夏の昼休み、会社のオフィスはエアコンの音が響くだけで静かだった。
俺はユウマ、マーケティングアシスタントとして毎日デスクに張り付いてる20代後半の男だ。
職場はそんなに広くないから、みんなの顔は大体覚えてる。
特に、レイナの存在は目立つ。
人事担当のレイナは、30代前半くらいのしっかりした女性で、いつも笑顔が優しい。
でも、何より印象的なのは彼女の胸元。
事務所の制服ブラウスが、ぱつぱつに張りつめてるんだ。
朝のミーティングでレイナが資料を配る時、俺はつい視線を落としてしまう。
あの谷間は、Gカップはありそうだ。柔らかそうで、揺れるたびに俺の心臓がドキドキする。
(レイナの巨乳、触ったらどんな感じなんだろう。俺みたいな童貞には夢みたいだ…)
レイナとは、半年前にプロジェクトで少し話すようになった。
最初は仕事の相談だけだったけど、彼女の明るい声に引き込まれて、休憩時間に雑談が増えた。
ある日、レイナが俺に「ユウマくん、最近疲れてない?」って声をかけてきて、なんか距離が縮まった気がした。
それから、レイナは俺をセフレみたいに扱うようになった。
いや、正確には、俺が彼女に夢中になって、秘密の関係が始まったんだ。
レイナの方から、会社の外で会おうって誘われて、初めての夜を過ごした時は、俺の人生が変わった。
彼女の体は想像以上で、特にあの爆乳に触れた瞬間、頭が真っ白になった。
それ以来、レイナは時々、俺をからかうように近づいてくる。
今日も、昼休みのチャイムが鳴った頃。
俺はいつものように休憩室に向かった。
夏の陽射しが窓から差し込んで、ソファコーナーが少し蒸し暑い。
休憩室は狭くて、自動販売機と数個のソファがあるだけ。
誰もいないのを確認して、俺はソファに腰を下ろした。
スマホをいじって時間を潰そうとした矢先、ドアが静かに開いた。
レイナだった。
彼女はトレイにアイスティー二つを持って、にこっと笑う。
「ユウマくん、一人? よかった、混ざっていい?」
レイナの声はいつも通り柔らかくて、俺の緊張を少し解す。
でも、今日のレイナのブラウスはボタンが一つ開いてて、胸の膨らみがより強調されてる。
夏の暑さで汗ばんだ肌が、谷間に光ってるみたいだ。
俺は慌てて視線を逸らした。
「う、うん。もちろん。レイナさんも休憩?」
レイナはソファに座って、足を組む。
隙間から見えるスカートの裾が、俺の想像を掻き立てる。
(レイナの太もも、むちむちで柔らかそう。彼女の下着、何色かな…)
二人はアイスティーを飲んで、仕事の話を始めた。
レイナは人事の忙しさを愚痴り、俺はマーケティングのプレッシャーを話す。
でも、話題はすぐにプライベートに移る。
レイナが俺の腕に軽く触れてくる。
「ユウマくん、最近また我慢してるんでしょ? 顔に出てるよ」
彼女の指先が熱くて、俺の体がびくっと反応する。
休憩室のドアは閉まってるけど、外の足音が聞こえる。
職場でこんなこと、ドキドキしすぎてヤバい。
でも、それが興奮を煽るんだ。
レイナは俺の耳元で囁く。
「誰も来ないうちに、ちょっとだけ…いいよね?」
俺は頷くしかなかった。
レイナの目が妖しく光る。
彼女はソファの背もたれに寄りかかり、ブラウスのボタンをもう一つ外した。
ぱちん、という音が休憩室に響く。
中から黒いレースのブラが覗く。
その下に、Gカップの爆乳が重そうに揺れてる。
肌は白くて、汗で少しテカってる。
(俺の夢だ…レイナの巨乳、こんなに近くで…)
レイナは俺の手を取って、自分の胸に導く。
「触ってみて。ユウマくん、好きでしょ?」
俺の指が、ブラの上からあの柔肉に触れる。
柔らかい。信じられないくらい、ふわふわで温かい。
指を沈めると、レイナの息が少し乱れる。
「ん…優しくね」
俺は夢中で揉み始める。
布地越しでも、ボリュームがすごい。
レイナの乳房は、手のひらに収まらない。
