俺は大学生のTaichi。暇な昼間に、街中のVR体験施設に足を運んだ。授業が早く終わって、なんとなく新しい体験を求めて。ここは宇宙船シミュレーターが人気で、仮想の宇宙旅行ができるんだ。入口でチケットを買うと、受付のスタッフが笑顔で案内してくれた。
施設の中は明るくて、未来的な照明がキラキラ光ってる。俺は予約してた宇宙船ルームに向かった。ドアを開けると、そこにインストラクターのSoraさんが立っていた。彼女は20代半ばくらいの美女で、黒髪をポニーテールにまとめて、ぴったりした制服を着てる。制服のシャツが、彼女の胸元を張りつめてるのが一目でわかった。あの胸、絶対にGカップ以上だ。いや、爆乳ってレベル。シャツのボタンが今にも弾けそうで、谷間が深く影を作ってる。俺は思わず視線を奪われて、喉がゴクリと鳴った。
(うわ、でけえ…。こんなおっぱい、リアルで見たことないぞ)
Soraさんは俺を見て、にこっと微笑んだ。「こんにちは、Taichiさん。今日は宇宙船シミュレーターをお楽しみください。私はSora、インストラクターです。準備を手伝いますね。」彼女の声は柔らかくて、優しい。俺はドキドキしながら、ヘッドセットとグローブを渡された。部屋は狭いシミュレーターブースで、中央にシートがあって、周りをスクリーンが囲んでる。昼間の陽光が窓から少し差し込んで、現実味を増してる。
Soraさんは俺の隣に座って、説明を始めた。「このシミュレーターは、宇宙船の操縦を体験できます。グローブでハンドルを握って、仮想の星々を航行するんです。安全ベルトを締めてください。」彼女が俺のシートに近づいて、ベルトを調整してくれる。体が密着して、彼女の胸が俺の腕に軽く触れた。あの柔らかい感触。むにゅっとした弾力。俺の心臓がバクバク鳴り始めた。
(やばい、Soraさんのパイオツが…。こんな近くで感じるなんて、夢みたい)
「何か質問ありますか?」Soraさんが顔を上げて聞いた。俺は慌てて首を振った。「いや、大丈夫です。よろしく。」施設は無季節で、いつ来ても同じ快適さ。昼間だからか、人は少なくて静かだ。Soraさんはコントロールパネルを操作して、VRをスタートさせた。ヘッドセットを被ると、視界が一変。俺は宇宙船のコックピットにいるみたい。星空が広がって、エンジンの低音が響く。
最初は普通の体験だった。Soraさんが横からアドバイス。「ハンドルを優しく回してください。右に曲がって、隕石を避けますよ。」彼女の体がまた近づいて、胸が俺の肩に当たる。むわっとした温もり。俺の股間が少し反応し始めた。仮想空間で宇宙を飛んでるのに、現実のSoraさんの存在が気になって仕方ない。
(このおっぱい、触ったらどんな感じかな。柔らかくて、指が沈むんだろうな…)
時間が経つにつれ、俺の妄想が膨らんできた。仮想の宇宙船内で、Soraさんが操縦士の助手だって設定。彼女が「Taichiさん、もっと強く握って!」って言うたび、胸が揺れる。スクリーン越しに、彼女の仮想像も巨乳を強調したデザインで現れる。あの爆乳が、宇宙服に張り付いてる。俺はハンドルを握りながら、息が荒くなった。
Soraさんが心配そうに声をかけた。「大丈夫ですか? 顔が赤いですよ。」俺は「暑いだけです」って誤魔化した。でも、内緒で手が震えてる。仮想空間で、俺はSoraさんの仮想体を抱きしめる想像をした。彼女の腰に腕を回して、巨乳を胸板に押しつける。柔らかい肉の波が、俺の体を包む。息が熱くて、彼女の耳元で囁く。「Soraさん、君のおっぱいが欲しい…」
現実に戻ると、俺の手が無意識に動いてた。グローブ越しに、Soraさんの肩に触れそうになる。慌てて止めたけど、心の中はエロ妄想でいっぱい。童貞の俺にとって、こんな非日常の状況はたまらない。宇宙の無重力みたいに、興奮が浮遊する。
シミュレーションが中盤に差し掛かった。仮想の宇宙船がブラックホールに近づくイベント。Soraさんが「今、緊急操縦です! 私と一緒に!」って、体を寄せてくる。彼女の胸が俺の腕に全力で当たる。ぷにぷにの感触が、服越しに伝わる。あのGカップの重み。乳房の重さが、俺の筋肉を圧迫する。俺は息を荒げて、仮想でSoraさんを押し倒す妄想に没頭した。
