郊外の生物研究所は、秋の夜風が冷たく吹き抜ける静かな場所だ。俺、Isamuは30代半ばの非モテサラリーマンで、生物観測が趣味のアマチュアだ。
仕事のストレスから逃れるために、こんな深夜の見学イベントに参加したんだ。ウェブで調べたら、星空の下で珍しい昆虫の行動を観察できるって書いてあって、好奇心が勝った。
研究所の観測ラボに着いたのは、午前0時過ぎ。扉を開けると、中は薄暗い照明で、モニターの青い光がチカチカ光ってる。
受付にいたのは、Chikaさん。彼女は夜間研究員で、20代後半くらいの女性だ。
白衣を着てても、その下の豊満な胸のラインがくっきり浮かんでる。Gカップはありそうな、揺れるたびに重そうなおっぱい。
俺の視線を釘付けにさせる爆乳だ。白衣のボタンが今にも弾け飛びそうで、谷間が深い影を作ってる。
秋の乾燥した空気の中でも、彼女の肌はしっとり湿って見えた。 「Isamuさんですね。
ようこそ。お疲れのところ、深夜に来てくれてありがとうございます」 Chikaさんはにこやかに迎えてくれた。
声は柔らかくて、俺みたいなヘタレでもすぐ打ち解けちゃう。俺は非モテ歴長くて、女性とまともに話したのも久しぶり。
心臓がドキドキ鳴ってる。 「いえ、こちらこそ。
星の観測、楽しみにしてきました」 ラボの中を案内されながら、彼女の後ろ姿をチラチラ見る。白衣の下のヒップもふっくらしてるけど、やっぱりあの巨乳が気になって仕方ない。
歩くたびにプルプル揺れて、俺の妄想を掻き立てる。(あんなおっぱい、触ったらどんな感触なんだろう。
柔らかくて、沈み込むみたいに…) まずは基本的な説明から。Chikaさんはモニターを指さして、秋の夜に活発になる蛾の生態を教えてくれた。
俺は熱心に聞きながら、近くの椅子に座る。ラボは二人きりで、外の風が窓を叩く音だけが響く。
彼女の白衣から、微かな石鹸の匂いが漂ってくる。 「実は今、特別な実験をしてるんです。
乳揺れ…じゃなくて、振動観測の実験ですよ。生物の動きを模倣して、星光の下でどう反応するかを調べるんです」 Chikaさんは少し照れたように笑った。
乳揺れ。 俺の耳を疑ったけど、彼女は真剣な顔で続ける。
どうやら、昆虫の羽ばたきを人間の体でシミュレートするらしい。科学的な話だって言うけど、俺の頭の中じゃもうエロい妄想が膨らむ。
(巨乳の揺れを観測。 それ、俺に触らせてくれるのか。
) 見学が進むうちに、Chikaさんは俺を巻き込むことにした。星の観測を装って、プライベートな実験だって。
ラボの奥の小部屋に移動。そこはクッションが敷かれたベッドみたいな台があって、柔らかい照明が彼女の胸を優しく照らす。
秋の夜の冷えが体に染みる中、部屋は少し暖かくて、汗ばむ。 「Isamuさん、手伝ってくれますか。
私の胸の振動を、科学的に触診してみて。データ取るために」 彼女の言葉に、俺は固まった。
童貞の俺には信じられない展開。Chikaさんは白衣のボタンを外し始める。
現れたのは、黒いブラジャーに包まれたGカップの爆乳。谷間が汗で光ってる。
重力に逆らわず、柔らかく垂れ気味に揺れるおっぱい。乳輪の輪郭がうっすら透けて見えて、俺のチンコが一気に固くなった。
「え、ほ、本当に。」 「うん、星の光みたいに優しく触って。
振動の感じをメモして」 俺は震える手で、Chikaさんの巨乳に触れた。最初は科学的に、軽く押すだけ。
だけど、柔らかい感触が指に沈み込んで、俺の理性が飛ぶ。皮膚は温かくて、少し粘つく汗が指先に絡む。
(でかい…このボリューム、止まらない。乳首の形が硬くなってるの、感じる) Chikaさんは息を荒げながら、俺の手を導く。
「もっと強く。乳圧のデータを取るのよ」 彼女の声が甘くなる。
俺は両手で巨乳を掴み、揉みしだく。ブラの上からでも、乳肉が溢れそう。
