夏の正午のローカルバスは、いつも通りガラガラだった。 俺、ユウジは地元のカフェで配達のバイトをしてる20代前半の大学生。
この暑い時期、汗だくで自転車漕いで荷物を運ぶのが日課だ。 今日は少し遅れてバスに飛び乗った。
窓際の席に座ると、隣に一人の女性がいた。 彼女は30代くらいの、柔らかそうな雰囲気の女性。
名前は後で知ったけど、リンさんって言うんだ。 フリーランスのグラフィックデザイナーで、郊外の小さなアパートに住んでるらしい。
でも、最初に目がいったのは彼女の胸。 白いブラウスが汗で少し張り付いてて、ボタンの隙間から谷間がはっきり見えた。
あれは絶対Gカップ以上だ。 重そうに揺れてて、俺の視線を釘付けにした。
(うわ、こんな近くで巨乳見るなんて。俺のチンコ、もう反応しちゃってる…) バスが揺れるたび、彼女の胸がプルンと動く。
俺は慌てて目を逸らしたけど、心臓がバクバク鳴ってた。 童貞の俺には、こんな視覚的な誘惑が耐えられない。
彼女はスマホをいじってて、気づいてないみたい。 でも、ふと目が合った。
「暑いですね」って、彼女が笑顔で声をかけてきた。 柔らかい声で、俺はびっくりして頷くしかなかった。
それから、何度かバスで顔を合わせるようになった。 夏の正午のルートは決まってるから、自然と隣の席になる。
最初は天気の話から始まって、だんだん俺のバイトのこととか、彼女の仕事の愚痴とか。 リンは明るくて、話が上手い。
「ユウジくん、いつも汗だくで大変そう。カフェのコーヒー、いつかおごってよ」って冗談めかして言う。
俺は照れながら笑うけど、内心では彼女の胸の膨らみに目がいっちゃう。 ブラウス越しに、乳首の形がうっすら浮かんでる日もあった。
(あれ、勃起してるのかな。 触ったらどんな感触なんだろう…俺の妄想、止まんない) 一週間くらい経ったある日、バスが渋滞で止まった。
外はセミの声がうるさいくらいの猛暑。 リンがため息をついて、「もう降りちゃおうか。
私のアパート近いよ。お茶でも飲んでく。
」 俺は心の中でガッツポーズ。 「え、いいんですか。
」って、声が上ずっちゃった。 彼女の家は郊外の静かなアパート。
木造の古い建物で、リビングはシンプルだけど、涼しくてほっとした。 エアコンが効いてて、彼女のブラウスが少し透けてる。
巨乳の輪郭がくっきり。 Gカップの谷間に、汗の雫が光ってる。
リンは冷たいお茶を淹れてくれて、ソファに並んで座った。 「ユウジくん、大学生なのに配達バイト。
どんな毎日なの。」 彼女は体を寄せてきて、胸が俺の腕に軽く触れた。
柔らかい感触が伝わって、俺の股間が即反応。 チンコがズボンの中で硬くなり始めて、痛いくらい。
(やばい、こんな近くで巨乳の匂い嗅いでる。ミルクみたいな甘い匂い…) 俺は必死で会話を続けた。
学校の話とか、夏の予定とか。 でも、リンは無防備に胸を揺らしながら笑う。
ブラのレースがチラ見えして、俺の妄想が爆発しそう。 お茶を飲みながら、話が弾むうちに、長期的な付き合いが始まったみたいになった。
次の日もバスで会って、軽く挨拶。 それから数日後、また彼女の家に招かれた。
今度はアイスを一緒に食べて、仕事の相談とか。 リンは俺の内気なところをからかって、どんどん距離が近くなる。
「ユウジくん、女の子と付き合ったことあるの。」って聞かれて、俺は赤面。
「いや、まだ…」って正直に答えると、彼女はくすくす笑った。 その笑顔の時、胸が上下に揺れて、俺の視線を独占。
(この巨乳、揉んだらどうなるんだろう。乳首はピンクかな。
俺みたいな童貞が触っていいのかよ…) 一ヶ月くらい経った頃、関係が変わった。 いつものようにリンのアパートで、夕方近くまでおしゃべり。
