夏の午後、出張先の研修ホテルは蒸し暑くてたまらなかった。 俺、ユウマは地方公務員で、普段は地味なデスクワークばっかり。
30代前半の俺は、女性経験なんてゼロの童貞だ。 そんな俺が、教育関係の研修に参加することになったんだ。
ホテルの大ホールで講師の話を聞くだけのつまらない一日。 汗がじっとり背中に張り付いて、シャツが肌にくっつく。
セミナーの合間、俺は控室に資料を取りに行った。 控室のドアを開けると、意外な人物がいた。
今日の講師、ミナミ先生だ。 彼女は女教師で、20代後半くらいの若々しい感じ。
黒髪をポニーテールにまとめて、清楚なブラウス姿。 でも、一番目がいったのはその胸。
ブラウスがパツパツに張って、Gカップはありそうな爆乳がゆさゆさ揺れてる。 息をするたびに谷間が深く沈み込んで、俺の視線を釘付けにした。
(うわ、でかすぎ…。あんなの触ったら、俺の人生変わるかも) ミナミ先生は資料を整理していて、俺が入ってきたのに気づいた。
「え、ユウマさん。 どうしたんですか、ここ」 ミナミ先生が優しく微笑む。
声が柔らかくて、夏の風みたいに心地いい。 俺は慌てて資料のことを説明した。
「す、すみません。セミナーの資料、忘れちゃって…」 彼女はくすくす笑って、棚から資料を出してくれた。
二人は控室で二人きり。 外の空調の音が響く中、彼女の香水の甘い匂いがふわっと漂う。
ミナミ先生のブラウスから、胸の膨らみが間近で見えて、俺の心臓がドキドキ鳴り始めた。 話が弾んで、研修の感想を少し共有した。
ミナミ先生は明るくて、教師らしい親しみやすい人柄。 「ユウマさん、地方公務員なんですよね。
忙しいのに、よく来ましたね」 彼女の目が優しく俺を見る。 汗で湿った控室の空気が、なんだか親密な感じに変わっていく。
俺は彼女の胸をチラチラ見てしまう。 Gカップの爆乳が、ブラウスを押し上げて、ボタンの隙間から白い肌が覗く。
(こんな近くで巨乳見てるなんて、夢みたい…。触りたい、絶対触りたい) 突然、ミナミ先生が近づいてきた。
「暑いですよね。ちょっと休憩しませんか。
」 彼女の手が俺の腕に触れる。 柔らかい感触に、俺はビクッとした。
それがきっかけだった。 ミナミ先生の目が、なんだか熱っぽい。
「ユウマさん、私、気づいてましたよ。さっきから私の胸、見てましたよね。
」 俺は真っ赤になって、言葉に詰まる。 「い、いえ、そんな…ごめんなさい。
」 彼女は笑って、俺の肩に手を置いた。 「いいんですよ。
むしろ、嬉しいかも」 控室のドアをロックする音が響く。 夏の陽光がカーテン越しに差し込み、部屋をオレンジ色に染める。
ミナミ先生が俺をソファに押し倒すように座らせた。 彼女の爆乳が俺の顔の前に迫る。
重力で少し垂れ気味のGカップが、ブラウスの中でゆったり揺れる。 (ヤバい、匂いが甘酸っぱい…。
乳輪とか、どんな形なんだろう) ミナミ先生はブラウスをゆっくり脱ぎ始めた。 白いブラジャーが現れ、黒いレースが爆乳を包み込んでる。
カップがはち切れそうで、谷間が汗で光ってる。 「触ってみて、ユウマさん」 彼女の声が囁きみたいに甘い。
俺は震える手で、そっと手を伸ばした。 (柔らかい…温かくて、プニプニだ) 指が沈み込む感触。
Gカップの重みが、手のひらにずっしり。 俺は我慢できずに、ブラを外した。
ぷるんっと爆乳が飛び出す。 ピンク色の乳首が、ぷっくり立ってる。
ミナミ先生の息が少し荒い。 「もっと、強く揉んで…」 俺は両手で鷲掴み。
