秋の陽射しが少し肌寒く感じる昼頃、アパートの共有郵便受けで俺は彼女と初めて顔を合わせた。 俺はHaruaki、20代半ばの大学生で、Webデザイナーの見習いみたいなことを在宅でやってる。
毎日パソコンとにらめっこで外に出るのも億劫だ。 そんな俺の隣室に、最近引っ越してきた女性がMizore。
彼女は在宅でライティングの仕事をしてるらしく、20代後半くらいの同年代。 郵便受けを開けると、向こう側から柔らかい声がした。
「こんにちは、隣の部屋の方ですよね。 私、Mizoreです。
今日からここに住むんですけど、よろしくお願いします。」 俺はびっくりして振り返った。
そこに立ってたMizoreは、黒髪のロングで、秋らしいゆったりしたセーターを着てた。 でも、一番目を奪われたのはその胸元。
セーターがぴったり張り付くように膨らんでて、明らかにHカップ級の爆乳。 歩くたびにゆさゆさ揺れて、重力に逆らうみたいに張りつめてる。
(うわ、でけえ…。こんな巨乳が隣に住むなんて、毎日妄想が止まらなくなるぞ) 俺は慌てて視線を逸らして、ぎこちなく挨拶した。
「は、はあ、Haruakiです。よろしく…。
」 それから何度か、郵便受けで顔を合わせるようになった。 秋の風が冷たくなってきた頃、毎日のように短い世間話。
Mizoreは明るくて話しやすい。 仕事の愚痴とか、近所のスーパーの話とか。
彼女の胸がセーターの下で微かに動くたび、俺の頭の中はエロい想像でいっぱいになった。 (あの爆乳、揉んだらどんな感触なんだろう。
柔らかくて、指が沈み込んで…。あかん、童貞の俺がこんなこと考えてるだけでチンコが疼く) 正午近くの休憩時間、郵便受けでまた会った。
Mizoreは白いブラウス姿で、ボタンの隙間から谷間がチラチラ見えて、俺の心臓がドキドキした。 「Haruakiさん、いつもこの時間に郵便取ってるんですね。
私もライティングの合間に息抜きで。 今度、一緒にランチでもどうですか。
」 俺は一瞬固まったけど、にこっと笑って頷いた。 「ええよ。
いいね。」 それから数日後、Mizoreの部屋で一緒に夕食を食べることに。
秋の夜長、彼女の部屋は温かくて、いい匂いがした。 手料理のシチューをテーブルに並べて、俺たちはビールを飲みながら話した。
Mizoreの爆乳がテーブルの向かい側で、息をするたびに上下に揺れる。 Hカップの重みが、布地を押し上げるみたいに。
(我慢できねえ…。近くで見ると、もっとエロい。
乳首の形まで想像しちまう) 会話が弾んで、ビールが回ってきた頃、Mizoreがふと目を細めて言った。 「Haruakiさん、なんか私の胸ばっかり見てません。
」 俺は顔を赤くして、慌てて否定した。 「え、いや、そんな…ごめん。
」 でも、彼女はくすくす笑って、体を寄せてきた。 「いいんですよ。
気にしてないから。 むしろ、嬉しいかも。
」 その言葉で、俺の理性が飛んだ。 (チャンスだ…。
童貞の俺が、こんな爆乳に触れられるなんて) 俺は勢いでMizoreの肩を引き寄せ、唇を重ねた。 最初はぎこちなくて、歯が当たっちゃったけど、彼女の舌が優しく絡んできた。
ディープキス。 唾液が混じり合って、甘い味が口の中に広がる。
Mizoreの息が熱くて、俺のチンコがズボンの中でビンビンに硬くなった。 キスを繰り返しながら、俺の手が自然と彼女のセーターに伸びた。
脱がせて、ブラウスをはだける。 Hカップのブラジャーが現れて、白いレースに包まれた爆乳がこぼれ落ちそう。
俺は震える手でブラを外した。 ぽろん、と飛び出すように二つの巨乳。
乳輪はピンクで少し大きめ、乳首はぷっくり勃起してて、俺の視線を釘付けにした。 (すげえ…。
これが本物のHカップか。重くて、柔らかくて、触るだけで沈む…) 俺は両手でMizoreの爆乳を掴んだ。
童貞らしい、力任せの揉み方。 指の間から乳肉が溢れ出して、温かい感触が掌に染み込む。
Mizoreが小さく喘いだ。 「あん…Haruakiさん、優しく…。
