春の朝、郊外の静かな住宅街を抜けて、俺は近所の菜園に向かった。 タツキ、30代半ばの独身サラリーマンだ。 最近、仕事のストレスで体を動かしたくて、近所の園芸家フローラさんにボランティアを手伝うことになった。 フローラさんは、40代前半くらいの女性で、近所じゃ有名な自家菜園の達人。 朝早くから庭いじりをしてる姿をよく見かける。 今日が初めての手伝いだ。 空気はまだひんやりしてて、春の新緑の匂いがふんわり漂ってる。
菜園小屋の前に着くと、フローラさんが土をいじってる姿が見えた。 彼女はゆったりしたエプロンを着て、曲がるたびに胸元が揺れる。 ああ、彼女の胸は本当にすごいんだ。 近所で噂になるくらいの巨乳で、きっとGカップはあるだろう。 エプロンの下に着てる白いブラウスが、ぴったり張り付くみたいにボリュームを強調してる。 土仕事のせいで汗ばんで、布地が少し透けてる? いや、そんなはずないのに、俺の目にはそう見える。 (でかい… あんな胸、触ったらどんな感じなんだろう)
「おはよう、タツキさん。来てくれたのね。ありがとう」
フローラさんが顔を上げて、にこっと笑った。 彼女の声は柔らかくて、朝の陽光に照らされた顔が優しげだ。 髪はポニーテールにまとめてて、土の粒が少し付いてる。 俺は慌てて挨拶を返す。
「おはようございます、フローラさん。よろしくお願いします」
彼女は立ち上がって、手を払った。 その瞬間、胸がふるんっと揺れて、俺の視線を釘付けにする。 Gカップの重みが、まるで熟れた果実みたいに。 春の風が吹いて、エプロンが少しめくれ、谷間がちらりと見えた。 (うわ、深い… あそこに顔埋めたら息ができないかも)
「今日はトマトの苗を植えましょうか。こっちに来て」
フローラさんが小屋の後ろの畑を指さす。 俺たちは土を掘り返す作業を始めた。 朝の陽射しが柔らかく差し込んで、鳥のさえずりが聞こえる。 土の湿った匂いが鼻をくすぐる。 フローラさんはしゃがんで、丁寧に苗を植えていく。 そのたびに、胸が重そうに揺れるんだ。 曲がる姿勢で、ブラウスが張って、乳首の位置がうっすら浮き出てる気がする。 いや、気のせいだろ。でも、俺の心臓はどきどき鳴ってる。
俺も隣で土を掘る。 手につく土のざらざらした感触が心地いい。 でも、集中できない。 フローラさんの胸が、視界の端でずっと揺れてる。 (あんなにでかいおっぱい、揉んだら指が沈み込むよな。柔らかいんだろうな)
作業が一段落ついて、休憩を取ろうと小屋の近くに座った。 フローラさんが水筒からお茶を出してくれる。 土まみれの手で受け取る俺。 彼女の指が少し俺の手に触れて、温かかった。
「タツキさん、よく働いてくれて助かるわ。汗かいちゃった?」
彼女が俺のシャツの襟元を直すみたいに近づいてくる。 顔が近い。息が少し甘い匂い。 春の花の香りかな。 俺は固まる。 すると、フローラさんの視線が俺の胸元に落ちた。 俺のシャツが汗で張り付いて、乳首が少し浮いてる? そんなはずないのに。
「ふふ、男の人も乳首あるのよね。敏感かしら?」
突然、彼女の土まみれの手が俺の胸に触れた。 指先がシャツの上から、俺の乳首を優しくつまむ。 え、何これ? 土のざらざらした感触が、布越しに伝わってくる。 (うわ、乳首弄られてる… 女の人に? こんなの想像したことない)
「フロ、フローラさん…?」
俺の声が上ずる。 でも、止まらない。 彼女の指が、土の粒を残したまま、乳首をこすり始める。 軽くつねったり、円を描くように。 意外な快感が、ビリビリと体を走る。 乳首が硬くなって、シャツの中でぴんっと立ってる。 (気持ちいい… こんなところで、乳首だけで? 変な感じ)
フローラさんがくすくす笑う。 「どう? 土の感触、面白いでしょう? 自然の中で、素直に感じてみて」
彼女の胸が、俺の腕に軽く当たる。 Gカップの柔らかさが、むにゅっと伝わる。 俺の下半身が、じわじわ熱くなる。 ズボンの中で、チンコがむくむく起き上がってくる。 (やばい、勃起しちゃう。乳首弄られるだけでこんなに?)
朝の菜園は静かだ。 遠くで風が葉を揺らす音。 土の匂いが濃くなる。 フローラさんの手が、シャツのボタンを外し始める。 土だらけの指が、直接俺の乳首に触れる。 ざらざらした土が、敏感な肌を刺激する。 乳首を親指で転がされて、俺は思わず声を漏らす。 「あっ…」
「ふふ、感じてるのね。かわいいわ、タツキさん」
彼女の目が、妖しく光る。 巨乳が俺の胸に押しつけられる。 エプロンを外すと、ブラウスがはだけて、深い谷間が露わに。 乳房が、春の朝陽に照らされて、白く輝く。 Gカップの重みが、俺を圧倒する。 (おっぱい… でかすぎ。乳首、俺のと同じように硬くなってる?)
