夏の午後、出張先の小さな街で、俺は地元のフィットネスジムに足を運んだ。市場調査員の仕事で疲れが溜まっていたし、汗を流せば少しは気分が紛れるかと思った。
ジムはこぢんまりしていて、会員もまばら。空調の効いたロビーで受付を済ませ、トレーニングウェアに着替える。
マシンエリアに入ると、汗の匂いとマットのゴムの香りが混じり合って、なんだか新鮮だった。俺は28歳、普段はデスクワーク中心で体は普通。
彼女とはもう2年近くご無沙汰だ。鏡に映る自分を見て、ちょっと腹が凹んでるなとため息をつく。
そこに、彼女が現れた。リコ、20代半ばの女子大生らしい。
ヨガマットを持って、軽やかにストレッチを始めていた。彼女の体は柔らかな曲線を描いていて、特に胸元が目を引いた。
スポーツブラの上からでもわかる、豊満な膨らみ。Gカップはありそうだ。
夏のタンクトップが汗で少し張り付いて、谷間が深く、揺れるたびに俺の視線が釘付けになる。(あんな巨乳、触ったらどんな感触なんだろう…柔らかくて、沈み込むみたいに…) 俺はダンベルを持ち上げようとしたが、集中できなくて落としそうになった。
リコが気づいて、微笑みながら近づいてきた。 「大丈夫ですか。
初めての方。」 彼女の声は優しくて、甘いシャンプーの香りがふわっと漂う。
俺は慌てて頷く。 「うん、出張で来てるんだ。
ケンジって言うよ。君は。
」 「リコです。大学生やってます。
このジム、アルバイトで受付も手伝ってるんですよ。汗かいてるの見たら、声かけちゃいました。
」 会話が弾み始めた。トレーニングを一緒にやることに。
リコはフォームを直してくれるんだけど、手が俺の肩や腰に触れるたび、心臓がドキドキする。彼女の胸が近くで揺れて、汗の雫が鎖骨を伝うのを見て、俺は必死に平静を装う。
夏の陽光が窓から差し込んで、ジムの空気を温かく染めていた。 1時間ほど経って、休憩タイム。
俺たちはベンチに座って、水を飲みながら話した。リコは大学で心理学を専攻していて、将来はカウンセラーになりたいんだそうだ。
俺も仕事のストレスを少し吐露した。彼女はうんうんと聞いてくれて、目が合うたび、なんだか心が通じ合う気がした。
「ケンジさん、意外と真面目そうですね。出張って寂しくないんですか。
」 「まあ、慣れたよ。でも、こうして話せてよかった。
リコみたいな子と出会うなんて、ラッキーだ。」 彼女の笑顔が柔らかくて、俺の胸が熱くなる。
過去の話になった。リコは高校の頃から恋人がいたけど、今はフリー。
俺は恥ずかしくて、適当にごまかしたけど、彼女の視線が優しい。トレーニングの汗が乾き始める頃、ジムのスタッフが少ない午後、リコが提案した。
「もっと詳しくフォーム教えてあげようか。 プライベートルーム、空いてるよ。
」 俺は頷いた。心のどこかで、期待が膨らむ。
(これ、チャンスかも…リコの体、もっと近くで見たい…) プライベートルームは狭くて、鏡張りの壁と柔らかいマットだけ。ドアを閉めると、外の喧騒が消えて、二人きりの静かな空間。
夏の午後の光がカーテン越しに柔らかく差し込み、リコの肌を優しく照らす。彼女の香り、汗とボディローションの混じった甘い匂いが、部屋いっぱいに広がった。
リコがストレッチを再開する。俺も真似するけど、彼女の後ろ姿、腰のくびれから広がるヒップ、そしてあの巨乳がマットの上で揺れるのを見て、俺の下半身が反応し始める。
リコが振り返って、俺の視線に気づいたみたい。 「ケンジさん、どうしたの。
顔赤いよ。」 「いや、暑いのかな…リコの体、綺麗だなって思って。
」 言葉が出た瞬間、後悔した。でも、リコはくすっと笑って、近づいてきた。
彼女の手が俺の腕に触れ、ゆっくりと胸元に。俺は息を飲む。
リコのGカップの胸が、すぐ目の前。スポーツブラを少しずらすと、柔らかな白い肌が露わになる。
