夏の夜は蒸し暑くて、俺のバイト先の小さなレストランはいつも汗まみれだった。 俺はHiroki、20代前半の大学生で、この店でアルバイトを始めて半年になる。
非モテの俺は女の子と話すのも苦手で、彼女なんてできたことない。 厨房の仕事がメインだから、客席に出る機会も少ないし、毎日黙々と野菜を切ったり皿を洗ったりしてる。
この店、深夜まで営業してるファミレスみたいなところで、スタッフは数人しかいない。 その中で一番目立つのがMioさんだ。
彼女はシェフ見習いで、25歳くらいの先輩。 入ったばかりの頃から、Mioさんの体型に目がいっちゃうんだよな。
特にあの胸、服の上からでもわかるくらいデカくて、Gカップはありそう。 いや、もっとかも。
厨房の白いエプロン越しに、ぷるんとした重みを感じるシルエットが、俺の視線を釘付けにする。 (ああ、Mioさんの爆乳、触ったらどんな感触なんだろう…きっと柔らかくて、沈み込むみたいだよな) 厨房は狭くて、俺たちはいつも肩がぶつかり合う距離で仕事する。
Mioさんは明るくて、手際がいい。 俺みたいなヘタレ新人に優しく教えてくれるんだけど、それがまたドキドキする。
夏のこの時期、厨房の熱気は半端なくて、エアコンが効きにくい。 汗がじっとり出て、シャツが肌に張り付くんだ。
その日も、深夜の11時頃。 営業が終わって、片付けモードに入った。
客が帰った厨房は、残り香と蒸し暑さでむっとする。 俺はカウンターの拭き掃除を終えて、厨房に戻ってきた。
Mioさんがシンクで鍋を洗ってる後ろ姿。 エプロンの紐が胸の谷間に食い込んでて、俺は思わず息を飲んだ。
「Hirokiくん、まだ終わらないの。 手伝ってよ」 Mioさんが振り返って、笑顔で言った。
彼女の髪は汗で少し湿って、首筋に張り付いてる。 夏のTシャツが湿気で体にぴったりくっついて、胸の形がくっきり浮かび上がる。
ああ、Gカップの爆乳が、揺れるたびに俺の心臓を叩くみたいだ。 「は、はい。
すぐやります」 俺は慌ててシンクに近づく。 隣に立つと、Mioさんの匂いがする。
汗と石鹸の混じった、甘い匂い。 (近くで見ると、もっとデカい…この胸、俺の顔を埋めたら溺れちゃうかも) 一緒に片付けを始める。
Mioさんは鍋を渡しながら、世間話をしてくる。 「今日、暑かったよね。
厨房の熱気で溶けそう」 「本当ですよ。俺、汗だくです」 俺は適当に返事するけど、目がMioさんの胸にいっちゃう。
彼女は気づいてないみたいで、笑ってる。 非モテの俺は、こんな先輩に話しかけられるだけで嬉しいのに、頭の中は変な想像でいっぱい。
(Mioさんの胸、揉んだら指が沈むよな。乳首はどうなってるんだろう…ピンクかな) 片付けが進むにつれ、厨房はさらに静かになる。
他のスタッフはもう帰っちゃって、俺とMioさんだけ。 深夜の外はセミの声が遠くに聞こえて、夏の蒸し暑さが窓から入り込んでくる。
「Hirokiくん、ちょっと休憩しよっか。まだ時間あるよ」 Mioさんが急に言った。
彼女はシンクの縁に腰かけて、俺を手招きする。 厨房のカウンターが背中を預けられる位置。
俺はドキドキしながら、隣に立つ。 「最近、バイト忙しい。
」 「まあまあです。夏休みだから、シフト増やしてます」 会話は普通だけど、Mioさんの視線が俺の顔をじっと見つめてくる。
汗で光る肌、胸の谷間が少し見えてる。 (こんなところで、二人きり…何か起きそうで怖いけど、興奮する) Mioさんが突然、俺の腕を掴んだ。
「ねえ、Hirokiくん。いつも私の胸見てんじゃないの。
」 え。 心臓が止まりそう。
俺は慌てて否定する。 「い、いえ。
そんな…見てませんよ」 でもMioさんは笑って、俺を引き寄せる。 彼女の体温が伝わってきて、厨房の熱気が倍増したみたい。
「嘘つかないで。いいよ、触ってみなよ」 何言ってるんだ。
夢みたい。 非モテの俺は、信じられなくて固まる。
Mioさんの手が俺のシャツを引っ張って、厨房の床に押し倒される。 夏の床は少し湿ってて、俺の背中がべっとり。
「Mioさん、待って…」 でも彼女は止まらない。 エプロンを外して、Tシャツをまくり上げる。
出てきたのは、想像以上の爆乳。 Gカップの重い胸が、ぷるんと揺れて、汗でテカってる。
乳房は白くて、血管がうっすら浮かんで、乳輪は大きめでピンク色。 乳首はすでに硬く尖ってる。
(うわあ、すげえ…本物の爆乳だ。こんなに近くで見たの初めて) Mioさんが俺の上にまたがる。
騎乗位の体勢。 彼女の体重が俺の腰にのしかかって、息が詰まる。
厨房の熱気で、汗が滴り落ちる。 Mioさんの太ももが俺のズボンに擦れて、熱い。
「Hirokiくん、童貞でしょ。 私でいいから、味わってみなよ」 彼女の言葉に、俺のチンコが一気に固くなる。
