夏の夜、深夜のイベント会場は蒸し暑くて息苦しかった。 俺はRyo、30代半ばの普通のサラリーマンだ。
デザイン会社のテストイベントに、たまたま知り合いから誘われて参加したんだ。 屋内迷路展示室ってところで、新しいインテリアのコンセプトを試すらしい。
外は蝉の声がうるさくて、会場の中もエアコンが効いてるけど、なんだかムシムシする。 会場は薄暗くて、壁が白い布で仕切られた迷路みたいになってた。
天井のライトがぼんやり光るだけで、足元は頼りない感じ。 テスト参加者として、俺はこの迷路を歩いて、間違えずにゴールできるかをチェックする役目。
簡単そうだけど、深夜だから誰もいなくて、ちょっと怖い雰囲気。 汗が首筋を伝うのが気持ち悪い。
スタッフの説明が終わって、俺は迷路の入り口に立った。 そこに、彼女がいた。
Natsukiさん、インテリアデザイナーで、この迷路の設計者だって。 20代後半くらいかな、黒髪のロングで、笑顔が爽やか。
でも、何より目がいったのは彼女の胸元。 白いブラウスがピッタリ張り付いてて、Gカップはありそうな爆乳が、息をするたびにゆさゆさ揺れてる。
谷間が深くて、汗で少し湿ってる布地が透け気味。 (うわ、でかすぎる…このおっぱい、触ったらどんな感触なんだろう) 俺は慌てて目を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴り始めた。
Natsukiさんが俺に近づいてきて、ルールを説明してくれた。 「Ryoさん、今日は私も一緒に迷路に入って、テストを手伝いますね。
あなたが逃げて、私が追いかけるゲームみたいに。 狭いところでぶつかったら、負けってことにしましょう。
夏の深夜だし、ちょっとドキドキするかもですよ。」 彼女の声は明るくて、甘い匂いがふわっと漂う。
シャンプーの香りかな。 俺は頷くだけで、言葉が出なかった。
(追いかけられる。 そんなの、俺みたいな童貞じゃ耐えられないよ…) スタートの合図で、俺は迷路の中へ駆け込んだ。
壁が近くて、息が詰まる。 夏の湿気がこもって、Tシャツが背中に張り付く。
足音が反響して、さっきのNatsukiさんのヒールの音が後ろから聞こえてくる。 「Ryoさーん、待ってよー。
」 彼女の声が楽しげに響く。 俺は角を曲がって、急いで進んだ。
でも、迷路は複雑で、すぐに道に迷いそう。 汗が目に入って、視界がぼやける。
しばらく走って、息が上がってきた。 狭い通路で、壁に手をついて止まった。
後ろから、Natsukiさんの足音が近づく。 ドクドク、心臓の音が耳に響く。
(捕まったら、どうなるんだ。 あの巨乳がぶつかってくるのか…想像しただけでヤバい) 突然、角から彼女の影が現れた。
俺は慌てて逃げようとしたけど、遅かった。 バンッ。
彼女の体が俺の背中にぶつかって、俺はよろけた。 「捕まえたー。
」 Natsukiさんの笑い声がすぐ後ろで。 振り返ると、彼女の爆乳が俺の胸に押しつけられてる。
柔らかくて、温かくて、Gカップの重みが直撃。 ブラウス越しに、乳首の位置がわかるくらいぴったり密着。
夏の汗で、彼女の肌がしっとり湿ってる感触が伝わる。 俺のチンコが、ズボンの中でビクッと反応した。
(おおお、こんなに柔らかいおっぱい…俺の人生で初めてだ) 彼女は俺を壁に押しつけるように体を寄せて、息を弾ませてる。 「Ryoさん、逃げ足速いですね。
でも、私の胸に負けちゃいました。」 言葉に、からかうようなトーン。
彼女の目が輝いて、唇が少し開いてる。 息が熱くて、俺の首にかかる。
俺は言葉に詰まって、ただ頷くだけ。 (言葉責め。
こんなの、耐えられない…チンコがもう固くなってる) Natsukiさんは笑って、俺の腕を掴んだ。 「まだゲーム続行ですよ。
次は私がリードします。」 彼女が俺の手を引いて、迷路の奥へ。
暗がりが深くなって、ライトがほとんど届かない。 通路が狭くて、二人が並んで歩くのもきつい。
彼女の爆乳が俺の腕に何度も擦れて、ムニュッとした感触。 汗の匂いと、彼女の体臭が混じって、頭がクラクラする。
突然、彼女が止まって、俺を振り返った。 「ここ、狭いですね。
Ryoさん、私の胸、感じます。」 彼女の声が低くなって、囁きみたい。
俺の視線が、自然に彼女の胸元へ。 ブラウスが汗で透けて、ブラのレースが見える。
Gカップの爆乳が、息づかいとともに上下に揺れる。 乳房の丸みが、完璧な曲線を描いてる。
(でかくて、ぷるんぷるん…触りたくてたまらない) 彼女は俺の胸に手を置いて、ゆっくり体を寄せてきた。 ハグみたいに、密着。
爆乳が俺の胸板を圧迫して、息がしにくい。 柔らかい肉の感触が、波のように広がる。
「Ryoさん、心臓がバクバクですよ。私のこのおっぱいに、ドキドキしちゃってるんですか。
」 言葉責めが始まった。 彼女の唇が耳元で、熱い息を吹きかける。
俺は頷くしかなくて、声が出ない。 (ヤバい、こんなに近くで巨乳の感触…俺のチンコ、痛いくらい硬い) Natsukiさんはさらに体を押しつけて、俺の腰に手を回した。