乳肉が指の間から溢れ出る。 汗の匂いと、ミルクみたいな甘い香りが混じる。
彼女は俺のシャツを脱がせ、ズボンに手をかけた。 「ユウマさん、固くなってるんですね」 俺のチンコが、パンツの中でビクビク脈打ってる。
ミナミ先生がパンツを下ろすと、俺の未経験チンコが飛び出した。 カリが赤く腫れて、先走りが糸引いてる。
(こんなところで、女の人にチンコ見られるなんて…興奮しすぎて、すぐイキそう) 彼女は優しく手で握る。 温かい手の感触に、俺は腰を浮かした。
ミナミ先生が跪いて、口を近づける。 「フェラ、してあげますね」 彼女の唇がチンコに触れる。
ぬるぬるの舌が、裏筋をれろれろ舐め回す。 俺は喘ぎ声を抑えきれず、「あっ、ミナミ先生…。
」 爆乳が俺の太ももに当たって、柔らかいクッションみたい。 彼女の唾液がチンコを濡らし、ジュポジュポ音が控室に響く。
Gカップの谷間にチンコを挟んで、パイズリも始めた。 乳肉がチンコを包み込み、滑りが良くてたまらない。
「ミナミ先生の爆乳、最高…」 俺はすぐに限界。 ドピュッと精子が谷間に飛び散る。
白いのが、彼女の乳首に絡みつく。 でも、ミナミ先生は止まらない。
彼女はスカートを捲り上げ、パンティを脱いだ。 おマンコが露わになる。
毛が薄くて、ピンクのビラビラが湿ってる。 クリトリスがぷっくり膨らんで、蜜が滴ってる。
「ユウマさん、私も気持ちよくなりたいんです」 彼女が俺の上にまたがる。 騎乗位の体勢。
爆乳が俺の胸に押しつけられる。 汗だくの肌が密着して、ぬるぬる滑る。
ミナミ先生のおマンコが、俺のチンコに擦りつけられる。 熱くて、トロトロの感触。
「入れるよ…」 彼女が腰を沈める。 チンコが、おマンコの奥までずぶずぶ入る。
きつくて、ぬめぬめが絡みつく。 (童貞卒業…ミナミ先生のおマンコ、温かくて締まる…デカパイが揺れてる) 彼女が腰を振り始める。
Gカップの爆乳が、ボヨンボヨン跳ねる。 俺は下から揉みしだく。
乳首を摘まむと、ミナミ先生が「あんっ。」と喘ぐ。
おマンコの壁がチンコを締め付けて、俺はすぐに二回目。 「イッちゃう…。
」 中に出すなんて、頭真っ白。 精子がドクドク溢れる。
ミナミ先生は満足げに笑う。 「まだ、終わりじゃないですよ」 彼女は体勢を変えずに、腰をグラインド。
おマンコの奥がチンコをマッサージするみたい。 汗が飛び散り、控室に湿った匂いが充満。
俺は三回目、四回目…何度もイカされる。 騎乗位の圧倒的な動きに、童貞の俺は翻弄されるばかり。
爆乳を口に含んで、チュパチュパ吸う。 ミルクが出そうな乳首を、歯で甘噛み。
ミナミ先生も絶頂を迎え、おマンコが痙攣。 「ユウマさん、すごい…もっと。
」 夏の熱気が、二人の体を溶かすみたい。 ようやく動きが止まった。
研修の時間が迫ってる。 ミナミ先生は俺の体を拭いて、服を着せながら囁く。
「これは、私たちの秘密ですよ。また、会いましょう」 彼女の柔らかい肌の感触が、俺の体に残る。
控室を出て、セミナーに戻る。 でも、頭の中はミナミ先生のGカップ爆乳とおマンコの記憶でいっぱい。
(あの感触、忘れられない…毎晩、オカズにしちゃうかも) 出張が終わっても、余韻が消えない。 童貞だった俺の人生、変わった気がした。
でも、現実はまた地味な日常。 ミナミ先生の誘惑が、俺の妄想を掻き立てる





































