俺はTakumi、30代半ばのアンティーク収集家だ。古い物が好きで、埃っぽい家具や錆びたランプを探すのが趣味。
週末はいつも一人で街はずれの廃墟をうろついている。最近、ネットで知り合ったNovaと組むことになった。
彼女は探検ツアーガイドで、20代後半くらいの女性。連絡を取る前からプロフィール写真を見て、胸がざわついた。
あの写真でさえ、彼女の胸元がぴったり張り付くシャツが、Gカップはありそうな爆乳を強調していて、俺の心臓が早鐘みたいに鳴った。 秋の夕方、都市の近郊にある古い工場跡の廃墟で待ち合わせた。
木の葉が赤く染まり、風が冷たく頰を撫でる。廃墟の入り口は鉄柵が壊れていて、足元に落ち葉が積もっていた。
空気は湿っぽくて、遠くから車の音が微かに聞こえるだけ。俺はバックパックを背負い、懐中電灯を握りしめて立っていた。
Novaが現れた。黒いレギンスにゆったりしたセーターを着て、髪をポニーテールにまとめている。
歩くたびに、セーターの下でその巨乳がゆさゆさと揺れるのがわかった。まるで二つの大きな果実が重力に逆らって主張しているみたいだ。
彼女の胸は、服の上からでもそのボリュームがはっきりしていて、谷間が深く影を作っていた。俺は思わず視線を逸らしたけど、心の中で(あんなにでかいおっぱい、触ったらどんな感触なんだろう…柔らかくて、温かくて、俺の手が埋もれちゃうかも)と思った。
「Takumiさん、こんにちは。 初めまして、Novaです。
今日はよろしくね。この廃墟、面白いですよ。
昔の機械がいっぱい残ってるんです」 彼女の声は明るくて、笑顔が可愛い。俺たちは廃墟の中に入った。
コンクリートの壁はひび割れ、床にはガラス片が散らばっている。夕陽が窓から差し込んで、オレンジ色の光が埃を舞わせていた。
足音が反響して、なんだか不気味だ。Novaは慣れた様子で道案内をし、俺はアンティークを探しながらついていく。
「ここ、50年前の工場だって。古い工具が転がってるかもよ。
見てみて、この棚」 Novaが指差す棚に、錆びた金属の部品があった。俺はしゃがんでそれを拾い、埃を払う。
彼女も隣にしゃがんで、巨乳が膝に押しつけられるように近づいた。匂いがする、彼女のシャンプーの甘い香り。
俺の鼻がくすぐったくなる。 話が弾んだ。
Novaは探検の話をしてくれ、俺はアンティークの知識を自慢げに話した。彼女は感心した顔で聞いてくれる。
でも、ふとした拍子に、過去の嫉妬がよみがえった。数週間前、オンラインのチャットでNovaが他の男の探検仲間と楽しげに話してるのを見たんだ。
あの男、Novaの写真に「可愛いね」なんてコメントしてて、Novaも「ありがとう。」って返事。
俺は画面越しに胸がざわついて、夜通しそのことを考えて寝れなかった。(あいつら、きっとNovaの爆乳に夢中だ。
俺なんか、まだ本当の触れ合いすら知らないのに…嫉妬で頭がおかしくなりそう) 夕暮れが深まって、廃墟の中が薄暗くなった。俺たちは奥の部屋まで進み、古い机の周りを調べていた。
Novaが突然、スマホを取り出して他の男の写真を見せ始めた。 「この人、前のツアーで一緒に探検したんだけど、面白い発見したんだよ。
見て、この古い時計。」 写真の男がNovaの隣で笑ってる。
彼女の肩に手が触れそうで、俺の胸に火がついた。嫉妬が爆発しそう。
「Nova、そんなに他の男と仲いいんだな。俺なんか、ただの収集オタクなのに」 俺の声が低くなった。
Novaはびっくりした顔で振り向く。 「え。
どうしたの、Takumiさん。急に機嫌悪い。
」 彼女の巨乳が息づかいに合わせて上下する。俺は我慢できず、言葉を続けた。
「いや、さっきのチャットとかさ。あの男たち、Novaの…その、胸とか見て喜んでるんだろ。
俺はそんな経験ないのに、悔しくて」 廃墟の空気が重くなった。風が窓を叩き、葉ずれの音が響く。
Novaの目が少し潤んで、俺を見つめる。夕陽の残光が彼女の顔を赤く染めていた。
「Takumiさん、そんなこと思ってたの。 私、みんなと楽しくやってるだけだよ。
でも…嫉妬してくれるなんて、ちょっと嬉しいかも」 彼女が一歩近づく。俺の心臓がどきどき鳴る。
嫉妬の炎が、熱い何かに変わっていくのを感じた。Novaの手が俺の腕に触れた。
柔らかい感触。廃墟の冷たい空気の中で、彼女の体温が伝わってくる。
それから、事態は急変した。Novaの目が妖しく光り、俺を引き寄せた。
彼女の唇が俺の耳元で囁く。 「だったら、証明してよ。
Takumiさんが、私のこと一番欲しがってるって」 俺はもう止まらなかった。嫉妬が燃料になって、理性が飛んだ。