(ああ、Soraさんのパイオツを揉みたい。両手で鷲掴みにして、指を食い込ませる。乳肉が溢れて、形が変わるんだ…)
俺のチンコがパンツの中で固くなった。息遣いが激しくて、Soraさんが気づくかも。仮想空間では、俺がSoraさんの制服を剥ぎ取る。彼女の爆乳が飛び出して、ピンクの乳首がぷっくり立ってる。俺は口を近づけて、チュパチュパ吸う。乳首を舌で転がして、ミルクみたいな甘い味を想像。Soraさんが喘ぐ声。「あん、Taichiさん、そんなに強く…」
現実で、俺の手が勝手にSoraさんの腰に伸びた。彼女がびっくりして、体を引く。「え、Taichiさん?」俺は慌てて「すみません、グローブの操作で…」って言い訳。でも、妄想は止まらない。仮想のSoraさんをシートに押しつけて、巨乳を揉みしだく。乳房の表面は滑らかで、中心はコリコリ。指の間から乳肉がはみ出して、俺の掌を温める。あの重さで、手が疲れそう。
Soraさんは少し困った顔をしたけど、プロフェッショナルに続ける。「じゃあ、続きを。深呼吸してリラックスしてください。」でも、俺の頭はエロモード全開。宇宙船の振動が、まるでセックスのリズムみたい。仮想で、Soraさんのスカートをまくり上げる。おマンコが露わになって、ピンクの割れ目が濡れてる。俺の指を導いて、クリトリスをこすこす。彼女の体が震えて、巨乳が上下に揺れる。
(Soraさんのおマンコ、熱くてぬるぬる。チンコを入れると、きつくて気持ちいいはず…)
息がハアハア荒くて、汗が額に浮かぶ。Soraさんの匂い、甘いシャンプーの香りが混じって、五感を刺激する。仮想空間の星の光が、彼女の肌を照らす。詩的に言うなら、彼女の爆乳は銀河の双子星みたい。重力に逆らって、俺を引きつける。
クライマックスが近づいた。仮想の宇宙船がハイスピードで飛ぶ。Soraさんが「一緒に力を合わせて!」って、俺の手に自分の手を重ねる。彼女の指の温もり。胸がまた当たって、俺は我慢できなくなった。妄想が現実と融合。俺は仮想でSoraさんを抱き上げて、巨乳に顔を埋める。谷間に鼻を押し込んで、息を吸う。柔らかい肉の壁が、俺の頰を包む。乳首を口に含んで、ジュルジュル吸う。Soraさんが「もっと、Taichiさん…」って囁く。
現実の手が、ついに動いた。俺はSoraさんの胸に軽く触れた。むにゅっとした感触。本物の爆乳だ。彼女が「きゃっ!」って小さく声を上げて、体を離す。「Taichiさん、何してるんですか?」俺は真っ赤になって、ヘッドセットを外した。「ご、ごめんなさい! 興奮しちゃって…」施設の空気が急に重くなった。昼の光が、俺の恥ずかしさを照らす。
Soraさんは少し驚いた顔で、でも優しく言った。「VRは没入感が強いんですよね。気にしないで。でも、次からは注意してください。」彼女の胸がまだ揺れてる。俺は謝りながら、シミュレーションを終了させた。部屋を出る時、Soraさんが「また来てくださいね」って微笑んだ。あの巨乳の記憶が、俺の頭に焼きついた。
家に帰ってからも、妄想が続いた。あの触感を思い出すだけで、チンコがビンビン。俺はベッドでオナニーした。仮想のSoraさんを犯す想像。おマンコにチンコをずぶずぶ挿入して、巨乳を揉みながらピストン。彼女のクリトリスを指で捏ねて、潮を吹かせる。フェラで口いっぱいに咥えさせて、喉奥まで。クンニで舌を這わせて、お汁を啜る。全部、童貞の俺の妄想。でも、あの昼の体験が、現実の興奮を教えてくれた。
今でも、VR施設の前を通るたび、Soraさんの爆乳を思い出す。あの柔らかさ、重み。宇宙みたいな非日常のエロが、俺の日常を彩る。もしかしたら、また行っちゃうかもな。
(Soraさん、いつか本物で揉ませて…)
あの日の余韻は、俺の心に永遠の星屑みたいに残ってる。




















































