俺はRiku。20代後半の廃墟フォトグラファーだ。
カメラ一つぶら下げて、街の端っこにある古いビルを探検するのが趣味。 普段は一人で黙々と写真を撮るけど、春の夜風が心地いいこの時期は特にやる気が出る。
都市部の廃墟ビルなんて、コンクリートが剥げて風がゴーゴー鳴る不気味な場所さ。 でも俺みたいな非モテ野郎には、女の子と出会うチャンスなんてないから、孤独な時間が心地いいんだ。
この日も、夜の帳が下りた頃にいつもの廃墟ビルに足を踏み入れた。 春の湿った空気が肌にまとわりつく。
階段を上りながら、埃っぽい匂いが鼻を突く。 屋上を目指して、懐中電灯の光を頼りに進む。
足音が響いて、少し怖くなるけど、興奮もする。 (こんなところで誰かに会ったらどうしよう…でも、誰もいないよな) 屋上に着くと、月明かりがぼんやりと辺りを照らしていた。
崩れたフェンスの向こうに、街の灯りがキラキラ広がってる。 俺はカメラを構えてシャッターを切ろうとしたその時、 後ろから声がした。
「Rikuくん。 久しぶり。
」 振り返ると、そこに立っていたのはYumi。 高校の同級生だ。
アマチュア探検家だって噂は聞いてたけど、まさかここで会うなんて。 彼女は20代半ばぐらいかな。
黒いジャケットに短パン姿で、明るい笑顔を浮かべてる。 でも、俺の目はその胸に釘付けになった。
ジャケットの下から、ぷるんとした膨らみがはっきりわかる。 Yumiの胸は、いつも学校の制服でも目立ってたけど、今はもっとすごい。
Gカップはありそうだ。重そうに揺れてるおっぱいが、月光に照らされて白く輝いてる。
(うわ、でかっ…高校の時よりボリュームアップしてる。 触ったらどうなるんだろう) 「Yumi。
お前も廃墟好きだったのかよ。びっくりした」 俺は慌てて視線を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴ってる。
Yumiは笑って近づいてくる。 「うん、夜の廃墟ってロマンあるよね。
Rikuくんは写真。 私も動画撮ってるんだ。
一緒に回ろうよ。」 そう言って、Yumiは俺の腕を引っ張った。
彼女の体が密着して、柔らかい胸の感触が腕に当たる。 (やばい、柔らかすぎ…このまま押しつぶされそう) 俺は非モテの童貞だから、こんな接触だけで頭が真っ白になる。
廃墟の屋上を二人で歩き回る。 風が冷たくて、Yumiの髪が俺の頰をくすぐる。
彼女は楽しそうに廃墟の壁を撫でたり、壊れた看板を指差したり。 「見て、この落書き。
誰が描いたんだろうね。怖くない。
」 Yumiの声が弾む。 俺は相槌を打ちながら、カメラをパシャパシャ。
でも、視線はいつもYumiの胸元に吸い寄せられる。 ジャケットのジッパーが少し開いて、中のブラのレースが見え隠れしてる。
Gカップの谷間が、深くて暗くて、俺の想像を掻き立てる。 しばらく話してると、Yumiが急に真剣な顔になった。
「ねえ、Rikuくん。この廃墟で、特別な遊びしない。
」 彼女の目が妖しく光る。 春の夜風が、俺たちの周りを渦巻く。
「遊びって…何。」 俺は戸惑う。
Yumiはバッグから、太い縄を取り出した。 黒いロープで、ざらざらした感触。
「ボンデージだよ。廃墟の暗闇で、縛られて感じるの。
興奮するよ。」 Yumiの言葉に、俺の股間が反応した。
(え、何これ…本気。 でも、Yumiの胸が絡むなら…) Yumiは俺を屋上の隅、崩れたコンクリートの壁際に押しやる。
月明かりが彼女の顔を照らし、唇が湿ってる。 「動かないでね。
Rikuくんみたいな童貞くん、きっとビクビクするよ」 彼女の声が甘い。 縄が俺の腕に巻き付く。
ざらざらした感触が肌を擦る。 痛いけど、興奮が勝つ。
Yumiは手早く俺の手首を後ろで縛り、足も軽く固定した。 廃墟の冷たい風が、汗ばんだ肌を撫でる。
「どう。 動けないでしょ。
怖い。」 Yumiが俺の前にしゃがむ。
彼女の胸が、ジャケットからこぼれそうに揺れる。 Gカップの重みが、俺の視界を埋め尽くす。
俺は息を荒げた。 (やばい、チンポがもう固くなってる…Yumiに見られたらどうしよう) Yumiは気づいてるみたいで、にやりと笑う。
「ふふ、Rikuくんの下半身、反応してるね。 私のおっぱいが原因。
」 彼女はジャケットを脱ぎ捨てた。 下は黒いブラだけ。
Gカップの爆乳が、ぷるぷると解放される。 乳房は白くて丸くて、頂点の乳首がピンと立ってる。
重力に逆らえず、少し垂れ気味だけど、それがエロい。 Yumiは俺の胸に体を寄せ、爆乳を押しつけてきた。
柔らかい肉の塊が、俺の胸板を圧迫する。 息ができないくらい、むわっと温かい感触。
「んっ…どう。 私のGカップ、感じる。
」 Yumiの息が耳にかかる。 甘いシャンプーの匂いが混じる。
