夏の午後、大学近くのプラネタリウムは蒸し暑い空気に包まれていた。 僕はShota、20代前半の大学生で、天文サークルのアルバイトとしてこの特別イベントを手伝うことになった。
非モテの僕にとって、星の話なんて興味はあるけど、女の子と絡む機会なんてほとんどない。 サークル仲間はみんなオタクっぽい奴らで、僕もその一人。
彼女いたことなんて一度もないし、童貞のままだ。 イベントは「夏の星空ナイト」とかいうやつで、午後の部は家族連れが多いはずだったけど、今日は大学生向けの特別公演。
僕は受付でチラシを配ったり、席を案内したりする係。 汗がじっとり背中に張り付く中、控室から出てきた彼女を見て、僕は息を飲んだ。
Emiさん、天文ガイドの先輩。 プラネタリウムのスタッフで、いつも優しい笑顔が印象的。
でも、今日の彼女は一段と目立っていた。 薄いサマーブラウスが汗で少し張り付いて、胸元が強調されている。
その胸は、ただの巨乳じゃない。 Gカップはありそうな、圧倒的なボリューム。
歩くたびにゆさゆさと揺れて、布地が張りつめ、頂点の突起がうっすら浮かび上がる。 (ああ、なんて柔らかそうなんだ…。
あの谷間に顔を埋めたら、息もできないくらい沈み込むだろうな) 僕は視線を逸らそうとしたけど、目が釘付け。 童貞の僕には刺激が強すぎて、下半身が熱くなるのを感じた。
イベントが始まった。 ドーム型の天井に星々が投影され、暗闇の中でEmiさんの声が響く。
「みなさん、今日は夏の星座を一緒に巡りましょう。 オリオン座のベテルギウスは、赤く輝く巨星ですよ」 彼女の解説は穏やかで、プロジェクターの光が彼女の横顔を照らす。
僕は後ろの席で補助役として座っていたけど、集中なんてできない。 Emiさんの胸が、身を乗り出すたびに視界の端で揺れる。
汗の匂いが混じった甘い香水の香りが、暗闇に漂う。 (あの巨乳、触ったらどんな感触。
ミルクみたいに柔らかくて、重たくて…。 僕のチンコ、こんなところで固くなってるよ。
ヤバい、抑えろ) 他の参加者たちは星に夢中なのに、僕は彼女の胸の曲線を追いかけて、妄想が膨らむ一方。 詩のように、星の光が彼女の谷間に落ちて、神秘的な影を作り出す。
興奮で息が荒くなり、ズボンの中でチンコが痛いくらい張りつめていた。 公演が終わりに近づくと、Emiさんが僕に目配せした。
「Shotaくん、ちょっと投影室を手伝ってくれる。」 彼女の声は柔らかく、僕は慌てて頷く。
参加者たちが退出する中、僕たちはドームの裏側へ。 夏の熱気がまだ残る廊下を歩き、狭い投影室に入った。
部屋は薄暗く、機械の低いブーンという音が響く。 Emiさんがドアを閉め、鍵をかける音がした。
「ふう、今日は暑かったね。Shotaくんも汗だくじゃない」 彼女が笑って近づいてくる。
その瞬間、胸の膨らみが僕の腕に軽く触れた。 柔らかい…。
波のように広がる感触に、僕の心臓が爆発しそう。 「Emiさん、どうしてここに…。
」 僕の声が上ずる。 彼女は微笑んで、僕の肩に手を置いた。
「Shotaくん、さっきから私の胸ばっかり見てたよね。 星よりそっちが気になっちゃった。
」 え。 ばれた。
僕はパニックで後ずさろうとしたけど、壁に背中が当たる。 Emiさんの目が優しく輝き、ゆっくりと僕に寄りかかる。
彼女の巨乳が、僕の胸板に押しつけられた。 むにゅっと沈み込む感触。
ブラウス越しでも、熱い柔らかさが伝わってくる。 (ああ、神様…。
このボリューム、僕の体を包み込んでくる。 Gカップの重み、乳房の丸みが僕の肌に溶け込むみたい) 彼女の息が耳にかかり、甘い吐息が僕を溶かす。