俺は我慢できず、手を伸ばす。 フローラさんの乳首を、土まみれの手で触ってみる。 ブラウス越しに、ぷっくりした突起を指でつまむ。 彼女の体が、びくっと震える。 「んっ… タツキさん、意外と大胆ね」
関係が一気に深まる。 フローラさんが俺を菜園の土の上に押し倒す。 柔らかい土が背中に当たる。 湿った感触が、興奮を煽る。 彼女の巨乳が、俺の顔に覆いかぶさる。 谷間に土の匂いが混じる。 (顔埋めたい… このおっぱいに)
「もっと触って。私の乳首も、弄んで」
フローラさんの声が甘い。 俺は両手で彼女のブラウスをはだけさせる。 Gカップの爆乳が、ぷるんっと飛び出す。 ブラジャーから零れんばかりのボリューム。 土の粒が少し付いて、リアルだ。 乳首はピンク色で、ぴんと立ってる。 俺の土まみれの指で、それをこね回す。 硬くなった乳首を、つねったり、引っ張ったり。 彼女の息が荒くなる。 「あんっ… いいわ、そこ…」
今度は彼女が俺のズボンを下ろす。 チンコが、びんびんに勃起して飛び出す。 朝の空気に触れて、ひんやりするのに熱い。 先走りが、糸を引いてる。 フローラさんの土の手が、チンコを握る。 ざらざらした土の感触が、亀頭を刺激。 (うわ、土でシゴかれるなんて… 変態みたい)
「こんなに硬くなってる。乳首弄っただけで?」
彼女が笑いながら、ゆっくり手を動かす。 俺は耐えきれず、腰を浮かせる。 土の上で、体が滑る。 フローラさんの巨乳を、俺のチンコに押しつける。 パイズリだ。 Gカップの谷間に、チンコを挟む。 柔らかい肉の感触が、包み込む。 土が混じって、ぬるぬるした摩擦。 (おっぱいでチンコ挟まれる… 夢みたい。でかくて温かい)
彼女の乳首を、俺の口に近づける。 「吸って、タツキさん」
俺は乳首をくわえる。 チュパチュパと吸う。 味は少し土っぽいけど、興奮で気にならない。 舌で転がすと、彼女のおマンコが熱くなるのがわかる。 スカートをめくると、パンツが湿ってる。 フローラさんの手が、自分の乳首を弄りながら、俺のチンコを激しくシゴく。
「もっと… 私の乳首、強く吸って」
俺は夢中で吸う。 乳首が口の中で硬く膨らむ。 彼女の巨乳が、顔を覆う。 息が苦しいのに、止まらない。 (おっぱいに溺れそう… 童貞の俺が、こんなこと)
いよいよ本番。 フローラさんがパンツを脱ぐ。 おマンコが露わに。 春の朝露みたいに、つやつや濡れてる。 クリトリスがぷっくり膨らんで、ピンク色。 土の近くで、匂いが濃厚に立つ。 女の人の匂い、初めて嗅ぐ。 (おマンコ… 近くで見ると、こんなにエロいんだ)
彼女が俺の上にまたがる。 騎乗位で、チンコをおマンコに導く。 ぬるっと入る。 熱くて、きつい。 Gカップの胸が、揺れまくる。 俺は両手でそれを掴む。 揉みしだく。 指が沈む柔らかさ。 乳首を土まみれの指でつねる。 「ああんっ! タツキさん、すごい…」
彼女が腰を振る。 土の上で、体が沈む。 ざらざらした感触が、尻に伝わる。 おマンコの中が、チンコを締めつける。 俺は乳首を弄り続ける。 自分の乳首も、彼女に触られてビリビリ。 (乳首とおマンコ、両方感じるなんて… 頭おかしくなる)
クライマックスが近づく。 フローラさんの動きが速くなる。 巨乳が、ぱんぱん揺れる。 おマンコから、汁が溢れて土に染みる。 クリトリスを、俺の指でこする。 彼女の乳首を、強く吸う。 「い、いくっ…!」
彼女が体を震わせる。 おマンコが痙攣して、俺のチンコを締め上げる。 俺も限界。 大量の精子を、中に放出する。 ビュッビュッと。 土の上で、汗と汁と精子が混じる。
息を切らして、俺たちは抱き合う。 フローラさんの巨乳が、俺の胸に当たる。 温かい。 土の匂いが、二人を包む。 朝の陽射しが、優しく照らす。
「タツキさん、素敵だったわ。また手伝いに来てね」
彼女が囁く。 俺は頷くしかできない。 (こんな体験、忘れられない。巨乳の乳首プレイ、自然の中で…)
それから、俺は毎週朝の菜園に行くようになった。 フローラさんとの触れ合いは、秘密のまま。 春の土が、俺たちの絆を深めてくれた。 今でも、あの土まみれの感触を思い出すだけで、チンコが反応する。 童貞だった俺の、初めての妄想みたいな体験。 いや、現実だ。 きっと。




























