Mioさんは俺のズボンを下ろして、チンコを露出させる。 俺のそれは、興奮でパンパンに張って、先走りが糸引いてる。
「へえ、意外と大きいね。でも、すぐにイっちゃうタイプかな。
」 Mioさんが笑いながら、自分のショーツをずらす。 おマンコが露わになる。
夏の汗と汁でぬるぬる光って、陰毛が湿ってる。 クリトリスがぷっくり膨らんで、ピンクの肉びらが開き気味。
(おマンコ、こんなに濡れてる…俺のチンコ、入れるんだ) 彼女は俺のチンコを掴んで、おマンコに押し当てる。 熱い感触。
汁がチンコに絡まって、滑る。 ゆっくり腰を落として、騎乗位で挿入。
俺のチンコが、おマンコの奥まで飲み込まれる。 きつくて、ぬるぬるで、熱い。
「ああん、Hirokiくんのチンコ、入っちゃった…」 Mioさんが喘ぎながら、腰を動かし始める。 厨房の床で、ぱちゅん、ぱちゅんと音が響く。
汗が飛び散って、俺の胸に落ちる。 彼女の爆乳が、激しく揺れる。
重いGカップが、波打つように上下して、汗の飛沫が飛び散る。 (うおお、ヤバい…この胸の揺れ、支配されてるみたい) 俺は手を伸ばして、Mioさんの爆乳を掴む。
柔らかくて、指が沈む。 乳肉が溢れて、手のひらからこぼれる。
乳首を摘まむと、Mioさんがビクッと反応。 「もっと、揉んで…」 騎乗位のピストンが速くなる。
おマンコの肉壁が、俺のチンコを締め付けて、汁が溢れ出る。 夏の厨房は蒸し暑くて、二人の汗が混じって、べちゃべちゃの音。
Mioさんの汁と俺の汗が、床に染み込んで、滑る感触。 「Hirokiくん、感じてる。
私の爆乳、顔に押し付けてあげる」 Mioさんが前屈みになって、爆乳を俺の顔に埋める。 重い胸の重みが、鼻と口を覆う。
柔らかくて、汗の塩辛い味。 乳首が唇に当たって、俺は思わず吸う。
チュパチュパと音を立てて、乳首を舐める。 Mioさんの乳輪は汗でべっとり、舌に絡む。
(ああ、溺れる…この爆乳の谷間、息ができないけど気持ちいい) 腰の動きが激しくなる。 騎乗位で、Mioさんが俺を支配するようにグラインド。
おマンコの奥が、チンコの先を突く。 汁が飛び散って、俺の玉袋まで濡らす。
引くような、汗と愛液の混じった臭いが厨房に充満。 蒸し暑い夏の夜、液体が飛び散る感触が、過剰に生々しい。
「イキそう…Hirokiくん、一緒に」 俺はもう限界。 童貞の俺には、こんな刺激が強すぎる。
チンコがビクビクして、ドクドクと精子を放出。 おマンコの中に、熱いのが広がる。
でもMioさんは止まらない。 騎乗位を続け、俺のチンコを絞り取るみたいに腰を振る。
「まだイケるでしょ。 私の爆乳で、もっと搾り取ってあげる」 二回目。
今度は俺の顔に爆乳を押し付けながら、ピストン。 胸の重みで息が苦しいのに、興奮が止まらない。
汗が目に入って、しみる。 おマンコの汁が、チンコから溢れて、床にぽたぽた落ちる。
(こんなにイキまくるなんて…腰が砕けそう。Mioさんの支配、たまらない) 三回目。
Mioさんが体位を変えずに、爆乳を俺の胸に擦りつける。 乳首同士がこすれて、俺の乳首も硬くなる。
液体が飛沫を上げて、厨房の床がぬるぬる。 夏の熱気で、体が溶けそう。
俺はまた射精。 精子が多すぎて、おマンコから逆流して、Mioさんの太ももを汚す。
「Hirokiくん、すごい量…でも、まだ硬いね」 四回目、五回目…。 騎乗位の支配が続く。
俺のチンコは敏感になって、痛いくらいなのに、快感が勝つ。 汗と汁の混じった感触が、引くほどべとべと。
Mioさんの爆乳は、揺れるたびに俺の視界を埋め尽くす。 詩的に言うなら、夏の嵐のような、波打つ白い海。
でも現実の生々しさは、汗の塩気と、愛液の粘り気。 ようやく、Mioさんが満足したみたい。
腰を止めて、俺の上から降りる。 おマンコから、俺の精子がどろっと垂れる。
厨房の床は、水溜まりみたい。 「ふふ、Hirokiくん、腰砕けちゃったね。
童貞卒業、おめでとう」 俺は床に崩れ落ちる。 体中が汗と汁でべっとり。
非モテの俺は、こんな妄想みたいな体験に、放心。 Mioさんは笑って、エプロンを直す。
「また、深夜の厨房で遊ぼうね」 夏の夜、厨房の熱気がまだ残る中、俺は立ち上がれなかった。 あの爆乳の感触と、騎乗位の支配が、頭から離れない。
今でも、バイトのたびに思い出して、チンコが疼く。 でも、現実は非モテのまま。
MioさんのGカップ爆乳に、俺は永遠に囚われてる。 (ああ、厨房のあの夜…また味わいたい。
でも、きっとまた腰砕けだよな)


































































