夏の夕方、地元の廃鉱山を一人で探検していた。俺はイサム、地元史跡のボランティアガイドをやってる30代半ばの男で、普段はこんな遺跡巡りが趣味だ。
今日も暑い陽射しが残る中、ヘルメット被って懐中電灯片手に地下坑道の奥へ入っていった。 坑道はひんやりしてて、埃っぽい空気が鼻をくすぐる。
足音が石壁に反響して、なんだか冒険気分。昔の鉱夫たちが掘ったトンネルは今じゃただの暗い穴ぼこだ。
でも、俺はこの静けさが好きだ。仕事のストレスを忘れられる。
奥の方で、かすかな光が揺れてるのに気づいた。誰かいるのか。
近づくと、そこに一人の女性がしゃがんで、地質サンプルを集めてた。彼女はエリーズ、独立系の地質学者らしい。
20代後半くらいかな、黒髪をポニーテールにまとめて、作業着姿。でも、その胸元が…信じられないことに、服の上からでもわかる爆乳。
Gカップはありそうだ。俺の目が釘付けになった。
歩くたびにゆさゆさ揺れてる。あの柔らかそうな谷間、汗で少し湿ってる布地が張り付いて、形がくっきり。
(うわ、でかすぎ…。あんなおっぱい、触ったらどうなるんだろう。
俺みたいな童貞がこんなところで出会うなんて、運命。) 彼女が顔を上げて、俺に気づいた。
笑顔で立ち上がる。胸がまた揺れて、俺の心臓がドキドキ鳴った。
「こんにちは。ここで何してるの。
危ないわよ、一人じゃ。」 エリーズの声は明るくて、プロっぽい。
俺は慌ててガイドのフリをして、自己紹介した。 「俺、イサム。
地元のボランティアで、廃墟巡りしてるんです。あなたは。
」 彼女はサンプルが入ったバッグを肩にかけて、簡単に説明してくれた。独立系地質学者で、この鉱山の岩石を調べてるんだと。
専門的な話が始まった。鉱脈の歴史とか、土壌の成分とか。
夕方の柔らかい光が坑道の入り口から差し込んで、彼女の顔を照らす。俺は一生懸命聞いてたけど、視線がどうしても胸にいっちゃう。
あの膨らみ、息をするたびに上下して、俺の下半身が熱くなってきた。 エリーズはしゃがんでサンプルを取る時、胸がさらに強調されて、俺の妄想が止まらなくなった。
(あの乳房、顔を埋めたら窒息しそう。柔らかくて温かくて、乳首はピンクかな。
俺のチンコ、こんなのでもう固くなってる…) 話が一段落ついて、彼女が立ち上がった。汗で作業着が体に貼りついて、巨乳の輪郭が丸わかり。
俺はごくりと唾を飲んだ。 「イサムさん、なんか顔赤いわよ。
暑い。 それとも…私の胸、じーっと見てたでしょ。
」 エリーズがくすくす笑う。俺はバレてる。
慌てて否定したけど、彼女の目がいたずらっぽい。 「ふふ、男の人ってみんなそうよね。
童貞くんみたいな反応、かわいいわ。私のこのおっぱい、Gカップよ。
触りたくてウズウズしてるんでしょ。 ほら、勃起しちゃってるんじゃないの。
」 言葉責めが始まった。彼女の声が坑道に響いて、俺の耳を熱くする。
夕方の空気が重たくて、息が荒くなった。俺は後ずさりしたけど、エリーズが近づいてくる。
胸が俺の腕に軽くぶつかって、むにゅっと柔らかい感触。 (やばい、こんな言葉で辱められるの、興奮する…。
チンコが痛いくらい張ってる。汁が出ちゃいそう。
) 「イサムさんみたいな童貞、想像だけでイっちゃうんでしょ。 私の巨乳見て、どんなこと妄想してるの。
おっぱいに顔埋めて、乳首吸いたいの。 それとも、パイズリでチンコ挟んで、汁まみれにされたい。
言ってみなさいよ、変態さん。」 彼女の言葉が俺の心を抉る。
心理的に追い詰められて、でもそれがたまらない。暗い坑道の奥、夕方の薄明かりで彼女の巨乳が影を作ってる。
