【職場・セフレ】オフィスの休憩室で出会った巨乳のセフレにパイズリされた話

2026/4/27
【職場・セフレ】オフィスの休憩室で出会った巨乳のセフレにパイズリされた話
内容

夏の昼休み、会社のオフィスはエアコンの音が響くだけで静かだった。

俺はユウマ、マーケティングアシスタントとして毎日デスクに張り付いてる20代後半の男だ。

職場はそんなに広くないから、みんなの顔は大体覚えてる。

特に、レイナの存在は目立つ。

人事担当のレイナは、30代前半くらいのしっかりした女性で、いつも笑顔が優しい。

でも、何より印象的なのは彼女の胸元。

事務所の制服ブラウスが、ぱつぱつに張りつめてるんだ。

朝のミーティングでレイナが資料を配る時、俺はつい視線を落としてしまう。

あの谷間は、Gカップはありそうだ。柔らかそうで、揺れるたびに俺の心臓がドキドキする。

(レイナの巨乳、触ったらどんな感じなんだろう。俺みたいな童貞には夢みたいだ…)

レイナとは、半年前にプロジェクトで少し話すようになった。

最初は仕事の相談だけだったけど、彼女の明るい声に引き込まれて、休憩時間に雑談が増えた。

ある日、レイナが俺に「ユウマくん、最近疲れてない?」って声をかけてきて、なんか距離が縮まった気がした。

それから、レイナは俺をセフレみたいに扱うようになった。

いや、正確には、俺が彼女に夢中になって、秘密の関係が始まったんだ。

レイナの方から、会社の外で会おうって誘われて、初めての夜を過ごした時は、俺の人生が変わった。

彼女の体は想像以上で、特にあの爆乳に触れた瞬間、頭が真っ白になった。

それ以来、レイナは時々、俺をからかうように近づいてくる。

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今日も、昼休みのチャイムが鳴った頃。

俺はいつものように休憩室に向かった。

夏の陽射しが窓から差し込んで、ソファコーナーが少し蒸し暑い。

休憩室は狭くて、自動販売機と数個のソファがあるだけ。

誰もいないのを確認して、俺はソファに腰を下ろした。

スマホをいじって時間を潰そうとした矢先、ドアが静かに開いた。

レイナだった。

彼女はトレイにアイスティー二つを持って、にこっと笑う。

「ユウマくん、一人? よかった、混ざっていい?」

レイナの声はいつも通り柔らかくて、俺の緊張を少し解す。

でも、今日のレイナのブラウスはボタンが一つ開いてて、胸の膨らみがより強調されてる。

夏の暑さで汗ばんだ肌が、谷間に光ってるみたいだ。

俺は慌てて視線を逸らした。

「う、うん。もちろん。レイナさんも休憩?」

レイナはソファに座って、足を組む。

隙間から見えるスカートの裾が、俺の想像を掻き立てる。

(レイナの太もも、むちむちで柔らかそう。彼女の下着、何色かな…)

二人はアイスティーを飲んで、仕事の話を始めた。

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レイナは人事の忙しさを愚痴り、俺はマーケティングのプレッシャーを話す。

でも、話題はすぐにプライベートに移る。

レイナが俺の腕に軽く触れてくる。

「ユウマくん、最近また我慢してるんでしょ? 顔に出てるよ」

彼女の指先が熱くて、俺の体がびくっと反応する。

休憩室のドアは閉まってるけど、外の足音が聞こえる。

職場でこんなこと、ドキドキしすぎてヤバい。

でも、それが興奮を煽るんだ。

レイナは俺の耳元で囁く。

「誰も来ないうちに、ちょっとだけ…いいよね?」

俺は頷くしかなかった。

レイナの目が妖しく光る。

彼女はソファの背もたれに寄りかかり、ブラウスのボタンをもう一つ外した。

ぱちん、という音が休憩室に響く。

中から黒いレースのブラが覗く。

その下に、Gカップの爆乳が重そうに揺れてる。

肌は白くて、汗で少しテカってる。

(俺の夢だ…レイナの巨乳、こんなに近くで…)

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レイナは俺の手を取って、自分の胸に導く。

「触ってみて。ユウマくん、好きでしょ?」

俺の指が、ブラの上からあの柔肉に触れる。

柔らかい。信じられないくらい、ふわふわで温かい。

指を沈めると、レイナの息が少し乱れる。

「ん…優しくね」

俺は夢中で揉み始める。

布地越しでも、ボリュームがすごい。

レイナの乳房は、手のひらに収まらない。

俺はブラのホックを外そうとするけど、手が震えて上手くいかない。

(童貞の俺、こんなところで失敗したら…でも、興奮しすぎてチンコが痛い)

