冬の夕方、外はもう真っ暗で雪がチラチラ降り始めてた。俺、Kentoは会社のVR研究ラボに呼ばれて、テストテスターの仕事をしてた。20代後半の俺は、IT系のプログラマーだけど、こういう新しいプロジェクトに巻き込まれるのは好きだ。ラボは街外れのビルで、暖房が効いてるから外の寒さなんて忘れちゃう。
今日の担当は、没入型VRのデモだって聞いた。仮想現実で、もっとリアルな体験ができるんだとか。楽しみ半分、不安半分でラボに入ると、受付で若い女性が迎えてくれた。
「こんにちは、Kentoさん。Soraです。VRコンテンツデザイナーやってます。」
Soraは30代前半くらいかな。黒髪のポニーテールで、眼鏡をかけてて知的そう。白いラボコートの下に、ぴったりしたセーターが着てあって、胸元がかなり目立つ。俺の視線が自然にそっちに行っちゃう。でかい…あの膨らみ、絶対Gカップ以上だろ。冬服だから余計にボリュームが強調されて、柔らかそうな谷間がちらっと見えてドキドキした。
(うわ、こんな美女が相手かよ。俺みたいな冴えないヤツが、こんなところで運命感じちゃうかも…)
Soraは笑顔で俺をブースに案内した。ブースは狭い部屋で、ヘッドセットとハンドコントローラーが置いてある。壁はクッションみたいに柔らかくて、没入感を高めるための設計だって。
「今日は、仮想の美女が登場するリラックスシナリオをテストしてもらいます。感覚フィードバックが強化されてるんで、触感が本物みたいですよ。準備OK?」
俺は頷いてヘッドセットをかぶった。Soraの声が耳元で優しく響く。スイッチが入ると、周りが一気に変わった。仮想世界は、暖かいリビングルーム。雪の降る窓の外が見えて、冬の夜の雰囲気だ。
そこに、彼女が現れた。仮想の美女、名前はエマだってSoraの説明でわかった。金髪のロングヘアーで、薄いネグリジェみたいな服を着てる。顔は美人で、Soraにちょっと似てるかも。けど、一番目を引くのはその胸。でっかい爆乳が、ネグリジェを押し上げて、揺れるたびに波打ってる。Hカップはありそうだ。谷間が深くて、乳輪の輪郭までうっすら透けて見えちゃう。
(やばい、こんな巨乳美女が俺の前に…。現実じゃ絶対無理だよな。触りたくてたまんない…)
エマが近づいてきて、甘い声で話しかけてきた。「Kentoさん、寒い夜ですよ。温めてあげましょうか?」
仮想だけど、匂いがするんだ。甘いバニラみたいな香り。俺はソファに座らされて、エマが隣に寄り添う。彼女の胸が俺の腕に当たって、柔らかい感触がビリビリ伝わってくる。VRの技術、すげえよ。これ、触ってるみたい。
Soraの声がヘッドセットから聞こえてくる。「どう? 没入感は? フィードバック調整しますか?」
「いや、完璧…気持ちいい…」俺はつぶやいたけど、仮想エマに気を取られてる。
エマが俺の肩に頭を乗せてくる。胸がさらに密着。俺の心臓がバクバク鳴る。冬の仮想部屋なのに、汗ばんでくる。
(この感触…本物の巨乳みたい。重たくて、プニプニしてて…俺のチンコ、もう固くなってきたぞ。)
デモが進むにつれて、エマの行動が大胆になる。彼女は俺の膝に手を置いて、ゆっくり撫でてくる。仮想の手の温かさが、ズボンの上から伝わって、俺の下半身が熱くなる。
「もっと近くに来て、Kentoさん。」エマが囁く。
俺は頷いて、彼女を抱き寄せた。VRコントローラーで手を動かすと、エマの体が反応する。胸を触ってみる。でかい…指が沈み込む。乳房の重みが掌にずっしり。乳首の位置を探ると、固くなった突起が感じ取れる。
(うおお、乳首硬くなってる! こんな爆乳、揉みしだくりたい…)
現実のブースで、Soraがモニターをチェックしてる音が微かに聞こえる。でも、仮想が強すぎて、境界が曖昧だ。
エマが俺の顔を自分の胸に引き寄せる。「ここに埋もれて、休んでいいのよ。」
俺の視界が、柔らかい谷間に覆われる。Hカップの爆乳が、顔を包み込む。温かくて、息苦しいけど気持ちいい。匂いが濃厚で、ミルクみたいな甘さ。俺は本能的に舌を出して、乳首を探る。
(チュパ…チュパ…この感触、VRなのにリアルすぎ。乳首吸ったら、エマの体が震える…)
エマの喘ぎ声が響く。「あんっ、Kentoさん、上手…もっと吸って。」
仮想の手が俺の股間に伸びる。ズボンを下ろす動作をしたら、彼女の指がチンコを握る。固くなったペニスを、ゆっくりしごき始める。感触がビンビン伝わって、俺の体が跳ねる。
(手コキだ…巨乳美女の授乳手コキ! 夢みたい…チンコの先から汁が出てる…)
快楽がどんどん積み重なる。エマの胸に顔を埋めながら、彼女の手がリズミカルに動く。俺は我慢できなくて、仮想の中でイッちゃった。ドクドクと精子が噴き出す感覚。けど、VRだから止まらない。エマが笑って、次は口で責めてくる。
「今度はフェラよ…」
彼女の唇がチンコに触れる。温かい口内。舌が絡みついて、吸い上げる。俺はまた腰を浮かせて、連続でイキそうになる。
(フェラチオの真空みたいな吸い付き…おマンコみたいにヌルヌル…もう二回目イキそう!)
