夏の蒸し暑い夕方、俺、Saburoはいつものように地元の夏祭りの屋台を手伝っていた。大学に入ってからアルバイトで生計を立ててるんだけど、この祭りの屋台は毎年参加してる。焼きそばや綿菓子を焼く煙がムンムン立ち込めて、浴衣姿の女の子たちがキャッキャと笑いながら通り過ぎる。あの匂い、甘くて焦げたような香りが鼻をくすぐって、俺の心臓を少し速くさせる。まだ童貞の俺にとって、夏祭りはエロい妄想の宝庫さ。夜の闇が訪れる前に、夕陽が赤く空を染めて、境内は提灯の灯りがポツポツと点き始めてる。汗が首筋を伝って、Tシャツがべっとり張り付く感じがたまらない。
屋台のカウンターで、俺は鉄板を睨みながら焼きそばを返してる。客の行列が途切れなくて、ちょっと疲れてきた頃だ。ふと横目で神社の方を見ると、神主さんたちが準備してるのが見えた。巫女さんもいるはずだよな。あの白い着物に赤い袴、髪を結い上げた姿。想像しただけで股間がムズムズする。俺の知識なんてAVとかエロ漫画から来てるだけだけど、巫女さんに奉仕されるなんて妄想、最高じゃんか。
そんなこと考えてるうちに、客の一人が声をかけてきた。「お兄さん、綿菓子一つ!」って可愛い女子高生みたいな子。俺は笑顔で渡して、チラッと彼女の胸元を見る。夏だから薄着で、谷間が少し見えてドキドキする。でも俺は童貞だから、そんなの見るだけでパンツがきつくなるんだよな。はあ、早く女の子とエッチなことしたいぜ。
屋台の忙しさが一段落した頃、突然、後ろから柔らかい声がした。「あの、すみません。お手伝いの方ですか?」振り返ると、そこにいたのは巫女姿の美女。名前は後で知ったけど、Yumiさん。二十歳くらいかな、黒髪をポニーテールにまとめて、白い上着がぴったり張り付いてる。で、問題はそこじゃない。彼女の胸だ。巨乳。いや、でかい。巫女の衣装の下で、ぷるんぷるんと揺れてる。あの膨らみ、俺の視線を一瞬で釘付けにした。夕方の風が彼女の袴を軽く揺らして、匂いがふわっと漂ってくる。石鹸みたいな清潔な香り混じりに、汗の甘酸っぱい感じ。俺の鼻が勝手にヒクヒク動く。
「え、あ、はい! 俺、Saburoです。屋台の手伝いしてます。何か用ですか?」俺は慌てて目を逸らそうとしたけど、無理。Yumiさんの胸、巫女の帯で締められてるのに、はみ出しそうなくらい張ってる。AVで見たようなおっぱいだ。彼女は微笑んで、「実は、神社の準備で少し荷物運びを手伝っていただけませんか? 屋台の後ろに小さな物置があるんですけど、そこに運ぶんです」と言う。俺は即座に頷いた。チャンスだろ? 巫女さんと二人きり。心の中でガッツポーズ。夏の熱気が体を包んで、俺のTシャツはもうびしょ濡れ。
Yumiさんは俺を屋台の裏側に連れて行く。祭りの喧騒が少し遠のいて、提灯の灯りがぼんやり照らす暗がり。屋台の裏は狭くて、段ボール箱や空き缶が積み重なってる。夕方の空気が少し涼しくなってきたけど、興奮で俺の体温は上がってる。彼女は小さな箱を指さして、「これを神社の方に運んでくれると助かるんです。重くないですよ」と笑う。その笑顔が可愛くて、俺の股間が反応し始める。「了解です! すぐ運びますよ」って言いながら、箱を持ち上げた。重さは大したことないけど、わざと息を荒げて見せた。男らしさアピールだ。
