俺はダイスケ、20代後半の航空学校の訓練生だ。 元々は普通の会社員だったけど、空を飛ぶ夢を追いかけてこの学校に入った。
毎日がハードで、朝から晩まで飛行理論の講義や実技訓練に追われる生活。 学校のシミュレーター室は、夜になるとひっそりとして、不気味なくらい静かになる。
屋内型だから、天候に左右されずいつでも飛べる設計だ。 コックピットは本物の小型機みたいに狭くて、二人が並ぶと肩が触れ合う。
そんな学校で、俺の担当訓練士がスカイラさんだった。 彼女は30代前半くらいのベテランで、国際線のパイロットを退職して教官になったらしい。
初めて会った時、俺は彼女の姿に目が釘付けになった。 スカイラさんは黒い制服姿で、胸元がぱつんと張り出してる。
Gカップはありそうな、爆乳ってやつだ。 歩くたびにゆさゆさと揺れて、制服のボタンが今にも弾け飛びそう。
(あんな巨乳、触ったらどんな感触なんだろう…柔らかくて、沈み込むみたいに…) 彼女の授業は厳しくて、俺みたいな新入りには容赦ない。 「ダイスケ、操縦桿の握り方が甘いわよ。
もっと力を入れて。」 そんな風に叱られながらも、彼女の声は低くて色っぽい。
訓練中、隣に座ると、彼女の体温が伝わってきて、俺の集中力が散漫になる。 学校にはライバルもいた。
俺より先に訓練を進めてるヤツで、いつもスカイラさんにべったり。 あいつは自信家で、俺を小馬鹿にした態度を取るんだ。
「ダイスケ、お前みたいなド素人がパイロット。 笑わせるなよ」 そんな言葉に悔しくて、俺は必死に勉強した。
それでも、スカイラさんの視線は時々俺の方に向く。 ある夜、特別訓練の連絡が来た。
「今晩、遅くまで残ってシミュレーターをやるわ。準備しなさい」 夜の9時、学校は生徒のほとんどがいなくなって、廊下のライトが薄暗い。
俺は緊張しながらシミュレーター室に入った。 部屋の中はエアコンの音だけが響く。
スカイラさんはすでにコックピットに座ってて、俺を振り返る。 「遅かったわね。
さっさと座って」 彼女の制服は少し緩めてあって、胸の谷間が深く見える。 爆乳が息づくたびに、影が揺れるんだ。
訓練が始まった。 シミュレーターのスイッチが入ると、機体が微かに振動する。
夜間飛行のシミュレーションで、仮想の星空がスクリーンに広がる。 俺が操縦桿を握ると、スカイラさんの手が俺の手に重なる。
「こうよ、もっと滑らかに」 彼女の指先が温かくて、ドキドキする。 時間が経つにつれ、訓練は高度になってきた。
乱気流の設定で、機体が激しく揺れる。 その振動が、スカイラさんの体に伝わって、彼女の巨乳が操縦桿に当たるんだ。
ぷにゅっと柔らかい感触が、俺の腕に触れる。 (うわっ、でけえ…この揺れで、乳が俺の腕に擦れてる…興奮する…) スカイラさんは気づいてないのか、平気な顔で指示を出す。
「ダイスケ、姿勢を保って。墜落しないようにね」 でも、俺の股間はもう固くなってる。
チンコがズボンの中で痛いくらいに張って、集中できない。 仮想の風切り音が部屋に響き、振動がどんどん激しくなる。
一時間ほど経った頃、俺はミスを連発した。 機体が仮想でスピンし始めて、スカイラさんが俺の肩を掴む。
「待って、修正よ。」 彼女の体が俺に密着して、爆乳が俺の背中に押しつけられる。
柔らかくて、温かくて、乳首の形まで感じ取れそう。 (夢みたい…このまま抱きつきたい…) 訓練が一時中断されて、俺たちはコックピットから出た。
スカイラさんが水を飲む姿を見て、俺は我慢できなくなった。 「スカイラさん、俺…ちょっと変な感じです」 彼女は俺を見て、くすっと笑う。
「訓練のストレス。 それとも、私のせいかしら」 彼女の目が妖しく光る。
部屋の照明を落として、再びコックピットに入る。 今度は特別な設定だって。
「深夜のプライベートレッスンよ。リラックスして」 振動が再開すると、彼女の巨乳がまた俺の体に当たる。
俺のチンコはもう限界で、ズボンを押し上げる。 スカイラさんが気づいたみたいだ。
彼女の手が俺の太ももに触れる。 「ダイスケ、興奮してるのね…この揺れで」 俺は頷くしかなくて、声が出ない。
彼女は操縦桿を離して、俺のズボンのファスナーを下ろす。 「訓練の続きよ…特別なの」 チンコが飛び出して、彼女の視線に晒される。
