僕はTaro、データ入力のクラークをやってる。30代半ばのサラリーマンで、毎日デスクに張り付いてキーボードを叩くだけの日々だ。
恋愛なんて遠い昔の話で、彼女できたことなんて数えるほどしかない。いや、正直ほとんどない。
休日は一人でゲームか動画を見て過ごす陰キャだよ。 オフィスは夏の暑さがこもりやすく、エアコンが効きにくい建物だった。
そんな中、人事アシスタントのYokoさんが入社してきてから、少しだけ職場が明るくなった気がする。 彼女は20代後半くらいで、いつも笑顔が素敵。
初めて気づいたのは、彼女の胸の大きさだ。 白いブラウスがピッタリ張り付くように膨らんでいて、歩くたびにゆさゆさと揺れるんだ。
絶対にFカップ以上、むしろGカップ近いんじゃないか。 そんな巨乳が、オフィスの空気を変えてしまうくらい目立つ。
僕は遠くからチラチラ見るだけで、心臓がドキドキして仕事に集中できない。 (ああ、触れたらどんな感触なんだろう…柔らかくて、温かくて、沈み込むみたいに…) 最初は挨拶程度だった。
資料を運ぶ時にすれ違って、「暑いですね」って声をかけたのがきっかけ。 Yokoさんはにこっと笑って、「本当ですよ、汗だくです」って返してくれる。
それから、少しずつ話す機会が増えた。 昼休みに給湯室でコーヒーを淹れる時、 「Taroさん、いつも遅くまでお疲れ様です」って彼女が話しかけてくるんだ。
僕は慌てて、「いや、Yokoさんこそ人事の仕事大変そう」って返す。 共通の話題は天気や社内の噂話。
夏の暑さの愚痴とか、週末の予定とか。 彼女は明るくて聞き上手。
僕のつまらない話にもうなずいてくれるから、だんだん信頼できる存在になった。 「Taroさん、意外と面白いですね」って言われて、僕の顔が熱くなった。
そんな雑談を何度も重ねて、2ヶ月くらい経った頃だ。 ある夏の昼、昼休みの時間帯。
オフィスはみんな外食に出かけて静かだった。 僕は資料室で古いファイルを整理する仕事が残っていて、一人で埃っぽい部屋にこもっていた。
資料室は狭くて鍵がかかる秘密の場所みたいで、普段はほとんど人が来ない。 すると、ドアがノックされてYokoさんが入ってきた。
「Taroさん、ここにいたんですね。人事の資料を探してて」 彼女は軽く息を弾ませて、扇風機の風に髪をなびかせる。
ブラウスが汗で少し透けて、巨乳の輪郭がくっきり浮かんでる。 (やばい、こんなところで二人きり…心臓が爆発しそう) 僕たちは一緒に棚を探し始めた。
狭い部屋で体が触れそうになるたび、ドキドキが止まらない。 Yokoさんが低い棚に手を伸ばすと、胸がぶらんと揺れて、僕の視線を釘付けに。
「Taroさん、手伝ってくれますか。」 彼女の声が甘く響く。
ファイルを引き出す手伝いをしてるうちに、会話が弾んだ。 「最近、仕事のストレス溜まりますよね」って僕が言うと、 Yokoさんはため息をついて、「そうなんです。
リラックスしたくて」 その言葉に、僕は調子に乗って冗談めかして言っちゃった。 「僕もですよ。
なんか、癒されたいですね」 彼女がくすっと笑って、急に真剣な目で僕を見る。 「Taroさん、信頼できる人だって思ってます。
…少し、特別なことしませんか。」 心臓が止まりそう。
Yokoさんはゆっくりとブラウスを緩めて、巨乳を強調するように体を寄せてきた。 「私の胸、触ってみたくないですか。
こっそり、誰にも言わない約束で」 (え、夢。 これは本当に。
僕みたいな非モテにそんなチャンスが…) 僕は頷くのが精一杯。 Yokoさんは資料室のドアに鍵をかけて、僕を棚の影に連れていく。
昼の陽光がカーテン越しに差し込んで、部屋を蒸し暑く照らす。 彼女のブラウスをそっとめくると、白いレースのブラジャーが現れた。
Fカップ、いやGカップ級の爆乳が、息づかいとともに上下に揺れる。 皮膚は汗でしっとり光ってて、谷間が深くて暗い。
「優しくね、Taroさん」 Yokoさんの声が震えてる。 僕の手が、初めて女の人の胸に触れた。
