アパートの隣に住む巨乳の同年代女性に我慢できずに押し倒して中出ししまくった話

2026/4/17
アパートの隣に住む巨乳の同年代女性に我慢できずに押し倒して中出ししまくった話
内容

秋の陽射しが少し肌寒く感じる昼頃、アパートの共有郵便受けで俺は彼女と初めて顔を合わせた。 俺はHaruaki、20代半ばの大学生で、Webデザイナーの見習いみたいなことを在宅でやってる。

毎日パソコンとにらめっこで外に出るのも億劫だ。 そんな俺の隣室に、最近引っ越してきた女性がMizore。

彼女は在宅でライティングの仕事をしてるらしく、20代後半くらいの同年代。 郵便受けを開けると、向こう側から柔らかい声がした。

「こんにちは、隣の部屋の方ですよね。 私、Mizoreです。

今日からここに住むんですけど、よろしくお願いします。」 俺はびっくりして振り返った。

そこに立ってたMizoreは、黒髪のロングで、秋らしいゆったりしたセーターを着てた。 でも、一番目を奪われたのはその胸元。

セーターがぴったり張り付くように膨らんでて、明らかにHカップ級の爆乳。 歩くたびにゆさゆさ揺れて、重力に逆らうみたいに張りつめてる。

(うわ、でけえ…。こんな巨乳が隣に住むなんて、毎日妄想が止まらなくなるぞ) 俺は慌てて視線を逸らして、ぎこちなく挨拶した。

「は、はあ、Haruakiです。よろしく…。

」 それから何度か、郵便受けで顔を合わせるようになった。 秋の風が冷たくなってきた頃、毎日のように短い世間話。

Mizoreは明るくて話しやすい。 仕事の愚痴とか、近所のスーパーの話とか。

彼女の胸がセーターの下で微かに動くたび、俺の頭の中はエロい想像でいっぱいになった。 (あの爆乳、揉んだらどんな感触なんだろう。

柔らかくて、指が沈み込んで…。あかん、童貞の俺がこんなこと考えてるだけでチンコが疼く) 正午近くの休憩時間、郵便受けでまた会った。

Mizoreは白いブラウス姿で、ボタンの隙間から谷間がチラチラ見えて、俺の心臓がドキドキした。 「Haruakiさん、いつもこの時間に郵便取ってるんですね。

私もライティングの合間に息抜きで。 今度、一緒にランチでもどうですか。

」 俺は一瞬固まったけど、にこっと笑って頷いた。 「ええよ。

いいね。」 それから数日後、Mizoreの部屋で一緒に夕食を食べることに。

秋の夜長、彼女の部屋は温かくて、いい匂いがした。 手料理のシチューをテーブルに並べて、俺たちはビールを飲みながら話した。

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Mizoreの爆乳がテーブルの向かい側で、息をするたびに上下に揺れる。 Hカップの重みが、布地を押し上げるみたいに。

(我慢できねえ…。近くで見ると、もっとエロい。

乳首の形まで想像しちまう) 会話が弾んで、ビールが回ってきた頃、Mizoreがふと目を細めて言った。 「Haruakiさん、なんか私の胸ばっかり見てません。

」 俺は顔を赤くして、慌てて否定した。 「え、いや、そんな…ごめん。

」 でも、彼女はくすくす笑って、体を寄せてきた。 「いいんですよ。

気にしてないから。 むしろ、嬉しいかも。

」 その言葉で、俺の理性が飛んだ。 (チャンスだ…。

童貞の俺が、こんな爆乳に触れられるなんて) 俺は勢いでMizoreの肩を引き寄せ、唇を重ねた。 最初はぎこちなくて、歯が当たっちゃったけど、彼女の舌が優しく絡んできた。

ディープキス。 唾液が混じり合って、甘い味が口の中に広がる。

Mizoreの息が熱くて、俺のチンコがズボンの中でビンビンに硬くなった。 キスを繰り返しながら、俺の手が自然と彼女のセーターに伸びた。

脱がせて、ブラウスをはだける。 Hカップのブラジャーが現れて、白いレースに包まれた爆乳がこぼれ落ちそう。

俺は震える手でブラを外した。 ぽろん、と飛び出すように二つの巨乳。

乳輪はピンクで少し大きめ、乳首はぷっくり勃起してて、俺の視線を釘付けにした。 (すげえ…。

これが本物のHカップか。重くて、柔らかくて、触るだけで沈む…) 俺は両手でMizoreの爆乳を掴んだ。

童貞らしい、力任せの揉み方。 指の間から乳肉が溢れ出して、温かい感触が掌に染み込む。

Mizoreが小さく喘いだ。 「あん…Haruakiさん、優しく…。

」 でも俺は止まらなかった。 乳首を指でつまんで、こね回す。

彼女の乳首が硬く尖って、俺の指に食い込むみたい。 Mizoreの体がビクビク震えて、俺の興奮が頂点に。

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「Mizore、脱がせて…おマンコ見せて。」 俺は彼女のスカートをまくり上げ、パンツをずらした。