俺は縛られた体をよじる。 縄の擦れが、腕に赤い跡を残す。
(うわ、圧迫感すごい…おっぱいが潰れそう。乳首が俺の肌に当たってる) Yumiはさらに体重をかけて、爆乳で俺の体を覆う。
彼女の乳房が、俺の首筋を滑る。 柔らかくて、弾力あって、汗で少し滑る感触。
恐怖が混じる。廃墟の暗闇で、月光だけが俺たちを照らす。
遠くで風がゴーゴー鳴って、まるで誰かが覗いてるみたい。 「怖いよ、Yumi…でも、気持ちいい…」 俺の声が震える。
Yumiは笑って、俺のシャツをめくり上げる。 「まだまだこれからだよ。
童貞くんのチンポ、弄んであげる」 彼女の手が、俺のズボンに伸びる。 ジッパーを下ろし、固くなったチンポを露出させる。
俺のペニスは、興奮で脈打ってる。先走りが糸を引く。
Yumiの指が、亀頭を軽く撫でる。 「わあ、Rikuくんのチンポ、太くて熱い。
血管が浮き出てるよ」 直接的な言葉に、俺の体がビクッと跳ねる。 縄がきつく食い込み、痛みが快楽に変わる。
Yumiは爆乳を俺の股間に近づけ、乳房でチンポを挟む。 パイズリだ。
Gカップの谷間に、俺のペニスが埋まる。 柔らかい肉の壁が、上下に擦れる。
汗と先走りが混じって、ぬるぬるの感触。 「んふふ、滑るね。
私の乳房で、チンポを包んであげる」 俺は喘ぐ。 (あっ、ヤバい…おっぱいの重みがチンポを潰す。
乳首が当たって、ゾクゾクする) Yumiの動きが速くなる。 爆乳がパンパン鳴る音が、廃墟に響く。
春の夜風が、濡れた股間を冷やす。 恐怖と興奮が混ざって、頭がぐちゃぐちゃ。
「イキそう…Yumi、止めて…」 でもYumiは止まらない。 「イッちゃえ、Rikuくん。
連続でイカせてあげるよ」 彼女の指が、チンポの根元を握り、乳房で亀頭を刺激。 俺の体が痙攣する。
ドクドクと、大量の精子が噴き出す。 白い液体が、Yumiの谷間に飛び散る。
熱くて、粘つく感触。 一回目で体が震え、縄の擦れが痛い。
でもYumiは続けます。 「まだ固いね。
次は手で」 彼女の手が、射精直後の敏感なチンポを握る。 カリをこすり、尿道を指で押す。
俺は悲鳴を上げる。 (うわ、過剰刺激…体が勝手にビクビク動く。
引くような痙攣が止まらない) 廃墟のコンクリートが冷たく、背中を冷やす中、Yumiの爆乳が俺の顔に押しつけられる。 乳首を口に含まされ、チュパチュパ吸う。
ミルクみたいな甘い味がする…いや、想像だ。 Yumiの乳輪はピンクで、でかい。
彼女のもう片方の手が、俺の金玉を揉む。 「ここもいっぱい溜まってるね。
出して出して」 二回目の射精が来る。 今度はもっと量が多く、Yumiの手をべっとり汚す。
体がガクガク震えて、縄が皮膚を削る。 痛みと快楽がループする。
(怖い…でも、もっと欲しい。おっぱいに溺れたい) Yumiは満足げに笑う。
「Rikuくん、連続イキしてるよ。童貞くんのチンポ、弱いね」 彼女は俺のチンポを口に含んだ。
フェラチオの温かさが、俺を襲う。 舌が裏筋を舐め、喉奥まで咥える。
唾液が滴り、廃墟の床に落ちる音。 Gカップの爆乳が、俺の太ももに当たって揺れる。
視界が爆乳で埋まる。 三回目。
俺はもう声が出ない。 射精の波が、脳をリピートさせる。
ドピュドピュと、精子がYumiの口内に。 彼女はごくんと飲み込み、唇を舐める。
「美味しいよ、Rikuくんの。まだ出る。
」 体が痙攣し続ける。 縄のざらざらした感触が、興奮を増幅。
廃墟の暗黒が、俺を包む。 月光の下で、Yumiの爆乳が汗に光る。
詩的に言うなら、夜の花のような白い乳房が、俺の理性を溶かす。 Yumiは四回目を手コキで。
指がクリトリスみたいに俺のチンポを刺激…いや、男なのにそんな想像。 金玉を優しく叩き、亀頭を摘む。
俺の体は弓なりに反る。 (あぁ、限界…でも、Yumiのおっぱいが欲しくてたまらない) 大量の精子が飛び、彼女のGカップに絡みつく。
白い糸が、乳房を汚す。 Yumiはそれを指で塗り広げ、乳首を輝かせる。
ようやく、Yumiが縄を解いた。 五回目の余韻で、俺のチンポはまだピクピクしてる。
体が震える。 廃墟の風が、汗冷えを起こす。
「どうだった。 暗黒のボンデージ」 Yumiは服を着て、笑う。
俺は立てない。 非モテの俺は、こんな体験で満足…いや、震えが止まらない。
(Yumiの爆乳、忘れられない。連続イキの痙攣が、頭にリピートする) Yumiは俺を支えて、屋上を降りる。
春の夜空の下、街の灯りが遠くに見える。 俺たちは別れたけど、あの縄の擦れと、多量の射精の記憶が、俺を狂わせる。
今でも、廃墟の写真を撮るたび、YumiのGカップを思い出す。 恐怖混じりの興奮が、俺の体を震わせ続けるんだ


































