仮想世界がエロく加速する。エマが俺を押し倒して、騎乗位の体勢に。彼女の爆乳が俺の胸に落ちてくる。重い乳房が揺れて、乳首が俺の肌をこする。
「入れてあげる…私のHカップおっぱい、揉みながら感じて。」
仮想のチンコが、エマのおマンコに入る感覚。濡れてて、きつい締め付け。俺は両手で巨乳を鷲掴み。指の間から乳肉が溢れ出す。ピンクの乳輪が広がって、乳首を摘むとエマが喘ぐ。
(おマンコの中、熱くてヒダヒダが絡む…この爆乳、揉むたびに形が変わる…三回目イッてる!)
連続絶頂の渦。VRの心理的支配が強くて、抜け出せない。エマの声が俺を支配する。「もっとイッて、Kentoさん。私の胸に溺れなさい。」
四回目、五回目…俺の仮想体はヘトヘト。でも快楽が止まらない。汗の味、肌の感触、すべてが五感を刺激する。冬の雪景色が窓から見えるのに、体は火照って夏みたい。
現実の境界がぼやける。ヘッドセットの外で、Soraの息遣いが聞こえる気がする。ブースの空気が重い。
突然、エマの姿がSoraに重なる。仮想と現実が混ざったみたい。「Kentoさん、感じてる? 私も…触っちゃおうかな。」
Soraの声だ。ヘッドセット越しじゃなく、近くから。彼女がブースに入ってきて、俺の肩に手を置く。現実の感触。
(え、SoraのGカップが…俺の腕に当たってる。本物だ…)
俺はパニックになりながらも、仮想のエロが続く。エマ/Soraが俺のズボンの上から、軽く股間を撫でる。現実の指の圧力と、仮想の手コキが同期する。
「テストのフィードバック、取ってるだけよ…でも、固いわね。」Soraが囁く。ユーモア混じりの軽いトーン。
それがトリガーになった。仮想の連続イキと現実の触れ合いが爆発。俺のチンコがズボンの中で本気で射精した。ドピュドピュと、大量の精子が溢れ出す。股間が熱くて、濡れる感触。
(うわあ、Soraに触られてイッちゃった…七回目? 現実でこんなキモい射精…でも最高…)
ヘッドセットを外すと、ブースのライトが眩しい。夕方のラボは静かで、外の雪が本格的に降ってる。Soraが俺の隣に座って、ティッシュを渡してくれる。彼女の胸がまだ揺れてて、俺の視線を奪う。
「どうだった? 没入感、完璧だったみたいね。連続絶頂のデータ、取れましたよ。」Soraは笑うけど、頰が少し赤い。
俺は息を切らして、「す、すげえ…胸の感触、忘れられない。あの爆乳、仮想なのに本物みたいで…」
(本当はSoraの巨乳も触りてえ…またデモやりたい。)
Soraは眼鏡を直して、「次回のテスト、約束ね。もっと深い交流、開発しましょう。冬の夜は長いから。」
彼女の言葉に、心理的なスリルが残る。仮想の興奮と現実の触れ合いが、俺を支配したまま。ラボを出るとき、外の寒風が熱くなった体を冷ます。でも、心の中の快楽の渦は、まだ渦巻いてる。
それから何日か経って、俺は毎晩あのVRを思い出してオナニーしてる。Hカップの仮想爆乳に埋もれる感覚、おマンコの締め付け、フェラの舌の動き…全部キモいくらい詳細に蘇る。Soraとの再会が待ち遠しい。もしかしたら、現実で巨乳に溺れる日が来るかもな。
(ああ、チンコまた固くなってきた…SoraのGカップ、想像だけでイケそう。)
冬の夜は、まだ続くよ。
























