Mizoreのおマンコは、薄い毛に覆われて、すでに濡れて光ってる。 クリトリスがぷっくり膨らんで、指で触るとぬるぬるの蜜が絡みつく。

(童貞の俺が、こんなエロいおマンコに…。チンコ入れたい、入れまくりたい) Mizoreはベッドに横たわり、俺を誘うように脚を開いた。

俺は慌ててズボンを脱ぎ、チンコを露出させた。 先走りが糸引いて、太い血管が浮き出てる。

彼女の手が俺のチンコを握って、優しくしごく。 「Haruakiさん、大きい…熱い。

」 俺は我慢できず、Mizoreの爆乳を揉みながらチンコをおマンコに押し当てた。 ぬぷっ、と入る感触。

彼女のおマンコは狭くて、熱くて、俺のチンコを締め付けてくる。 童貞の俺、すぐに腰を振っちゃった。

「あっ、Mizore…気持ちいい…。」 ピストンするたび、彼女のHカップ爆乳が激しく揺れる。

波打つように上下左右に。 俺は片手で巨乳を鷲掴み、乳首を吸った。

チュパチュパ、舌で転がす。 ミルクみたいな甘い味がした気がした。

(これ、授乳みたい…。爆乳で溺れ死にたい) Mizoreも喘ぎながら、俺の背中に爪を立てる。

「おマンコ、Haruakiさんのチンコでいっぱい…あんっ。」 俺の動きが速くなって、すぐに限界が来た。

童貞だから、経験ないせいで早漏。 「出る、出るよ…中に出す。

」 びゅるるっ、と大量の精子をMizoreのおマンコに中出し。 熱い液体が彼女の奥に注ぎ込まれて、俺のチンコがビクビク脈打つ。

おマンコから白い精液が逆流して、シーツに垂れる。 (中出し…本物の童貞卒業。

精子がいっぱい出た…気持ちよすぎる) でも、俺のチンコは萎えなくて、まだ硬い。 Mizoreが息を切らして笑った。

「Haruakiさん、すぐまた。 ふふ、元気ですね。

」 俺は彼女を四つん這いにさせて、後ろからまた挿入。 お尻を掴みながら、爆乳を下から揉む。

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重い巨乳が掌で揺れて、乳首を引っ張る。 おマンコはさっきの中出し精子でぬちゃぬちゃ。

ピチャピチャ音が部屋に響く。 「Mizoreの爆乳、最高…おマンコも締まる…。

」 二回目の中出し。 今度はもっと量が多くて、おマンコが精液で溢れかえる。

彼女のクリトリスを指で弄りながら、俺は三回目に突入。 正常位で、顔を巨乳に埋めてピストン。

谷間に鼻を押し付けて、息が苦しいくらい。 (この匂い、女の人の匂い…。

Hカップに包まれてるみたい) 三回目も中出し。 精液が太ももまで滴り落ちて、ベッドがべっとり。

Mizoreはぐったりしながらも、俺を抱きしめた。 「Haruakiさん、すごい…何度も出してくれて。

」 その夜、俺たちは四回、五回と続けた。 お風呂で立ったまま、Mizoreの爆乳にチンコを挟んでパイズリ。

柔らかい乳肉がチンコを包んで、ぬるぬるのローションみたい。 乳首で亀頭を刺激されて、また中出し寸前。

でも最後は彼女のおマンコに。 六回目、七回目…俺の精子がMizoreの体内に溜まりまくる。

童貞の俺の経験不足で、毎回ぎこちない体位の変化。 でもそれが逆に新鮮で、Mizoreも興奮してたみたい。

事後、ベッドで寄り添って、Mizoreが囁いた。 「これ、秘密にしましょうね。

職場とかじゃなくて、隣同士の特別な関係。」 俺は頷いて、彼女の爆乳に顔を寄せた。

(これからも、この巨乳に溺れたい…。毎晩中出しできるなんて、天国だ) それから、俺たちの関係は続いた。

郵便受けで目が合えば、ニヤリと笑い合う。 秋が深まるアパートで、秘密の夜が何度も訪れる。

俺の童貞みたいな初々しさが、Mizoreを喜ばせて、巨乳への執着はますます強くなった。 今でも、あの感触を思い出すだけで、チンコが疼くんだ

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