秋の陽射しが柔らかく降り注ぐ正午、リゾートホテルの屋外プライベートプールサイドで、俺は一人で日光浴をしていた。 グラフィックノベル作家の仕事が詰まって、ようやく取れた休暇だ。
普段はデスクに張り付いてる俺、30代半ばで彼女なんてできた試しがない。 プールの水面がキラキラ光って、遠くの海風が塩の匂いを運んでくる。
このプライベートエリアは予約制で、ほとんど人がいないから、ゆっくりリラックスできるはずだった。 タオルを広げて横になる。
眼鏡を外して目を細めると、プールサイドのラウンジチェアに、一人の女性が座っているのが目に入った。 彼女はフリーランスの翻訳家らしい、というか、後で知ったんだけど。
でもその時、俺はただの美しい人妻だと思った。 黒髪をポニーテールにまとめ、ビキニの上に薄いパレオを羽織ってる。
でも、何より目立つのはその胸元。 ビキニのトップが張りつめて、Gカップはありそうな、むっちりとした爆乳が重力に逆らってプルンと揺れている。
谷間が深くて、肌が日差しに輝いてる。 (あんな巨乳、触ったらどんな感触なんだろう…柔らかくて、指が沈み込むかも…) 俺は思わず視線を逸らせた。
童貞の俺には、こんなところで妄想が膨らむだけで心臓がドキドキする。 彼女が気づいたのか、ふとこちらを向く。
目が合った。 Izumi、という名前だって、後で耳打ちされた。
人妻の指輪がキラリと光る。 でもその視線は、ただの挨拶じゃなかった。
少し微笑んで、ゆっくりと体を寄せてくるように、ラウンジチェアを俺の隣にずらした。 「こんにちは。
ここ、貸し切りみたいですね。 私も一人で来ちゃったんですけど、一緒に日光浴しませんか。
」 声が甘くて、耳に残る。 秋風が彼女のパレオを揺らし、ビキニの紐が少し緩む。
巨乳の輪郭がくっきり浮かんで、俺の股間が反応し始める。 「え、ええ…いいですよ。
俺はTetsuです。作家やってます」 俺は慌てて返事。
心の中で、(人妻なのに、なんでこんなに近くに来るんだ。 まさか、誘ってる。
) 会話が始まった。 彼女は翻訳の仕事の話をして、俺はグラフィックノベルのネタ探しに来たって適当に合わせる。
プールの水音がBGMみたいに響く。 でも、話してる間も、Izumiの視線が俺の体を這うように感じる。
特に、胸のあたりを意識してるのか、時々体を動かして巨乳を強調する。 パレオを少しずらして、日焼け止めを塗り始めるんだ。
白いクリームが爆乳の谷間に塗り込まれていく様子が、すぐ横で。 「日焼け、気をつけないとね。
あなたも塗りますか。」 彼女の指が自分の肌を滑る。
柔らかそうなおっぱいが、プニプニと揺れる。 (ああ、俺も触りたい…あのGカップ、揉んだらミルクみたいに溢れそう…) 俺は頷くだけで、言葉がつかえる。
正午の陽射しが熱くて、汗がにじむ。 でも本当の熱は、下半身だ。
時間が経つにつれ、Izumiのささやきが始まった。 周りに誰もいないのをいいことに、耳元で息を吹きかけるように。
「Tetsuさん、さっきから私の胸、ずっと見てますよね。」 声が低くて、ゾクゾクする。
俺の心臓が跳ねる。 「え、いや、そんな…」 言い訳するけど、彼女の視線が俺を捕らえて離さない。
Izumiは体を寄せて、ビキニのトップを少しずらす。 淡いピンクの乳輪が、わずかに覗く。
巨乳の重みが、ラウンジチェアに沈み込む。 「人妻だって、欲求不満なのよ。
旦那は仕事ばっかりで… あなたみたいな若い男の視線、感じると興奮しちゃう」 ささやきが、俺の耳朶をくすぐる。 秋の風が涼しいのに、体が熱い。
(童貞の俺に、そんな話。 まさか、本当に…おマンコ、濡れてるのかな…) 妄想が止まらない。
彼女の太ももが、俺の足に触れる。 プールサイドのタイルが温かくて、塩素の匂いが混じる。