ハグが深くなって、彼女の股間が俺の股間に触れる。 ズボン越しに、彼女のおマンコの柔らかさがわかる。
夏の湿気で、熱気がこもってる。 「ふふ、Ryoさんったら、こんなところで興奮しちゃってる。
私の爆乳が、そんなに好きなんですか。 揉んでみたいでしょ。
」 彼女の言葉が、甘く耳に刺さる。 俺は我慢できなくて、手を彼女の腰に置いた。
(触っちゃう…こんなチャンス、二度とない) 彼女は抵抗せずに、俺の手を胸の方へ導いた。 ブラウスの中に手を入れて、直接ブラに触れる。
Gカップの重みが、手のひらにずっしり。 ブラの上から揉むと、乳肉が指の間から溢れ出す。
柔らかくて、温かくて、汗で滑る感触。 「んっ…Ryoさん、上手ですね。
でも、もっと大胆に。」 彼女の声が甘くなって、俺の首に腕を回す。
ハグがエスカレートして、唇が近づく。 俺はキスを求めて、彼女の唇に吸いついた。
柔らかい唇、舌が絡まって、唾液の味が甘い。 ディープキスしながら、俺はブラをずらして、ナマ乳を直に揉み始めた。
乳首が硬くなって、指でつまむと、彼女がビクッと震える。 「はあっ…Ryoさん、乳首感じるんですか。
私のこのデカパイ、好きにしていいですよ。」 言葉責めが続く中、彼女の手が俺のズボンに伸びる。
チャックを下ろして、チンコを握る。 俺のチンコは、太くて血管が浮いて、先走りが滴ってる。
(うわ、握られた…童貞の俺が、こんな美女に手コキされるなんて) Natsukiさんはしゃがんで、俺のチンコを口に含んだ。 フェラチオの感触が、熱くてぬるぬる。
舌が亀頭を舐め回して、俺は腰を震わせる。 「んちゅ…Ryoさんのチンコ、固くておいしい。
私の口マンコ、気持ちいいですか。」 彼女の目が上目遣いで、爆乳が膝に当たる。
俺は耐えきれなくて、すぐにイキそう。 でも、彼女は止めて、立ち上がった。
「まだですよ。迷路の暗がりで、もっと遊ぼう。
」 彼女は俺を壁に押しつけて、自分のブラウスを脱いだ。 Gカップの爆乳が、ブラだけになって露わに。
乳輪がピンクで、乳首がぷっくり立ってる。 汗で光って、詩みたいに美しい曲線。
まるで夏の月明かりの下の果実みたいだ。 俺は両手で鷲掴みにして、揉みしだく。
乳肉が変形して、指が沈む。 「はあんっ…Ryoさん、激しい。
このおっぱい、全部あなたのものにしちゃうんですか。」 彼女の言葉に、俺の興奮が頂点に。
次に、彼女は俺のチンコを自分の爆乳に挟んだ。 パイズリだ。
Gカップの谷間に、チンコが埋もれる。 柔らかい肉の圧力で、上下に動かす。
汗と先走りが混じって、滑りがいい。 「どう。
私のデカパイで、チンコ包まれてる感触。 イキそうでしょ。
でも、我慢して。」 息苦しい興奮が、迷路の暗闇を熱くする。
俺の心臓が、爆発しそう。 彼女はさらにエスカレートして、スカートをまくり上げた。
パンツをずらして、おマンコを見せる。 毛が薄くて、ピンクの割れ目が濡れてる。
クリトリスが膨らんで、蜜が滴ってる。 「Ryoさん、触って。
私のここ、熱いでしょ。」 俺は指を入れて、クンニみたいに舐め始めた。
おマンコの味が、しょっぱくて甘い。 彼女の腰が震えて、爆乳が俺の頭に当たる。
「んあっ…舌、気持ちいい。もっと奥まで。
」 ついに、俺は彼女を壁に寄りかからせて、チンコをおマンコに挿入した。 正常位で、狭い迷路の通路で。
おマンコがきつくて、熱い肉壁がチンコを締めつける。 ピストンするたび、彼女の爆乳がバウンドする。
Gカップの揺れが、視界を埋め尽くす。 「はあんっ…Ryoさん、太いチンコで突かれてる。
私の子宮、感じてますよ。」 言葉責めが、俺を駆り立てる。
汗が飛び散って、夏の深夜の空気がエロく湿る。 俺は彼女の爆乳を揉みながら、激しく腰を振った。
おマンコの奥が、チンコの先を吸うみたい。 彼女のクリトリスを指でこすって、彼女も絶頂に近づく。
「イッちゃう…Ryoさん、一緒に。」 俺も限界で、中出ししそう。
大量の精子を、おマンコの中に放出。 彼女の体がビクビク震えて、ハグみたいに俺を抱きしめる。
爆乳が俺の胸に押しつけられて、余韻の温もり。 事後、俺たちは息を切らして座り込んだ。
迷路の暗がりで、互いの汗が混じり合う。 Natsukiさんは笑って、俺の頰にキス。
「Ryoさん、ゲーム楽しかったですね。 この迷路、またテストしましょう。
」 俺は頷いて、心の中で思う。 (こんな体験、夢みたい。
巨乳の感触、忘れられない) イベントが終わって、会場を出た。 外はまだ蒸し暑い夏の夜。
俺は家に帰って、ベッドで今日のことを思い出す。 Natsukiさんの爆乳の感触、おマンコの締めつけ。
チンコを握って、オナニーする。 (また会いたい…あの追跡の興奮に、負けちゃうよ) それ以来、俺はデザインイベントの常連になった。
でも、心の中の妄想は、止まらない




































































