夏の正午のバスで知り合った巨乳の隣人のお姉さんに家で乳首いじられまくって勃起が止まらなくなった話

2026/4/14
夏の正午のバスで知り合った巨乳の隣人のお姉さんに家で乳首いじられまくって勃起が止まらなくなった話
内容

夏の正午のローカルバスは、いつも通りガラガラだった。 俺、ユウジは地元のカフェで配達のバイトをしてる20代前半の大学生。

この暑い時期、汗だくで自転車漕いで荷物を運ぶのが日課だ。 今日は少し遅れてバスに飛び乗った。

窓際の席に座ると、隣に一人の女性がいた。 彼女は30代くらいの、柔らかそうな雰囲気の女性。

名前は後で知ったけど、リンさんって言うんだ。 フリーランスのグラフィックデザイナーで、郊外の小さなアパートに住んでるらしい。

でも、最初に目がいったのは彼女の胸。 白いブラウスが汗で少し張り付いてて、ボタンの隙間から谷間がはっきり見えた。

あれは絶対Gカップ以上だ。 重そうに揺れてて、俺の視線を釘付けにした。

(うわ、こんな近くで巨乳見るなんて。俺のチンコ、もう反応しちゃってる…) バスが揺れるたび、彼女の胸がプルンと動く。

俺は慌てて目を逸らしたけど、心臓がバクバク鳴ってた。 童貞の俺には、こんな視覚的な誘惑が耐えられない。

彼女はスマホをいじってて、気づいてないみたい。 でも、ふと目が合った。

「暑いですね」って、彼女が笑顔で声をかけてきた。 柔らかい声で、俺はびっくりして頷くしかなかった。

それから、何度かバスで顔を合わせるようになった。 夏の正午のルートは決まってるから、自然と隣の席になる。

最初は天気の話から始まって、だんだん俺のバイトのこととか、彼女の仕事の愚痴とか。 リンは明るくて、話が上手い。

「ユウジくん、いつも汗だくで大変そう。カフェのコーヒー、いつかおごってよ」って冗談めかして言う。

俺は照れながら笑うけど、内心では彼女の胸の膨らみに目がいっちゃう。 ブラウス越しに、乳首の形がうっすら浮かんでる日もあった。

(あれ、勃起してるのかな。 触ったらどんな感触なんだろう…俺の妄想、止まんない) 一週間くらい経ったある日、バスが渋滞で止まった。

外はセミの声がうるさいくらいの猛暑。 リンがため息をついて、「もう降りちゃおうか。

私のアパート近いよ。お茶でも飲んでく。

」 俺は心の中でガッツポーズ。 「え、いいんですか。

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」って、声が上ずっちゃった。 彼女の家は郊外の静かなアパート。

