夏の午後、海岸の風が塩の匂いを運んでくる。 俺は大学生の夏休みを利用して、この辺鄙な海岸町に一人でやってきた。
普段は都会の喧騒に疲れた俺にとって、海辺の静けさは最高のリフレッシュだ。 特に、この古い灯台が気になって仕方なかった。
白く塗られた塔は、波の音に囲まれて、なんだか神秘的に見える。 近くの民宿に泊まって、今日こそ中に入ってみようと決めた。
階段を上り始めると、きしむ音が足元から響く。 埃っぽい空気が鼻をくすぐる。
頂上近くまで来ると、突然声がした。 「こんにちは、珍しいお客さんね。
ここは危ないから、気をつけて」 振り返ると、そこに立っていたのは女性だった。 彼女は灯台守の制服を着ていて、黒いスカートに白いブラウス。
でも、一番目を引くのはその胸元だ。 ブラウスがパツパツに張っていて、ボタンの隙間から深い谷間が覗いている。
(うわ、すげえ……。あれ、Gカップはありそうだ。
乳房が重そうに揺れてる) 彼女は笑顔で近づいてきて、自己紹介した。 「私はナツメ。
この灯台の守り人よ。あなたは。
」 「え、俺はリョウジ。大学生で、夏休みに海辺を散策中です」 ナツメさんは30代くらいに見えた。
黒髪をポニーテールにまとめ、日に焼けた肌が健康的に輝いている。 目が合うと、なんだかドキドキした。
童貞の俺にとって、こんな魅力的な女性が目の前にいるだけで、頭がクラクラする。 「灯台の中、案内してあげようか。
でも狭い階段室だから、ついてきてね」 彼女の言葉に頷く俺。 一緒に下りていく階段は、ますます狭くなって、肩が触れ合いそう。
波の音が遠くに聞こえ、湿った空気が肌にまとわりつく。 ナツメさんの香水の甘い匂いが、俺の鼻を刺激する。
(こんなところで二人きり……。彼女の胸、すぐそばだ。
柔らかそうだ) 階段室の途中で、彼女が立ち止まった。 「ここ、ちょっと休憩しない。
暑いわよね」 そう言って、ナツメさんは壁に寄りかかる。 その瞬間、胸がまた強調されて、俺の視線が釘付けになる。
彼女は気づいたのか、くすっと笑った。 「ふふ、じっと見てるわね。
私の胸、気になるの。」 「え、い、いえ、そんな……」 慌てて目を逸らす俺。
でも、心臓がバクバク鳴ってる。 ナツメさんはゆっくりと近づいてきて、俺の腕に手を置いた。
「いいのよ。誰も来ないここで、少しだけ……遊んでみない。
」 彼女の声が甘く響く。 (マジかよ……。
これは夢。 俺みたいな童貞が、こんな巨乳の女性に誘われるなんて) 興奮で手が震え始める。
ナツメさんはブラウスのボタンを一つ外した。 谷間がさらに深く見えて、ブラのレースが覗く。
「触ってみて。柔らかいわよ」 俺はゴクリと唾を飲み、恐る恐る手を伸ばす。
指先が彼女の胸に触れた瞬間、ふわっとした感触。 (うおお、すげえ柔らかい。
まるでマシュマロみたい。重みが手にずっしり) 乳房の重さを掴むと、ナツメさんが小さく息を漏らす。
「ん……優しくね」 俺は我慢できず、両手で揉み始める。 ブラの上からでも、乳首の位置が硬く感じ取れる。
彼女の胸は本当に巨大で、手のひらから溢れんばかり。 夏の汗で少し湿っていて、肌が滑る。
「もっと……顔を寄せて」 ナツメさんの言葉に、俺は膝をついて彼女の胸元に顔を近づける。 谷間に鼻を押しつける。
(ああ、乳の匂い……。甘くてムワッとする。
俺のチンコ、もうビンビンだ) 彼女は俺の頭を抱き寄せ、胸に顔を埋めさせる。 柔肉が頰を包み、息苦しいほどの圧迫感。
「吸ってみなさい。乳首、硬くなってるわ」 ブラウスをめくり、ブラをずらす。
現れたのは、ピンク色の乳首。 大きくて、ぷっくり膨らんでる。
俺は震える唇で、それを口に含む。 (チュパ……。
おいしい。ミルクみたいな味がする気がする) 舌で転がすと、ナツメさんが体をよじる。
「あんっ……リョウジくん、上手よ」 俺は夢中で吸う。 乳首を強く引っ張り、歯で軽く甘噛み。
彼女の胸が波打つように揺れる。 一方で、俺の股間はパンツの中で痛いほど勃起してる。
チンコの先から我慢汁がにじみ出てるのがわかる。 ナツメさんは俺のズボンのファスナーを下ろす。
「わあ、こんなに固くなってる。かわいいわね」 彼女の手が俺のチンコを握る。
温かくて、柔らかい感触。 (うわ、女の手……。
これが手コキか。俺、すぐイキそう) ゆっくり上下に動かす。
親指で亀頭をこする。 俺は乳首を吸いながら、腰を震わせる。
「ナツメさん……気持ちいい……」 声が上ずる。 彼女の乳首は唾液でテカテカ光ってる。
俺は交互に左右の乳首を吸う。 一つ吸うたび、乳房がプルンと跳ねる。
(この巨乳、最高だ。俺の顔が埋まるくらいデカい。
もっと吸いたい) ナツメさんの息が荒くなる。 「リョウジくん、興奮してるのね。
私の胸、そんなに好き。」 「うん……大好き。
ずっと触りたかった」 本当は、こんな経験なんて想像しかしたことない。 童貞の俺の頭の中は、AVみたいな妄想でいっぱい。
彼女の手の動きが速くなる。 チンコの血管が浮き出て、脈打つ。
カリの部分を強く握られ、俺は限界を感じる。 「出ちゃう……ナツメさん。
」 「いいわよ、出して。私の胸に」 俺は乳首から口を離し、彼女の谷間にチンコを押しつける。
パイズリみたいに、柔肉で挟む。 (ああ、乳の谷間……温かくてヌルヌル。
俺のチンコ、溶けそうだ) 一気に射精。 ドピュドピュと、白い精液が彼女の胸に飛び散る。
大量で、乳首まで塗れる。 ナツメさんは笑って、それを指で拭う。
「いっぱい出たわね。初めて。
」 俺は息を切らして頷く。 体が震えて、膝がガクガク。
階段室の壁に寄りかかり、余韻に浸る。 外から波の音が聞こえて、現実に戻る。
ナツメさんはブラを直し、ブラウスを閉じる。 「また来てね。
灯台の秘密、もっと教えてあげる」 彼女はそう言って、階段を上っていく。 俺は一人残され、満足と恥ずかしさが混じった気持ち。
(あの巨乳の感触、忘れられない。毎晩、オカズにしちまうな) 夏の午後、古い灯台は静かに海を見守っていた。
俺の初体験は、こんな妄想みたいな形で終わった。 でも、それが俺の宝物だ

























































