秋の山里は、紅葉が燃えるように広がってて、俺みたいな大学生には最高の逃避行だ。 俺はHaruma、21歳のアルバイト旅行ライター見習いさ。
普段は街の喧騒でレポート書いてるけど、今回は一人で隠れ家みたいな温泉宿にやってきた。 仕事の疲れを癒すつもりで、夕方の混浴露天風呂に浸かろうと思ってた。
空気はひんやり冷たくて、湯気が立ち上る石畳の風呂場は、木々の葉ずれの音だけが響いてる。 誰もいないのがラッキーだな、と思いながら、俺は素っ裸になって熱い湯にどぼん。
体がふわっと浮かぶ感じが心地いい。 (ああ、最高…このまま寝ちまいそうだ) 湯船の端に寄りかかって目を閉じてると、遠くから足音が聞こえてきた。
誰か来たのか。 ちらっと目を開けると、女性がゆっくり入ってくるのが見えた。
30代半ばくらいの人妻っぽい人で、地元民かな。 柔らかい笑顔でタオルを巻いてるけど、その体型が…。
湯に浸かる前から、胸のあたりがタオルでパツパツに張ってる。 絶対に巨乳だ。
いや、普通じゃない。 Gカップはありそうなくらい、ボリューム満点の爆乳が、歩くたびにゆさゆさ揺れてる。
彼女の名前は後で知ったけど、Asukaさん。 パートタイムで近くの図書館司書やってるんだって。
その豊満な胸は、まるで熟れた果実みたいに重そうで、俺の視線を釘付けにした。 Asukaさんは湯船の向こう側に腰かけて、静かに体を沈めた。
湯気が彼女の周りを包んで、肌がほんのりピンクに染まる。 水面に浮かぶその胸…。
お湯の中で、ぷかぷかと浮かび上がってる巨乳が、信じられない。 柔らかく波打つ白い谷間が、夕陽の光を浴びてキラキラ光ってる。
(うわ…あんなデカいおっぱい、初めて見た。重みで沈みそうなくせに、浮力でプルプルしてる…) 俺は我慢できずにガン見しちまった。
童貞の俺には刺激が強すぎる。 チンコが湯の中でじわじわ固くなり始めて、ヤバいと思ったけど、止まらない。
Asukaさんは気づいたみたいで、くすっと笑った。 目が合って、俺は慌てて視線を逸らした。
でも、彼女はゆっくり近づいてくる。 湯の音がちゃぷちゃぷ響いて、心臓がドキドキ鳴る。
「ふふ、若い男の子が一人でこんなところで。 リラックスできてる。
」 彼女の声は柔らかくて、甘い匂いが湯気と混じって鼻をくすぐる。 俺は喉が乾いて、うまく返事できない。
「え、ええと…はい、旅行の取材で。 あなたは…地元の方ですか。
」 Asukaさんは頷いて、もっと近くに寄ってきた。 距離がゼロに近づく。
その巨乳が、水面すれすれで俺の胸に触れそう。 重い液体みたいな感触が、想像だけで俺の股間を熱くする。
「私はAsuka。 夫は仕事でいないのよ。
たまには一人で温泉に来るの。 あなた、目が泳いでるわね。
私のこの…おっぱいが気になる。」 ストレートに言われて、俺の顔が真っ赤になる。
(マジかよ、こんな人妻にバレてる…でも、興奮止まんねえ) 彼女は悪戯っぽく微笑んで、俺の隣にぴったり座った。 湯の中で膝が触れ合って、電気が走るみたい。
Asukaさんの手が、俺の肩にそっと置かれる。 そして、ゆっくり体を寄せてくる。
その瞬間、彼女の爆乳が俺の腕に当たった。 柔らかくて、重い。
お湯に浸かってるせいか、ゼリーみたいにプニプニ沈み込んで、俺の肌に密着する。 「どう。
柔らかいでしょう。 触ってみたくない。
」 俺はもう理性が飛んだ。 童貞の妄想が爆発して、ただ頷くだけ。
Asukaさんはくすくす笑いながら、俺の体を湯の中で引き寄せた。 彼女の巨乳が、俺の胸板にぐいっと押しつけられる。
乳圧迫…これが噂の乳圧迫か。 重みが凄い。
Gカップの爆乳が、俺の体を包み込むように広がって、息が詰まる。 おっぱいの先端が、硬くなった乳首を俺の肌に擦りつけてくる。
