俺はユウキ、フリーランスのアプリ開発者だ。 毎日パソコンの画面とにらめっこで、頭がパンクしそうになる。
最近は特に仕事のデッドラインが重なって、ストレスが溜まりに溜まっていた。 そんな時、ネットで見つけたプライベート温水プールのリラクゼーションエリアを予約した。
都市部の静かな施設で、貸切だから人目を気にせずゆったりできる。 午前中に行くことにした。
施設に着くと、受付のスタッフが笑顔で迎えてくれた。 エレベーターで地下のエリアへ降りる。
扉が開くと、柔らかい照明と温かい湯気が広がっていた。 プールはこぢんまりしていて、水面がゆらゆら揺れている。
俺は着替えて、水着姿でプールサイドに座った。 温水に足を浸すと、じんわり体がほぐれていく。
(ああ、生き返る…これで少しはマシになるかな) 少し泳いでリラックスしていると、隣のコーナーから足音が聞こえた。 誰か来たのか。
貸切のはずなのに。 振り返ると、そこにいたのはサヤっていう女性。
彼女は総合病院の内科医で、20代後半くらいの感じ。 白いタオルを巻いた姿で、黒髪をポニーテールにまとめていた。
でも、何より目がいったのは彼女の胸元。 タオルが張りつめそうなくらいの、でっかいおっぱい。
プールサイドの水着姿でもわかる、爆乳ってやつだ。 多分Gカップはありそう。
谷間が深くて、俺の視線を釘付けにした。 (うわ、こんなところで巨乳女医…マジかよ。
俺の童貞妄想が暴走しそうだ) サヤは俺に気づいて、軽く会釈した。 「こんにちは。
予約のダブル枠だったみたいで、ごめんなさい。 私も仕事の疲れを癒しに来たんです。
一緒で大丈夫ですか。」 彼女の声は穏やかで、優しいトーン。
俺は慌てて頷いた。 「ええ、大丈夫です。
俺もユウキっていいます。よろしく。
」 サヤは微笑んで、プールに入ってきた。 水が彼女の体に触れると、おっぱいが少し揺れた。
(あのボリューム…触ったらどんな感触なんだろう。柔らかくて、沈み込む感じ。
) 俺はそんな下心を抑えて、普通に話しかけた。 二人はプールの中で並んで浮かびながら、互いのことを少しずつ話した。
サヤは医者として、患者さんの重い悩みを聞くのが大変だって。 毎日がルーチンで、心が疲弊するらしい。
俺もアプリ開発のプレッシャーを愚痴った。 バグ修正で徹夜続きで、恋愛なんて夢のまた夢。
彼女はうんうん頷いて、共感してくれる。 「ユウキさんみたいな人に会えて、よかった。
私も最近、彼氏と別れて一人でいるんです。 こういうところで話せて、ほっとします。
」 会話が弾むうちに、俺たちはプールサイドのベンチに移動した。 温水が体を温めて、なんだかリラックスモード。
サヤのタオルが少しずれていて、おっぱいの上部がチラリ。 肌が白くて、つやつやしてる。
(ダメだ、目がいっちゃう…でも、こんな巨乳、人生で初めて近くで見る) 彼女はそれに気づいて、くすっと笑った。 「ユウキさん、こっち見すぎですよ。
私の胸、気になります。」 俺は顔を赤くして、慌てて目を逸らした。
「い、いえ、そんな…すみません。」 サヤは優しく手を伸ばして、俺の肩に触れた。
「冗談です。でも、医者だから体のこと、話すの慣れてるんです。
ストレス溜まってるんでしょう。 リラックスさせてあげましょうか。
」 彼女の言葉に、俺の心臓がドキドキした。 それから、事態は急展開した。
サヤは俺をプールの浅い部分に導いて、背中からハグするみたいに寄り添ってきた。 彼女の巨乳が俺の背中に当たる。
柔らかくて、温かくて、プールの水より熱い。 (うおお、沈む…この感触、ヤバい。
チンコが反応しちゃう) 「ユウキさん、肩凝ってるね。マッサージしてあげる。
」 サヤの手が俺の肩を揉み始める。 でも、すぐにその手が下へ。
俺の水着の中に滑り込んできた。 俺は驚いて固まったけど、サヤの息が耳元で囁く。