箱を運び終えて振り返ると、Yumiさんがすぐ後ろに立ってた。距離が近い。彼女の息づかいが聞こえる。ふうふうって、柔らかい音。「ありがとう、Saburoくん。本当に助かりました」って、彼女の手が俺の腕に触れる。柔らかい感触。俺の心臓がドクドク鳴る。視線が自然と下に。胸。巫女の衣装の襟元から、谷間が覗いてる。白い肌が夕陽に照らされて、汗で少し光ってる。あの膨らみ、触ったらどんな感じなんだろう。俺の童貞脳がフル回転。AVのシーンみたいに、揉みしだきたい衝動が湧く。
「Yumiさん、巫女さんって大変そうですね。夏の祭り、暑いし」俺は話題を振って、目を逸らそうとした。でも彼女はくすっと笑って、「ええ。でも、伝統の儀式があるんですよ。神様に感謝を捧げるために、特別な奉仕を…」って、意味深な目で俺を見る。奉仕? 儀式? 俺の頭が一瞬フリーズ。まさか、そんなエロい意味じゃ…。彼女は周りを見回して、誰もいないのを確認すると、俺の手を引いてさらに奥の物置の影に連れ込んだ。狭い空間で、二人の体が密着。彼女の胸が俺の腕に当たる。柔らかくて、ぷにぷに。俺のチンポが一気に硬くなる。パンツの中で暴れだす感じ。
「Saburoくん、童貞でしょ? そんな目で見てるの、わかっちゃうよ」Yumiさんが囁く。え? どうしてわかるんだよ! 俺の顔が真っ赤になる。夕方の湿った空気が肌にまとわりついて、汗の匂いが混じる。彼女の香水みたいな甘い匂いが、俺を包む。「え、な、何言ってるんですか…そんな、まさか」俺は慌てて否定するけど、声が上ずってる。Yumiさんは指を唇に当てて、「しーっ。神聖な儀式よ。巫女として、若い男の子に奉仕するのが伝統だって、嘘だけどね。でも、君みたいな可愛い子に目がいっちゃって…。私の胸、ずっと見てたでしょ?」って、悪戯っぽく笑う。
俺は言葉に詰まる。確かに見てた。巨乳巫女の胸、巫女服の下で揺れるたび、俺の視線を奪う。あの谷間、深くて、白くて。彼女は俺の沈黙を合図に、ゆっくり跪いた。袴の裾が地面に広がって、夕方の土の匂いが上がる。俺の足元に、Yumiさんの顔。彼女の目が俺の股間に向かう。「ふふ、こんなに硬くなってる。興奮してるのね」って、手を伸ばしてくる。俺は抵抗できない。童貞の俺、こんな状況で何も言えない。ただ、ドキドキする心音が耳に響く。
Yumiさんの指が俺のベルトに触れる。カチャカチャって音が、祭りの太鼓の遠い響きに混じる。ズボンを下ろされ、パンツが露わに。俺のチンポ、ビンビンに勃起して、先走りがにじんでる。恥ずかしいのに、興奮が勝つ。「わあ、立派ね。童貞くんのこれ、美味しそう」って、Yumiさんが舌なめずり。彼女の息が熱く当たる。俺のチンポがピクピク反応する。夕方の風が少し冷たくて、露わになった肌にゾクゾクする。
彼女は伝統の儀式と称して、ゆっくり口を開く。ピンクの舌がチロッと出て、俺の亀頭を舐める。ぬるぬるした感触。温かくて、湿ってる。俺の童貞知識じゃ、こんなリアルなの想像もしてなかった。「あっ、うわ…Yumiさん、何これ…」俺は声を漏らす。彼女はくすくす笑って、「儀式よ。神様に捧げるの。私の口で、君の精気を吸い取るの」って、嘘くさく言う。でもその目、欲情で輝いてる。巨乳が跪いた姿勢で、巫女服の下からさらに強調されて揺れる。俺の視線がまた釘付け。触りたい、揉みたい。