乳輪は淡いピンクで、乳首がぷっくりと立ってる。(こんなデカいおっぱい、夢みたい…触ったら、プニプニ沈んで、温かくて…) 「触ってみる。
私、ケンジさんのこと、気になってたよ。さっきから、目が熱いんだもん。
」 俺は震える手で、リコの巨乳に触れた。柔らかくて、重みがある。
指が沈み込んで、まるで雲を掴むみたい。彼女の息が少し乱れて、甘い吐息が俺の耳にかかる。
俺はもう我慢できなくて、ブラを完全に外した。リコの爆乳が解放されて、ぷるんと揺れる。
俺は顔を埋めて、谷間に吸い付いた。柔らかい肉の感触が頰を包み、汗の塩味と彼女の体臭が混じって、頭がクラクラする。
「ん…ケンジさん、優しくね。」 リコの声が甘い。
俺は乳首を口に含んで、チュパチュパと吸う。彼女の乳首が硬くなって、俺の舌に絡みつく。
リコの手が俺のトレーニングパンツに伸びて、固くなったチンコを握る。布越しでも、熱い脈動が伝わる。
「わあ、ケンジさんのここ、こんなに大きくなってる…感じてるの。」 俺は頷くしかなくて、(リコの手、温かくて、チンコがビクビクしちゃう…童貞みたいな俺、こんなので興奮しすぎだよな…)と思った。
リコはパンツを下ろして、俺のチンコを露出させる。先走りが糸を引いて、亀頭がテカテカ光ってる。
彼女の細い指が上下に動いて、手コキを始める。俺はリコの巨乳を揉みながら、腰を浮かせる。
部屋の空気が熱を帯びて、夏の湿気が肌にまとわりつく。リコが俺をマットに押し倒す。
彼女の目が潤んで、感情が深まってるのがわかる。過去の孤独を共有したせいか、ただの欲じゃなくて、心がつながってる感じ。
「ケンジさん、私が導くよ。ゆっくり、ね。
」 リコは自分のレギンスを脱ぎ捨て、下着をずらす。おマンコが露わになる。
陰毛は薄くて、ピンクの割れ目が湿ってる。クリトリスがぷっくり膨らんで、愛液が滴ってる。
(リコのおマンコ、こんなに濡れてる…俺のチンコ、入れたい…でも、童貞みたいにガツガツしちゃダメだ…) 彼女は俺の上にまたがり、騎乗位の体勢。巨乳が俺の胸に垂れ下がって、柔らかな重みがのしかかる。
リコの手でチンコを掴み、おマンコの入口に当てる。ぬるぬるの感触が、亀頭を包む。
ゆっくりと腰を落として、俺のチンコが彼女の中に沈む。きつくて、温かくて、壁がうねうね締め付けてくる。
「あっ…ケンジさん、入ってるよ…んんっ。」 リコが腰を動かし始める。
俺は下から巨乳を掴んで、揉みしだく。乳肉が指の間から溢れて、ぷにぷにの感触がたまらない。
彼女の動きが徐々に速くなって、おマンコの奥が俺のチンコを飲み込む。グチュグチュと音が響いて、愛液が太ももに垂れる。
リコの香り、汗と女の匂いが濃くなって、俺の鼻を刺激する。 「リコ…気持ちいい…おっぱい、ヤバい…」 俺は喘ぎながら、乳首を摘む。
リコの顔が紅潮して、目が合って、心が溶け合うみたい。感情の深化、触感を通じたエロス。
彼女の巨乳が上下に揺れて、俺の視界を埋め尽くす。(こんなに優しく導かれて、俺、初めての感覚…リコの体、全部俺のものみたい…でも、興奮しすぎて、すぐイキそう…引くかもな、こんな童貞みたいな反応…) リコの腰使いが激しくなる。
おマンコが痙攣して、俺のチンコを締め上げる。俺は耐えきれなくて、腰を突き上げた。
熱い精液がリコの中に噴き出す。彼女も体を震わせて、絶頂を迎える。
「ケンジさん…一緒に…あぁっ。」 余韻に浸りながら、俺たちは抱き合った。
リコの巨乳が俺の胸に押しつけられて、柔らかな温もり。汗だくの体が絡みつき、部屋に静かな息遣いが残る。
後日、出張が終わって街に戻ったけど、リコとは連絡を取り続けた。あの午後の記憶、香りと触感が忘れられない。
彼女の豊かな胸の感触、心のつながり。俺たちは時々会う約束をして、深い信頼を築いていった。
夏の出会いが、俺の人生を変えたんだ





































