秋の午前中、海岸沿いの風が少し冷たい。俺はアマチュア天文学者として、こんな古い灯台を訪れた。
普段は夜の星空を追いかけるのが仕事みたいなものだけど、今日は昼間で、ただ建物の構造を確かめに来たんだ。波の音が遠くから聞こえてきて、塩の匂いが鼻をくすぐる。
灯台の外壁は苔むしてて、年季が入ってる。 螺旋階段を上り始めた。
金属の手すりが冷たくて、手に触れるとひんやりする。足音が響いて、ちょっと不気味だ。
20代後半の俺は、独り身でこんな場所が好き。星の話をする相手がいないのも、寂しいけど仕方ない。
上の方から、誰かの声が聞こえてきた。女の声だ。
俺は足を止めて耳を澄ます。 「ここから見える景色、最高よね。
星のことを考えながら上るの、ワクワクするわ」 声の主は、階段の途中で止まってる女性だった。彼女の名前はElise、地元の天文クラブの主催者だって後で知った。
30代ぐらいかな、明るい茶色の髪をポニーテールにまとめて、秋らしいセーターを着てる。セーターの下から、ありえないくらいのボリュームが主張してた。
Gカップはありそうだ。巨乳が重そうに揺れて、セーターの生地を押し上げてる。
俺の視線は自然とそこに吸い寄せられた。(ああ、でかすぎる…触ったらどんな感じなんだろう) Eliseは俺に気づいて、笑顔で振り返った。
「あなたも天文好き。 ここ、古い灯台だけど、星観測の拠点にぴったりよ」 俺は慌てて目を逸らして、頷いた。
「ええ、まあ。アマチュアで、夜空を追いかけてるんです。
あなたは。」 彼女は階段を少し降りてきて、俺の隣に並んだ。
狭い空間で、彼女の体温が感じられる。秋の風が窓から入ってきて、彼女の髪がふわっと揺れる。
「私はElise。このクラブの主催者よ。
秋の星座、ペルセウス座が綺麗に見える場所を探してたの。一緒に上らない。
」 俺たちはゆっくり階段を上り始めた。足音が交互に響いて、会話が弾む。
Eliseは星の知識が豊富で、俺の知らない話をしてくれた。オリオン座の神話とか、彗星の軌道とか。
彼女の声は柔らかくて、聞くだけで心が落ち着く。俺は普段、こんな風に女性と話さない。
童貞の俺にとって、ただ隣にいるだけでドキドキだ。 途中、階段の踊り場で休憩した。
海が見下ろせて、波の白い泡がキラキラ光ってる。Eliseはセーターの袖をまくり上げて、腕を伸ばした。
その動きで、巨乳が少し揺れて、俺の視界を埋め尽くす。(柔らかそう…重力に逆らって張ってる。
あの谷間に顔を埋めたい) 「Hirokiさん、星の話、熱心ね。もっと知りたくなってきたわ。
私、毎週クラブで集まってるの。来ない。
」 彼女の視線が優しくて、俺は頷いた。友情みたいなものが芽生え始めてる気がした。
星への情熱が共通で、話が尽きない。秋の陽光が階段の隙間から差し込んで、彼女の肌を照らす。
匂いもいい、かすかなフローラルの香水だ。 上りきって、灯台の頂上近くまで来た。
狭い階段が続き、壁が迫ってくる。Eliseが少し前を歩いてる。
彼女の後ろ姿、腰のくびれから巨乳のシルエットが浮かび上がる。俺の心臓が早鐘みたいに鳴る。
(もう我慢できないかも…この視線、誘ってるみたい) 突然、Eliseが足を滑らせたみたいで、よろけた。俺は咄嗟に手を伸ばして、彼女の腰を抱き寄せた。
狭い階段で、体が密着する。彼女の巨乳が俺の胸に押しつけられて、柔らかい感触が伝わってくる。
Gカップの重みが、俺の体を包むみたいだ。 「ごめん、ありがとう…Hirokiさん」 Eliseの声が少し震えてる。
彼女の顔が近くて、息が熱い。俺たちはそのまま階段の壁に寄りかかった。
友情が、急に熱いものに変わっていく。 (これはチャンス…彼女の視線、俺を誘ってる。
巨乳の感触、夢みたい) 俺は勇気を出して、彼女のセーターに手を滑らせた。Eliseは抵抗せずに、目を細めて俺を見る。
