古い時計塔のメンテナンスルームは、秋の午後、埃っぽい空気で満ちていた。 外では落ち葉が舞う音が微かに聞こえてくる。
俺はKyo、20代後半の時計修理技師見習いだ。 この塔の古い機構を直すのが仕事で、毎日ここで汗を流してる。
今日は特に静かで、針の音だけがカチカチ響く。 (なんか寂しいな。
女の子と出会えたらいいのに) そんな妄想を思い浮かべながら、工具を手に梯子に登っていた。 すると、階段を上がる足音が聞こえてきた。
ドアが開いて、入ってきたのは美しい女性。 彼女はLumi、アンティーク鑑定士だって、後で知った。
30代くらいの落ち着いた雰囲気で、黒いコートを羽織ってる。 でも、俺の目を奪ったのはその胸元。
コートの下のブラウスが、ぱつんとした爆乳で張りつめていて、ボタンが今にも飛びそう。 (うわ、でけえ…あれ、絶対Gカップ以上だろ。
揺れるたびに見えそうでヤバい) 彼女の胸は、熟れた果実みたいに重そうで、歩くたびにゆさゆさと波打つ。 俺は思わず工具を落としそうになった。
Lumiは部屋を見回して、俺に近づいてきた。 「こんにちは。
ここで時計の鑑定をさせてください。古い部品があるんですって」 彼女の声は柔らかくて、甘い香水の匂いがふわっと漂う。
俺は慌てて梯子から降りて、返事をする。 「え、ええと、俺がKyoです。
見学だけなら大丈夫ですよ」 彼女は微笑んで、塔の古い歯車を指差す。 俺は説明を始めようとしたけど、視線がどうしても彼女の谷間に落ちる。
深い影があって、中の肌が白く輝いてるみたい。 (触ったらどんな感触なんだろう。
柔らかくて、沈み込んで…あ、ダメだ集中しろ) 午後の陽光が窓から差し込んで、部屋をオレンジ色に染める。 Lumiは興味深そうに部品を触りながら、俺に質問を浴びせてくる。
「この塔、建ってどれくらい経つんですか。」 「100年以上ですよ。
俺みたいな見習いがメンテしてるんです」 会話は弾んで、彼女の笑顔に俺の心臓がドキドキする。 秋風が窓の隙間から入り、彼女の髪を揺らす。
でも、俺の頭の中は彼女の胸でいっぱい。 (あの巨乳、抱きついたら顔が埋まるんじゃねえか。
乳首まで届きそう…) そんな妄想が膨らんで、股間が熱くなってきた。 作業を手伝うふりして、Lumiに近づく。
彼女は梯子の下でメモを取ってる。 俺が上から見下ろすと、ブラウスが少し開いて、深い谷間が丸見え。
レースのブラが覗いて、ピンク色の縁取り。 (おお、乳輪の端っこが見えそう。
でかいおっぱいの匂いがしそう) 興奮で手が震えて、工具が彼女の肩に当たる。 「ごめん。
」 俺が謝ると、Lumiは振り返って、からかうように胸を寄せてくる。 「大丈夫よ、Kyoさん。
もっと近くで見せてあげる」 彼女の爆乳が俺の胸にぴったり押しつけられる。 柔らかい感触が伝わって、俺のチンコが一気に固くなる。
(うわ、温けえ…この谷間に顔突っ込んだら、天国だろ) Lumiは笑いながら、俺の腕を掴む。 「どうしたの。
顔赤いわよ」 彼女の胸が俺の体に密着して、布地越しに乳房の重みが感じられる。 俺は我慢できなくて、思わず手を伸ばす。
(ちょっとだけ…いいよな) 指先が彼女のブラウスに触れ、谷間に滑り込む。 Lumiは驚いた顔じゃなく、目を細めて見つめてくる。
「ふふ、Kyoさんったら、欲張りね」 その言葉で俺の理性が飛んだ。 俺は彼女をメンテナンスルームの古い作業台に押し倒すみたいに抱きつく。
顔を谷間に埋めて、深く息を吸う。 むわっとした甘い汗の匂いと、肌の柔らかさ。
(ああ、最高…この巨乳の海に溺れたい) Lumiの爆乳は、俺の頰を包み込むように広がる。 Gカップのボリュームが、顔全体を覆い隠す。
俺は両手で乳房を鷲掴みにする。 柔らかくて、指がずぶずぶ沈む。
ブラウスをはだけて、ブラをずらす。 露わになった乳首は、ピンク色でぷっくり膨らんでる。
(でけえ乳首…吸ったらミルク出そう) 俺は口を寄せて、ちゅぱちゅぱ吸う。 Lumiが小さく喘ぐ。
「あん…Kyoさん、激しい…」 彼女の手が俺のズボンに伸び、チンコを握ってくる。 固くなった俺のペニスは、血管が浮き出てビクビク脈打ってる。
「わあ、こんなに硬くなってるの。興奮しすぎよ」 俺は乳房を揉みしだきながら、谷間に顔を押しつける。
乳肉が頰を圧迫して、息が苦しいのに止まらない。 Lumiの乳首を舌で転がす。
彼女のおっぱいは、揉むたびに形を変えて、波のように揺れる。 (この感触、夢みたい…童貞の俺にはもったいねえ) Lumiは俺のチンコを優しくしごき始める。
先走りがにじんで、ぬるぬる滑る。 「Kyoさんのおちんちん、熱いわ…もっと揉んで」 俺は興奮のピークで、乳房に顔を埋めたまま腰を振る。
彼女の谷間にチンコを擦りつける。 柔らかい乳肉がペニスを包んで、最高の感触。
秋の陽が傾く中、部屋は熱気でむせ返る。 俺の妄想が現実になって、頭が真っ白。
Lumiが耳元で囁く。 「出していいのよ、私の胸に…」 その言葉で、俺は我慢できず射精した。
びゅるびゅると大量の精子が、彼女の谷間に飛び散る。 白い液体が乳房を汚して、滴り落ちる。
(ああ、気持ちよすぎ…巨乳に射精なんて、生きててよかった) Lumiは笑って、指で精子を拭う。 「いっぱい出たわね。
Kyoさん、可愛い」 息を切らして、俺たちは作業台に寄りかかる。 外の落ち葉の音が、再び聞こえてくる。
Lumiはブラウスを直しながら、俺にキスをする。 「また来るわ。
この塔の秘密、もっと知りたいの」 俺は頷いて、再会を約束する。 (これから、もっとエロいことできるかも…) それ以来、Lumiは度々訪れるようになった。
俺の妄想は、現実の熱い夜に変わっていった。 古い時計塔は、俺たちの秘密の場所になった

