レイナがくすくす笑う。

「ふふ、ユウマくん可愛い。手伝うよ」

彼女は自分でブラを外し、爆乳を解放した。

ぶるん、と二つの巨乳が飛び出す。

乳輪はピンク色で、乳首はぷっくり勃起してる。

夏の暑さで、乳首の周りが少し汗で湿ってる。

俺は息を飲む。

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「レイナさん…すごい…デカすぎる…」

レイナは俺の頭を引き寄せて、谷間に顔を埋めさせる。

柔らかい肉の壁に囲まれて、俺の頰が沈む。

甘い匂いがする。レイナの体臭と汗の混じった、女の香り。

(天国だ…この感触、クッションみたいで、でも生きてる熱さがある)

俺は顔を動かして、乳房を舐め始める。

舌で乳首を転がすと、レイナが小さく喘ぐ。

「あっ…ユウマくん、上手くなったね」

彼女の手が俺のズボンに伸びる。

チャックを下ろして、中のボクサーパンツをずらす。

俺のチンコが飛び出す。

もうガチガチで、先走りが糸を引いてる。

レイナの指が優しく握る。

「わあ、こんなに硬くなってる。ユウマくんのチンコ、熱いよ」

俺はレイナの乳首を吸いながら、腰をくねらせる。

休憩室のソファがきしむ音が、怖いくらい響く。

外で誰か歩く足音が聞こえて、俺の興奮が倍増する。

(職場でチンコ出されてる…バレたら終わりだけど、止まらない)

レイナは俺をソファに押し倒す。

彼女は膝をついて、俺の股間に顔を近づける。

でも、今日はパイズリがメインだ。

レイナが自分の巨乳を両手で寄せて、俺のチンコを挟み込む。

柔らかい谷間に、俺の熱い肉棒が沈む。

「どう? レイナのおっぱいで、ユウマくんのチンコ、気持ちいい?」

温かくて、ぬるぬるした感触。

レイナの汗と俺の先走りが混じって、滑りがいい。

彼女は巨乳を上下に動かし始める。

ぱちゅん、ぱちゅん、という音がする。

俺のチンコの先が、時々谷間から顔を出す。

亀頭がレイナの乳首に擦れて、電気が走るみたい。

(ヤバい…この柔らかさ、想像以上。俺のチンコ、溶けそう)

俺は我慢できなくて、腰を突き上げる。

レイナの爆乳が揺れて、波打つ。

彼女の乳房の重みが、チンコを圧迫する。

「レイナさん…もっと強く…おっぱいで潰して」

レイナは笑って、乳房をさらに押しつける。

谷間が狭くなって、チンコの根元まで包まれる。

彼女の舌が、時々亀頭をチロチロ舐める。

唾液が垂れて、ぬちゃぬちゃ音がする。

俺の玉袋が、レイナの膝に当たる感触まで感じる。

興奮が頂点に達して、俺は声を抑えきれなくなる。

「うっ…出そう…レイナさんの巨乳に…」

レイナは速度を上げる。

巨乳の肉が、チンコをこね回す。

夏の汗で、肌が滑ってさらに快感が増す。

ついに、俺は爆発した。

びゅるびゅる、と大量の精液が谷間に噴き出す。

レイナの乳房に、白い液体が飛び散る。

乳首の先まで、べっとりかかる。

(最高…童貞の俺が、こんなパイズリ味わえるなんて…レイナの爆乳、俺の精子で汚れてる)

レイナは満足げに笑って、ティッシュで拭く。

「ユウマくん、たくさん出たね。気持ちよかった?」

俺は息を切らして頷く。

休憩室の時計を見ると、まだ昼休みが少し残ってる。

レイナはブラを直して、ブラウスを閉じる。

でも、胸の膨らみは元通り隠せない。

彼女は俺の頰にキスをして、囁く。

「また今度ね。職場でこんなスリル、癖になるでしょ?」

俺たちは休憩室を出て、別々にデスクに戻った。

午後の仕事中、俺の頭はレイナの巨乳でいっぱい。

(セフレの秘密、いつかバレるかも。でも、この快楽を手放せない)

それ以来、レイナとの関係は続いてる。

職場という日常の中で、時々訪れる秘密の興奮。

俺の童貞心は、彼女の爆乳に永遠に囚われたままさ。

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