指の間からプニプニこぼれる感触が、引くほど生々しい。童貞の俺は、こんな妄想しかしたことないのに、現実で感じて興奮が爆発しそう。
彼女はブラを外した。剥き出しのGカップ爆乳が、秋の夜気に震える。
乳首はピンク色で、ぷっくり勃起してる。汗でテカテカ光って、粘液みたいなローションを塗ったみたい。
俺は我慢できず、顔を近づける。 「Chikaさん、匂いが…甘い」 「んっ、触診の続きよ。
顔で感じてみて」 俺の顔を、彼女の汗ばんだ谷間に埋められた。むわっとした熱気と、乳の柔らかさが頰を包む。
巨乳の重みが顔を押しつぶすみたいで、息が苦しいのにたまらない。舌を出して、谷間を舐めると、塩辛い汗の味が広がる。
(うわ、粘つく…このおっぱいの圧力、チンコが痛いくらい固い) Chikaさんは俺の頭を押さえつけ、乳揺れ実験をエスカレートさせる。「今度は私の乳で、君の振動を測るわ」 彼女の手が俺のズボンに伸び、チンコを握る。
童貞の俺のそれは、脈打って先走りが滴ってる。彼女は巨乳を寄せて、パイズリを始める。
柔らかい乳肉がチンコを挟み、上下に擦る。粘つく汗と俺の汁が混ざって、ヌチャヌチャ音がラボに響く。
「Isamuさん、固くて熱い…科学的に、すごく反応いいわ」 俺は喘ぎながら、彼女の乳首を口に含む。チュパチュパ吸うと、ミルクみたいな甘い味がする気がする。
妄想だけど、引くほど興奮する。Chikaさんの手が速くなり、乳圧がチンコを締めつける。
谷間に顔を埋めたまま、俺は耐えきれず射精した。ドクドクと大量の精液が、彼女のおっぱいに飛び散る。
白い液体が乳肉を汚して、べっとり粘つく。 「はあはあ、Chikaさん…ヤバい、初めてなのに」 彼女は笑って、俺のチンコを拭かずに続ける。
「実験はまだよ。次は騎乗位で、乳の揺れを観測しましょう」 Chikaさんは俺をベッド台に押し倒し、スカートを捲る。
下着を脱ぐと、ふさふさのおマンコが露わに。湿って光る割れ目から、トロトロの汁が垂れる。
俺のチンコを掴んで、跨がる。 挿入の瞬間、熱いおマンコがチンコを飲み込む。
きつくてヌルヌルで、童貞の俺はすぐにイキそう。Chikaさんの巨乳が、上下に激しく揺れる。
Gカップの爆乳が、波打つように乳揺れして、汗が飛び散る。俺は両手で掴んで揉む。
乳首を摘むと、彼女が喘ぐ。 「あんっ、Isamuさん、もっと強く…おマンコ、感じて」 俺は腰を突き上げ、クンニみたいに乳首を舐め回す。
彼女のおマンコから、グチュグチュ音がする。クリトリスを指で弄ると、Chikaさんの体がビクビク震える。
巨乳の重みが俺の胸に落ちて、圧迫感が快楽を倍増させる。(この乳の重さ、溺れそう…おっぱいに埋もれて死にたい) クライマックスは、彼女の乳圧プレイの極み。
Chikaさんは俺の上に覆い被さり、巨乳で顔を覆う。息ができなくて、粘つく汗が口に入るのに、チンコは限界。
彼女のおマンコが締まって、俺は二度目の射精。精液が奥に注がれ、溢れ出す。
Chikaさんもイッて、巨乳を震わせる。 「んんっ、データ取れたわ…Isamuさん、すごい反応」 一夜の関係は、そこで深まった。
実験の後、彼女は俺を抱きしめてキス。唇が柔らかくて、唾液が絡む。
フェラもしてくれた。チンコを口に含んで、舌でレロレロ。
喉奥まで咥えて、真空みたいに吸う。俺は三度目、四度目とイッて、精子が彼女の口に溜まる。
飲み込んで、笑うChikaさん。 秋の夜明け近く、ラボを出る頃、俺たちは連絡先を交換した。
でも、彼女は「これは一夜の観測よ。科学的にね」って言って、優しく別れた。
俺は今でも、あの巨乳の感触を思い出してオナニーする。汗と粘液の生々しい記憶が、童貞の俺を狂わせる。
もしかしたら、また深夜の実験に誘われるかも…そんな妄想で、毎晩チンコを握るんだ


























































