夏の蒸し暑い午前中、地元の屋内ボウリング場は空調が効いてて意外と快適だった。俺は地元新聞のスポーツライター見習い、20代後半の独身。
今日は取材のつもりで来てたんだけど、実際は暇つぶし。レーンを借りてボールを転がす音が響く中、隣のレーンで働いてるスタッフの女の子が目に入った。
彼女の名前は後で知ったけど、ユア。ボウリング場のピンセッター兼イベントスタッフで、20代半ばくらいの感じ。
童顔で明るい笑顔が印象的だった。でも、何より目を奪われたのはその胸。
制服のポロシャツがパツパツで、Gカップはありそうな爆乳が、ピンをセットするたびにプルプル揺れてる。夏の薄い生地越しに、ブラのレース模様までうっすら見えちゃうんだよな。
俺、童貞だから女の体なんてリアルに知らないけど、あの重そうなボリュームに、思わずボールを持つ手が止まった。 (すげえ…あんな巨乳、触ったらどんな感じなんだろう。
柔らかくて、温かくて、沈み込むみたいに…) 俺は取材ノートを握りしめながら、チラチラ横目で彼女の動きを追った。ユアはピンを素早く並べて、ボウラーのお客さんに笑顔で声をかけてる。
動き回るたび、胸が左右に揺れて、まるでボウリングのピンみたいに俺の視線を転がす。汗ばんだ首筋から、谷間がチラリ。
匂いまで想像しちゃうよ。甘酸っぱい女の子の匂いが、きっとこの空調の空気に混じってるはず。
ゲームを何フレームか進めた頃、俺のストライクが出た。興奮して声を上げたら、ユアが隣のレーンからこっちを見てニコッと笑った。
「おめでとうございます。 いい球ですね。
」って。声が可愛くて、俺の心臓がドキン。
童貞の俺は、女の子に話しかけられるだけで頭が真っ白になるタイプだ。 休憩タイムになった。
俺は喉の渇きを口実に、控室の自販機コーナーへ。そこにユアが水筒を持って座ってた。
息が少し上がってて、胸の上下が激しい。ポロシャツのボタンが今にも弾けそう。
「あの、さっきのストライク、かっこよかったですよ」って、彼女が話しかけてきた。俺、慌てて返事。
「あ、ありがとう。君のピンセットもプロっぽくてさ。
イベントスタッフなんだよね。」 話が弾んだ。
ユアはここで2年働いてて、ボウリング好きだって。夏の午前中は空いてるから、たまに自分も投げるとか。
俺は新聞の見習いだって自己紹介。共通の話題で盛り上がって、気づけば控室の隅っこで二人きり。
外のレーンからボールの音が遠く聞こえる中、ユアの巨乳がすぐ近くで存在感を放ってる。汗で少し湿った生地が、肌に張り付いて形を強調してるんだ。
(ヤバい、こんな近くで…あの谷間に顔を埋めたら、息が詰まりそう。柔らかくて、むわっとした匂いが…) 俺、勇気を出して冗談めかして言った。
「君の胸、ボウリングボールみたいに揺れてるの見て、集中できなかったよ」って。童貞の俺のセリフ、キモいかなと思ったけど、ユアは笑って「えー、そんなに見てたんですか。
ノリいいですね」って。意外とノリがいい子だ。
彼女も夏の暑さで息が熱っぽくて、甘い息が俺の鼻をくすぐる。 それから、話がエスカレート。
控室のドアを少し閉めて、二人でクーラーの風に当たる。ユアが「触ってみる。
」って、冗談っぽく胸を寄せてきた。俺の頭が沸騰。
童貞の妄想が爆発して、手を伸ばした。ボールみたいに鷲掴み。
ポロシャツ越しに、Gカップの爆乳が手のひらに沈み込む。柔らかすぎて、指が埋まる。
温かくて、プニプニした感触が、俺のチンコを一瞬で固くした。 「わっ、柔らかい…すげえ、こんなに重いんだ」俺は夢中で揉みしだいた。
ユアの吐息が甘く漏れる。「んっ…優しくしてよ」って。
でも彼女の目がトロッとしてる。俺、経験ないから想像だけで、胸の感触を詳細に味わう。