」 でも俺は止まらなかった。 乳首を指でつまんで、こね回す。
彼女の乳首が硬く尖って、俺の指に食い込むみたい。 Mizoreの体がビクビク震えて、俺の興奮が頂点に。
「Mizore、脱がせて…おマンコ見せて。」 俺は彼女のスカートをまくり上げ、パンツをずらした。
Mizoreのおマンコは、薄い毛に覆われて、すでに濡れて光ってる。 クリトリスがぷっくり膨らんで、指で触るとぬるぬるの蜜が絡みつく。
(童貞の俺が、こんなエロいおマンコに…。チンコ入れたい、入れまくりたい) Mizoreはベッドに横たわり、俺を誘うように脚を開いた。
俺は慌ててズボンを脱ぎ、チンコを露出させた。 先走りが糸引いて、太い血管が浮き出てる。
彼女の手が俺のチンコを握って、優しくしごく。 「Haruakiさん、大きい…熱い。
」 俺は我慢できず、Mizoreの爆乳を揉みながらチンコをおマンコに押し当てた。 ぬぷっ、と入る感触。
彼女のおマンコは狭くて、熱くて、俺のチンコを締め付けてくる。 童貞の俺、すぐに腰を振っちゃった。
「あっ、Mizore…気持ちいい…。」 ピストンするたび、彼女のHカップ爆乳が激しく揺れる。
波打つように上下左右に。 俺は片手で巨乳を鷲掴み、乳首を吸った。
チュパチュパ、舌で転がす。 ミルクみたいな甘い味がした気がした。
(これ、授乳みたい…。爆乳で溺れ死にたい) Mizoreも喘ぎながら、俺の背中に爪を立てる。
「おマンコ、Haruakiさんのチンコでいっぱい…あんっ。」 俺の動きが速くなって、すぐに限界が来た。
童貞だから、経験ないせいで早漏。 「出る、出るよ…中に出す。
」 びゅるるっ、と大量の精子をMizoreのおマンコに中出し。 熱い液体が彼女の奥に注ぎ込まれて、俺のチンコがビクビク脈打つ。
おマンコから白い精液が逆流して、シーツに垂れる。 (中出し…本物の童貞卒業。
精子がいっぱい出た…気持ちよすぎる) でも、俺のチンコは萎えなくて、まだ硬い。 Mizoreが息を切らして笑った。
「Haruakiさん、すぐまた。 ふふ、元気ですね。
」 俺は彼女を四つん這いにさせて、後ろからまた挿入。 お尻を掴みながら、爆乳を下から揉む。
重い巨乳が掌で揺れて、乳首を引っ張る。 おマンコはさっきの中出し精子でぬちゃぬちゃ。
ピチャピチャ音が部屋に響く。 「Mizoreの爆乳、最高…おマンコも締まる…。
」 二回目の中出し。 今度はもっと量が多くて、おマンコが精液で溢れかえる。
彼女のクリトリスを指で弄りながら、俺は三回目に突入。 正常位で、顔を巨乳に埋めてピストン。
谷間に鼻を押し付けて、息が苦しいくらい。 (この匂い、女の人の匂い…。
Hカップに包まれてるみたい) 三回目も中出し。 精液が太ももまで滴り落ちて、ベッドがべっとり。
Mizoreはぐったりしながらも、俺を抱きしめた。 「Haruakiさん、すごい…何度も出してくれて。
」 その夜、俺たちは四回、五回と続けた。 お風呂で立ったまま、Mizoreの爆乳にチンコを挟んでパイズリ。
柔らかい乳肉がチンコを包んで、ぬるぬるのローションみたい。 乳首で亀頭を刺激されて、また中出し寸前。
でも最後は彼女のおマンコに。 六回目、七回目…俺の精子がMizoreの体内に溜まりまくる。
童貞の俺の経験不足で、毎回ぎこちない体位の変化。 でもそれが逆に新鮮で、Mizoreも興奮してたみたい。
事後、ベッドで寄り添って、Mizoreが囁いた。 「これ、秘密にしましょうね。
職場とかじゃなくて、隣同士の特別な関係。」 俺は頷いて、彼女の爆乳に顔を寄せた。
(これからも、この巨乳に溺れたい…。毎晩中出しできるなんて、天国だ) それから、俺たちの関係は続いた。
郵便受けで目が合えば、ニヤリと笑い合う。 秋が深まるアパートで、秘密の夜が何度も訪れる。
俺の童貞みたいな初々しさが、Mizoreを喜ばせて、巨乳への執着はますます強くなった。 今でも、あの感触を思い出すだけで、チンコが疼くんだ





