木造の古い建物で、リビングはシンプルだけど、涼しくてほっとした。 エアコンが効いてて、彼女のブラウスが少し透けてる。

巨乳の輪郭がくっきり。 Gカップの谷間に、汗の雫が光ってる。

リンは冷たいお茶を淹れてくれて、ソファに並んで座った。 「ユウジくん、大学生なのに配達バイト。

どんな毎日なの。」 彼女は体を寄せてきて、胸が俺の腕に軽く触れた。

柔らかい感触が伝わって、俺の股間が即反応。 チンコがズボンの中で硬くなり始めて、痛いくらい。

(やばい、こんな近くで巨乳の匂い嗅いでる。ミルクみたいな甘い匂い…) 俺は必死で会話を続けた。

学校の話とか、夏の予定とか。 でも、リンは無防備に胸を揺らしながら笑う。

ブラのレースがチラ見えして、俺の妄想が爆発しそう。 お茶を飲みながら、話が弾むうちに、長期的な付き合いが始まったみたいになった。

次の日もバスで会って、軽く挨拶。 それから数日後、また彼女の家に招かれた。

今度はアイスを一緒に食べて、仕事の相談とか。 リンは俺の内気なところをからかって、どんどん距離が近くなる。

「ユウジくん、女の子と付き合ったことあるの。」って聞かれて、俺は赤面。

「いや、まだ…」って正直に答えると、彼女はくすくす笑った。 その笑顔の時、胸が上下に揺れて、俺の視線を独占。

(この巨乳、揉んだらどうなるんだろう。乳首はピンクかな。

俺みたいな童貞が触っていいのかよ…) 一ヶ月くらい経った頃、関係が変わった。 いつものようにリンのアパートで、夕方近くまでおしゃべり。

夏の陽が沈みかけて、リビングにオレンジ色の光が差し込む。 彼女がソファでくつろいでて、Tシャツ一枚のラフな格好。

胸の形が丸わかりで、乳首の突起が布地を押し上げてる。 「暑いね、ちょっと扇いであげる」って、リンが俺の顔に手を伸ばすふり。

でも、代わりに彼女の胸が俺の肩に当たった。 柔らかくて、温かくて、俺のチンコが一気にフル勃起。

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ズボンがテント張っちゃって、隠せない。 リンは気づいたみたいで、目を細めて微笑む。

「ユウジくん、なんか元気だね」 彼女の手が、俺の胸に触れてきた。 そのまま、ゆっくり下に滑る。

「触ってもいい。」って囁かれて、俺は頷くしかなかった。

リンの指が、俺の乳首を探り当てる。 Tシャツ越しに、軽くつまんでくる。

「んっ…」俺は声が漏れた。 童貞の俺には、こんな刺激が強すぎる。

乳首がビリビリして、チンコがビクビク脈打つ。 (乳首いじられるなんて、想像以上…リンの指、優しいのにエロい) 彼女は笑いながら、俺のTシャツをまくり上げる。

生の乳首を、爪でカリカリと引っ掻く。 痛いくらいの快感が走って、俺は腰を浮かせた。

「かわいい反応。もっと感じて」 リンの巨乳が、俺の体に押しつけられる。

Gカップの重みが、息を詰まらせる。 谷間に顔を埋めそうになって、俺は必死で耐える。

でも、彼女の指は止まらない。 乳首を摘まんで、ねじって、優しく撫でて。

交代で両方の乳首をいじりまくる。 俺のチンコはもう限界。

ズボンの中で、先走りが染み出してベトベト。 「リ、リンさん…俺、もう…」 彼女は俺の股間に手を伸ばして、ズボンの上から握る。

「硬いね。童貞くんのチンコ、こんなに大きくなってる」 直接触られて、俺は射精しそう。

リンはズボンを下ろして、俺のチンコを露出させる。 カリがパンパンに張って、血管が浮き出てる。

彼女の指が、乳首をいじりながら、チンコの先を撫でる。 「出していいよ。

リンのおっぱい見て」 彼女は自分のTシャツを捲り上げた。 Gカップの巨乳が、ブラから零れ落ちそう。

黒いレースのブラで、乳首の形が透けてる。 俺はそれを見て、妄想が爆発。

(このおっぱい、俺のチンコで挟んだら天国だ…乳首吸いたい) リンの指が乳首を強くつねる。 同時に、チンコをシコシコと扱き始める。

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「ユウジくんのおちんちん、熱いよ。リンの乳首みたいに敏感。

」 彼女の言葉に、俺は我慢できず射精した。 大量の精液が、彼女の手にかかる。

ドクドクと7回くらい脈打って、止まらない。 でも、それで終わらなかった。

リンは満足げに笑って、俺を抱き寄せる。 巨乳を俺の顔に押しつけて、谷間で窒息しそう。

「もっと遊ぼうよ。ユウジくんのリビング、いつでも来て」 その日から、長期的な関係が続いた。

バスでの出会いから、家でのエロい交流へ。 リンは俺の乳首をいじりまくるのが好きで、毎回チンコを勃起させて遊ぶ。

時には彼女のおマンコを触らせてくれる。 濡れたヒダが絡みついて、クリトリスがぷっくり膨らんでる。

俺はフェラを教わったり、クンニで彼女をイカせたり。 巨乳を揉みしだきながら、騎乗位で挿入。

リンのおマンコが、俺のチンコを締めつけて、毎回中出し寸前。 でも、俺はまだ童貞の妄想が抜けない。

リンの巨乳に埋もれて、乳首をチュパチュパ吸うたび、過剰に興奮。 「リンのおっぱい、俺のオカズになるよ」って、引くようなこと言っちゃう。

彼女は笑って許してくれるけど。 夏が終わる頃、俺たちはもっと深い関係に。

視覚的な誘惑から、感情の共有へ。 リンの家で過ごす時間が、俺の日常を変えた。

今でも、あの正午のバスを思い出すと、チンコが疼く。 巨乳の隣人お姉さんとの、甘くて生々しい夏の記憶

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