俺はブラのホックを外そうとするけど、手が震えて上手くいかない。
(童貞の俺、こんなところで失敗したら…でも、興奮しすぎてチンコが痛い)
レイナがくすくす笑う。
「ふふ、ユウマくん可愛い。手伝うよ」
彼女は自分でブラを外し、爆乳を解放した。
ぶるん、と二つの巨乳が飛び出す。
乳輪はピンク色で、乳首はぷっくり勃起してる。
夏の暑さで、乳首の周りが少し汗で湿ってる。
俺は息を飲む。
「レイナさん…すごい…デカすぎる…」
レイナは俺の頭を引き寄せて、谷間に顔を埋めさせる。
柔らかい肉の壁に囲まれて、俺の頰が沈む。
甘い匂いがする。レイナの体臭と汗の混じった、女の香り。
(天国だ…この感触、クッションみたいで、でも生きてる熱さがある)
俺は顔を動かして、乳房を舐め始める。
舌で乳首を転がすと、レイナが小さく喘ぐ。
「あっ…ユウマくん、上手くなったね」
彼女の手が俺のズボンに伸びる。
チャックを下ろして、中のボクサーパンツをずらす。
俺のチンコが飛び出す。
もうガチガチで、先走りが糸を引いてる。
レイナの指が優しく握る。
「わあ、こんなに硬くなってる。ユウマくんのチンコ、熱いよ」
俺はレイナの乳首を吸いながら、腰をくねらせる。
休憩室のソファがきしむ音が、怖いくらい響く。
外で誰か歩く足音が聞こえて、俺の興奮が倍増する。
(職場でチンコ出されてる…バレたら終わりだけど、止まらない)
レイナは俺をソファに押し倒す。
彼女は膝をついて、俺の股間に顔を近づける。
でも、今日はパイズリがメインだ。
レイナが自分の巨乳を両手で寄せて、俺のチンコを挟み込む。
柔らかい谷間に、俺の熱い肉棒が沈む。
「どう? レイナのおっぱいで、ユウマくんのチンコ、気持ちいい?」
温かくて、ぬるぬるした感触。
レイナの汗と俺の先走りが混じって、滑りがいい。
彼女は巨乳を上下に動かし始める。
ぱちゅん、ぱちゅん、という音がする。
俺のチンコの先が、時々谷間から顔を出す。
亀頭がレイナの乳首に擦れて、電気が走るみたい。
(ヤバい…この柔らかさ、想像以上。俺のチンコ、溶けそう)
俺は我慢できなくて、腰を突き上げる。
レイナの爆乳が揺れて、波打つ。
彼女の乳房の重みが、チンコを圧迫する。
「レイナさん…もっと強く…おっぱいで潰して」
レイナは笑って、乳房をさらに押しつける。
谷間が狭くなって、チンコの根元まで包まれる。
彼女の舌が、時々亀頭をチロチロ舐める。
唾液が垂れて、ぬちゃぬちゃ音がする。
俺の玉袋が、レイナの膝に当たる感触まで感じる。
興奮が頂点に達して、俺は声を抑えきれなくなる。
「うっ…出そう…レイナさんの巨乳に…」
レイナは速度を上げる。
巨乳の肉が、チンコをこね回す。
夏の汗で、肌が滑ってさらに快感が増す。
ついに、俺は爆発した。
びゅるびゅる、と大量の精液が谷間に噴き出す。
レイナの乳房に、白い液体が飛び散る。
乳首の先まで、べっとりかかる。
(最高…童貞の俺が、こんなパイズリ味わえるなんて…レイナの爆乳、俺の精子で汚れてる)
レイナは満足げに笑って、ティッシュで拭く。
「ユウマくん、たくさん出たね。気持ちよかった?」
俺は息を切らして頷く。
休憩室の時計を見ると、まだ昼休みが少し残ってる。
レイナはブラを直して、ブラウスを閉じる。
でも、胸の膨らみは元通り隠せない。
彼女は俺の頰にキスをして、囁く。
「また今度ね。職場でこんなスリル、癖になるでしょ?」
俺たちは休憩室を出て、別々にデスクに戻った。
午後の仕事中、俺の頭はレイナの巨乳でいっぱい。
(セフレの秘密、いつかバレるかも。でも、この快楽を手放せない)
それ以来、レイナとの関係は続いてる。
職場という日常の中で、時々訪れる秘密の興奮。
俺の童貞心は、彼女の爆乳に永遠に囚われたままさ。









































