宇宙船のコックピットは狭くて息苦しい。壁は金属で冷たく、モニターの光がチカチカしてる。
正午のサイクルで、人工の太陽光が差し込んでるけど、外は永遠の闇だ。俺はMasaru、30代半ばの宇宙飛行士のアシスタント。
数ヶ月この船で、宇宙探査ミッションをこなす。パートナーはAsuka、宇宙生物学者の女性。
彼女は20代後半くらいで、頭が良くてクール。入った瞬間から、俺の視線を奪ったのが彼女の体だ。
Asukaの胸は、ただの巨乳じゃない。宇宙服の下でもわかる、圧倒的なボリューム。
Gカップはありそうで、歩くたびにゆさゆさ揺れる。ふくよかなヒップと太ももも相まって、まるで柔らかい惑星みたい。
俺はこれまで女の子とろくに話したこともない。童貞のまま宇宙に来ちまった。
彼女を見ると、毎晩ベッドで想像するんだ。(ああ、Asukaの胸に顔を埋めて、息ができなくなるくらい…) ミッションが始まって二週間。
Asukaとは挨拶程度だったけど、最近はコックピットで一緒にデータチェックするようになった。狭いスペースで肩が触れる。
彼女の匂いが、甘いシャンプーの香り。俺は緊張して、心臓がバクバク鳴る。
「Masaru、今日のサンプル分析、君の意見聞かせて」 Asukaがモニターを指さす。俺はうなずいて、必死に答える。
「ええと、ここの微生物の動きが変だよ。もっと詳しく調べないと」 会話が弾む。
彼女は笑顔で、俺のミスも優しく直してくれる。信頼が少しずつ生まれる。
宇宙の孤独が、二人を近づけるのかな。(でも、彼女の胸が近くて、集中できない…) そんなある正午、緊急訓練の時間になった。
船のシステムが故障した想定で、狭いコックピットに二人きり。コントロールパネルを叩きながら、避難プロシージャを練習する。
突然、Asukaが俺の隣に滑り込む。スペースが狭いから、体が密着。
「Masaru、こっち来て。一緒にスイッチ押そう」 彼女の体が俺に押しつけられる。
柔らかい胸が、俺の腕にぐにゅっと当たる。宇宙服越しでも、温かくて弾力がある。
(うわ、Asukaの巨乳が…こんなに柔らかいなんて。夢みたい) 俺の心臓が爆発しそう。
顔が熱くなる。訓練なのに、手が震える。
Asukaは気づかないふりで、続ける。 「慌てないで。
冷静に、ね」 でも、彼女の息が俺の耳にかかる。甘い匂いが強くなる。
俺は興奮で頭が真っ白。(これ、訓練じゃなくて、誘惑。
いや、童貞の妄想だろ…) 訓練がエスカレート。座席に座って、仮想の緊急脱出をシミュレート。
Asukaが俺の膝にまたがる形になる。太ももが俺の腰に絡む。
彼女の巨乳が、俺の胸板にぺったり。 「こうやって、体を固定するの。
Masaru、しっかり掴んで」 俺は彼女の腰を抱く。太ももの肉感が、太くて柔らかい。
胸の谷間が目の前。宇宙服のジッパーが少し開いて、白い肌が見える。
(ああ、Gカップの谷間…汗で光ってる。触りたくてたまらない) Asukaの目が、俺をまっすぐ見る。
信頼の光。ミッションで命を預け合う絆が、そこにあった。
「君がいると、安心するわ。Masaru」 彼女の声が甘い。
俺は我慢できず、手を胸に滑らせる。宇宙服の上から、揉む。
でかい。重い。
指が沈む。 (止まらない…Asukaの巨乳、俺の夢だったんだ) Asukaは驚かない。
微笑んで、ジッパーを下ろす。ブラが現れる。
黒いレースで、爆乳を支えてる。彼女はブラを外す。
ぽろんと、巨大な乳房が飛び出す。ピンクの乳首が、ぷくっと立ってる。
重力のない宇宙でも、ゆさゆさ揺れる。 「触っていいわよ。
訓練の延長よ」 俺は両手で掴む。柔らかくて、温かい。
乳首を指でつまむ。Asukaが小さく喘ぐ。
「あん…Masaru、優しく」 俺の股間が、痛いくらい硬くなる。ズボンを脱がされ、チンコが飛び出す。
太くて、血管が浮いて、先っぽが濡れてる。Asukaの目が輝く。
「わあ、こんなに大きくなってる。興奮したのね」 彼女は太ももで俺のチンコを挟む。
太くてムチムチの太もも。柔らかい肉が、チンコを包む。
ゆっくり上下に動かす。太ももの内側が、汗でぬるぬる。
(うおお、太ももコキ…Asukaの肉に挟まれて、溶けそう) 俺は腰を振る。乳首を口に含む。
チュパチュパ吸う。Asukaの乳房が、俺の顔を覆う。
ミルクみたいな甘い匂い。五感が狂う。
視界は巨乳の海。触感は柔肉の波。
音は彼女の喘ぎ。 「んっ…Masaruの舌、気持ちいい…」 Asukaも興奮。
手を俺の尻に回し、指でお尻の穴をいじる。俺はビクッとする。
(え、ケツいじり。 こんなの想像したことない…でも、変な感じでいいかも) 太ももの動きが速くなる。
チンコが、太ももの谷間で擦れる。ぬちゃぬちゃ音がする。
俺は我慢できず、射精しそう。 「Asuka、でる…」 「出して。
私に全部」 大量の精子が、太ももに飛び散る。白いのが、彼女の肌にべっとり。
Asukaは笑って、太ももを広げる。おマンコが見える。
ぷにぷにのビラビラが、ピンクで濡れてる。クリトリスが、ぴょこっと膨らんでる。
「今度はここで、ね」 俺は夢中でおマンコに顔を埋める。クンニ。
舌でクリトリスを舐める。しょっぱくて甘い汁。
Asukaが腰をくねらせる。 「ああん。
Masaru、舌上手い…」 巨乳を揉みながら、俺のチンコがまた硬くなる。Asukaが座ったまま、俺を導く。
騎乗位。チンコがおマンコにずぶり。
熱くて、きつい。壁みたいに締まる。
(おマンコの中、俺のチンコを飲み込んでる…童貞卒業、Asukaと。) 彼女の巨乳が、跳ねる。
俺は両手で掴んで、揉みしだく。乳首を摘む。
Asukaが上下に動く。パンパン音が、コックピットに響く。
汗が飛び散る。彼女の太ももが、俺の腰を締めつける。
「Masaru、もっと深く…あなたの熱いのが、奥まで」 俺は腰を突き上げる。クライマックス。
チンコの先が、子宮に当たる感じ。おマンコが痙攣。
Asukaがイく。 「いっちゃう…。
」 俺も爆発。二回目の射精。
中出し。熱い精子がおマンコに満ちる。
Asukaの巨乳に顔を押しつけ、息を荒げる。 訓練は終わったけど、俺たちは抱き合ったまま。
コックピットのモニターが、静かに光る。信頼が深まった。
ミッションは続くけど、今はAsukaの温もりだけが俺の世界。 (これが、宇宙での恋。
いや、セフレ。 でも、巨乳の記憶が、永遠だ) 数ヶ月後、地球に帰るまで、狭いコックピットで何度も繰り返した。
Asukaの太ももと巨乳に、俺は溺れたまま





















