「しーっ。リラックスして。
私、こういうの好きなんです。あなたみたいな優しい人に、優しくしてあげたい。
」 彼女の指が俺のチンコを優しく握った。 もう固くなってるのを、彼女はクスクス笑う。
「わあ、こんなに硬くなってる。かわいい。
」 (童貞の俺が、女医の手に触れられるなんて…夢みたい。でも、興奮しすぎてすぐイキそう) サヤは俺をプールサイドのクッションに座らせて、自分も隣に。
タオルを少し緩めて、巨乳を露わにした。 Gカップの爆乳が、ポロンと現れる。
乳輪はピンク色で、乳首はぷっくり立ってる。 水滴が滴って、光ってる。
「授乳手コキ、したことある。 私の胸で、癒してあげるね。
」 彼女は俺の頭を優しく引き寄せて、顔をおっぱいに埋めた。 柔らかい谷間に、俺の頰が沈む。
匂いが甘くて、ミルクみたいな香り。 (フガフガ…この温もり、最高。
巨乳の海に溺れたい) サヤの手が俺のチンコを包み込む。 ゆっくり上下に動かす。
「ユウキさんのここ、熱いね。脈打ってる。
」 俺は乳首を口に含んだ。 チュパチュパ吸うと、サヤが小さく喘ぐ。
「んっ…いいよ、もっと吸って。」 手コキのペースが少し速くなる。
彼女の指が、亀頭をくるくる撫でる。 俺のチンコはビクビク震えて、先走りが溢れる。
(ああ、ヤバい…この快感、想像以上。女医のおっぱいパワーだ) サヤはもう片方の手でおっぱいを俺の顔に押しつける。
乳首を交互に咥えさせながら、手を激しくする。 「イッていいよ、ユウキさん。
私の胸に、全部出して。」 耐えきれなくて、俺は爆発した。
大量の精子が、サヤの手に噴き出す。 ドピュドピュって感じで、プールの水に混ざる。
(うわ、こんなに気持ちいいの。 童貞卒業みたいな感覚…) サヤは優しく拭いて、俺を抱きしめた。
「ふふ、よかったね。リラックスできた。
」 俺は頷くしかなくて、彼女の巨乳に顔を預けた。 その後も、サヤは俺を甘やかしてくれた。
プールの中で、彼女のおマンコを指で優しく触ってみた。 濡れてて、熱くて、クリトリスがぷっくり膨らんでる。
サヤは目を細めて、俺の手を導く。 「そこ、いい…もっと。
」 俺はクンニも試した。 彼女の脚を開いて、舌を這わせる。
おマンコの味はしょっぱくて甘い。 サヤの巨乳が揺れるたび、俺の興奮が再燃。
次はパイズリ。 サヤが俺のチンコをおっぱいの谷間に挟む。
柔肉が包んで、ヌルヌル動く。 「どう。
私の爆乳、気持ちいいでしょ。」 俺は腰を振って、すぐにまたイッた。
精子がおっぱいに飛び散る。 白い肌に、白い液体。
詩みたいに美しい。 騎乗位もした。
プールの縁で、サヤが俺の上にまたがる。 おマンコがチンコを飲み込む。
きつくて、温かくて、巨乳が俺の胸に当たる。 彼女が上下に動くたび、波が立つ。
「ユウキさん、もっと深く…あんっ。」 俺は下から突き上げて、おっぱいを揉む。
指が沈む感触。 乳首を摘むと、サヤが体を震わせる。
一回じゃ足りなくて、何度も繰り返した。 お風呂コーナーでソープごっこ。
泡まみれの巨乳で、体を洗い合う。 サヤのクリトリスを泡で撫でると、彼女がイッてくれた。
おマンコがヒクヒク収縮するのを感じた。 (これが本物のセックス…想像よりずっとエロい。
俺の妄想、超えてる) 時間が過ぎて、午前中が終わる頃。 俺たちは着替えて、施設を出た。
サヤは名刺を渡して、微笑んだ。 「また会おうね、ユウキさん。
今度は病院じゃなくて、プライベートで。」 俺は頷いて、別れた。
今でも、あの温水プールの感触を思い出す。 サヤの巨乳の温もり、手コキの優しさ。
仕事のストレスは減ったけど、毎晩オナニーする回数が増えた。 (あの爆乳にまた埋もれたい…現実の快楽、クセになるな) きっと、また会えるはずだ









