俺はうなずくしかなくて、声が震えた。 「う、うん…触りたい…」 エリーズが笑って、俺を壁に押しつけた。
突然、彼女の爆乳が俺の胸に押しつけられる。むわっと温かくて、柔らかい肉の感触が全身に広がる。
作業着越しでも、弾力のある乳房が俺の体を包むみたい。汗の匂いと、彼女の体臭が混じって、鼻を刺激する。
「ほら、感じなさいよ。このおっぱいの重み。
童貞の君には刺激強すぎるわね。チンコ、ビクビクしてるでしょ。
汁、垂れてるんじゃないの。」 俺の下半身が熱い。
ズボンの中でチンコが脈打って、先走り汁がにじみ出てる。エリーズの手が俺の股間に触れて、軽く握る。
固くなったチンコを布越しに撫でられて、俺は喘いだ。 (ああ、こんなの耐えられない…。
おっぱいの感触、夢みたい。もっと押しつけて…) 彼女は俺の顔を両手で掴んで、巨乳に埋めさせた。
谷間に鼻と口が沈む。柔らかくて、息が苦しいのに、幸せ。
乳房の肌が温かくて、汗の塩味が唇に触れる。俺は本能的に舌を出して、服の上から舐めた。
「きゃっ、変態。 でも、いいわよ。
もっと味わいなさい。私の乳首、固くなってるの感じる。
君のせいよ、童貞くん。」 エリーズが作業着のボタンを外し始めた。
坑道の冷たい空気に、彼女の白い肌が露わになる。ブラジャーから溢れんばかりのGカップ巨乳。
ピンクの乳輪に、ぷっくりした乳首が立ってる。俺の目が離せない。
あの膨らみ、触ったらどうなるんだろう。 彼女はブラを外して、俺の頭を再び押しつけた。
生の乳房が顔に当たる。むにゅむにゅ、柔肉が頰を包む。
俺は我慢できず、乳首を探して口に含んだ。チュパチュパと吸う。
甘い匂いがして、舌に乳首のザラザラした感触。 「んっ…イサムさん、上手じゃないけど、熱心ね。
童貞の吸い方、かわいいわ。もっと強く吸いなさいよ。
君のチンコ、私の手でしごいてあげるから。」 エリーズの手が俺のズボンを下ろした。
チンコがぴょんと飛び出して、彼女の手に握られる。先走り汁でぬるぬる。
彼女はゆっくりしごき始める。言葉責めが続く。
「見て、このチンコ。汁だらだら垂れてるわ。
私の巨乳のせい。 ふふ、童貞くん、すぐイっちゃうんでしょ。
おっぱいに顔埋めながら、乳首吸って、手コキで出ちゃうの。 情けないわね。
でも、興奮しちゃうのよ、そんな君見て。」 俺は乳房に溺れながら、腰を振った。
坑道の暗闇で、彼女の巨乳が俺の視界を埋める。触覚がすべて。
乳肉の重み、乳首の硬さ、手の動き。音もエロい。
ぬちゃぬちゃと汁の音、俺の喘ぎ声、エリーズの甘い吐息。 (ああ、最高…。
このおっぱい、永遠に堪能したい。チンコ、爆発しそう。
) クライマックスが来た。エリーズが乳房を俺のチンコに押しつけた。
パイズリだ。柔らかい谷間にチンコが挟まる。
ぬるぬるの汁が乳肉を滑る。彼女が上下に動かすたび、快感が電流みたい。
「出なさいよ、童貞くん。 私の爆乳に、全部ぶちまけなさい。
汁まみれのおっぱい、君の思い出にしなさい。」 俺は耐えきれず、大量の精液を噴き出した。
びゅるびゅると白い汁が彼女の巨乳に飛び散る。乳房がべっとり、温かい感触。
俺の体が震えて、坑道の壁に寄りかかった。 エリーズは笑って、汁を指で拭って舐めた。
「ふふ、たくさん出たわね。童貞の精子、熱いわよ。
」 その後、俺たちは坑道を出て、夕陽の下で別れた。彼女はサンプルを持って去っていったけど、俺の頭の中はあの巨乳でいっぱい。
今でもあの感触を思い出して、オナニーする。廃鉱山の秘密、俺だけの宝物だ









