Yumiさんは俺のチンポを根元から握って、熱い口で包み込む。じゅるっって音が響く。口の中、温かくて柔らかい。舌が絡みついて、亀頭をくるくる回す。俺の腰が勝手に震える。「んっ、ふむ…おいしい…」彼女の声がくぐもって聞こえる。唾液の匂いが立ち上って、甘酸っぱい。俺は手を伸ばして、彼女の頭に触れる。黒髪、さらさら。夕方の薄暗がりで、彼女の頰が少し紅潮してる。
奉仕プレイが本格化する。Yumiさんは巨乳を揺らしながら、喉奥まで咥え込む。ごくんって音がして、俺のチンポが彼女の喉に当たる感触。きつくて、締め付けられる。AVで見たディープスロートだ。俺の童貞心が爆発しそう。「うおっ、ヤバい…そんな深く…」俺は喘ぐ。彼女の口内、ぬちゃぬちゃ音を立てて、唾液が滴り落ちる。白い糸が俺のチンポと彼女の唇を繋ぐ。視覚的にエロい。巨乳が上下に揺れて、巫女服の布地が擦れる音。夏の虫の鳴き声が遠くに聞こえて、興奮を煽る。
彼女の舌技が下品に始まる。俺の浅い知識じゃ、こんなの知らない。亀頭の裏側をチロチロ舐め回して、尿道口を吸う。じゅぽじゅぽって吸引音が、俺の耳を犯す。熱い口内、粘膜の感触がチンポ全体を包む。Yumiさんは目を細めて見上げてくる。「んぐっ…どう? 気持ちいい? 私の喉、使って…」って、口を離さずに言う。唾液が彼女の顎を伝う。俺は頷くしかできない。「ああ、最高…Yumiさんのお口、熱くてぬるぬるで…まるでオナホみたい…」下品な言葉が勝手に出る。童貞の俺、興奮しすぎて理性飛んでる。
彼女はさらに激しくなる。巨乳を両手で寄せて、チンポの根元に押し当てる。柔らかい肉の感触が、俺の玉袋を包む。パイズリ混じりのフェラ。巫女服の白い布地が、汗で透けて乳首の形がうっすら見える。俺の視界がピンクに染まる。夕方の空気が重く、汗の匂いが二人の間で混ざる。彼女の息が荒くなって、鼻息が俺の陰毛にかかる。くんくんって匂いを嗅ぐみたいに。「君の匂い、男らしくて好き…もっと出して」って、彼女が囁く。
口内の描写が止まらない。Yumiさんの歯が軽く当たって、ゾリゾリする感触。痛いのに気持ちいい。舌がカリ首をこね回して、ビクビク来る。喉奥で絞られるみたいに、俺のチンポが脈打つ。唾液が溢れて、彼女の口角からポタポタ落ちる。地面に染み込む音。俺は耐えきれず、腰を振る。「あっ、Yumiさん…イキそう…」彼女は止まらない。むしろ速く、じゅぼじゅぼ音を立てて咥え込む。巨乳が激しく揺れて、ぱんぱん当たる音。祭りの花火の音が遠くで爆ぜて、俺の興奮を倍増させる。
クライマックス。俺の童貞チンポが限界を迎える。Yumiさんは口を離して、顔を上げた。「出して、私の顔に…儀式のフィナーレよ」って、舌を出す。俺は我慢できず、ビュッビュッと射精。熱い精液が彼女の頰に、鼻に、唇に飛び散る。白いのが夕方の光に輝く。彼女の満足げな表情。目がトロンとして、笑ってる。「ふふ、たくさん出たね。神様も喜ぶわ」って、指で精液を拭って舐める。ピチャピチャ音。俺の膝がガクガク。童貞卒業みたいな爆発感。体中が痺れて、夏の風が心地いい。
余韻。Yumiさんは立ち上がって、巫女服を整える。巨乳がまた揺れて、俺の視線を誘う。「秘密よ、Saburoくん。また来年も手伝ってね」って、ウインク。俺はズボンを上げて、頷くしかなかった。祭りの喧騒が戻ってくる。焼きそばの匂い、花火の煙。俺の体に残る彼女の唾液の感触と、精液の匂い。童貞心が爆発した夜。きっと忘れられない夏の思い出だ。























