(あぁ…この重さ、この柔らかさ。 お湯でぬるぬる滑って、チンコがビクビク反応してる…) Asukaさんの手が、俺の腰に回って、さらに密着。
「ふふ、固くなってるわね。 童貞くん。
こんなおっぱいに興奮しちゃうの。」 彼女の言葉に、俺は恥ずかしくてうなずく。
でも、止まらない。 Asukaさんは俺の顔を、自分の谷間に埋めようとする。
巨乳の谷間に鼻が沈む。 温かくて、ミルクみたいな匂いがする。
息ができないのに、幸せすぎる。 湯船の中で、Asukaさんの爆乳が俺の体をマッサージするみたいに動く。
揉み込むように押しつけて、離して、また押しつけて。 そのリズムで、俺のチンコが限界を迎える。
彼女の手が、湯の下で俺の股間に伸びてくる。 「ここ、熱いわね。
おちんちん、こんなにパンパンに…」 Asukaさんの指が、優しく握る。 でも、主役は彼女のおっぱい。
巨乳を俺の腹に押しつけながら、手を上下に動かす。 乳房の重みが、波のように俺を襲う。
おっぱいの液体感が、チンコの根元まで伝わってくるみたい。 (ヤバい、こんなの耐えられない…出ちゃう、出る。
) ビクンッと体が震えて、俺は湯の中に大量の精子を噴射した。 白いのが、お湯に混じって広がる。
Asukaさんは驚いた顔で、でも嬉しそうに笑う。 「早いわね。
でも、可愛い。 もっと出して、全部搾り取ってあげる。
」 一回じゃ終わらない。 Asukaさんは俺を湯船の縁に座らせて、正面から巨乳を寄せてきた。
パイズリだ。 彼女の爆乳が、俺のチンコを挟み込む。
お湯で濡れた谷間が、ぬるぬる滑って、最高の感触。 重い乳房が上下に揺れて、チンコを圧迫。
乳首が俺の腹に当たって、ピンク色の先端が硬く尖ってる。 「どう。
このおっぱいの重み感じる。 液体みたいに柔らかいでしょ。
」 Asukaさんの声が甘く響く。 俺は喘ぎながら、腰を振る。
(おっぱいがチンコを飲み込んでる…この重さで潰されそう、でも気持ちいい…) また、すぐに二回目の射精。 精子が谷間に飛び散って、彼女の肌を汚す。
Asukaさんはそれを指で拭って、俺の口に含ませてくる。 「舐めて。
自分の味よ。」 咸い味が広がって、俺はさらに興奮。
まだ止まらない。 Asukaさんは俺を湯船の浅いところで仰向けに寝かせて、騎乗位みたいにまたがってきた。
でも、挿入じゃなく、おっぱい中心。 巨乳を俺の顔に押しつけて、乳圧迫のフルコース。
息ができない。 谷間に顔を埋められて、むわっとした熱さと柔らかさに溺れる。
彼女の手がまたチンコを握って、激しくしごく。 おっぱいの重みが、俺の胸を圧迫して、心臓が鳴り響く。
「もっと喘いで。 この爆乳で、全部絞ってあげるから。
」 三回目、四回目…。 俺は湯の中で何度も精子を噴射した。
お湯が白く濁るくらい。 Asukaさんのマンコは触れなかったけど、想像だけで十分。
彼女のクリトリスが、巨乳の下で隠れてるのを思うだけで、興奮が倍増。 (こんな人妻のおっぱい、クンニしたかった…でも、この圧迫だけでイキまくりだ) ようやく、俺はぐったり。
五回目の射精で、力尽きた。 Asukaさんは満足げに体を離した。
巨乳が湯面に浮かんで、ぷかぷか揺れる。 「ふふ、楽しかったわ。
また来なさいね、Harumaくん。」 彼女は立ち上がって、タオルを巻く。
爆乳のシルエットが、夕闇に溶けていく。 俺は湯船に浮かんだまま、息を荒げてる。
体中が、彼女の柔らかさと重みの記憶でいっぱい。 宿に戻っても、頭から離れない。
あの巨乳の感触。 液体みたいに包み込む重み。
夜中、ベッドでまたチンコが固くなって、オナニーした。 Asukaさんの爆乳を想像しながら、何度も精子を出した。
あれ以来、温泉のことを思うだけで興奮する。 人妻の乳圧迫、忘れられない体験だ





