夏の陽が沈みかけて、リビングにオレンジ色の光が差し込む。 彼女がソファでくつろいでて、Tシャツ一枚のラフな格好。
胸の形が丸わかりで、乳首の突起が布地を押し上げてる。 「暑いね、ちょっと扇いであげる」って、リンが俺の顔に手を伸ばすふり。
でも、代わりに彼女の胸が俺の肩に当たった。 柔らかくて、温かくて、俺のチンコが一気にフル勃起。
ズボンがテント張っちゃって、隠せない。 リンは気づいたみたいで、目を細めて微笑む。
「ユウジくん、なんか元気だね」 彼女の手が、俺の胸に触れてきた。 そのまま、ゆっくり下に滑る。
「触ってもいい。」って囁かれて、俺は頷くしかなかった。
リンの指が、俺の乳首を探り当てる。 Tシャツ越しに、軽くつまんでくる。
「んっ…」俺は声が漏れた。 童貞の俺には、こんな刺激が強すぎる。
乳首がビリビリして、チンコがビクビク脈打つ。 (乳首いじられるなんて、想像以上…リンの指、優しいのにエロい) 彼女は笑いながら、俺のTシャツをまくり上げる。
生の乳首を、爪でカリカリと引っ掻く。 痛いくらいの快感が走って、俺は腰を浮かせた。
「かわいい反応。もっと感じて」 リンの巨乳が、俺の体に押しつけられる。
Gカップの重みが、息を詰まらせる。 谷間に顔を埋めそうになって、俺は必死で耐える。
でも、彼女の指は止まらない。 乳首を摘まんで、ねじって、優しく撫でて。
交代で両方の乳首をいじりまくる。 俺のチンコはもう限界。
ズボンの中で、先走りが染み出してベトベト。 「リ、リンさん…俺、もう…」 彼女は俺の股間に手を伸ばして、ズボンの上から握る。
「硬いね。童貞くんのチンコ、こんなに大きくなってる」 直接触られて、俺は射精しそう。
リンはズボンを下ろして、俺のチンコを露出させる。 カリがパンパンに張って、血管が浮き出てる。
彼女の指が、乳首をいじりながら、チンコの先を撫でる。 「出していいよ。
リンのおっぱい見て」 彼女は自分のTシャツを捲り上げた。 Gカップの巨乳が、ブラから零れ落ちそう。
黒いレースのブラで、乳首の形が透けてる。 俺はそれを見て、妄想が爆発。
(このおっぱい、俺のチンコで挟んだら天国だ…乳首吸いたい) リンの指が乳首を強くつねる。 同時に、チンコをシコシコと扱き始める。
「ユウジくんのおちんちん、熱いよ。リンの乳首みたいに敏感。
」 彼女の言葉に、俺は我慢できず射精した。 大量の精液が、彼女の手にかかる。
ドクドクと7回くらい脈打って、止まらない。 でも、それで終わらなかった。
リンは満足げに笑って、俺を抱き寄せる。 巨乳を俺の顔に押しつけて、谷間で窒息しそう。
「もっと遊ぼうよ。ユウジくんのリビング、いつでも来て」 その日から、長期的な関係が続いた。
バスでの出会いから、家でのエロい交流へ。 リンは俺の乳首をいじりまくるのが好きで、毎回チンコを勃起させて遊ぶ。
時には彼女のおマンコを触らせてくれる。 濡れたヒダが絡みついて、クリトリスがぷっくり膨らんでる。
俺はフェラを教わったり、クンニで彼女をイカせたり。 巨乳を揉みしだきながら、騎乗位で挿入。
リンのおマンコが、俺のチンコを締めつけて、毎回中出し寸前。 でも、俺はまだ童貞の妄想が抜けない。
リンの巨乳に埋もれて、乳首をチュパチュパ吸うたび、過剰に興奮。 「リンのおっぱい、俺のオカズになるよ」って、引くようなこと言っちゃう。
彼女は笑って許してくれるけど。 夏が終わる頃、俺たちはもっと深い関係に。
視覚的な誘惑から、感情の共有へ。 リンの家で過ごす時間が、俺の日常を変えた。
今でも、あの正午のバスを思い出すと、チンコが疼く。 巨乳の隣人お姉さんとの、甘くて生々しい夏の記憶





