「Shotaくん、童貞でしょ。 そんなに興奮してるの、可愛いよ」 Emiさんが囁く。
彼女の手が僕の頰を撫で、ゆっくり下へ。 僕は抵抗なんてできない。
ただ、混乱と興奮で頭が真っ白。 彼女の巨乳を、もっと感じたくて、思わず手を伸ばす。
「触っていいよ。でも、優しくね」 Emiさんの言葉に、僕は夢中で胸に触れた。
ブラウスをめくり、ブラジャーのレース越しに。 でかい…。
手のひらに収まらない膨らみ。 指が沈み、弾力のある肉が跳ね返る。
乳首の位置が硬く尖って、布地を突き上げる。 (このおっぱい、星みたいに輝いてる。
僕のチンコ、爆発しそう) Emiさんが僕の顔を優しく持ち上げ、巨乳の谷間に押しつけた。 「ほら、埋もれてごらん」 柔らかい波に顔が沈む。
むわっとした温かさと、汗と香水の混じった匂い。 僕は息を吸い込み、乳房の滑らかな肌を頰で感じる。
チュッと音を立てて、谷間に唇を寄せる。 彼女の胸は詩的な曲線を描き、僕の視界を埋め尽くす。
「ん…Shotaくん、熱い息が気持ちいい」 Emiさんの声が震える。 僕のチンコはズボンの中で脈打つ。
童貞の僕には、この触覚が強烈すぎる。 彼女の手が僕のベルトに伸び、素早くズボンを下ろす。
パンツ越しに、固くなったチンコが飛び出しそう。 「わあ、こんなに大きくなってる。
かわいいチンコだね」 Emiさんが優しい手つきでパンツをずらし、僕のペニスを露出させる。 熱い空気に触れ、亀頭がぴくんと跳ねる。
血管が浮き出た竿、童貞の証のように敏感。 彼女の指が根元を握り、ゆっくり上下に動かす。
ぬるぬるとした感触、僕の我慢汁が絡む。 (ああ、Emiさんの手、温かくて柔らかい。
このまま抜かれたら、すぐ出ちゃう…。お尻の穴まで疼く) 僕は巨乳に顔を埋めたまま、喘ぐ。
彼女の乳首を口に含み、チュパチュパと吸う。 硬くなった乳首、甘い味が舌に広がる。
「Shotaくん、クリトリスみたいに私の乳首を舐めて」 Emiさんの言葉に、僕は夢中で舌を這わせる。 乳輪のざらざらした質感、頂点の突起を転がす。
彼女の息が荒くなり、手の動きが速まる。 チンコの先から透明な液が滴り、彼女の掌を濡らす。
視線を下ろすと、僕のペニスが彼女のGカップ巨乳の影に覆われている。 詩のように、星の光が漏れ、僕らの体を照らす。
「出していいよ。私の胸に」 Emiさんが囁き、僕の顔をさらに深く谷間に押しつける。
柔らかい圧迫感、息苦しいほどの幸福。 耐えきれず、僕は腰を震わせた。
「うあっ…出る、出ちゃう。」 熱い精液が噴き出す。
どぴゅっ、どぴゅっと、彼女の手の中に大量に。 童貞の僕、30秒も持たなかった。
白濁の液体が彼女の指を伝い、床に落ちる。 チンコがびくびくと痙攣し、空気を震わせる。
(こんなに気持ちいいなんて…。おっぱいの感触が、まだ残ってる) 僕は放心状態で、Emiさんの胸から顔を上げる。
彼女は微笑んで、手を拭きながら僕の頭を撫でる。 「Shotaくん、よかったね。
初めての感覚、どうだった。」 僕は頷くことしかできない。
投影室の空気は、僕らの匂いで満ちていた。 夏の午後の光が窓から差し込み、彼女の巨乳を優しく照らす。
事後も、妄想が止まらない。 (またあの胸に埋もれたい。
Emiさんの手で、もっと…。 チンコがまた固くなってきた) イベントは終わったけど、僕の興奮は星空のように広がる一方。
あの柔らかい巨乳の記憶が、毎晩のオナニーの種になるんだろうな



























