興奮が頂点に達し始めた。 Izumiの視線が、俺の股間に落ちる。
水着の前が、ぴん張りになってるのがバレてる。 「ふふ、固くなってるわね。
私の爆乳で、そんなに興奮しちゃうの。」 彼女の手が、そっと俺の腕に触れる。
指先が軽く這う。 俺は息を飲む。
「Izumiさん…ここ、外ですよ…」 でも声が震える。 彼女は微笑んで、体をさらに近づける。
巨乳が俺の肩に押しつけられる。 柔らかい感触が、ビキニ越しに伝わる。
むにゅっと沈む爆乳の重み。 (ああ、温かくて、弾力あって…乳首、硬くなってるかも…) 視線で誘惑され、心理的に追い詰められる。
感情が絡み合う。 彼女の目が、寂しげで、でも欲情に満ちてる。
「少しだけ…触ってみない。」 ささやきが、俺の理性を溶かす。
秘密の触れ合いが、プールサイドで始まった。 Izumiは周りを素早く見回し、俺のラウンジチェアに寄りかかるように体を折る。
手が俺の水着に伸び、チンコの膨らみを優しく撫でる。 「こんなに硬い…Tetsuさん、経験ないんでしょ。
童貞の匂いがするわ」 彼女の言葉が、俺を死ぬほど追い詰める。 興奮と恥ずかしさが混じって、頭が真っ白。
俺は我慢できず、手を伸ばす。 ビキニのトップをずらし、爆乳を直に掴む。
(でかい…Gカップのこのボリューム、手のひらじゃ収まらない…) 柔肉が溢れ、指の間からこぼれる。 乳首はピンク色で、ぷっくり勃起してる。
俺はそれを摘まみ、こね回す。 Izumiの息が荒くなる。
「んっ…もっと強く…私の乳首、吸ってみて」 俺は体を起こし、彼女の胸に顔を埋める。 谷間の甘い匂い、汗と日焼け止めの混じった香り。
口に乳首を含む。 チュパチュパと吸う。
舌で転がすと、Izumiが体を震わせる。 「はあっ…Tetsuさん、上手…でも、もっと下も…」 彼女の手が俺のチンコを水着から引き出す。
固く張りつめたペニスが、ぴょんと飛び出す。 カリ首が赤く膨張し、先端から透明な汁が滴る。
Izumiの指がそれを包み、手コキを始める。 上下にしごく感触が、電撃みたい。
「こんなに太いなんて…人妻のおマンコ、欲しくなってる。」 ささやきが続く。
俺はうなずくしかできない。 (おマンコ…Izumiさんの中、熱くてぬるぬるしてるはず…童貞の俺が入ったら、すぐイキそう…) クライマックスが近づく。
Izumiは体をずらし、爆乳で俺のチンコを挟む。 パイズリだ。
柔らかい巨乳の谷間に、ペニスが埋まる。 むちむちの感触が、上下に擦れる。
乳首が俺の腹に当たる。 「見て…私の爆乳で、チンコ包んでるわよ…出して、全部」 視線が絡み、感情が爆発する。
心理的なつながりが、エロスを増幅。 人妻の誘惑に、童貞の俺は耐えられない。
腰が勝手に動く。 「Izumiさん…もう…イキそう…」 彼女のささやきが、追い討ち。
「いいわよ、乳首にかけていい…熱い精子、感じたい…」 ドクドクと射精。 白い精液が、爆乳の谷間に飛び散る。
乳房に塗りたくられ、ねっとり絡む。 Izumiは指でそれをすくい、舐める。
「美味しい…Tetsuさんの味」 余韻が残る。 正午の陽射しが、俺たちを照らす。
Izumiはビキニを直し、微笑む。 「また会いましょうね。
でも、これは秘密よ。 人妻のわがまま、聞いてくれてありがとう」 彼女は立ち去る。
プールの水音だけが響く。 俺はラウンジチェアに崩れ落ちる。
股間がびしょびしょで、体が震える。 (ああ、童貞卒業…いや、でもこれで終わり。
あの巨乳の感触、忘れられない…) 秋風が冷たく感じる中、俺の妄想はまだ続く。 毎晩、あの視線とささやきを思い浮かべて、オナニーするんだろうな。
リゾートの記憶が、俺を永遠に追い詰める





