柔らかい…信じられないくらい沈み込む感触。 指が埋もれるように、温かい肉の塊が広がる。
(ああ、こんなにプニプニで、弾力があって…もう離せない) 僕は両手で掴んで、優しく揉み始めた。 Yokoさんが小さく喘ぐ。
「んっ…そこ、いい…」 彼女の乳房は重みで手のひらにずっしり乗っかって、揉むたびに形が変わる。 乳首の位置がブラの上からわかるくらい硬くなってて、僕の指がそれを捉える。
ツンと尖った乳首を、親指でこすってみる。 Yokoさんの体がビクッと反応した。
興奮が一気に爆発した。 僕の下半身が熱くなって、パンツの中でチンコがビンビンに勃起する。
童貞の僕には耐えられない刺激。 (我慢汁が…もうダラダラ出てきてる。
ズボンが湿ってる…) 股間を押さえても、汁気が止まらない。 透明な我慢汁が先走りで糸を引いて、チンコの頭をぬるぬるに濡らす。
Yokoさんは僕の様子に気づいて、微笑む。 「Taroさん、興奮しちゃってるんですね。
かわいい」 彼女はブラをずらして、直接巨乳を露出させた。 ピンク色の乳輪が大きくて、乳首はエリンとした形。
汗でテカテカ光ってる。 「もっと揉んで。
好きにしていいよ」 僕は我を忘れて、両手で爆乳を鷲掴み。 指の間から白い肉が溢れ出るように揉みしだく。
柔肉が波打って、温かい感触が掌に染み込む。 Yokoさんの息が荒くなって、「あっ、Taroさん…強い…」 僕は乳首を口に含んでみた。
チュパチュパと吸うと、甘い汗の味がする。 舌で転がすと、乳首がさらに硬く膨らむ。
(こんなの、想像以上…おっぱいが生き物みたいに反応する) チンコが痛いくらい張って、我慢汁がパンツをびしょびしょに。 ズボンの前が湿って、匂いが立ち上る。
Yokoさんが手を伸ばして、僕の股間に触れる。 「わあ、固くて熱い…我慢汁がいっぱい出てるね」 彼女はズボンのファスナーを下ろして、チンコを露出させた。
僕のペニスは赤く腫れ上がって、先から透明な汁がポタポタ垂れる。 カリの部分がぬめぬめ光ってる。
Yokoさんの手が優しく握って、ゆっくりしごき始める。 「こんなに興奮してくれるなんて、嬉しいよ」 僕は巨乳に顔を埋めて、谷間でむせ返るような匂いを嗅ぐ。
汗と女の人の甘い香り。 揉みながら、腰を振るように体を寄せる。
(もう限界…このままイキそう) Yokoさんが手コキを速めて、爆乳でチンコを挟み込む。 パイズリだ。
柔らかい肉のクッションにチンコが包まれて、ぬるぬるの我慢汁が潤滑油になる。 「あっ、Yokoさん…出る…」 大量の精子が噴き出して、彼女の巨乳に白く飛び散る。
胸の谷間にドロドロかかって、乳房を汚す。 僕は息を切らして、膝がガクガクした。
それから、僕たちの関係が変わった。 資料室での秘密は続き、昼休みにこっそり会うのが日課に。
Yokoさんは僕の童貞っぷりをからかいながら、もっと深いことを教えてくれるようになった。 ある時は彼女のスカートをまくり上げて、おマンコを触らせてくれた。
濡れた割れ目が指に絡みついて、クリトリスをこするとビクビク震える。 「Taroさん、入れてみない。
」 僕は初めての挿入で、Yokoさんの爆乳を揉みながら腰を振った。 おマンコの中は熱くて締め付けて、チンコ全体を溶かすみたい。
騎乗位で彼女が上になると、巨乳がバウンドして顔に当たる。 パンパンと音を立てて、汗まみれのセックス。
クンニもしたよ。 おマンコのピンクの襞を舌で舐め回すと、Yokoさんが腰を浮かせてイッちゃう。
フェラも。 彼女の口がチンコを咥えて、ジュポジュポ吸う感触。
舌がカリを這うと、我慢汁がまたダラダラ。 一回の昼休みで2、3回イカされる。
オフィスの日常が、エロティックなものに変わっていった。 今でも、Yokoさんの巨乳を思い出すだけで興奮する。
あの柔らかさと温もり、僕の人生を変えた。 信頼から始まった交流が、こんな快楽の渦に。
僕はまだ非モテのままだけど、彼女との秘密が僕のすべてだ






















