固くて、先から汁が滴ってる。 スカイラさんが息を吐いて、俺のそれを握る。
「ふふ、こんなに大きくなってる…可愛いわ」 彼女の手の感触が熱くて、俺は腰を浮かせる。 (あっ、ヤバい…触られるだけでイキそう…) 振動が続く中、彼女は制服のボタンを外し始める。
Gカップの爆乳が、ブラジャーから溢れんばかりに現れる。 白い肌で、ピンクの乳輪が大きい。
乳首は勃起してて、ぷっくりしてる。 「触っていいわよ…ダイスケ」 俺は震える手で、その巨乳を掴んだ。
柔らかくて、重い。 指が沈み込んで、乳肉が溢れ出す。
(でけえ…一生分の夢が叶う…揉みまくりたい) スカイラさんが喘ぐ。 「あんっ…もっと強く…」 彼女は俺のチンコを優しくしごきながら、キスをしてくる。
唇が柔らかくて、舌が絡む。 唾液の味が甘くて、俺は夢中になる。
ディープキスを繰り返すうちに、振動が激しくなって、体が揺れる。 巨乳が俺の胸にぶつかって、ぷよぷよ音がするみたい。
スカイラさんが体を起こして、俺の上にまたがろうとする。 でも、コックピットは狭い。
「ここで…正常位にしましょう」 彼女が俺を押し倒す形になる。 シミュレーターのシートがきしむ。
俺のチンコを、彼女のおマンコに導く。 おマンコはもう濡れ濡れで、熱い汁が滴ってる。
クリトリスがぷっくり腫れて、触れるだけで彼女が震える。 「入れて…ダイスケのチンコ、欲しいわ」 俺は腰を突き上げて、ずぶりと挿入した。
おマンコの中はきつくて、ぬるぬる。 壁がチンコを締めつけて、最高の感触。
(うおおっ、童貞卒業…この締まり、ヤバすぎる…) スカイラさんが腰を振る。 正常位で、彼女の巨乳が俺の顔に降り注ぐ。
揺れるたびに、乳首が俺の頰に当たる。 振動が加わって、まるで本物の飛行中みたい。
機体が揺れるリズムで、ピストンが激しくなる。 パンパンと音が響き、おマンコの汁が飛び散る。
「はあっ…あんっ…ダイスケ、もっと深く。」 彼女の喘ぎ声が、仮想のエンジン音に混じる。
俺は巨乳を両手で揉みしだく。 乳肉を寄せて、谷間にチンコを挟む妄想が浮かぶけど、今は正常位。
乳首を摘まむと、スカイラさんが体を反らす。 クリトリスを指で擦りながら、俺は突き上げる。
おマンコの奥が痙攣して、俺のチンコを吸い込む。 (この揺れで、乳が波打つ…エロすぎて頭おかしくなる…) 匂いが部屋に充満する。
彼女の汗と、おマンコの甘酸っぱい匂い。 俺の鼻をくすぐって、興奮を煽る。
クライマックスが近づく。 スカイラさんの巨乳が激しく上下に揺れて、俺の視界を埋める。
「イキそう…ダイスケ、一緒に。」 俺は限界で、チンコが膨張する。
おマンコの奥に、大量の精子をぶちまけた。 どぴゅっ、どぴゅっと、熱いのが噴き出す。
彼女も絶頂に達して、体を震わせる。 おマンコが収縮して、俺のチンコを絞る。
振動が止まらず、余韻が続く。 巨乳が俺の胸に押しつけられて、息ができないくらい。
事後、スカイラさんが俺を抱きしめる。 「ふふ、いい訓練だったわね…ダイスケ」 俺は放心状態で、彼女の乳房に顔を埋める。
(これが現実。 夢みたい…もっとしたい…) それから、訓練は長期にわたった。
毎晩のように深夜のシミュレーター室で、特別レッスンが続く。 最初はライバルだった俺だけど、スカイラさんの指導で上達した。
あの自信家のヤツは、俺の成長を見て悔しがる。 スカイラさんとの関係は、訓練を超えて深まった。
コックピットで何度も正常位を繰り返すうちに、彼女の心も開く。 巨乳の感触を、飛行のスリルと融合させた快楽。
揺れるたびにおマンコが締まって、俺は毎回即イキ寸前。 ある日、彼女が告白してきた。
「ダイスケ、あなたがいると、訓練が楽しくなるわ…恋人になって」 ライバルから一転、俺たちは恋人になった。 今でも、シミュレーターの振動を思い出すと、チンコが反応する。
スカイラさんの爆乳に包まれて、空を飛ぶ夢が、現実になったんだ。 でも、時々思う。
あの夜の興奮は、俺の妄想みたいなものだったのかな。 巨乳のおマンコ正常位、揺れながらの絶頂。
そんな引くような想像が、俺の原動力さ。 毎晩、オカズに思い出して、オナニーしてるよ。
(スカイラさん、もっと揺らして…)


























































