言いながら、作業スペースの方へ俺を誘った。バックヤードは店内の奥にあり、作業台がいくつか並んでいて、花の茎やリボンが散らばっていた。
昼の光が窓から差し込んで、柔らかい明るさを作っている。彼女の服装は動きやすそうなジーンズにTシャツで、胸の大きさがエプロンの下からでもはっきりわかる。
俺は彼女の後ろ姿を見ながら、少しドキドキし始めた。 作業台の前でアヤカは花を手に取り、丁寧にラッピングの方法を説明してくれた。
「まず茎を揃えて、こうやって紙を巻くんです。リボンは少し緩めにね」。
彼女の指が器用に動き、俺も真似してやってみる。最初はぎこちなかったが、彼女が「上手ですよ、マサルさん」と名前を呼んで褒めてくれるので、つい会話が弾んだ。
「アヤカさん、こんなに上手く教えるんですね」「ええ、毎日やっているから。たまにこうやってお客さんに教えるのも楽しいんですよ」。
彼女の笑顔が近くて、甘い花の香りと混ざって、なんだか心が落ち着かない。触れ合いが増えるにつれ、彼女の胸が偶然俺の腕に当たる。
柔らかくて重みのある感触が、Tシャツ越しに伝わってきた。心臓が少し速くなる。
彼女も気づいたのか、軽く謝りながらも、目が合うと少し mischievous な笑みを浮かべた。「すみません、狭い場所で。
マサルさん、緊張してます。」会話の中で、彼女は自分の店を始めた経緯や、春の花の話をしてくれた。
俺も会社での日常を少し話すと、彼女は「毎日忙しそうですね、こうやってふらっと寄るのもいいですよ」と誘うような言葉を返した。心理的に、彼女の優しい雰囲気と巨乳のボリュームに惹かれていく自分がいた。
触れ合うたびに胸の感触が記憶に残り、視線がどうしても胸元へ向かってしまう。花の香り、彼女の体温、作業台の木の匂いが混ざり合って、空間が少しずつ甘く感じられた。
彼女の声は穏やかで、説明しながらも俺の手に優しく触れて角度を直してくれる。その指の感触が、徐々に俺を興奮させていった。
やがてアヤカが「もっと奥の作業台で、ゆっくりやりますか」と提案した。バックヤードのさらに奥にある、壁に囲まれたスペースへ移動する。
そこは少し薄暗く、プライベートな感じだった。彼女は花を置いて、俺の顔をじっと見た。
「マサルさん、さっきから私の胸、気になりますよね」。ストレートな言葉に俺は動揺したが、彼女は笑って「いいんですよ、触ってみます。
」と近づいてきた。彼女の胸が俺の体に密着する。
重くて柔らかい感触がダイレクトに伝わり、Tシャツの生地越しに乳首の形まで感じられる。彼女は俺のズボンを下ろし、作業台に腰掛けるように促した。
そしてエプロンを少しずらし、大きな胸を露出させた。白く柔らかな肌、豊満な形が目の前に現れる。
彼女は自分の胸を両手で寄せて、俺の already 硬くなったものを包み込んだ。温かく、しっとりとした感触。
パイズリが始まると、彼女の胸が上下に動き、激しくしごかれる。柔らかい肉が肉棒を締め付け、摩擦の熱がじわじわと高まっていく。
彼女の息遣いが荒くなり、「どう。気持ちいい。
」と囁く声が聞こえる。俺は彼女の肩に手を置き、胸の感触を確かめるように握った。
弾力があり、指が沈む。汗の匂いと花の香りが混ざり、聴覚では彼女の吐息と肌が擦れる音が響く。
彼女は時折舌で先端を舐め、温かい唾液を絡めてさらに滑りを良くする。クライマックスに向かうにつれ、動きが激しくなり、俺の腰が震える。
彼女の巨乳が波打つように動き、視覚的にも興奮を煽る。俺は彼女の名前を呼びながら、快感の波に飲まれていった。
匂い、触感、音、全てが混ざって、頭の中が真っ白になる。彼女も楽しそうに微笑みながら、速度を上げてしごき続ける。
やがて限界が来て、彼女の胸に放った。白い飛沫が彼女の肌を汚し、その光景がさらに興奮を残した。
行為が終わった後、彼女は優しく俺のものを拭いてくれた。「どうでしたか。
」「すごく…良かった」。短い会話だが、互いの息がまだ荒い。
彼女はTシャツを直しながら、「また寄ってくださいね」と微笑む。昼の光が戻り、日常が少しずつ戻ってくる感覚。
俺は花束を持って店を出たが、背中に彼女の視線を感じながら、春の風が心地よく感じられた





























