乳房の重みが手のひらにずっしり、頂点の乳首が固く勃起して生地を突き刺すみたい。汗の匂いが混じった、女の子の体臭が鼻を直撃。
頭がクラクラして、視界が巨乳で埋まる。 ユアは抵抗せずに、俺の手を自分の胸に押しつけた。
「もっと…好きに触っていいよ」って。俺、タガが外れた。
ポロシャツのボタンを外して、ブラをずらす。露わになったGカップの爆乳。
白い肌に青い血管が浮き、ピンクの乳輪がデカくてエロい。乳首は小指くらいの太さで、ぷっくり膨らんでる。
俺は両手で鷲掴み、揉みくちゃに。指の間から乳肉が溢れ、波打つ感触がたまらない。
(これが本物の巨乳…プルンプルン揺れて、温かくて、俺のチンコが痛いくらい張ってる。匂い、甘くてむせ返るみたい) ユアの息が荒くなって、彼女の手が俺の股間に伸びる。
「あなたも興奮してるね…硬い」って。ズボンを下ろされて、チンコが飛び出す。
童貞の俺のそれは、血管浮き出してビクビク脈打ってる。ユアは微笑んで、手でしごき始めた。
温かい掌が、俺の敏感な亀頭をこすり上げる。俺は我慢できず、彼女の乳首を口に含んだ。
チュパチュパ吸うと、甘い味がする。ミルクみたいな、想像以上の柔らかさ。
「んあっ…タケルさん、キモいけど…気持ちいい」ユアが喘ぐ。俺、名前を間違えたけど、そんなのどうでもいい。
胸を揉みながら、彼女を控室のソファに押し倒す。夏の空調が冷たいのに、体は熱い。
ユアのスカートを捲り上げ、パンツをずらす。おマンコはもうびしょ濡れ。
ピンクの割れ目がヒクヒクして、クリトリスがぷっくり膨らんでる。俺の指を導いて、ぬるぬるした感触。
熱くて、締め付けるみたい。 (おマンコ、こんなに柔らかくて湿ってる…童貞の俺が、こんな爆乳の女の子と…) 俺はチンコを彼女のおマンコに押し当てる。
ユアが腰を浮かせて、迎え入れる。「入れて…」って甘い声。
ズブリと入ると、温かい肉壁が俺のチンコを包む。きつくて、ぬめぬめ滑る。
俺、腰を振る。童貞のピストンは乱暴で、経験ないからただ本能で突くだけ。
ユアの巨乳が上下に揺れて、ボヨンボヨン波打つ。俺は手を伸ばして、揉みながらフィニッシュを目指す。
「あっ、あんっ。 もっと強く…おっぱい、好きに揉んで。
」ユアの喘ぎが控室に響く。外のボウリング音がBGMみたい。
俺のチンコが彼女の奥を突くたび、おマンコが収縮して締め付ける。クリトリスを指でこね回すと、ユアが体を震わせる。
俺も限界。巨乳の谷間に顔を埋めて、深く突き刺す。
「出る…。」大量の精子が、彼女の中にドクドク噴出。
ユアもイッて、甘い悲鳴を上げる。 そのまま、俺たちは何度も続けた。
ユアのフェラは、温かい口内でチンコを包み、舌がカリ首をレロレロ。俺は彼女のクンニを想像でやって、クリトリスをチュパチュパ吸う。
おマンコの汁が甘酸っぱくて、頭がおかしくなる。パイズリでは、Gカップの爆乳でチンコを挟み、柔肉が俺をマッサージ。
乳首から先走りが漏れて、ヌルヌル滑る。騎乗位で彼女が上になると、巨乳が俺の顔に落ちてきて、息が詰まるほどの圧迫感。
揺れる胸の重みに、俺は何度も射精した。一晩じゃなく、午前中の短い時間で、俺は5回イッたよ。
休憩が終わり、ユアは笑って制服を直した。「また来てね、タケルさん」って。
俺はフラフラでボウリング場を出た。体中が彼女の匂いで染まって、チンコがまだ疼く。
童貞卒業したはずなのに、今でもあの巨乳の感触を思い出して、オナニーする。ユアみたいな爆乳に、俺は一生狂わされそうだ































































