秋の午後、国際空港のVIPラウンジは静かだった。 俺、Yujiは海外営業のビジネスマンで、30代半ばの男だ。
この日はヨーロッパ出張の待ち時間に、ラウンジでくつろいでいた。 窓の外では、落ち葉が舞うような風が吹いていて、なんだか心細い気分だった。
隣のソファに、突然彼女が座った。 名前はEmi、国際イベントプランナーだとか。
20代後半くらいの、洗練された美女。 黒いビジネススーツがピッタリと体に沿って、胸元が特に目立っていた。
そのおっぱいは、ただの巨乳じゃなかった。 Gカップはありそうな、豊満で重そうなボリューム。
ブラウスが張りつめそうなくらいに、柔らかく揺れている。 (ああ、こんなところでこんな爆乳美女…。
俺の視線、絶対バレてるよな) Emiはコーヒーを注文し、俺の方をチラッと見て微笑んだ。 「このラウンジ、静かでいいですよね。
出張ですか。」 彼女の声は柔らかくて、秋の風みたいに心地いい。
俺は慌てて頷いた。 「ええ、ヨーロッパへ。
あなたは。」 「私もイベントで海外なんです。
待ち時間、つまらないですよね。よかったらおしゃべりしませんか。
」 会話はすぐに弾んだ。 仕事の話から、旅行の思い出へ。
Emiは明るくて、笑顔が可愛い。 彼女の胸が話すたびに少し揺れるのが、俺の目を奪う。
(このおっぱい、触ったらどんな感触なんだろう。柔らかくて、温かくて…) ラウンジのBGMが流れ、コーヒーの香りが漂う中、時間はあっという間に過ぎた。
Emiも俺の視線に気づいていたみたいで、時折胸を押さえる仕草をする。 それがまた、俺の想像を掻き立てる。
1時間ほど話した頃、Emiが提案した。 「ここ、プライベートブースがあるんですよ。
もっとゆっくり話せますか。」 心臓がドキドキした。
(これはチャンスか。 いや、ただの話だろ…でも、あの胸が近くで見られるかも) 俺は頷き、Emiについてブースへ移動した。
薄暗い照明の個室で、ソファがふかふか。 ドアを閉めると、二人きりの空間になった。
Emiが隣に座り、肩が触れ合う。 彼女の香水の匂いが甘く、俺の鼻をくすぐる。
話がエスカレートして、プライベートな話題に。 「Yujiさん、彼女いるんですか。
モテそうだけど」 俺は照れ笑い。 「いや、全然。
仕事ばかりでさ」 Emiがくすくす笑う。 その時、彼女の胸が俺の腕に軽く当たった。
柔らかい感触が、電流みたいに走る。 (うわ、ヤバい…このおっぱい、想像以上だ) 我慢できなくなった俺は、震える手でEmiの胸に触れた。
「Emiさん…この胸、すごいね」 彼女は驚いた顔をしたけど、逃げなかった。 むしろ、目を細めて俺を見る。
「ふふ、触りたいの。 いいよ…少しだけ」 俺の指が、ブラウス越しにその巨乳を掴む。
重くて、プニプニした感触。 Gカップのボリュームが、手のひらから溢れそう。
(ああ、夢みたい…こんなデカいおっぱい、初めてだ) Emiの息が荒くなる。 彼女は俺の首に腕を回し、唇を重ねてきた。
キスは熱くて、舌が絡みつく。 唾液の味が甘酸っぱい。
俺は興奮で頭が真っ白。 ブラウスを脱がせ、ブラを外す。
露わになった乳房は、白くて巨大。 ピンクの乳首が、ぷっくりと立ってる。
(この乳首、吸ったらどんな味がするんだろう。ミルクみたいに甘いかな) 俺は我慢できず、Emiの巨乳を両手で揉みしだいた。
柔らかい肉が指の間に沈み込む。 「Emiさんのおっぱい、最高…デカくて柔らかくて、揉みがいがあるよ」 彼女は喘ぎ声を上げる。
「あんっ…Yujiさん、強い…でも、気持ちいい」 俺のチンコはもうパンツの中でビンビンに硬くなってる。 Emiの手が俺のズボンを下ろし、チンコを握る。
「わあ、固い…熱いよ」 彼女の指が上下に動く。 俺は乳首を口に含み、チュパチュパ吸う。
乳首が硬くなって、俺の舌に絡む感触がたまらない。 Emiをソファに押し倒す。
スカートをまくり、パンティを脱がす。 彼女のおマンコは、すでに濡れ濡れ。
ピンクのビラビラがヒクヒク動いてる。 (おマンコ、こんなにエロい形…俺のチンコ、入れたらどうなるんだ) 俺は指でクリトリスを弄る。
Emiが体をよじる。 「はあっ…そこ、いい…もっと」 おマンコの汁が指に絡みつく。
ヌルヌルで、温かい。 我慢の限界。
俺はチンコをEmiのおマンコに押し当てる。 先っぽがヌルッと入る。
「Emiさん、入るよ…」 彼女が頷く。 腰を振ると、チンコが根元までずぶずぶ沈む。
おマンコの壁がチンコを締めつける。 熱くて、きつくて、最高の感触。
(ああ、童貞卒業…いや、俺は経験ないはずなのに、こんなに気持ちいいなんて) 俺はEmiの巨乳を揉みながら、激しくピストン。 おっぱいがブルンブルン揺れる。
乳首を摘まむと、Emiが叫ぶ。 「あっ、あんっ。
Yujiさんのおちんちん、奥まで…当たってる。」 汗の匂いが混じり、部屋が熱気でむせ返る。
俺のチンコが、おマンコの奥をガンガン突く。 汁が飛び散る音が、クチュクチュ響く。
Emiの体が震え始める。 「イキそう…Yujiさん、一緒に。
」 俺も限界。 (このおっぱい揉みながら、中に出したい…ダメなのに、止められない) 腰を速く振り、巨乳を鷲掴み。
乳肉が指からこぼれる。 ついに、チンコがビクビク脈打つ。
「出るっ…中に出すよ。」 熱い精子が、Emiのおマンコにドクドク注ぎ込まれる。
中出しの感覚が、俺を狂わせる。 Emiも体を反らし、絶頂。
おマンコがチンコを締めつけて、精子を搾り取るみたい。 息を切らして、俺たちは抱き合った。
Emiの巨乳が俺の胸に押しつけられ、柔らかい余韻。 「Yujiさん、すごかった…初めてみたいに興奮してたね」 俺は照れくさくて、笑うしかなかった。
(本当、俺童貞みたいなもんだよ…でも、このおっぱいの感触、忘れられない) 事後、服を整えてブースを出る。 Emiと連絡先を交換した。
「また、海外で会おうね。この出会い、特別だよ」 彼女の笑顔が、秋の陽光みたいに温かい。
飛行機の搭乗時間。 俺はEmiの巨乳の感触を胸に、旅立った。
今でも、あのプライベートブースの記憶が、俺の夜を熱くする



















































