夏の蒸し暑い夜だった。 病院の薬剤師として働く俺、ユウイチは、30代半ばの内気な男だ。
普段は調剤室で薬を数えるのが仕事で、女医さんたちとは顔を合わせる程度。 彼女なんていなくて、毎日一人で家に帰るだけ。
そんな俺が、職場の女医さんたちとの飲み会に誘われたのは、珍しいことだった。 街中の居酒屋の個室。
エアコンが効いてるけど、外の熱気がまだ残るような感じ。 テーブルにはビールや焼酎が並び、みんな笑い声が響く。
俺は隅っこに座って、控えめにグラスを傾けていた。 隣に座ったのは、アキナさん。
女医で、20代後半くらいの綺麗な人。 白衣の下に隠れてるけど、彼女の胸はとんでもない。
Gカップはありそうな、柔らかく揺れる爆乳。 白いブラウスがピチピチで、ボタンの隙間から谷間がチラチラ見える。
夏服だから、汗で少し湿ってるみたいで、甘い匂いが漂ってくる。 (ああ、こんな巨乳の近くに座ってるなんて、夢みたい…) 飲み会は賑やかだった。
女医さんたちが仕事の愚痴をこぼしたり、患者さんの話で盛り上がる。 アキナさんは明るくて、みんなに話しかける。
俺にも声をかけてくれた。 「ユウイチさん、いつも調剤室で頑張ってるよね。
ビール、飲む。」 アキナさんの笑顔に、俺はドキドキした。
「う、うん。ありがとう。
」 グラスを合わせる手が震える。 彼女の胸が少し動くたび、視線が釘付けになる。
(あの谷間に顔を突っ込んだら、どんな感じかな…柔らかくて、息が詰まりそう…) 時間が経つにつれ、酒が進んだ。 深夜近くになって、個室の照明が少し薄暗くなる。
他の女医さんたちは酔っぱらって大声で笑ってるけど、俺はアキナさんと二人で話す機会が増えた。 共通の話題は病院の薬のこと。
彼女は内科の女医で、俺の調剤した薬をよく使ってるらしい。 「ユウイチさんの薬、いつも助かってるよ。
今日はお礼に、もっと飲もうか。」 アキナさんが俺の肩に軽く触れる。
その瞬間、彼女の胸が俺の腕に当たった。 プニッとした感触。
柔らかくて、温かい。 (うわっ、ヤバい…この感触、忘れられない…) 俺の顔が赤くなる。
酒のせいか、心臓がバクバク鳴る。 アキナさんは気づいたみたいで、くすくす笑う。
「ユウイチさん、顔赤いよ。 暑い。
それとも…私のせい。」 彼女の目が、いたずらっぽい。
個室の隅、みんなの視線が届かないところで、彼女が体を寄せてくる。 胸の谷間が、俺の目の前に迫る。
深い影が、汗で光ってる。 甘い体臭が混じった匂いが、鼻をくすぐる。
(こんなところで…でも、誘われてるみたい…) アキナさんの手が、俺の膝に触れた。 「ねえ、ユウイチさん。
少し、こっち来て。」 俺は抵抗できず、彼女の側に寄る。
彼女の胸が、俺の胸に押しつけられる。 柔らかい肉の塊が、変形する感触。
Gカップの重みが、俺を押しつぶしそう。 「アキナさん…みんなが…」 俺の声が小さい。
彼女は耳元で囁く。 「大丈夫、気づかれないよ。
ユウイチさん、私の胸、気になってるんでしょ。」 その言葉に、俺の股間が熱くなった。
チンコがズボンの中で固くなる。 (ああ、こんな巨乳に触れたい…夢みたいだ…) アキナさんは個室の隅、ソファの影に俺を連れ込む。
みんなはまだ飲んでて、気づかない。 彼女のブラウスを少し緩めて、谷間を露わにする。
白い肌が、深夜の灯りに輝く。 乳房の膨らみが、息づかいごとに揺れる。
「ほら、ユウイチさん。 ここに顔、埋めてごらん。
」 俺は我慢できず、顔を谷間に押しつけた。 柔らかい。
温かい。 汗の味が、唇に触れる。
(天国だ…この匂い、この感触…一生ここにいたい…) アキナさんの手が、俺のズボンの上から股間を撫でる。 「ふふ、固くなってる。
可愛いね、ユウイチさん。」 彼女はチャックを下ろし、チンコを露出させる。
俺のチンコは、興奮で先走りが滴ってる。 ピンク色の亀頭が、脈打つ。
アキナさんの指が、優しく握る。 「授乳手コキ、してあげる。
赤ちゃんみたいに、吸いなさい。」 俺は谷間に顔を埋めたまま、彼女の乳房を揉む。
ブラの上からでも、巨大な肉の塊が指に沈む。 (デカい…このおっぱい、俺のものみたい…) アキナさんはブラウスをめくり、ブラをずらす。
Gカップの生乳房が、飛び出す。 ピンクの乳輪が大きく、乳首が立ってる。
俺の口に、乳首を押しつける。 「チュパチュパ、吸って。
」 俺は必死に吸う。 チュパチュパ。
ミルクが出そうな勢いで、乳首を舐める。 舌が乳首の周りを回る。
アキナさんの手が、俺のチンコを上下にしごく。 ぬるぬるの感触。
先走りが、手に絡まる。 (ああ、気持ちいい…おっぱい吸いながら、手コキ…童貞の俺には刺激強すぎ…) 彼女の乳房は、詩のように美しい。
白い雪山が、俺の顔を包む。 柔肉の波が、波打つ。
アキナさんの息が荒くなる。 「ユウイチさん、もっと強く吸って。
私の乳首、固くなってるでしょ。」 俺は乳首を歯で軽く噛む。
彼女の体がビクッとする。 手コキのスピードが上がる。
チンコの根元を握り、亀頭を指でこね回す。 (我慢できない…この巨乳の感触、ヤバい…) 周りの笑い声が遠く聞こえる。
でも、俺の世界はアキナさんの胸だけ。 谷間に鼻を押しつけ、息を吸う。
汗とミルクみたいな甘い匂い。 アキナさんが囁く。
「イキそう。 私の爆乳に顔埋めて、射精しなさい。
」 その言葉で、俺の限界が来た。 チンコがビクビク震え、大量の精子を噴き出す。
白い液体が、彼女の手に飛び散る。 ドクドクと、止まらない。
(うわっ、こんなに大量…おっぱいのせいだ…最高…) アキナさんは笑って、手を拭う。 「ユウイチさん、早かったね。
でも、可愛いよ。」 俺は息を切らして、顔を上げる。
彼女の乳房を、名残惜しげに撫でる。 柔らかい感触が、指に残る。
飲み会が終わった後、俺たちは店を出た。 夏の夜風が、熱くなった体を冷ます。
アキナさんが、俺の耳に言う。 「また、誘うね。
今度はもっと、ゆっくり。」 後日、病院でアキナさんと目が合った。
彼女はにこっと笑う。 俺の心臓が、またドキドキする。
(あの巨乳に、また触れられるかも…関係が深まるなんて、信じられない…) それから、俺たちの秘密の関係は続いた。 アキナさんの爆乳に、俺は毎回夢中になる。
童貞だった俺の妄想が、現実になったみたいだ。 でも、彼女の胸の魅力に、ますます囚われていく。
あの柔らかい谷間が、俺のすべて








































