秋の夜風が少し肌寒く感じる深夜の草原。 屋外星空観測パーティーの会場は、遠くの街灯が届かない暗闇に包まれていて、参加者たちの笑い声とビールのプシュッという音が響いていた。
俺、ユウキはアマチュア天文家として、こういうイベントが大好きだ。 30代前半の独身で、普段はITの仕事をしてるけど、休みの日はテレスコープを担いで星を探すのが生きがい。
今日は特別で、移動式テレスコープが並ぶエリアに集まった人たちと、ビール片手に星の話で盛り上がっていた。 空を見上げると、オリオン座がくっきり浮かんでいて、秋の澄んだ空気が心地いい。
周りには天文好きの男女がちらほら。 俺はビールを一口飲んで、誰かと話そうかと辺りを見回した。
その時、視界に飛び込んできたのが彼女だった。 リサ。
天文学者の名札を付けていて、20代後半くらいの感じ。 黒いセーターが体にぴったり張り付くように着こなし、胸元が少し開いていて、そこから覗く谷間がとんでもない。
巨乳、というか爆乳だ。 Gカップはありそうで、歩くたびにゆさゆさと揺れているのが目に入る。
俺の視線は自然とそこに釘付け。 (うわ、星よりこっちの星座が輝いてる…) 彼女はテレスコープを調整しながら、周りに星の解説をしていた。
明るい声で、みんなを笑わせるユーモアがあって、すぐに人気者だ。 俺も勇気を出して近づいた。
「すみません、あのペルセウス座の話、もっと聞かせてもらえますか。」 俺が声をかけると、リサは振り返ってにっこり。
その笑顔が可愛くて、でも胸の膨らみが視界を独占する。 「もちろん。
ユウキさんですよね。 ここで調整中なんですけど、一緒に見てみましょうか。
」 彼女の声は柔らかくて、星の光みたいに優しい。 テレスコープを覗きながら、俺たちは星の話で盛り上がった。
リサはプロの天文学者で、大学で研究してるって。 秋の流星群の話から、宇宙の神秘まで、会話が弾む。
ビールを飲みながら、彼女の横顔を見つめていると、なんだか心が近づいていく感じ。 周りの参加者たちは少しずつ散らばり、深夜の冷たい空気がみんなを落ち着かせる。
時間が経つにつれ、パーティーはゆるいダンスの時間に変わった。 誰かがBluetoothスピーカーで軽い音楽を流し始めて、星空の下で体を揺らす人たち。
リサが俺に視線を投げてくる。 その目が、なんだか誘うように輝いている。
(あれ、俺のこと見てんのかな…。 胸の揺れが気になって集中できない) 「ユウキさん、星だけじゃなくて、ダンスもいかが。
」 リサが手を差し出して、俺を引き寄せる。 俺はドキドキしながら、彼女の手を取った。
体が近づくと、セーター越しに感じるその巨乳の柔らかさが、俺の腕に触れる。 密着ダンスが始まって、彼女の体温が伝わってくる。
視線が絡み合う。 リサの目は、星のように深くて、俺を翻弄する。
音楽に合わせて体を寄せると、彼女の胸が俺の胸板に押しつけられる。 Gカップの重みが、温かくて柔らかくて、俺の下半身が反応し始める。
(ヤバい、チンコが固くなってきた… こんなところで) リサは気づいてるのか、くすっと笑って視線を逸らさない。 心理的なつながりが、どんどん深まる。
彼女の息が耳にかかり、甘い匂いがする。 「ユウキさん、星より私の方が気になるんですか。
」 彼女の囁きが、俺の耳をくすぐる。 ユーモアを交えたトーンで、でも目は本気。
俺は我慢できなくなって、積極的にリードする番だ。 彼女の腰に手を回し、もっと密着させる。
周りはもう誰も見てない。プライベートゾーンみたいに、テレスコープの影で二人きり。
感情が爆発した。 俺はリサの顔を引き寄せ、キスをする。
最初は軽く、唇が触れるだけ。 でも、彼女の舌が絡んできて、ディープキスに変わる。
唾液が混じり、チュパチュパという音が深夜の静けさに響く。 (夢みたい… こんな巨乳の美女と) キスを続けながら、俺の手は自然と彼女のセーターに滑り込む。
ブラの上から、Gカップの爆乳を掴む。 柔らかくて、指が沈み込む。
乳房の重みが、手のひらにずっしり。 リサは小さく喘いで、俺の首に腕を回す。
「ユウキさん… もっと…」 俺たちはテレスコープの横にしゃがみ込み、キス中心のインタラクションが続く。 彼女の視線誘惑に負けそうだったけど、今は俺がリード。
セーターをまくり上げ、ブラを外す。 露わになった乳首は、ピンク色でぷっくり。
俺はそれを口に含み、チュウチュウ吸う。 リサの体が震えて、巨乳が波打つ。
(このおっぱい、最高… 星空より輝いてる) 彼女の手が俺のズボンに伸び、チンコを握る。 固くなったペニスを、ゆっくりしごく。
「ユウキさんのここ、熱い…」 俺は興奮でたまらず、彼女のスカートの中に手を入れる。 パンツの上から、おマンコの湿り気を感じる。
指でクリトリスをなぞると、リサが腰をくねらせる。 キスを繰り返しながら、俺は彼女を地面に優しく横たえる。
秋の草の感触が背中に、星空が頭上に。 リサの巨乳を両手で揉みしだく。
乳房が変形して、指の間から溢れそう。 「リサ、こんな爆乳、夢中で触りたくなる…」 彼女は笑って、俺のチンコを口に近づける。
フェラチオが始まる。 温かい口内で、舌が絡みつく。
ジュポジュポという音が、俺を狂わせる。 (童貞じゃなかったけど、こんなの想像以上… 引くくらい興奮する) 俺は我慢できず、彼女のパンツを脱がす。
おマンコはびしょ濡れで、ピンクの割れ目が光る。 クンニを試みる。
舌でクリトリスを舐め回すと、リサが喘ぎ声を上げる。 「ユウキさん、そこ… 気持ちいい…」 感情的なつながりが、頂点に。
俺はチンコを彼女のおマンコに挿入する。 きつくて温かくて、巨乳が俺の胸に押しつけられる。
正常位で腰を振る。 パンパンという音が、深夜の草原に溶ける。
リサの視線が俺を捉え、キスを求め続ける。 「もっと深く… ユウキさん…」 クライマックスは、騎乗位に変わる。
リサが上になって、Gカップの爆乳を俺の顔に埋めさせる。 授乳手コキみたいに、乳房で俺を包む。
おっぱいの谷間にチンコを挟み、パイズリ。 柔らかい肉の感触が、たまらない。
(このおっぱい地獄、抜け出せない…) 彼女が腰を落として、再び挿入。 おマンコの締め付けで、俺は限界。
大量の精子を中に出す。 リサも体を震わせて、イク。
キスで余韻を味わう。 星空の下、汗だくの体を寄せ合い。
それから、俺たちは定期的に会うようになった。 星空観測のデートで、毎回こんな心理プレイ。
リサの視線誘惑に、俺は翻弄され続ける。 でも、それが心地いい。
秋の夜は、永遠に続きそう





