Novaを壁に押しつけ、セーターをたくし上げる。現れたのは、黒いブラに包まれたGカップの爆乳。
ブラのレースが張りつめ、乳房の重みがこぼれ落ちそう。俺は息を荒げてブラを外した。
ぽろんと飛び出す白い乳肉。乳輪はピンクで大きく、乳首はすでに固く尖ってる。
触ってみると、柔らかくて弾力があり、手のひらに収まりきらない。まるで温かいゼリーみたいだ。
(ああ、こんなにでかいおっぱい…俺の人生で初めてだ。嫉妬してよかったかも) Novaがくすくす笑う。
「Takumiさん、夢中だね。もっと触っていいよ」 俺は両手でその巨乳を揉みしだいた。
指が沈み込み、乳肉が溢れ出す。乳首を摘まむと、Novaの体がびくっと震える。
彼女の息が熱い。俺の股間が痛いほど硬くなった。
ズボンを脱がせ、俺のチンコを露出させる。Novaの目がそれを見て輝く。
「わあ、Takumiさんのチンコ、太くて固い…」 彼女の手が俺のチンコを握る。温かくて、優しいストローク。
俺は我慢できず、Novaのレギンスを下ろした。パンツの中から、ふさふさの陰毛が見え、湿ったおマンコが露わになる。
おマンコの唇はぷっくり腫れ、クリトリスが小さく突起してる。俺は指で触ってみた。
ぬるぬるの蜜が絡みつく。 「Novaのおマンコ、濡れてる…熱いよ」 Novaが腰をくねらせる。
「Takumiさんのせいだよ。早く入れて」 でも俺はまだ嫉妬の余韻で、彼女を四つん這いにさせた。
廃墟の埃っぽい床に、Novaの膝がつく。バックの体勢。
彼女の尻が丸く持ち上がり、おマンコがぱっくり開く。俺はチンコを握り、入り口に当てる。
嫉妬の炎が俺を駆り立てる。あの男たちより、俺が一番Novaを支配するんだ。
ゆっくり挿入した。おマンコの壁がチンコを締めつける。
熱くて、ぬめぬめ。Novaの声が漏れる。
「あんっ…Takumiさん、大きい…」 俺は腰を押し進め、根元まで埋めた。バックから突くと、Novaの巨乳が下に垂れ、激しく揺れる。
まるで鐘が鳴るように、ぱんぱんと音を立てて。俺は手を伸ばし、その爆乳を後ろから鷲掴み。
乳肉が指の間から零れ、揉むたびにNovaのおマンコがきゅっと締まる。 (この揺れ…嫉妬がこんな快楽を生むなんて。
Novaの爆乳、俺だけのものだ) ピストンを速くする。廃墟の壁にNovaの喘ぎ声が反響する。
夕暮れの光が薄れ、暗闇の中で俺たちの影が長く伸びる。汗の匂い、Novaの女の匂い、埃の混じった空気。
俺のチンコが、おマンコの奥を突くたび、彼女の体が震える。クリトリスを指で弄ると、Novaが叫ぶ。
「そこっ…クリトリス、気持ちいい。 もっと突いて、Takumiさん。
」 俺は嫉妬を燃料に、バックで猛烈に腰を振った。チンコの先が子宮を叩く感触。
Novaの巨乳が俺の手の中で変形し、乳首を引っ張るとミルクが出そうなほど張ってる。彼女のおマンコから蜜が滴り、太ももを伝う。
俺の玉袋が尻に当たる音が、廃墟に響く。 「Nova、俺のチンコでイキそう。
あの男たちより、俺の方がいいだろ。」 「うんっ…Takumiさんが一番。
嫉妬してる顔、興奮するよ…あっ、いくっ。」 Novaの体が痙攣し、おマンコがチンコを強く締めつけた。
彼女の絶頂に引きずられ、俺も限界。チンコが脈打ち、大量の精液をおマンコの奥に注ぎ込む。
熱いのが噴き出す感覚。バックの体勢で、俺は彼女の尻に体重を預け、巨乳を揉みながら射精した。
7回、8回、ビクビクと。 事後、俺たちは床に崩れ落ちた。
Novaの爆乳が俺の胸に押しつけられ、温かい。息が荒く、汗で体がべっとり。
廃墟の外から、夜の風が吹き込んでくる。秋の冷たさが、火照った肌を冷ます。
「Takumiさん、すごかった…嫉妬からこんなことに。意外と大胆だね」 Novaが笑う。
俺は照れくさくて、彼女の乳首をまた触った。柔らかい感触が、俺の心を満たす。
(これで、俺の童貞みたいな妄想が、現実になった。でも、まだ足りないかも…この爆乳に、ずっと溺れていたい) それから、俺たちは廃墟を出て、街に戻った。
嫉妬の炎は消え、代わりに甘い余韻が残った。Novaとはまた探検に行く約束をした。
今度は、もっと深い場所で。俺の収集癖が、彼女の巨乳に変わったみたいだ。
(でも、あの揺れるおっぱいの記憶が、毎晩俺を苛む。Novaのおマンコの締めつけ、チンコの快楽…もう、戻れない) 夕闇の廃墟は、俺たちの秘密を静かに包み込んだ。
葉ずれの音だけが、遠くに聞こえていた

































