階段の冷たい空気が、二人の熱を際立たせる。 「Elise…君の体、ずっと気になってた」 彼女は小さく頷いて、俺の手を自分の胸に導いた。
セーター越しに、巨乳の膨らみが掌に収まる。柔らかくて、弾力がある。
俺はそっと揉み始めた。布地の下で、乳房が形を変える。
重いのに、張りがあって、指が沈み込む。 Eliseの息が荒くなる。
「ん…Hirokiさん、優しく…」 俺の興奮が頂点に。童貞の俺は、こんな感触を想像しかしたことない。
心の中で妄想が爆発する。(ああ、でかいおっぱい…俺のチンコ、固くなってる。
彼女の乳首、硬くなってるかな) セーターをまくり上げて、ブラジャーを露わに。黒いレースのブラが、Gカップの谷間を強調してる。
俺はブラのホックを外した。ぷるん、と巨乳が解放されて、秋の光に照らされる。
乳輪はピンクで、乳首がぷっくり勃起してる。俺は両手で掴んで、揉みしだいた。
柔肉が指の間から溢れ出て、重みが掌を圧倒する。 「はあ…Eliseのおっぱい、最高…」 彼女は階段の手すりに寄りかかり、俺の頭を谷間に引き寄せた。
顔が埋まる。柔らかい肉の壁に包まれて、甘い汗の匂いがする。
俺は乳首を口に含んだ。チュパチュパと吸う。
舌で転がすと、Eliseの体が震える。 「んっ…Hirokiさん、そこ…いいわ」 俺の股間が痛いくらい張ってる。
ズボンを下ろして、チンコを露出させた。俺のそれは、血管が浮き出て、先走りが糸を引いてる。
童貞のチンコ、こんなに興奮したの初めてだ。(彼女の手で触ってほしい…おっぱいで挟んで) Eliseは跪くようにして、俺のチンコに手を伸ばした。
冷たい階段の床が彼女の膝に触れる音。彼女の指が優しく握る。
温かくて、滑らかな感触。俺は巨乳を揉みながら、彼女の手コキに身を任せた。
上下に動くたび、快感が脊髄を駆け上がる。 「Elise…もっと強く…」 彼女は微笑んで、巨乳を俺のチンコに寄せた。
パイズリだ。柔らかい乳肉がチンコを包み込む。
谷間に挟まれて、乳首が俺の腹に当たる。俺は腰を振った。
ぬるぬるの先走りが、乳房を滑らせる。Gカップの重みが、チンコを圧迫して、たまらない。
(ああ、夢みたい…おっぱいの海に沈む。液体が出ちゃう) Eliseの舌が、チンコの先をチロチロ舐める。
フェラの合間に、おマンコの話もする。彼女はスカートをめくり、俺に触らせる。
パンティ越しに、湿った割れ目を感じる。クリトリスが硬く膨らんで、指で押すとEliseが喘ぐ。
「Hirokiさん…私のここ、触って…」 俺はパンティをずらして、クンニを始めた。おマンコはピンクで、蜜が滴ってる。
舌を這わせると、しょっぱい味がする。クリトリスを吸うと、Eliseの巨乳が激しく揺れる。
俺のチンコは我慢の限界。 彼女を階段に座らせて、騎乗位の体勢に。
俺のチンコをおマンコに挿入した。童貞卒業の瞬間。
狭い階段で、壁に反響する肉の音。ぬちゃぬちゃと、俺のチンコがおマンコを掻き回す。
Eliseの巨乳が俺の顔の前で跳ねる。俺は両手で掴んで、揉みながら突いた。
乳首を摘まむと、ミルクみたいな幻想が浮かぶ。(おっぱいから何か出そう…俺の精子、全部注ぎたい) クライマックスが来た。
Eliseのおマンコが締まって、俺のチンコを絞る。俺は大量の精子を放出した。
ドクドクと、熱い液体が彼女の中に溢れる。童貞の俺の精子、粘つく白濁が、彼女の巨乳にまで飛び散った。
引くほど大量で、階段に滴り落ちる。 Eliseは息を切らして、俺を抱きしめた。
「Hirokiさん…すごかったわ。また、星を見に来てね」 余韻に浸る。
秋の風が体を冷やすけど、心は熱い。俺たちは階段を降りた。
友情が、エロスに変わった一日。巨乳の記憶が、俺の妄想を永遠に刺激するだろう。
星空の下で、また会いたい


























































